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御主人様へ

御主人様
一月が
終わりますね。


今年も
一ヶ月が
あっという間に
過ぎてゆきました。






「 おまえといると
  すぐ歳をとるな。 」






仰ってくださったことが
ございましたね。


わたくしも
同じく
歳をとり
御主人様との
御時間が
あまりにも
早く
過ぎていくことに
驚いております。




昨夜
就寝の
御挨拶のmailの後に
送ってくださった






「 犯してやる 」






一通。



わたくしは
直ちに






『 はい!
  御主人様!

  犯してください! 』







御返事させていただきましたが

御主人様から
このような
mailを
いただけるということは
とても
幸せなことでございます。






御主人様に
犯したい
味わいたい
奉仕をさせたい

そう
想っていただける
奴隷でいること

いつまでも
肉便器
という
道具でいさせていただくこと

わたくしにとっては
何よりも
生きるという
深い意味を持ちます。






御好きな時に
御好きなだけ
御好きなように
犯していただき
御好きなところに
いっていただくこと

わたくしが
望み
奴隷の
汚い
おまんこにも
いっていただくことが
かなって
三ヶ月が経ちます。







「 これからも
  おまえのまんこに
  精子を注ぎ込んでやらねば  
  ならないしな。        」






御主人様が
仰ってくださいました。





うれしくて
その御言葉を
耳にしただけで
おまんこから
涎を
垂らしてしまいます。







いつまでも
わたくしは
御主人様の
専属奴隷で
専属肉便器で
いるのです。



生涯
御主人様の
専属肉便器なのです。








御主人様
いつでも
いつまでも
全身全霊で
御仕えいたします。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















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想うこと

御主人様と
御主人様の
ペニス様

御主人様の
御顔
御主人様の
御体
御主人様の
香り
御主人様が
髪を
洗われている時の
仕草
御主人様の
御体を
洗わせていただいている
その御時間

御主人様に
犯していただいている
その瞬間のこと




わたくしは
四六時中
考え
想っております。




瞳を閉じると
いいえ、
瞳を閉じずとも
御主人様の
ペニス様を
思い浮かべることが
出来ます。



数十本と
他人の
ペニスを
咥えてきた
わたくしは
様々な
形のものを
見てきたはずなのに
思い浮かべることが
出来ません。





御主人様の
ペニス様は
特別なのです。






「 脱がせろ。 」





御主人様に
御許しをいただいて
デニムと
ボクサーパンツを
脱がせていただき
露になる
御主人様の
ペニス様。


なにより
愛しい
ペニス様です。



わたくしの
特別な
御主人様の
ペニス様。



どんな
長い時間でも
おしゃぶりさせていただける
ペニス様。




わたくしは
御主人様の
熱くて
硬い
ペニス様を
おしゃぶりさせていただくのも
犯していただくのも
イラマチオしていただくのも
心から
うれしく
幸せなのです。





御主人様の
ペニス様を
想うだけで
うっとりいたします。

うっとりして
夢心地になります。




夢心地になるような
御主人様の
ペニス様に
犯していただくことが
叶っているのだと思うだけで
全身が
奮えます。






『 おまんこいいです! 』

「 きもちいいな。 」

『 おまんこ気持ちいいです! 』






わたくしは
叫びます。






『 ・・・おまんこいいです! 』

「 聴こえない。 」

『 おまんこすごくいいです! 』






何度も
何度も
叫びます。







わたくしは
御主人様に
犯していただくために
味わっていただくために
道具として
御使いいただくために

御好きな時に
御好きなだけ
御好きなように
犯していただくために
専属肉便器として
存在するのです。




わたくしは
御主人様の
専属奴隷であり
専属肉便器です。



想うことは
この世で
たった一人の
御主人様に
生涯の中で
巡り逢わせていただき
御飼いいただくことが
叶って
本当に
わたくしは
恵まれている
ということです。






何度も
申し上げますが

わたくしは
本当に
大事に
大事に
御飼いいただいております。






「 俺には分からないが。 」







御主人様は
仰いますが
わたくしは

人生史上に於いて
こんなにも
大事に
取扱われたこと

生まれて初めて
奴隷として
御飼いいただきましたが
こんなにも
大事に
御飼いいただいたことは
初めてです。




他の
奴隷様が
どのように
御主人様に
御飼いいただいているか
わたくしは
存じ上げませんが

わたくしは
本当に
贅沢で
幸せな
奴隷であり

贅沢で
幸せな
奴隷人生を
送ることが
叶ったと
想います。





何もかも
叱咤激励してくださり
わたくしを
暖かく
見守ってくださり
大事に
御飼いくださる
御主人様の
御蔭でございます。



御主人様は
いつでも





「 おまえに期待している 」






仰ってくださいます。





わたくしは
御主人様の
御期待に
お応えするために
冷静を保ちながら
無我夢中で
前進したいと思います。




一生懸命
頑張ります。







「 おまえが賢くいれば
  このペニスはおまえのものだろう。 」





いつまでも
こう
仰っていただくためにも。


頑張ります!









わたくしの
おまんこは
永遠に
御主人様の
ペニス様の
形です。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様

御主人様


わたしにとって
御主人様は
絶対


御主人様の
御命令は
絶対


御主人様は
絶対


わたしと
わたしのすべては
御主人様のもの




御主人様は
絶対















秘密

秘密です




御主人様
大好き!



秘密です



わたしは
御主人様の
奴隷だから
こんな
大それたこと
大きな声で
言っては
いけないけど



御主人様
大好き!




