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夢で・・・

御主人様


夢で
わたしを
味わってください

夢で
御奉仕させてください


せめて
夢で・・・


御逢いしてください



御主人様
おやすみなさいませ


















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御主人様へ

御主人様


如何御過ごしでしょうか。

ただ今
2311を
回ったところです。



わたくしは
母と
今夜は
牛すじカレーを
作り
サラダと
一緒に

楽しく
お喋りを
しながら
夕食を
とりました。


美味しい
母の味でした。



今日は
何故かしら
母に
甘えられているような
気がいたします。



落ち着いた
いい夜を
過ごせました。





御主人様
明日は
4月1日
明日から
ますます
御仕事が
御忙しくなるのでしょうね。


御主人様の
心身共にの
御健康が
心配です。


どうか
御無理なさらないよう
御仕事に
向かわれて
くださいませね。




わたくしは
明日は
0500に
起床し、
0600には
母の運転で
目的地に
向かいます。


気をつけて
いって参ります。




明日は
御報告が
なかなか
出来ないかもしれませんが
4月2日には
詳しく
御報告を
させていただきます。




それでは
就寝の御挨拶を
させていただきます。



おやすみなさいませ。
御主人様。


明日もまた
モーニングmailを
送らせていただきます。



おやすみなさいませ。


御仕事
どうか
頑張ってくださいませ。



わたくしは
いつでも
御傍におります。


おやすみなさいませ。










御主人様
果てなく
愛しゅうございます。



スマートフォンにて。




























御主人様へ

御主人様


御報告
させていただきます。


ただ今
1839です。



無事
母の自宅に
到着いたしました。


こちらは
わたくしの
住む地域よりも
寒いです。



御主人様は
如何御過ごしですか?



