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御主人様の作品として Ⅰ



完全にお前と一体になったな



御主人様が私にくださった 最上のお言葉
嬉しくて 一瞬呼吸ができなかった




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self control

人は、
 
おだやかになればなるほど、
 
より大きな成功、
 
より大きな影響力、
 
より大きな権威を手にできます。
 
 
 
ごく一般の商人でも、
 
おだやかさを身につけるだけで、
 
商売が確実にうまくいく
 
ようになります。
 
 
 
なぜならば、
 
人はおだやかになればなるほど、
 
正しい判断を下す確率を
 
高められるからです。
 
 
 
と同時に、人々は、
 
ほとんど例外なく、
 
おだやかで冷静な人の
 
そばにいたいと考えるもの
 
だからです。
 
 
 
そしてもう一つ、おだやかな心は、
 
自己コントロールを通じて鍛えられた
 
強い心であるからです。
 
 
 
人々は、
 
真におだやかな人と接すると、
 
その人の強さを自然に知り、
 
その人が頼れる人間であることを
 
感じ取ります。
 
 
 
おだやかな心は、
 
自己コントロールをねばり強く
 
行ない続けた人だけが手にできる、
 
知恵の宝石です。
 
 
 
自分の心を
 
コントロールし続けることで、
 
私たちはまず、
 
自分の心の状態と、
 
周囲で発生する出来事が、
 
密接に結びついたものであることを
 
実感し、その結果として、
 
周囲で発生する出来事
 
のすべてを、原因と結果の観点から、
 
より正しく眺められる
 
ようになります。
 
 
 
そうなると、私たちは、
 
不平をいったり、腹を立てたり、
 
悩んだり、悲しんだりする
 
ことが極端に少なくなり、
 
 
 
より落ち着いた、
 
より安定した、
 
よりおだやかな心の状態を
 
保てるよういなる、
 
というわけです。
 
 
 
自分をよく観察し、
 
自分の人格の中から、
 
欠点を一つ一つ
 
ねばり強く取り除く努力を
 
してみてください。
 
 
 
それを続けることで、
 
あなたは、自分の欠点に
 
対する勝利を、一つ一つ
 
積み重ねていくことができます。
 
 
 
その勝利を一つ手にするごとに、
 
あなたのおだやかさは増していきます。
 
 
 
そしてそれが、
 
持続的な要素としてあなたの
 
人格に加わるのです。
 
 
 
あなたはやがて、
 
おだやかな人間に成長し、
 
どんな状況下でも冷静さを失わず、
 
自分が行うべきことを常に完璧に
 
行えるようになるでしょう。
 
 
 
【出典】 ジェームズ・アレン
 

あまりにも素敵で



夜になって 御主人様からいただいた ご命令のmaily

味わってやる
着衣のまま いやらしくオナニーをして待ちなさい

私は 直ぐに

御主人様
わかりました ありがとうございます
お待ち申し上げております

と お返事のmailを送信し 履いていたデニムを脱ぎ捨て
ストッキングに履き替えた
御主人様がお越しくださるという ご連絡だけで
1分もかからないで おまんこが涎を垂らし始めていた
着衣のまま ストッキングだけを太股のあたりまで ズリ下げて
Tショーツの中に手を入れて オナニーをし始めた
待っていたかのように おまんこから洪水のように涎が溢れショーツも指もびっしょり濡れた
どれくらいの時間が経過したか
御主人様のご命令により させていただけたオナニーに夢中で
時間の経過は分からなかったが 玄関の扉が突然口を開け 私のすぐ後ろに
御主人様が いらしてくださったのだ
自分でも いやらしいと思う姿を 御主人様に見ていただけることは幸せで

手を休めるな

という お言葉に 一瞬止まってしまった手を動かしていた
私の鳴き声は 私の部屋のあるフロアに響いているようだったが
恥ずかしい気持ちと同時に 興奮が高まっていくのが分かった
仰向けに横たわったまま私はオナニーを続け 立ったままの状態で
御主人様が私を見下ろしながら 顔を踏みつけてくださる
御主人様に支配されているという幸せ
御主人様の所有物であるという幸せ
御主人様に犯していただけるという幸せ
興奮は最高潮で 御主人様が奴隷の私の おまんこにペニス様をねじ込んで下さる前に
幾度も いってしまった
御主人様には 私がイキそうになっている おまんこの様子が直ぐ伝わってしまって 恥ずかしく
そんな思いとは裏腹に 御主人様がお尻をパーンと叩いてくださった瞬間にイってしまうのだ

もう終わりにするか?