秘密です












寿












大事に・・・

昨日の朝は
強い
頭痛に見舞われて
目を覚ましました。

明け方
0500頃のことでしたので
風邪薬を
服用し
そのまま
眠りにつきました。


再び
目覚めた時には
頭痛は
治まっていたのですが
御主人様には
体調面に於いても
きちんと
御報告させていただきます。


モーニングmailにて
頭痛に見舞われたことを
御報告させていただきました。




奴隷の
わたくしが
御主人様に
御心配を
おかけしてしまうこと

最も
よからぬことです。


わたくしの
務めは
御主人様の
御幸せと
健やかなる日々を
御守りすることです。


ですから
わたくしが
体調不良であることなどは
もっての外なのです。







『 御心配をおかけしてしまって
  申し訳ありません。      

  御主人様、
  わたくしを大事に大事に
  飼ってくださってありがとうございます。 』







謝罪のmailを
御送りしましたところ





「 おまえとおまえのすべては俺のものだ。

  あたりまえだろう。             」







御返事を
いただきました。




わたくしは
本当に
大事に
大事に
御飼いいただいております。





御主人様に
施していただく
御調教を
わたくしは
一度たりとも
逆らったり
背いたり
したことは
ございませんが、

そもそも
なぜ
わたくしが
御主人様が
施してくださる
御調教を
すべて
受け入れることが
出来るかというと

御主人様が
わたくしが
うれしい
幸せだ

想う
御調教を
段階を経て
施してくださるからだったのです。


以前






「 SMのSは サービスのSだからな。 」






御主人様が
御笑いになり
仰ったことが
ございました。



御主人様は
奴隷の
わたくしが
喜ぶであろうこと
望んでいるであろうこと
それらを
見抜いて
いつも
少しずつ
ステップアップ
してくださるのです。







御主人様と
わたくしには
空間の距離が
ございますが

心の距離を
感じたことなどは
一切
ございません。




これは
わたくしの
想像に過ぎませんが

わたくしが
御主人様のことを
四六時中
お慕いしていることと
同じくらい
御主人様も
わたくしのことを
考えてくださっているのでは
ないかと
そう
思います。






御主人様が
如何に
わたくしを
大事に御飼いくださっているか
強く
強く
感じます。







「 感じるか。
  
  分かっていればいい。 」







御主人様は
仰ってくださいます。



感謝しても
しきれないほど
わたくしは
御主人様に
大事に
御飼いいただいているので

それに
負けぬよう
わたくしも
御主人様との
この
主従関係を
大事にいたします。


必ずや
大事に
いたします。



もう直ぐ
月が変わりますが
記念の一日も
迎えます。



また

春が訪れ
桜の咲くころになりますと
わたくしも
御主人様の
奴隷として
御飼いいただいて
丸二年が経ちます。




三年目の
新たな
スタートラインを
目の前にして
これから
より一層
さらに
大事に
大事に
してゆかねばなりません。








御主人様の
専属奴隷として
ひたすら
直向きに
頑張り
全身全霊で
御仕えいたします。











御主人様
わたくしを
大事に
大事に
御飼いくださって
本当に
本当に
ありがとうございます。




御主人様の
御期待を
裏切らぬよう、
御主人様の
御期待に
添えますよう
一生懸命
頑張ります。











大事にいたします。
御主人様。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















御主人様との御時間

御主人様の
腕の中で
御主人様を
見つめながら
うっとり
しておりました。




いつもと
変わらない
時間の流れ
いつもと
変わらない
御主人様の
香り






『 いい香りがいたします。 』

「 おまえは、俺の感じることのない匂いを
  嗅ぎ分けているのだろうな。        」

『 はい。 』






御主人様の
脇の下や
胸のあたりから
香る
わたくしの
大好きな
御主人様の
いい香りを
いっぱいに吸い込んで
お答えいたしました。







「 風呂を準備してきなさい。 」

『 はい。 』








首輪の
長いチェーンを
片手に持ち
浴室へ向かい
お湯をはります。




タタタタ・・・

直ぐに
走って
御主人様の元へ
戻り
再び
御主人様の
腕の中に
もたれ掛からせていただきます。




御風呂の支度が
出来上がるまで
御主人様が
御話を
してくださいます。



この日は
わたくしの
お仕事の御話を
してくださいました。






御主人様は
本当に
わたくしを
大切にしてくださいます。

大切に
大切に
わたくしを
可愛がってくださっていること
わたくしは
心から
感じます。


わたくしの
髪を
撫でてくださり
お仕事への
アドバイスを
してくださったり
わたくしの
お話を
聴いてくださったり
至福のひと時です。



やがて
完全に
お湯がはったことが解り






「 さて、風呂に入ろう。 」





御主人様に
促されて
浴室へ向かいます。





シャワーを
御主人様に
御渡しして
正座して
御主人様が
体を
流される間
御聖水を
いただけるよう
支度いたします。







「 飲むか。 」

『 はい。 』






この日
御主人様は
わたくしが
御聖水を
飲み干すところを
ハンディで
撮影をしてくださいました。


わたくしは
いつにも増して
より
きれいに
より
上手に
御聖水を
いただけるよう
努めました。






「 もう少し離れて。 」






御主人様の
御聖水が
放射状に浮かび
わたくしの
口の中に
運ばれます。

わたくしは
一滴も
零さぬように
ゴクゴクと
喉を鳴らして
飲み干します。






「 たくさん出るぞ。 」





御主人様は
更に
勢いを増して
御聖水を
注いでくださいます。




少しだけ
コツを
摑んだところがあります。



上手く
鼻呼吸を
取り入れることです。

不可能な時も
ございますが
鼻呼吸が
出来ると
上手に
御聖水を
いただけるように
なりました。






「 最近、上手に飲めるじゃないか。 」






御主人様が
仰ってくださいました。

わたくしは
少し照れながら





『 はい。 
  ありがとうございます。 』






お答えいたします。






御聖水を
いただいた後は
御主人様が
洗髪をされるので
シャンプーを
御主人様の
手のひらに
お出しします。



その間
わたくしは
ボディスポンジを
泡立てて
御体を
洗わせていただく
準備を
整えます。





御主人様が
わたくしに
右腕から
差し出してくださいます。


右腕
首筋
腹部
左腕
右足
左脚

ボディソープを
手にとり
ペニス様を
洗わせていただきます。






「 上手だな。 」






御主人様が
仰ってくださいました。




そして
最後に
御背中を
洗わせていただきます。






「 きもちいいな。 」





御背中は
特に
丁寧に
丹念に。




御主人様が

「 きもちよい 」


仰ってくださるのが
うれしくて
仕方なくて
一生懸命
洗わせていただきます。





御主人様が
体を
流され
わたくしも
手早く
躰を
洗い
浴槽に
浸かります。




この瞬間も
何とも言えぬ
至福の御時間です。




浴室には
テレビが
設置されているので
いつも
同じ番組を
御主人様と
拝観しながら
御話を
させていただいて
御風呂を
楽しませていただきます。






「 温まった。

  さて、出るぞ。 」




直ぐに
わたくしは
バスタオルを
取りに向かい
シャワーで
体を流される
御主人様を
御待ちいたします。






浴室を出て
着替えている際に
御主人様が
わたくしの
躰を
チェックしてくださいます。



昨年まで
肋骨が
浮き上がって
ガリガリで
ごつごつとしていた
躰も
少しだけ
ふっくらして
肋骨も
浮き上がりも
見えにくくなりました。





「 少しはましになってきたが
  まだまだだよ。        」

『 はい。 』





この日は
首輪の
錠を
外していただく際にも
わたくしの
顔を
まじまじと
覗いてくださり
頬に手を
あてがってくださって







「 顔もふっくらしたな。
  今までよりずっといい。 

  ずっといいよ。      」







仰ってくださいました。





十五年余りにも及ぶ
病故に
ふくよかになることを
拒んだ
考えが
約二年を
迎え
変わりつつあります。





御主人様に
御喜びいただくために
ふくよかになるため
わたくしは
