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まぼろし

ひと月を経過して
颯爽と目に映りこんできた御主人様は
スーツ姿で 本当に素敵だった

いつ お声をかけていただいても
いつでも 心を奪われて
酷務の日常から 本来の自分に戻っていくことがわかる

私は
御主人様に飼っていただいて
御主人様に味わっていただいて
御主人様のものとして 生きる

それこそが 何より
本当の私


命よりも大切な
御主人様











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