これから
母と
夕食を
作ります。






御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。




いつでも
御傍におります。


















御主人様へ

御主人様




ただ今
ちょうど
1500を
まわったところです。



予定通り
大臣から
帰宅の連絡が
入りました。



今日は
この
記事が
パソコンからの
最後の
更新になります。




明後日の
4月2日までは
パソコンを
開くことが
不可能ですので

すべて
スマートフォンから
御報告
御連絡を
させていただきます。






今日は
明日

急遽、

ということが
ないと思われますので
身の回りの
荷物
一式は
まとめてはありますが

持参せず

目的地に
向かいます。






遠く
離れた土地
早朝からの移動で
朝の弱い
わたくしは
カーナビ代りを
せねばなりませんから
寝てもいられません。






運転は
母の運転です。



母の車で
目的地まで
向かいます。










今夜も
必ず
こちらから
御連絡を
させていただきます。










明日は
気をつけて
行って参ります。















欠かさずの
御連絡を
させていただきますが

明日は
数少なになると
思います。







わたくしは
とても
寂しいですが

我慢して
乗り切ります。
















それでは
御主人様

また
可能な時に
御連絡
御報告を
させていただきます。










日曜日
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。











いつでも
御傍におります。






果てなく
愛しゅうございます。

















御報告いたします

今日
これから

明日
早くから


道中
気をつけて
行って参ります。







御主人様は
明日
4月1日から
また
数段
御仕事が
御忙しくなるのでしょうね。




どうか
御体に
御障りのなきよう

どうか
御無理なさいませんよう

御仕事
頑張ってくださいませ。








わたくしは
いつでも
御傍におりますからね。







気をつけて
行って参ります。















御主人様

寒い
日曜日ですが
どうぞ
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。
















御主人様へ

御主人様



御出かけですか。


寒いですね。





ただ今
1443です。





もう直ぐ
1500になります。





御報告を
させていただきます。




恐らく
大臣から
1530頃に

帰宅の
連絡が
入ると
思われます。



それから
支度をして
1600過ぎには
自宅を
出発いたします。





母の
自宅には
1900頃には
到着すると
思われますが

これからの時間帯は
スマートフォンからの
御連絡に
なりますので
短文での
御連絡
御報告に
なります。





わたくしも
このような
自由が
きかないことは
寂しく
ございますが

この場を
大事にするために
我慢して
耐え忍びます。
















御主人様
わたくしは
いつでも
いつまでも
どんな時も
御傍におります。




わたくしの
首には
いつもの
首輪が・・・

チェーンは
御主人様の手に・・・















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















御言葉

味わってやれる日をまってろ




引き離される前の
御主人様の
御言葉




わたしは
今も
待っている

これからも
ずっと
待っている
















果てない想い

御主人様と
わたし

心と心

つながっているけれど

離れれば
離れるほどに

気持ちは溢れる

流れるように

逢えない夜を
いくつ超えて

この気持ちは

いつ

届くのか・・・
















日課

御主人様に


記事を
綴り続ける
日課。




昨日の
記事にも
綴りましたが

わたくしの

『 精神安定剤 』

です。




どんな
お薬より
絶大な
硬貨を
顕しております。





御主人様の
御訪問

御主人様の
足跡

わたくしは
それらを
見て
眺めるだけで

うっとり
いたします。





この
1週間で
何度も

拍手の数が
ひとつひとつ
増えていく
その瞬間も
目にしております。




その度
涙が溢れ
号泣してしまいますが

それでも
嬉しくて
嬉しくて
仕方ないのです。






御主人様が
わたくしを
想っていてくださることも
痛感できます。



だから
嬉しくて
嬉しくて

なによりも
嬉しくて



この
日課は
永遠に
続きます。






御主人様への
気持ちが
いつまでも
薄れることが
ないからです。










誓います。



わたくしは
御主人様に
御仕えして
生涯を
捧げます。




何度も
何度も
誓わせていただいたことでは
ございますが


わたくしは
御主人様のものとして

御主人様の
所有物として

これからも
生きてゆきます。








日課は
いつまでも
続くのです・・・
















