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御主人様の元に

お前が俺のものであることを忘れるな





一昨日
御主人様がくださった有難いお言葉




私は
あまりの忙しさから
御主人様の元へ参上することはおろか
御命令も満足に施行できなかった





例によって連休中は激しく忙しく
休む暇など一切なかった
人手が足りないということで
昼も夜もホールに駆り出され
本来、調理場希望で入ったはずなのに
調理場の仕事は盆中、皆無になった





腹筋が割れはじめ
腕はパンパンに張っている
仕事を頑張っている証拠だと言われるけれど
こんな筋肉質の奴隷もそうはいないのではないかと不安になる




一日中の拘束時間が12時間を超える
御主人様へのご挨拶のmailは
朝夕の2度しかかなわなかった




御主人様との最後の逢瀬は4月


去年の辛い時期を考えれば何ともない時間かもしれないが
それでも
身体の自由を手に入れたはずなのに
仕事により
身体が拘束されてしまい
且つ
体力さえ奪われ御主人様の元へ飛んでゆけない



ジレンマと不甲斐なさが押し寄せてくる






先頃の私の無礼を
御主人様はお許しくださるが
私の御主人様でなければ こうはいかないし
信じて疑わないのは
御主人様との絆だ





強くて賢い美しい奴隷になるために

人生においてやり遂げなかった修練を積んでいる
そう言い聞かせ
御主人様に叱咤激励され
この激務を何とか乗り切っている




仕事はやり甲斐もあるプライドもある
好きな仕事だ






それでも


我慢していても


御主人様と御主人様のペニス様が恋しくなる



たくさんご奉仕させていただきたい
きつく犯していただきたい
いたぶって踏みにじっていただきたい
罵っていただきたい
縛っていただきたい

御主人様の香りを感じたい
御主人様の体温を感じたい

御主人様に名を呼ばれたい






心も躰も淋しい






私は御主人様のものであり
御主人様の専属奴隷


御主人様の所有物として相応しい奴隷にならなければならない






志は高く



怒りのまま人生を送ることなかれ








御主人様
空間の距離など関係なく
いつでもお傍におります












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