変わるのです。






御主人様が





「 ずっといい。 」






仰ってくださったことで
自信がつきました。





まだまだ
他人から見たら
痩せっぽちだけれど
みずみずしい
いやらしい
躰になるために
頑張るのです。











ホテルを出て
御主人様を
御送りいたします。






エレベータでの
口づけ

帰り際
下車される際の
口づけ

御主人様は
忘れず
必ず
一度づつ
口づけしてくださいます。







うっとりとしながら






『 御気をつけて。 』






御帰りになられる
御主人様に
御伝えします。






「 また来るよ。 」






そう
仰って
御主人様の
御姿は
人混みに
紛れて見えなくなりました。



わたくしは
御主人様の
御姿が
見えなくなるまで
見送らせていただき
車を
走らせます。









うっとりと
一日を
振り返りながら・・・








御主人様
素敵な
一日を
ありがとうございました。


わたくしは
本当に
贅沢で
幸せな奴隷です。




御主人様の
専属奴隷として
これからも
より一層
努力を
惜しまず
続けて参ります。





御主人様
本当に
ありがとうございます。




頑張りますからね。
御主人様。

見ていてくださいませ。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。




















御主人様との御時間

「 つづけなさい。 」

『 はい。 』







御奉仕を
させていただくことを
御許しいただいて
御主人様に
御奉仕をさせていただいておりました。




既に
一度
御奉仕をさせていただいて
御主人様に
犯していただいた
直ぐ
後でした。






「 ペニスだけでなく
  全身に奉仕しなさい。 」

『 はい。 』







以前も
書き記しましたが


『 御奉仕をさせていただく 』


ということ
御主人様に
御飼いいただいて
初めて
知りました。




御主人様の
奴隷として
御飼いいただいてから
初めて知ることは
多く
ございますが

その
ひとつでございます。






「 躰 全身を使って奉仕するのだ。 」

『 はい。 』







首筋や
御耳
御背中や
お御脚
などには
御奉仕を
させていただいたことは
ございましたが

御飼いいただいて
直ぐに
フェラチオを
させていただいた際に






「 手を使うな。 」







御主人様が
仰ったことを
忠実に
守っておりましたので


『 手でしごく 』


ということを
したことは
ございませんでした。


この日
初めて
ペニス様を
手で
しごかせていただきながら






『 乳首を舐めさせていただいても
  よろしいですか?         』






御伺いを立てて

触れていけないのかと
勝手に
思い込んでいた
御主人様の
乳首を
愛撫させていただきました。




全身を使う。

難しい事でした。


SMの世界に
明るくない
わたくしにとっては
容易く
出来ることでは
ございません。


ぎこちなく
手が震えます。






「 滑らかに手を滑らせて。 」

『 はい。 』

「 そう、そうだ。 

  いつでも体に触れているように。 」

『 はい。 』






こうして
御奉仕させていただいている間も
わたくしは
感じ
おまんこからは
だらだらと
涎が垂れます。


垂れた涎が
太腿や
シーツにつたい
冷たさに
一瞬
アッと
思います。







御主人様に
気持ちよくなっていただきたい
その
一心で
御奉仕をさせていただきますが

御奉仕をさせていただく
わたくしが
感じてしまうのです。



恐らく






「 当たり前だ。 」







御主人様は
仰ることでしょう。




わたくしは
御主人様の
奴隷なのですから
御主人様に
触れさせていただいて
御奉仕を
させていただいて
感じないわけが
ないのです。




お御脚
足の指などを
くまなく
御奉仕させていただいてから

また
わたくしの
大好きな
御主人様の
ペニス様を
おしゃぶりさせていただきます。




御主人様の
硬くて
熱い
ペニス様。




美味しい
美味しい・・・



御主人様の
ペニス様は
本当に
美味しいのです。




より
強く
御主人様の
ペニス様を
感じたいときには
わたくしは
そっと
目を閉じます。





御主人様の
ペニス様の

香り
硬さ

すべてを
五感で
感じ取るのです。




どのように
おしゃぶりさせていただいたら
御主人様が
気持ちが良くなってくださるか
どのように
フェラチオさせていただいたら
御主人様に
御喜びいただけるか

ただ
ひたすらに
そればかりを
考えて
そうしながら
自らも
感じ

御主人様に
御奉仕を
させていただきます。






「 口の中に出してほしいか。 」






わたくしは
激しく
口元を
動かしながら
コクコクと
頷きます。






「 精子が欲しいのか? 」






また
そのままの状態で
コクコクと
頷きます。






「 口の中に出してやろう。 」






その
御言葉を
耳にし
更に
無我夢中で
おしゃぶりを
つづけます。







「 いくぞ。 」










喉の奥に
御主人様の
ペニス様が
突き刺さっておりました。




御精子様を
一滴も
零さぬよう
必死に
堪えます。







「 まだ飲むな。 」






御主人様は
ハンディを
御持ちになり






「 口を開けて見せなさい。 」







仰いました。




わたくしは
御精子様を
舌の上に
集め
御主人様と
ハンディに
向かって
口を
開きます。







「 よし。 

  飲みなさい。 」






わたくしが
きれいに
飲み干したことを
御主人様は
確認なさると







「 口を開けて。 」







仰って
御精子様を
飲み干した
わたくしの
口の中を
撮影され
ハンディを
置かれました。












わたくしの
おまんこは
もう
びっしょりで
すっかり
シーツに
しみを作っておりました。













御主人様が
横になられ

わたくしを
定位置に
置いてくださり
肩を抱いてくださります。








「 疲れたか? 」

『 いいえ。 』








にっこり
微笑んで
御主人様に
御奉仕させていただいた
御礼を
伝えます。







『 ありがとうございます。
  御主人様。

  とてもおいしかったです。 』











御主人様の
腕の中で
ゆっくりとした
時間の流れを
味わっておりました。
















~つづく~
















認識

わたしは
幸せで
贅沢な
奴隷

御主人様の
専属奴隷
専属肉便器

この
約二年
幸せすぎて
怖い

そんな
日が
続いている

わたしは
その
意識を
忘れずに

認識して

贅沢だということ
幸せだということ

認識して

毎日を
御主人様の
奴隷として
生きる

わたしは
贅沢な
奴隷だと

心から
想う
















御主人様との御時間

『 うぐぅぅんんん・・・・・。 』






「 これをなんていうか知ってるかい? 」

『 ・・・いいえ・・・・・。 』

「 イラマチオっていうんだよ。 」






『 イラマチオ 』




一年九か月前、

自宅の
マッサージ機に
もたれ掛かり
御主人様が
わたくしの
口に
ペニス様を
ねじ込んでくださり

この行為が
『イラマチオ』 
という
行為だということを
教えていただきました。





先日
御逢いしていただいた際にも
たっぷり
イラマチオを
していただきました。




喉が
まるで
性器になったように
おまんこになったように
御主人様の
ペニス様を
咥え込みます。


喉の奥は
熱く
そして
締まり
感じるのです。

目からは
涙が溢れ
喘ぎ声も
途切れ途切れになり
息さえ
出来なくなる時も
あります。




ですが
気持ちいいのです。

とても
気持ちいいのです。

そして
とても
幸せなのです。





生まれて初めて
味わった
感覚。

御主人様に
御飼いいただいて
初めて知った
イラマチオ
という行為


喉の奥までも
犯していただくことが
叶うのだという
幸せ。






「 苦しいか。 」





頷きます。






「 幸せだろう。 」






頷きます。






「 どうなんだ! 」

『 幸せです! 』






一瞬
口から
ペニス様が
引き抜かれた瞬間に
思い切り
声を上げて
叫びます。







「 こんな幸せを味わえる女は
  そうはいない。      

  幸せだろう。        」

『 はい! 』

「 普通はもっと苦しむものだが。
  