散らない桜

わたしに
泣けと
言わんばかりに

割き続ける
桜の花

少しずつ
葉桜に
なりつつあるけれど

それでも
満開の桜

花冷え

雨の桜の景色





泣きたいときには
泣きなさい






そう
言われているみたい

涙は
涸れない

それでも
御主人様を
愛しむ
気持ちを
真っ直ぐに
持ち続けて

散らない桜を

勇気を持って
眺めてみる・・・
















御主人様へ

御主人様


如何御過ごしでしょうか。




ただ今
1410を
まわったところです。



今日も
寒い一日ですね。



わたくしは
先ほど
昼食を
終えて
慌てて
パソコンを
開きました。



今日は
あと
僅か
約1時間しか
パソコンから
言葉を
綴れません。





胸が
苦しくて
ドキドキ
ハラハラ
いたします。



御主人様に
御報告を
させていただくことが
随時、
でなくなってしまうことは

わたくしの
心を
不安定に
させます。





今は
何よりも
こうして
言葉を
紡いでいくことが
わたくしにとって
ただ
ひとつの
御主人様との
つながり・・・



ハラハラ
しないわけがありません。





パソコンの中・・・

そんな
儚い
つながりでも
わたくしには
非常に
重要な
意味を
もたらしてくれます。





御主人様の
御訪問に
ホッとして
安堵して
一日を
暮らしていくことが
出来るのですから

この場の
この
つながりは
何よりも
大切なのです。






ここ数日
同じようなことばかり
綴っているかもしれませんが

どうか
御許し下さい。




わたくしに
残っているものは
この場しか
ないのです。








御主人様と
御逢いさせていただくことは
おろか
御声を聴かせていただくことも
直接
mailを
させていただくことも
不可能になった今

わたくしには
この場しか

御主人様に
気持ちを
御伝えする
方法が
ないのです。







ただただ
この場に
想いを
綴って

御主人様に
御読みいただける
その
時を
待って
穏やかに
健やかに
暮らしていくのです。











御主人様
今日も
寒い一日ですが

どうか
暖かくなさって
御寛ぎくださいませね。











御主人様
いつでも
御傍におります。








果てなく
愛しゅうございます。

















たった今

涙を
流しております

御主人様を
想い

涙が
流れて参りました

こんなにも
苦しく
辛く
悲しい
毎日

想像も
していなかった






涙を

流しております
















なんだ
こんなことで感じるのか

御主人様が
髪を鷲掴みにしてくださり

ぐいと
引き寄せてくださると

わたしは
どうしようもなく感じ

喘ぎ声が漏れてしまった

あああ・・あ・・・

そんな時

決まって

こんなことで感じるのか


御主人様は
仰いました

わたしは
御主人様が
車内に
乗車された時から

御主人様の
いい香りに魅了され

おまんこを
濡らしておりました

いつか・・・

いつかまた

御主人様の
いい香りを
香りながら

わたしの
この髪を
鷲掴みにしてくださる日が
訪れること

心から

信じております

ずっと

ずっと

信じております
















ハラハラ

今日は
どうしても

ハラハラいたします。



パソコンに
向かう
時間が
限られているからです。




ひょっとしたら
これから先
闘病を続けるようになったら
暫く
半年近く
なるかもしれませんが
パソコンを
開けないかも
しれません。



それも
不安です。





スマートフォンも
ございますが
勝手が違います。



長文も
なかなか
難しくなりますし
綴りたいときに
綴ることは
可能ですが
パソコンが
あることに
こしたことは
ございません。


パソコンからしか
出来ない
操作も
ございますし・・・







御主人様
もしも・・・

わたくしの
更新が

少なになっても
どうか

今までと
変わらず
大きな
愛情で
接してください。



御主人様の
御訪問こそが
わたくしの
生きる糧です。






どうか
御願いいたします。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















俺のもの

おまえは誰のものだ

御主人様のものです

おまえは俺のものだ

おまえのすべては
俺のものだ

はい
御主人様

おまえはなんだ

御主人様の
専属肉便器です

おまえは
躰全身が肉便器なのだ

はい
御主人様

それで
幸せなのだな

はい
御主人様
幸せです





おまえは俺のものだ

はい!
御主人様
幸せです

永久に

















いやおうなしに
時は
過ぎて
決して
待ってはくれない


一日と
時は
刻まれ
立ち止まってはくれない

もしも・・・

元に
戻れるのなら・・・

御主人様と
一緒に
過ごした

幸せな
あの
時に

戻りたい・・・

時間よ
戻れ















御主人様へ

御主人様


如何御過ごしでしょうか。




ただ今
1127です。




今日は
1500近くまでしか
パソコンを
開けませんので
それだけで
寂しく
悲しく
苦しい
気持ちになります。







御主人様から

最後の
mailを
いただいて
本当に
1週間が
