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戦士から奴隷へ

戦士の日常から
御主人様の腕の中で 奴隷となり穏やかな自分に
変態の自分に 淫乱の自分に   本当の自分に戻っていく




御主人様がしてくださるイラマチオ
嬉しくて嬉しくて 夢中で御主人様のペニス様を感じ取っていた




犯していただける幸せ
おまんこの中に 精子様を注ぎ込んでいただく幸せ
ご奉仕させていただける幸せ

御主人様の腕の中に包まれる幸せ




御主人様は素敵すぎて 眩しい
御主人様は愛しすぎて 神々しい



私は御主人様のものとして生きられることが 誇らしい





私の大切な御主人様




御主人様が恋しいです

とても 恋しいです











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happy monday

世の中は成人の日で
この晴れたいいお天気の日に
浮かれている


気持ちの良い小春日和は
その空気さえも清々しい
寒さなど
ほとんど気にならない


毎日毎日
同じ道を歩き、同じ電車に乗り仕事に向かう
休むことを許されない
輪廻の如く繰り返される日々
まるで何者かに支配されている世の中のようだ

数年前のマトリックスも否めない


人類創世の意味は・・・・



そこまで考えが及んでしまう私は
だいぶ疲れているのだろうなと思ったりもする



私という人間は
御主人様に お飼いいただくまで
人としての意味を成さず
ただ悪戯に 身を削り無駄な時間を費やしてきた

故に、何十人の異性たちと交わることがあっても
幸福感も充実感も充足感さえ感じなかった
本当に無意識だったのだ



御主人様にお飼いいただけたという奇跡
私は噛み締めて
前に進まねばならない

御主人様の望む時に好きなだけ味わっていただくこと


それは
私の生きる意味であり
私が生まれ落ちてから課された宿命なのだ












晴れた日、最後の休み

母と初詣に浅草寺へ


雷門前待ち合わせ




どれくらいぶりに母に会うのか
母は小さくなりシワが増えていた

あまりの人混みに互いを見つけられなかったが
文明の利器は
待ち合わせ時間に遅れることなく
母と私を引き合わせた





お腹すいたよ!
でも 先にお参りをしてからにしよう

そうだね





母が家を出た時に私はついていかなかった
母の手助けはたくさんしたが
父を一人きりにすることが出来なかった




物凄い行列の中を挫けず歩き
浅草寺の本殿の中でお参りをしてお守りを買った


些細なことでも
久しぶりに肉親と再会することは嬉しかった




演芸場から奥に入った商店街にある
大きな靴屋さんの中で
御主人様からのmailを受けて
私の心は踊った



御主人様からいただくmailは
いつも私の心を踊らせてくれる

御主人様との会話が
何より嬉しかった




こんなに休んでしまうと
もう二度と あの過酷な勤務に戻れない気がした





何より
御主人様が恋しくて仕方なかった

最後の逢瀬から約二週間
私の体は満たされることを知らなかった

直ぐに疼いてしまう



御主人様のおそばに飛んでゆきたい
御主人様のお足元に跪きたい
いたぶられ
なじられたい
御主人様にお喜びいただきたい


御主人様に
存分に犯していただきたい



神様にさえ 願う










歳を重ねて

あけましておめでとうございます



私は今日
ひとつ歳を重ねました



毎年
世の中の節目と共に
人生の節目を迎えて
自分が生まれ落ちた日が
祝われているのか否か
それさえ分からなくなってきた



御主人様から
お祝いのお言葉をいただいた時に
初めて
自分の存在価値を確認する


これからまた一年

生きてよい

そうお許しいただけたものであると
胸をなでおろす




御主人様
この先もずっと
御主人様の専属奴隷として生きていきます



今年も
どうか
よろしくお願いいたします


頑張ります










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