  今までの奴隷たちはもっと苦しんだ。 」





御主人様を
見つめます。





「 誰にでも取り柄はある。 」







御主人様が
仰ってくださいました。






わたくしは
イラマチオを
していただいている時の
強く
支配をされている感覚が
堪らなく
愛しいのです。


この行為は
御主人様しか
わたくしに
してくださらない
御主人様にしか
していただきたくない
御主人様にしか
していただかない
貴重な
行為の一つです。




おまんこへの
挿入とは
また
少し違った
意味合いがあります。



『 隷属支配 』



です。





わたくしが
御主人様の
奴隷として
隷属させていただいている
という
支配感。




この
支配感が
わたくしを
幸福に
包んでくれます。





それが
今までに
御主人様に
御飼いいただいた
奴隷様の中で
秀でているということであれば

より
幸せです。










「 涙が出るほど苦しくて
  幸せなのだろう。    」






わたくしは
御主人様の
ペニス様を
咥えたまま

コクコク

頷き
イラマチオの
快感に
身を委ねます。








御主人様
思い切り
イラマチオ
してください。

奴隷の口を
思い切り
犯してください。



目に涙を浮かべ
苦しみ
幸せを
噛み締める
わたくしを
みてください。





御願い致します。







わたくしは
幸せです。


贅沢で
幸せな
奴隷です。



ありがとうございます。










「 イラマチオっていうのだよ。 」







あの時の
あの
御言葉

忘れません。
















~つづく~















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様との御時間

ソファに
御座りになられた
御主人様が
ハンディを
片手に
わたくしを
撮影されながら
問いかけてくださいます。






「 おまえはどのようなところで
  オナニーしてきたのだ?   」






わたくしは
レンズと
御主人様を
交互に
見つめながら
お答えいたします。






わたくしは
様々なところで
オナニーを
いたしました。



公共バス
公共水泳浴場のトイレ
公衆トイレ
自家用車の中
痴漢をされた後
犬の散歩中の道端
実家の奥の森
書店
電車の中
他にも
様々なところで
オナニーを
いたしましたが

一番
好んで
オナニーをしたのは
公共水泳浴場の
トイレです。

水着に着替えると
何故か
どうしても
オナニーをしたくなり
当時は
セパレートの
水着でしたから
少しめくれば
直ぐに
乳首も
おまんこも
露になります。




トイレの中で
おまんこを
弄りながら
声を殺して
喘ぎました。






二年近く
御仕えして
御主人様に
この
御話を
させていただいたのは
初めてでした。


忘れかけていたこと
ということもあります。



ですが
わたくしは
自らが
普通ではないということに
自覚がありました。




ですから
誰にも
このことを
話したことは
ございませんでした。






御主人様は
わたくしを
撮影してくださいながら
髪を鷲掴みにしてくださり
頷きながら
わたくしの
話を
最後まで
御聴きくださいました。






「 今はどうだ。 

  俺にオナニーを命じられて
  俺に見られながらオナニーをして
  どうなんだ。             」

『 気持ちいいです。 』

「 気持ちいいだろう。
  自分を曝け出すことが出来て気持ちいいだろう。 」

『 はい。気持ちいいです。 』

「 幸せなメス豚だな。 

  痴漢をされた後も
  おさまりがつかなくなったまんこを
  自分で慰めていたのだろう。      」

『 はい。オナニーしておりました。 』







学生の頃は
電車で
よく
痴漢にあいました。



おまんこに
指を入れられたことも
ございます。




その後
sexをするということまでには
発展は
しませんでしたが
かなり
多く
痴漢にあいました。



その後は
必ず
駅のトイレで
オナニーをしていたのです。







「 知っているよ。

  すべてわかっている。 」







御主人様は
わたくしが
御話をしなくても
わたくしが
どれだけ
オナニーをして
自分を慰めてきたのか
御存知でした。







恥ずかしく思いながらも
ハンディと
御主人様を
交互に
見つめます。








わたくしの
おまんこからは
ダラダラと
涎が
垂れておりました。















~つづく~ 
















御主人様のもの

わたしは
御主人様のもの

御主人様の
専属奴隷
専属肉便器

わたしは
御主人様のもの

その勲章を
胸に
前を向いて
走れ








わたしは
御主人様のもの
















御主人様との御時間

先ず、
わたくしは
如何に
贅沢で
幸せな奴隷かということ
それを
きちんと
自らが
把握していなくては
ならないということ
それを
念頭に
置いて
記事を
書き記したいと思います。






御主人様は
わたくしに
御逢いしてくださるために
遠方から
御越し下さいます。

それも
贅沢極まりないのだ
ということ。




わたくしは
幸せすぎて
怖い
と思うことも
多々
ございます。









先週
土曜日
御主人様が
前回
御越し下さってから
一週間という
短いスパンで
御越し下さいました。




御主人様は
御好きな時に
御好きなだけ
御好きなように
わたくしを
犯してくださるのですから
わたくしは
一週間という
短いスパンでも
御主人様に
御声をかけていただけて
とても
とても
うれしく
胸を
躍らせておりました。






「 迎えに来なさい。 」






御主人様から
御連絡を
いただいて





『 はい!
  御迎えに上がります。 』






御返事を
させていただきますと






「 1400からオナニーしなさい。 」






御命令を
くださいました。


時刻は
1330

御迎えに上がるまで
45分

時間は
十分にあります。




わたくしは
速めに
家を出て

御迎えに上がり
いつもの場所に
車を停車して
1400を
まわってから
人通りの多い
その場所で
オナニーを
始めました。




御主人様が
いらっしゃるまで
15分です。



クリトリスを
苛め
おまんこを
弄ります。



わたくしは
直ぐに
感じて
おまんこから
涎が
垂れだしました。




その時
目に入ったのが
大型バスです。





わたくしは
学生の頃
公共のバスの中で
オナニーをしたことがあります。

数えきれないほど
オナニーを
しました。



人の目に
つかないように
してはおりましたが
気が付いた人は
いたかもしれません。




そのことを
想い出しながら
オナニーをしていたら
いつにも増して
興奮いたしました。







御主人様が
いらっしゃったことを
確認して
シートベルトを
絞め直します。







『 御疲れ様でした。 』

「 ちゃんとオナニーしていたか。 」

『 はい。 』







御主人様が
おまんこを
確認してくださいます。







「 なんだ、びしょびしょじゃないか。 」

『 はい。 すみません。 』

「 何を考えてオナニーしていたのだ。 」







御主人様に
公共のバスの中で
オナニーを
していた時のことを
御話いたします。







車を走らせ
ホテルへ
向かう
車中で
御主人様に
今まで
どのような
場所で
オナニーを
してきたか

わたくしの
歴史を
一年九か月を
迎えて
初めて
御話を
いたしました。







ホテルに
到着いたします。






御部屋でも
御話は続きます。













~つづく~

















通じる心

1月17日
快晴。





今日も
毎日
変わりなく
定刻通りに
モーニングmailを
御送りさせていただきます。






「 おはよう。
  いい天気だ。
  雪がとけそうだな。
  
  健やかに過ごしなさい。 」






という
御返事でした。






『 おはようございます。
  御主人様。

  はい。 
  とても良いお天気ですね。 
  雪がとけてくれるとよいのですが。
  
  御主人様も
  健やかに御過ごしくださいませ。 』








御返事いたします。



すると
今日は

御主人様から






「 海を見に行きたいな。 」








折り返し
mailを
いただき







『 はい。

  海をみに参りたいですね。
  御主人様と
  御一緒したいです。     』








御返事を
させていただきました。


直ぐに
御主人様から







「 犯したい 」







御返事が!





