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私は御主人様のもの

月曜日


一週間に
たった一日の休日





このところ
午前中はすっかり
歯医者さんに時間を取らてしまう







それでも
先週は
御主人様に
お逢いしていただくことがかない
奴隷の私を
肉便器の私を
味わっていただくことが
かなった





御主人様が
恋しくて恋しくて仕方なかった



その想いをお伝えさせていただいたところ








お前は俺のものなのだから当たり前だ









お言葉をくださいました





私は
御主人様に
犯していただき
味わっていただき
気持ちよくなっていただくことが
最上の幸せで
至極の幸せで

御主人様のことを
考えているその時間が
何よりも
幸せなのだ






御主人様に
すべてを捧げて生きていけるのだから
私は
何もいらない






御主人様に捧げる
この身ひとつ

そして
自立した生活

その中から生まれる
御主人様にお仕えする
奴隷の強さ

それさえあれば
私は
本当に何もいらない







私は
私自身として
自立して生きていくことを
大切にせねばならない






御主人様は
弱い奴隷など
望まないから







大切な
大切な
命より
大切な
御主人様の元に
ずっとずっと
置いていただくために

毎日を生きるのみ











お前は誰のものだ









御主人様のものです









そう
私は
たった一人の御主人様のもの




それ以外の
なにものでもないのだ



















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