いいえ 御主人様に気持ちよくなっていただきたいのです

どうしてだ

御主人様に気持ちよくなっていただくことは 私の務めですから

と申し上げて 御主人様が 奴隷の私のおまんこの中で果ててくださったのだ
嬉しかった 心から嬉しかった

私のベッドで眠る御主人様
うっとりと見つめて 本当に幸せな時間
なんて素敵な時間だろうと しばらく 浸っていた

御主人様が目覚められて スーツをお召しになり コーヒーをお飲みになられる姿が
あまりにも素敵で
あまりにも素敵で

素敵ですね

といって真っ赤になってしまった

どうして お前が赤くなるんだ

と 御主人様に笑われてしまいましたが
御主人様は 本当に素敵です
全身が熱く痺れていくのが分かった

御主人様は 世界中どこを探しても 二人といない 唯一無二の存在
私の命である

私は 御主人様だけなのです












切ない香り



御主人様が 私の体調不良を叱ってくださって
私は 御主人様にお尻を叩いていただいていた
いつになく 御主人様が近く 嬉しさのあまり とても興奮していた
おまんこは 当然のように びっしょりと涎を垂らした
私は 御主人様に抱えられるような格好で
御主人様の手が 私の尻をパーンと叩いてくださる感覚を
一瞬でも逃さぬように神経を研ぎ澄ませて感じ取っていた

ほかの誰が 御主人様をどう思っていたとしても
私には 御主人様は 崇高で誇り高く 崇拝に値する方である
御主人様に 飼っていただいている奴隷の私は
稀であり 世のどんな奴隷よりも 何倍も何百倍も努力をせねばならない
私は御主人様のものであり
私のすべては 御主人様のものなのだから
御主人様悦びこそが 私の悦びであり 私の幸せであるから
御主人様と私は 一体なのだから

家に戻って 髪に手が触れて揺れた時 御主人様の香りが漂った
御主人様の香りに包まれて なんとも言えない幸せに浸った

御主人様の夢を見て 今夜も眠る





あけましておめでとうございます



あけましておめでとうございます

2016年も 既に 6日が過ぎた
私はひとつ歳を重ね 御主人様にお祝いの言葉をいただくことがかなった
御主人様からの 5回目の 誕生日おめでとうは いつになく新鮮だった
年末の経験が 私の怠慢な心を正してくれたのだ

ギラギラする都会の少しだけ外れたところにあった あの場所は 
嘗ての自分を思い起こすとともに 様々な複雑な思いが 身体の中を駆け抜けていった
刺激も受けた 反省もあった 一番怖かったのは危機感を感じたことだった
本当に怖かった
御主人様に破棄されてしまうのではと思うくらいに怖くて身体が震えた

私は 御主人様に大いなる愛情を注いでいただいている
去年の最後の逢瀬の際に

あの場にいた人は みんな 俺がお前にどれだけの愛情を注いでいるかわかっただろう
お前のような奴隷がいて 羨ましいと思っていたはずだ

と仰ってくださった
あの日の夜のことは 私は忘れない 正確に言うと忘れられない
御主人様の奴隷として恥ずかしさ悔しさ さらには 御主人様に申し訳のない気持ちでいっぱいになった
私は 御主人様の奴隷であり 御主人様に一番に悦んでいただくために
御主人様の悦びは 私が完全に請け負えるよう ただひたすらに努力をせねば と思うばかりだった

戸惑いも苦しさも感じましたが 私は立ち止まるわけにはいかないのです
御主人様の奴隷ですから

という 私の言葉に

ついてこい

と 御主人様が 素敵な言葉をくださったのだ

私は変態だ 紛れもなく立派な変態だ
御主人様に躾けていただき 育てていただいて これからも 私次第ではあるが成長していく
日常 その顔を隠していても 変態奴隷である
御主人様以外の何ものにも 魅力を感じず 身体が反応することは皆無である
私は 御主人様の作品であるし 御主人様を独り占めしたい
ずっと ずっとずっと 御主人様を独り占めしたい
どんな奴隷も 皆 そう思うだろう

今年も精一杯の努力をして 全身全霊で お仕えして
いつでも 御主人様に一番に悦んでいただきたい

頑張りますからね 御主人様
頑張ります










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