今日は
夢の中で
ずっと
御主人様に
犯していただいている
夢を
見ておりました。




一瞬
目が覚めた時には
おまんこを
確認すると
涎が
垂れておりました。





心が
通じたのでしょうか。




御主人様に
わたくしの
心が
想いが
通じたのでしょうか。





わたくしは
御主人様に
犯していただきたい
一心で
モーニングmailを
送らせていただいたのです。






こういう時に
繋がる心
血の繋がりを  
感じます。









「 犯したい 」







御主人様の
この
御言葉は
わたくしの
一日の
エネルギーとなるのです。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















今日は
よく晴れた
一日でしたが

昨日は
お昼から
丸一日
夜は
2000頃まで
雪が
降り続いておりました。




あまりの
猛吹雪に
お仕事も
一時間
早く
切り上げることになり
いつもより
早い帰宅となりました。





幸いでしたことは
御主人様の
御住まいの地方は
雪ではなく
雨模様で
御車での
移動も
余儀なくされる
御主人様が
御困りになられなかった
ということです。







御主人様は






「 風邪をひかないように
  気をつけなさい。   」






「 しばらくは足元に
  気をつけなさい。  」







勿体無い
御心遣いを
くださいます。




御主人様の
温かい
御心遣いが
うれしくて
うれしくて。



御仕事中ですのに
わたくしへ
御心遣いを
くださる
mailを
くださることが
勿体無く
何度も
何度も
mailを
読み返します。








年末から
様々なことがあり
困窮することも
少なからず
ございました。




ですが
わたくしは
御主人様の
奴隷として

いい奴隷でいるために

一生懸命
必死の思いで
努力を
貫き通して参りました。






「 弱々しい、つまらない奴隷は
  いらないんだよ。       」






御主人様は
いつでも
こう仰います。






週末に
御逢いしていただいて
御送りした際には
下車された
御主人様が







「 おまえが頑張っているから
  俺も負けないように
  頑張っているんだ。  
  
  頑張りなさい。        」









仰ってくださいました。






わたくしは
御主人様が

わたくしが

どのような状況に置かれていて
どのような心境にあって
どのような状態であるか

すべてを
見抜かれて
御承知の上で

わたくしを
激励してくださっているのだと
思いました。




この日
わたくしは
御主人様との御時間に
勿体無いことに

暫しの
まったりとした
御時間に
寝息を立てて
眠ってしまったのです。




気を張っていれば
このようなことは
絶対に
なかったのに・・・・・






御主人様は






「 寝息を立てて寝ていたな。
  
  おまえが寝ていたから
  俺も眠くなった。    

  構わないよ。        」







仰ってくださいましたが
わたくしは
大切で
貴重な
御時間に
眠ってしまったことを
とても
後悔いたしております。





今までも
眠ったことが
なかったわけでは
ございませんが
御主人様が
御眠りになられる前に
わたくしが
眠ってしまうということは
ございませんでした。




ですから
ショックも
大きく






『 眠ってしまって申し訳ありません。 』







申し上げましたが
その夜は
なかなか
眠りにつけませんでした。





もう
二度と
御主人様との
貴重な
逢瀬の御時間に
眠ってしまうような
失態を
犯さぬよう
心に誓いたいと思います。











雪が
止み
晴れた今日

わたくしは
溜まった
洗濯物を
一気に
洗濯し
干し上げました。





明日もまた
お仕事です。


道々は
雪が残り
凍り付いている
場所も
ございます。




御主人様が
仰ってくださったように

足元に気をつけて
寒さに負けず
元気に
出勤したいと
思います。






御主人様
わたくしも
御主人様に
御自慢していただけるように

御自慢していただける
奴隷になるために
頑張ります!





見ていてください!


頑張りますからね!
御主人様。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。





















御主人様との御時間

1月12日
土曜日。


昨日は
今年に入って
初めて
御主人様に
御声をかけていただき
御逢いしていただくことが
叶いました。





今年は
年末年始も
多忙でしたし
御主人様との
不通の御時間も
ございましたから

前日から
心躍らせて
御逢いしていただける
その
瞬間を
待ち侘びておりました。





1330
御主人様から
一通のmailを
いただき
御迎えに参上いたします。





「 オナニーしなさい。 」





御主人様から
mailが・・・





わたくしは
車内の
運転席で
オナニーを
いたします。

直ぐに
感じてしまい
おまんこは
びしょびしょに
濡れてしまいました。





御主人様の
御姿を
目にして
シートベルトを
絞め直します。








『 御疲れ様でした。 』

「 うん。
  おまえが長くオナニーできるよう、
  ゆっくり降りてきた。        」 

『 はい。 』

「 どうなっている。 」





御主人様が
おまんこを
触ってくださいます。





「 なんだ、びしょびしょじゃないか。
  だらしのないおまんこだな。    」

『 はい。すみません。 』

「 一ヶ月ぶりか? 」

『 はい。 』

「 早いな。 」

『 オフィスビルの非常階段で
  犯していただいた日が
  12月15日ですから
  約一ヶ月です。        』

「 よく覚えているな。 」

『 はい! 

  あの日は御主人様の御買い物にも
  御一緒させていただいて
  わたくしなどが御一緒させていただいて
  よろしいのかと、
  ドキドキいたしましたので 
  事細かによく覚えております。      』 

「 おまえのその素直なところがいいな。 」

『 はい。 ありがとうございます。 』





移動する
車の中で
御主人様は
わたくしの
髪を
鷲掴みにしてくださいます。


わたくしは
一ヶ月ぶりに
香る
御主人様の
香りに包まれ
御主人様に
髪を
鷲掴みにしていただいて

思わず
声が漏れます。





「 なんだ、こんなことで感じるのか。 」

『 はい。気持ちいいです。 』

「 変態め。 」

『 はい。ありがとうございます。 』






ホテルに到着して
キーを
受けとります。





お部屋に入り
調教用の道具の
支度をしておりますと






「 すっかり慣れたものだな。 」







わたくしの
姿を
御覧になられた
御主人様は
仰ってくださいました。




御飼いいただいたころは
初めて
目にするたびに
驚いていた
調教道具も

御主人様から
いただける
有難い
道具なのだということを
理解し
驚くことも
なくなり

更には
自ら
御主人様に
お買い物を
御一緒していただき
道具を
選ぶまでとなりました。





道具を
ひと通り
揃え
ベッドに並べます。


そうして
御主人様の前に
正座をして
御命令を
御待ちいたします。






御主人様が
指で
右の方を
指されたので
移動し
御主人様の
正面に当たる場所に
移動し
正座し直します。



すると
わたくしを
ハンディで
撮影を
なさっている
御主人様から
御言葉が
ございました。







「 年末年始よく頑張ったな。 」

『 はい。ありがとうございます。 』






わたくしは
御主人様の
その
御言葉だけで
救われました。







御主人様が
お御脚を
わたくしの前に
投げ出され
靴下を
脱がすように
促してくださいます。





御主人様の
靴下を
脱がせていただいて
わたくしは
御主人様の
お御脚を

ペロペロと
舐めさせていただきます。








御主人様の
御調教の
始まりでした。






わたくしの
おまんこからは
どうしようもなく
涎が
垂れていたのです・・・・・

















進め、いい奴隷

足を止めてはいけない

ひたすら
前へ
前へ

進め
いい奴隷として

心を止めてはいけない

ひたすら
前へ
前へ

進め
いい奴隷として

目の前に
立ちはだかる
大きな壁など

一撃で
踏み倒す

わたしは

賢い
いい奴隷として

一直線に

前へ
進むのだ

御主人様の
奴隷として
















御逢いしたい気持ち

御主人様
御仕事
御忙しいでしょうか?