経ちましたね。




御主人様は
どのような
心持で
いらっしゃるのでしょうか・・・




御主人様も
こうして
この場で
つながっていられることを
御安心して
いらっしゃってくださることを
信じております。





わたくしには
御主人様しか
いないこと

御主人様でなければ
だめなこと

これは
紛れもない
事実で

それは
この
1週間で
より
強くなり
想いは
増す一方です。





引き離されてしまう
前よりも
想いは
強いかもしれません。




勿論
御逢いしていただくことが
かなっていた時にも
気持ちは
強くございますが

今まさに
御主人様を
思う気持ちが
固く
強く
なっているのです。









唯一の
つながりである
この場を
命を懸けて
大事に
大事に
していきたいと
思います。















御主人様
いつでも
御傍におりますからね。








果てなく
愛しゅうございます。
















これから

これから
わたしには
どのような
道が
待っているのだろう

これから
わたしには
どのような
壁が
待ち受けているのだろう

こわい

こわいけれど

御主人様なら
きっと





おまえなら大丈夫さ






仰ってくださるだろう

御主人様は
いつでも

こう
仰ってくださったから

これから
わたしに
どのような
道が
待ち受けていても

きっと

御主人様との
つながりを
信じていれば

どんな
大きな
壁も
乗り越えられるだろう
















御主人様へ

御主人様


日曜日の
いつもの
将棋の御時間

御楽しみ下さいませね。






本当に
本当に
御訪問してくださって
ありがとうございます。



心から
深く
感謝いたします。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。















御主人様へ

おはようございます!
御主人様。


3月
最後の
日曜日となりました。




ただ今
1000を
まわったところです。




いつもの
モーニングmailを
御送りさせていただきます。




今日は
わたくしは
0930
に目覚めました。


金曜日
土曜日と
早起きでしたので
少し
ゆっくり
眠っていたく
自然に
目覚めるまで
眠っておりました。





気持ちよく
眠ることが
出来ました。









御主人様は
御早い
御目覚めでしたのでしょうか。



確認した時には
既に
御訪問された
後でしたので

御挨拶が
遅れてしまいましたこと
御許し下さい。







今日は
昨日
御報告
させていただきました通り
わたくしが
パソコンを
開くことが
可能なのは
1500頃までと
なりますので

それ以降は
スマートフォンからの
御連絡
御報告に
なります。





言葉
少なに
なるかもしれませんが

想いは
いつでも
一緒です。





わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。





今日
明日に
おきましては
なかなか
自由が利かず
不便な想いを
いたしますが

わたくしの
心が
いつでも
御主人様の
御傍にあること
御理解ください。









今日も
肌寒い
一日と
なりそうですが

御主人様
どうぞ
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。










これから
わたくしは
髪を洗い
おまんこの
お手入れを
して参ります。










また
直ぐに
パソコンを
開いて
記事を
綴りたいと
思います。















御主人様
暖かく
なさって
ごゆっくり
御寛ぎくださいませ。
















御主人様へ

御主人様


ただ今
2307です。


今日は
早起きでしたので
すっかり
睡魔に
襲われております。




ひとつ
御報告が
ございます。


明日の予定ですが
自宅を
出発する
時刻が
1600に
変更に
なりました。


半日年休という
システムを
利用するそうです。



ですから
わたくしが
パソコンを
開くことが
出来ますのが
1500過ぎまでと
なります。


その後は
スマートフォンから
記事を
綴らせて
いただきます。




それでは
就寝の御挨拶を
させていただきます。



おやすみなさいませ。
御主人様。


明日もまた
こちらから
御報告
御連絡を
させていただきます。



御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。



おやすみなさいませ。



御主人様
いつでも
御傍におります。





果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様へ

御主人様



如何御過ごしでょうか。



ただ今
2155を
まわりました。




今日は
大臣の
帰宅が
遅く
先ほど
連絡が
入りましたので

今日の
パソコンからの
最後の
記事を
綴ります。





御主人様
今日は
御訪問を
してくださり

わたくしに
絶対的な
大きな
安心感を
与えてくださり

本当に
ありがとうございます。




御主人様の
御訪問を
確認する度に

わたくしは
大きく
息を吸い
生きている
実感を
摑むことが
出来ます。





