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刹那に



玄関の扉は突然口を開いた
その時私は 御主人様のご命令で全裸になり玄関に背を向け尻を高く上げてオナニーをさせていただいていた
スーツ姿の御主人様が立っていた


玄関の鍵を開けて 扉に向かって尻を高く上げて おまんこを掻きまぜろ


ご命令に喜び勇んで従い
私はここしばらくには見ないほど興奮してオナニーしていた
玄関の鍵は開いている
私は声をあげてオナニーをしている
いつ誰が扉を開けてしまうか分からない
ひどく興奮して おまんこはびしょびしょだった
目の前に現れた御主人様はズボンを下ろされてイラマチオしてくださった
一瞬 何が起こったのか解らなかった
夢にまで見たシーン
夢にまで見た展開
夢にまで見たご調教


転職 引越し 目まぐるしく日々が過ぎていた
この部屋に棲み処を移して 二ヵ月になった
以前の棲み処ほど不便なところではなく ここは都会だった
仕事しかしない生活が続き 肉体は悲鳴を上げていた

初めて御主人様がいらしてくださったのは9日
休んでいた私を見舞ってくださったのだ
感激して興奮していたので 幻であったかのようだった
そして今日
突然 来てくださったのだ
御主人様のお姿が目に入ってきた瞬間に 私はどんな顔をしていただろう
きっと間の抜けた顔をしていたのではないかと思うと恥ずかしくて仕方ない

マンションであるが隣室の声が聞こえることも多い
キッチンで御主人様が私を味わってくださる
私は歓喜の声で鳴く
隣室には確実に聞こえている
声を殺そうという考えなどは野暮であった
御主人様が味わってくださる
肉便器である奴隷の私を味わってくださっている 私は大きな声で叫びたかった

おまんこ凄くいいです!

当たり前だろう

御主人様が直ぐにお返事くださって
私の尻をパーンと叩いて下さり私は昇天した
御主人様は私の中で果ててくださる
おまんこの中に 精子様を注ぎ込んでくださる
うっとりとペニス様の鼓動を感じる
夢のようだった
私のベッドで御主人様が眠っておられる
ずっと 御主人様のお顔を見つめていた
御主人様の香りを感じていた
幸せで幸せで仕方ない

今日のこの日を迎えられたのは すべて御主人様のお陰であり 
すべては 4年8ヵ月前に御主人様に飼っていただいた時から 長い時間がかかったが
私が勝ち取ったものであり 御主人様にすべてを捧げて生きることがかなったスタートラインでもある
御主人様は時間をかけて私の好きな おしゃぶりをさせてくださった
幸せで幸せで仕方なかった
奴隷の幸せというのは こういうものだと身に染みて感じた

御主人様が帰られた後
私は 御主人様の残り香に包まれて眠った
目が覚めた時には あの刹那な時間は まるで幻のようだった
枕から香る御主人様の残り香

御主人様が恋しくて仕方なかった




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