先程
御主人様に






『 夕陽が綺麗でした。 』






mailを
御送りいたしましたところ





「 少し雲が出ているが綺麗だったな。 」







御返事を
いただきました。



こういう時には
特に
空間の距離など
関係ないなと
痛感するところであります。







年が明けて
もう
10日が
経ちました。



わたくしの身には
予想もしなかった
出来事もあり
僅かながら
困惑してしまうことも
ございました。




けれども
御主人様からの
モーニングmailの
御返事にて






「 あきらめるな。 」





とのこと
一段と
心が引き締まり
前を向いて
進んでゆくことの
重要さを
悟りました。








昨年
御主人様に
最後に
御逢いしていただいてから
約一ヶ月が
経過しようとしております。




その間
数えきれないほど
御主人様に
犯していただいている夢
御奉仕させていただいている夢を
みさせていただきました。



夢の中で
はっきりと
くっきりと
浮かび上がる
御主人様の
御顔
御主人様の
御姿
御主人様の
ペニス様

現実に
御傍にいられずとも
夢の中で
いつでも
犯していただき
御奉仕させていただきます。




無論
実際に
御傍にいたいとは
思いますが
姿かたちは
御傍におらずとも
こころは
いつでも
御傍におりますから
寂しくはないのです。







今年は
いつ頃
御声を
かけていただけるでしょうか。


いつ







「 奉仕しなさい。 」






という
御命令を
いただけるでしょうか。



御主人様の
御体に
ペニス様に
御奉仕を
させていただきたいです。





じゅぶじゅぶと
卑猥な
音を立てて
御主人様の
ペニス様を
おしゃぶりさせていただきたいです。





夢に見て
感覚さえ
想い出し
口を
御主人様の
ペニス様を
咥えさせていただいている程に
口を開き
おまんこから
涎を
垂らします。







早く
御主人様に
御逢いしていただきたい・・・







「 おまえは誰のものだ! 」






ただ今
御主人様から
一通のmailが・・・



直ぐ様







『 御主人様のものです! 』








御返事を
させていただきました。







この
奴隷の汚いおまんこに
肉便器の汚いおまんこに
御主人様の
ペニス様を
ねじ込んでいただける日は
近いでしょうか。





心の底から
待ち侘びます。




御逢いしていただきたい
この気持ちは
止みません。






早く
早く
御逢いして
御調教を
いただきたいです・・・・・















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















新しい生活

今朝、
新たな一歩を
始めて

初めての
モーニングmailを
送らせていただきました。



御主人様にも
御喜びいただけていると
思います。


わたくしは
自ら
行動をすること
長い間
忘れておりました。


寄りかかった
生活を
送り
すっかり
現実的な
生活を
怠ってきた
気がいたします。



勿論
御主人様に
御支えすることは
なにも
怠ったことは
ございません。


日常生活において
怠っていたことも
あったということです。




新しい生活が
始まり
妥協を
許されぬ
現実が
待っております。



見えぬ
大きな
壁を
乗り越えて
わたくしは
ますます
いい奴隷になるため
充実した
生活を
送ってゆきたいと
思います。




頑張ります。

御主人様
わたくし次第ではございますが
どうか
みていてください!


頑張ります!




いい奴隷になります!













御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様へ

御主人様

如何御過ごしでしょうか。




昨日は
今年初めての
御命令を
ありがとうございました。


今年
初めての
オナニーの
御命令でした。

自ずと
今年
初めての
オナニー
ということになります。





わたくしは
御主人様の
御命令が
うれしくて
うれしくて
一心不乱に
御命令に
お応えできますよう
努めました。





おまんこの
ひだに
洗濯ばさみを
三つずつ
クリトリスは

昨年

御主人様に
最後に
御逢いしていただいた際に
御主人様が
くださった

小型のバイブを
押し当て
オナニーを
させていただいたのです。





御命令を
いただいて
オナニー
させていただく際に
玩具を
使用することが
ございませんでしたので

使用する
御命令を
いただいた時には
緊張しました。




ですが
使用すると
気持ちよくて

とても
気持ちよくて・・・・・


直ぐにでも
いってしまいそうでした。




何度も
御主人様の
御命令にて
びしょびしょに
濡れた
おまんこの
写真を
撮影し
御送りいたします。



すると





「 電話しなさい。 」







御主人様から
mailが。




直ぐに
御電話を
させていただきますと






「 誕生日プレゼントとして
  おまえのオナニーする声を
  聴いていてやる。      」







仰ってくださいました。




わたくしは
無我夢中で
オナニーをして
いやらしい
声で
鳴きます。





「 気持ちいいのか。
  変態め!      」

『 はい!
  凄く気持ちいいです! 』

「 いきたいか。 」

『 はい!
  いきたいです! 』

「 ちゃんとお願いしてみろ! 」

『 御主人様

  このびしょびしょに濡れた
  奴隷の汚いおまんこ
  奴隷の汚いクリトリス
  どうか
  いかせてください!
  
  御願い致します! 

  いかせてください!     』


「 いきなさい。 」

『 いきます! 』

『 ・ああ・あ・あ・ああ・あ・!!! 』

「 いったのか。 」

『 いきました。 』

「 いった後の
  まんこの写真を送りなさい。 」

『 はい!
  御主人様、ありがとうございます! 』






わたくしは
びっしょりと
アナルまで
涎を垂らした
おまんこの
写真を
撮影し
御主人様に
御送りいたしました。



すると
また
直ぐに





「 電話しなさい。 」







御主人様から
mailが
ございました。





今年
初めての
御電話です。



御調教を
いただいた後に
御電話を
させていただけるとは
想ってもみませんでした。



その
御調教も
御電話で
わたくしが
オナニーする様子を
聴いてくださったというのに

その後に
御電話を
させていただきました。






『 御主人様の御声を
  聴かせていただくことが叶って
  うれしいです!          』







申し上げましたところ





「 俺は何も変わらない
  おまえ次第だよ。   」








仰ってくださいました。



わたくしは
年末年始
忙しく
お仕事に
励んで参りましたが
寂しい
想いも
僅かに
ございました。




ですが
昨夜
その
気持ちも
一気に吹き飛び
また
明日から始まる
新たな
一歩に
拍車をかけて
元気を
取り戻しました。






御主人様は
わたくしの
御主人様で
それは
絶対であり
わたくしは
御主人様の
奴隷であること
それは
なににも
変わらない
掛け替えのない
事実なのです。








明日は
新たな人生の
出発の日です。



これから
益々
いい奴隷でいるために
前を向いて
より一層
頑張ってゆきます!