こんなにも
大事な
御主人様と
わたくしは
この場だけでも
つながっていられること
本当に
有難いことだと
痛感いたします。






わたくしは
御主人様の
存在なくしては
生きられない・・・

そう
思っております。




生涯を
通し
人生を
捧げた
御主人様に
御仕えすることが
かなうこと

それが
わたくしの
本当の
人生なのだと
確信しております。






御主人様と
わたくしを
つなげる
見えない
糸は
どんな
鋭利な刃物でも
切り離すことなど
出来ないのです。



どんな
強い力で
引き千切ろうとしても
引き千切ることなど
出来ないのです。







御主人様は
わたくしの
御主人様で

わたくしは
御主人様の
奴隷

それは
何度も
申し上げますが

何にも
変え難い
真実です。




わたくしは
いつまでも
そう
信じて

ずっと
ずっと
御主人様に
御仕えいたします。









御主人様

明日は
御主人様の
御住まいの地域の
お天気は
曇りのち晴れでした。




暖かい一日に
なると
いいですね。






明日も
どうぞ
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。





いつでも
わたくしは
御主人様の
御傍で

御主人様を
癒して差し上げます。








いつでも
御傍におります。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。







ごゆっくり
御寛ぎくださいませ。
















御主人様へ

御主人様



御願いが
ございます。





どうか、
どうか、

離れていかないでください。




わたしを
独りにしないでください。




奴隷の
わたしが
こんな
わがままを
申し上げること
許されることでは
ないこと

承知の上ですが



どうか、
御願いいたします。




離れていかないでください。





いつまでも
御傍に置いてください。





御願いいたします。














寿
















御主人様へ

御主人様



ただ今
2000を
まわりました。




すっかり
パソコンに
噛り付いております。




随時の
御連絡が
不可能ですので
パソコンに
噛り付いていませんと
不安で
仕方ありません。





いずれ
以前のように

日常を
綴ったものと

ひとつの
詩を
綴ったものに

落ち着いてゆくのかも
しれませんが

今は
御主人様と
つながっている
この場から
離れたくないのです。







眠っている時や
大臣が
在宅の際は
パソコンに
噛り付くことは
不可能ですが

それでも
朝から晩まで
四六時中

こうして
御主人様に
お話を
させていただきたいです。







もう
この場でしか
わたくしの
気持ちを
御伝えする
方法が
ございません。




この場を
命に代えて
大事にし

御主人様の
御幸せと
健やかなる日々と

わがままでは
ございますが

わたくしの
心の
安定に
代えさせていただきたいと
思います。






しつこいかとは
思いますが

御主人様
どうか
御許し下さいませ。









わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















癒される

病める心
痛んだ心

少しずつ
癒される

御主人様の
有難い
勿体無い
愛情に
救われて

少しずつ
癒される

いつか
わたしの

心の翳も
御主人様の
愛情で
包み込まれて

少しずつ
癒されていく

御主人様の
存在と
御力は

何よりの
特効薬

御主人様の
愛情で

少しずつ
癒される















艶やかな
黒髪

わたしの
自慢の
黒髪

御主人様に
初めて
御逢いしていただいた日







誰もいなかったら
触りたいくらいだ






御主人様が
仰ってくださった

その日から
この
黒髪は

御主人様のもの

この黒髪の
一本
一本

すべて
御主人様のもの

わたしの
自慢の
黒髪は

すべて
御主人様のもの
















寂しい週末

御主人様


如何御過ごしでしょうか。




御夕食の頃でしょうか。





寒い一日でした
今日
御主人様は
何を
御召し上がりでしょう。




御主人様は
グルメですから
美味しいものを
御召し上がりなのかも
しれませんね。








御主人様と
直接
御連絡を
させていただくことが
不可能になってから
明日で
1週間が
経ちます。



週末に於いては
元々
御主人様の
御意向により
mailを
交わさせていただく
数も
少なでは
ございましたが

ゼロということは
ございませんでしたから

先週から
このような
状況になってしまったこと

息が止まるほど
寂しく
思います。







以前から
週末は
時折
寂しいことも
ございましたが

それでも
わたくしから
mailを
御送りすることが
可能でしたから
今現在のような
寂しさは
ございませんでした。








御主人様
寂しいことは

悪いことでは
ないですよね・・・





御主人様
悲しいことも

決して
悪いことでは
ないですよね・・・











寂しい週末を
わたくしは
過ごしております。










御主人様も
同じ
御気持ちですか?