御主人様
本当に
ありがとうございます。



御主人様の
御蔭で
年末年始の
繁忙期も
乗り越えることが
出来ました。




今後も
一層
頑張ってゆきます。





わたくし次第では
ございますが

御主人様
今年も
よろしく御願い致します。




見ていてください!



頑張ります!



いい奴隷に
なりますからね。

御主人様。
















御主人様
幾年月も
愛しゅうございます。















御主人様へ

御主人様

改めまして
明けましておめでとうございます。


今日は
約一週間の
不通の御時間から
久しぶりに
今年
初めての
モーニングmailを
御送りさせていただくことが
かないました。



いつになく
緊張し、
興奮して
勇気を
振り絞って
文章を
綴りました。



御主人様から
御許しを
いただいておりませんでしたので

今日、
モーニングmailを
御送りさせていただいて
よいものか
だいぶ
迷いました。

けれど、
昨年の年末には
御主人様から
年始の
御予定を
御伺いしておりましたから

今日は
今年初めての
モーニングmailを
御送りさせていただきました。




わたくしは
今日も
変わらず
朝から
お仕事でしたから

定刻に
モーニングmailを
御送りさせていただきましたが

御主人様からの
御返事の
mailを
拝見させていただいたのは
お仕事
終了後でした。




mailを
拝見いたしました際には
喜びで
全身から
力が抜け
しゃがみこんでしまいました。





いつも
いつなんどきでも
御主人様を
お慕いし
愛しんでおりますが

約一週間の
不通の御時間は
毎日、毎日
御主人様のことばかり
考えながらも
お慕い申し上げながらも
僅かに
寂しい思いも
ございました。



ですが
お仕事に追われ
我が身を
奮い起たせ
頑張って参りました。



ですから
余計に
御主人様からの
モーニングmailの
御返事が
ことの外
うれしく
思わず
口を手で覆って
しゃがみこんでしまいました。





御主人様は
わたくしの
すべてであり

わたくしは
御主人様のものでございます。

御主人様の
御命令は
絶対であり

わたくしは
御主人様の奴隷であります。





「 いい奴隷でいたか? 」




御主人様の
御言葉が
胸に響きました。



わたくしは




『 はい! 』





直ぐに
お答えいたしました。




こうして
御主人様と
御連絡の
mailを
させていただけることの
特別なこと
奴隷の本文を
弁えることの
大切なこと
深く
深く
感謝し、
見に染みました。






御主人様
心から
感謝しております。




本当に
本当に
ありがとうございます。




今年も
御主人様の
御期待に
お応えできますよう
一生懸命
努力し
全身全霊で
御支えいたします。



頑張ります!

御主人様
頑張りますからね。


どうか
どうか

未熟な
奴隷ではございますが
見ていてください。


お願いいたします。


頑張ります!













御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます!


















御主人様へ

お正月も
三箇日
最後の
三日になりましたね。




御主人様
如何御過ごしでしょうか。




今日は
とても
寒い
陽気になりましたね。


寒い陽気が
苦手な
御主人様が
心配です。





わたくしは
昨夜
こちらから
御報告させていただきましたが
今日は
急遽
お仕事が
半日から
一日通しの
お仕事になり
ただ今
休憩中でございます。




今日は
元旦よりも
さらに
お祭り騒ぎのようで
とても
賑々しく
忙しく
お仕事を
しております。



お仕事が
終了する時間は
いつもと
同じ時間帯ですが
三箇日
最終日ということで
職場は
てんてこ舞で
人々の声が
響き渡り
別の世界にいるようです。





今年の
お正月は
本当に
充実しております。



実家で
のんびりと
過ごす
お正月も
いいですが

このように
忙しく
年明けをし
働いて
過ごすことも
また
いいなと
思います。






ひとつ
御報告を
忘れておりましたが
元日は
職場で
朝一番で
職場の
皆さんに
お祝いを
していただき

一瞬でしたが
職場中から
祝福され
とても
うれしい出来事が
ございました。








御主人様と
不通の御時間は
長いようで
短かったように
思います。


約6日の
不通の御時間。


わたくしは
御主人様の
奴隷として
日常を
充実させ
多忙にて
過ごしました。



週末まで
この忙しさは
続きますが

それでも
こうして
よい
御報告を
させていただくことが
わたくしの
何よりの
喜びであり
幸せです。






僅かに
疲れも
感じますが

わたくしに
出来る
精一杯の
日常を
熟し
御主人様に
御喜びいただける
御報告を
させていただくことが
一番
うれしいのです。







まだまだ
お正月ムードは
続くかもしれませんし、
職場は
大混雑を
予想されます。



自身の
無理のないよう
一生懸命
頑張ります。





わたくしは
御主人様の
奴隷ですから
なんでも
乗り切れます!







今年は
最初に
御連絡を
させていただけるか
わたくしには
予測がつきませんが

御主人様の
御言葉を
御命令を
一通の
mailを
ジッと
御待ちして

毎日を
充実させて

賢い
いい奴隷になるため
ひたすら
前進いたします。





そして
いつも
申し上げておりますが

全身全霊で
御仕えいたします。





残り
僅かの
お正月を

御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませ。










それでは
わたくしは
お仕事に
戻ります。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。


















御主人様へ

御主人様

御無礼を
承知ながら
こちらから
御報告を
させていただきます。

先ほど
職場から
連絡があり

明日は
半日の
お仕事の
予定でしたが

一日
通しの
お仕事に
なりました。


恐らく
2000を
まわって
自宅に戻るくらいに
なると思います。




不通の御時間故に
こちらからの
御報告を
御許しくださいませ。



明日も
頑張ります!






御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。








御主人様
果てなく
愛しゅうございます。














恐れずに

目の前に
立ちはだかる
大きな壁
うねる波


断崖絶壁の
大海原の上に
立っている

いつ
波にのまれるかもしれない
いつ
溺れてしまうかもしれない

それでも
恐れずに

なにも
恐れずに

わたしは
御主人様の
奴隷という
勲章を
胸に

立ち向かうのだ

ひたすらに

なにも
恐れずに

ただ
ひたすらに

立ち向かうのだ



御主人様の
奴隷として
生きんがために
















御主人様へ

御主人様

お正月
二日になりましたね。


如何御過ごしでしょうか。





今日は
冷たい風の
強く吹く
一日でしたね。

御主人様の
御住まいの
地域も
同じように
強い風が
吹いておりましたでしょうか。





わたくしは
昨夜
お仕事を
終えてから
2200すぎに
ようやく
お節を
食しました。


誕生日の
ケーキも
食べて
一人
お祝いを
しました。




お友達から
たくさん
mailを
いただき
御返事を
送るのにも
大変でしたが
お友達が
お祝いしてくれることも
うれしく
この歳になって
はにかんでしまいました。









今日は
暫しの
休息にて
お仕事も
おやすみで
朝も
ゆっくり
目覚め
穏やかな
一日を
過ごしております。






折角の
おやすみに
車で
出かけようかと
思いましたが
街は
大渋滞で
車が
溢れており
やむなく
自宅の裏手の
遊歩道を
お散歩し、
大型スーパーまで
歩いて
買い物に向かう程度で
外出を
控えました。

遊歩道は
静まり返っており
ジョギングをする
学生と
すれ違うくらいで
静かな
気持ちよい
お散歩に
なりました。



何分、
明日から
また
連続勤務が始まります。


明日も
朝の二番手で
出勤し、
お仕事に追われます。

年末から
引き続いた
お仕事も
大変でしたが
明日から
週末までも
また
大変
忙しくなると
思われますので
今日は
年末に
出来なかった
年賀状の作成と
送られてきた
年賀状の
整理を
して
夕刻を
迎えました。





今年の
元旦
第一日目は

稀に見る
忙しい
一日となり
まるで
お正月という感じが
しませんでしたが

こうして
御主人様に
不通の御時間に
御報告を
させていただくと
気が引き締まる
思いが
いたします。




ああ・・・

新たな
一年が
始まって
また
御主人様に
御仕えできるのだな・・・
という
喜びが
満ち満ちております。






次回は
いつ頃
御主人様に
御逢いしていただけるでしょうか。

いつ
御主人様に
御声を
かけていただけるでしょうか。

いつ
御命令を
いただけるでしょうか。

いつ
御言葉を
いただけるでしょうか。





わたくしは
御主人様の
御言葉を
御命令を
じっと
健やかに
穏やかに
待機して
待っております。




今年は
飛躍の年です。


賢い
いい奴隷になるために
日々
努力を
怠らず
必ずや

賢い
いい奴隷になって
御主人様に
御喜びいただきます。








御主人様
お正月の
おやすみを
充実されて
御過ごしのことと
思いますが、

更なる
御主人様の
御幸せを
御主人様の
大切な方々の
御幸せを
心より
御祈り申し上げ
御守りして差し上げます。




わたくしの
務めでございますから。





一生懸命
精一杯
務めを
果たさせていただきます。








御主人様
御主人様の
おやすみも
残り
僅かになって参りましたが

御主人様にとって
大切な
御時間を
御主人様の
大切な方々と
楽しく
健やかに
御過ごしくださいませ。









わたくしは
明日から
週末まで
また
お仕事に
勤しみます。



来週を
迎えましたら
また
生活面にて
大きな
変化が
ございます。



自立に向けて
ひたすらに
精一杯
頑張ります。






御主人様からの
御一報を
いただきましたら
随時
御報告を
させていただきます。







どうぞ
御主人様
お正月を
ごゆっくり
御過ごしくださいませね。
















御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様へ

ただ今
2030を
まわったところです。



御主人様
如何御過ごしでしょうか。



わたくしは
2000で
お仕事を終えて

ようやく
自宅に戻り
躰を
やすませております。





今日は
一日
お祭りのようでした。

まだ
耳の奥で
人々の声が
騒めいております。







2013年
元旦。

一年の
始まりに
一生懸命
お仕事を
熟すことが
出来ました。




御主人様に
御仕えする
新たな
一年です。


丸一日
一生懸命
お仕事に
勤しんで参りました。






御主人様は
この
元日
どのように御過ごしに
なられていらっしゃるでしょう。



御主人様の
大切な方々に
囲まれて
楽しく
元日を
御過ごしでしょうね。


とても
うれしく思います。










今年も
一年
御主人様の
御幸せと
健やかで
穏やかなる
日々の為に

わたくしは
一生懸命
日常生活に
挑み
御主人様に
御仕えいたします。









明日
二日は
暫し
休息で
おやすみです。



実家に
帰省しようと
思いましたが
三日から
また
連続勤務が
続きますので
ゆっくり
躰を
やすませたいと
思います。











それでは
御無礼ではございますが
こちらからの
御報告を
御許し下さいませ。







御主人様
よい
お正月を
御過ごしくださいませ。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。















飛躍の年

孤高の
御主人様に
相応しい
奴隷になる

偉大な
御主人様に
相応しい
奴隷になる

わたしにとって
今年は
飛躍の年

ひたすらに
直向きに
御主人様の
いい奴隷になるために

何事にも
動揺せずに
何事をも
恐れずに

真っ直ぐに
立ち向かい
闘い抜き
御仕えする

わたしにできることは
ただ
ひたすらに
努力を
重ね
いい奴隷に
なること

今年は
飛躍の年

這い蹲っても
歯を食いしばって
少しづつでも
前へ
















明けましておめでとうございます

御主人様

明けましておめでとうございます。

如何御過ごしですか?




よい
年明けを
御迎えになられましたでしょうか。



今日は
晴天にて
気持ちの良い
一日ですね。



わたくしは
朝一番から
お仕事に
励んでおります。

今日も
とても
忙しく
慌ただしく
一日が
暮れていくような
気がいたします。




御無礼かとは
思いますが、

ただ今
休憩中にて
こちらから
御挨拶を
させていただきます。





御主人様
本年も
どうか
よろしく御願い致します。







いよいよ
2013年が
始まりましたね。


わたくしにとって
2013年は
また
更なる変化を遂げるための
第一歩になります。


精神的にも
肉体的にも
益々の
努力を重ね
より
いい奴隷になるために

御主人様の
御期待に
お応えいたしますためにも
必死で
駆け抜ける
一年になります。


昨年も
駆け抜けてはきましたが
また
今年は
新たなる
一歩を
踏み出します。

昨年よりも
密の濃い
内容の濃い
一年になるのではないかと
思います。






御主人様は
また
今年も
御仕事に於いて
御多忙な
一年を
御送りになられるのでしょうね。



わたくしは
影ながら
応援させていただき
御傍で
御奉仕を
させていただきます。


昨年よりも
ますます
成長して
飛躍して
いい奴隷になり
御主人様に
御喜びいただき
御幸せに
健やかに
暮らしていただきます。



昨年よりも
御主人様の
より一層の
御幸せを
御約束させていただきます。



わたくしは
賢い
いい奴隷になります。




肉体にも
必ず
磨きをかけ
ふくよかになり
いやらしい
肉体に
なります。





なにより
一番に
御主人様の
御幸せのために

わたくしは
一生懸命
頑張ります。







御主人様
まだまだ
まだまだ
未熟者の
奴隷ではございますが

すべては
わたくし次第では
ございますが

一生懸命
頑張りますので
全身全霊で
御仕えしたします。


どうぞ
本年も
よろしく御願い致します。








御主人様
この
お正月の
三箇日
御主人様の
大切な方々と
素敵な
御時間を
御過ごしくださいませ。



御主人様と
御主人様の
大切な方々の
御幸せを
心より
御祈り申し上げております。







それでは
わたくしは
お仕事に
戻ります。







今日も
御無礼を承知ではございますが
こちらからの
御挨拶を
させていただきます。





御主人様
お正月
ごゆっくり
御寛ぎくださいませ。















御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。

















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