御主人様は
御強い
御方ですが

わたくしと
同じ
御気持ちであると
勝手に
思っております。











御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。








いつでも
御傍におります。


















御主人様へ

御主人様

御報告が
ございます。




明日
明後日の
予定でございますが

明日は
1900頃
自宅を
出発いたしまして、
母の自宅へ
向かいます。


恐らく
2200までには
母の自宅に
到着すると
思われますが

明日は
母の自宅に
一泊して
明後日
0600頃
御報告
させていただきました
目的地に
向かって
出発いたします。





明後日以降の
今後の
わたくしの
予定については
未定でございますが

明後日
急遽・・・

ということには
ならないと
思いますので
明後日
4月1日に
予定が
決まり次第
こちらから
御報告させていただきます。




4月1日に
おきましては
わたくしが
カーナビの
役割を
果たさねば
ならないので
目的地に
到着いたしますまでは
御報告が
かなわないかも
しれませんが

出来る限り
可能な時に
御報告を
させていただきます。






今後
どのような
予定になっていくかは
わたくしにも
解り兼ねますが
病を
完治させる
ということを
目標において
頑張れるよう
よい方向に
物事が
進んでゆけば
それが
一番いいな、

思っております。







不安も
ございます。

未知の土地に
向かうわけですから
不安の方が
勝ります。



ですが、
御主人様に
御喜びいただける
御自慢いただける

ふくよかな
躰を
手に入れるため、

自然の摂理に
逆らわない
躰を
手に入れるため

頑張りたいと
思います。









明日
1800頃までは
わたくしは
一人でおりますから
その
時間までは
パソコンから
記事を
綴れますが

それ以降は
4月2日になるまで
パソコンを
開くことが
不可能だと
思われますので
スマートフォンからの
アップになります。





直接の
御連絡の
mailが
かないませんので
こちらからの
御報告を
どうか
御許し下さい。












御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。




わたくしは
いつでも御傍におります。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。















精神安定剤

御主人様

重荷になっていたら
ごめんなさい・・・

わたしにとって

御主人様との
つながりこそが

一番の
精神安定剤です

早く
元気になります

御喜びいただけるように
いたします

暫くは
待っていてください

ごめんなさい・・・
















御主人様へ

御主人様



如何御過ごしでしょうか。





先ほど
南の地方の
お友達と
連絡を
取りましたところ

とても
暖かい

ということでした。






御主人様の
御住まいの地域は

寒いのでしょうか。
暖かいのでしょうか。



こちらは
本当に
寒いので
昨日まで
半袖で
過ごしておりましたが
また
部屋着の
半袖の上に
トレーナーを
羽織っております。







こうして
記事を
綴っていると

わたくしの
心は
とても
安定いたします。





わたくしの
綴る
この
言葉の数々が

随時

ではなくても

御主人様に
御伝えできるのだと
そう
思うだけで

そして

御主人様が
御訪問
くださることが
分かるだけで

それだけで
心が
安定するのです。







わたくしにとって
御主人様が
どれほど
大事な
大事な
存在なのか・・・


引き離されて
より一層
大事な
大事な
御方なのだと

命よりも
大事な
御方なのだと

痛いほど
感じるのです。






毎日
毎日
たくさん
御主人様に
言葉を
綴り続けます。





直接
mailを
させていただくことが
かないませんので

どうか
御許し下さい。







悲しみや
苦しみ
心の痛みは

いずれ
癒される日が
来るかもしれません。





そうして
わたくしは
いつまでも
変わらず
御主人様の
専属奴隷として
その勲章を胸に
明るく
元気に
生きるのです。








ただ・・・

わたくしが
御主人様の
苦しみにならないか・・・

それだけが
心配です。





御主人様の
苦しみに
重荷に
ならぬよう

早く
元気に
なれればよいな・・・

そう
考えております。







今年は
桜を
写真に
おさめないことに
いたしました。







御主人様と
また
桜を
愛でられる
その日が訪れるまで・・・


その日を
信じて・・・














御主人様
もしも
今日
御寒い
お天気でしたら

どうぞ
暖かくなさって
御寛ぎくださいませね。








いつでも
御傍におります。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















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