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御主人様へ

御主人様

今年一年
たくさんの
御調教と
たくさんの
御命令と
たくさんの
御言葉を
ありがとうございました

わたしは
本当に
贅沢で
幸せな
奴隷です

来年も
精一杯
努力し
全身全霊で
御使えいたします

どうぞ
よろしくお願いいたします




御主人様
果てなく
愛しゅうございます














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愛しい御主人様

愛しい
愛しい
御主人様

愛しくて
愛しくて
仕方ない

お慕いして
お慕いして
やまない

愛しい
愛しい
御主人様

年が変わっても
この気持ちは
永遠に
変わらない

愛しい
愛しい
御主人様

ただ
ただ
ひたすらに

愛しくて
愛しくて
仕方ない

愛しい
愛しい
御主人様

生涯
全身全霊で
御仕えいたします













寿
















御主人様へ

2012年
12月31日

大晦日です。





今日は
寒い一日でしたが
夕陽が
とても
綺麗でした。







御主人様
如何御過ごしでしょうか。

大晦日の
今日
どのように
御過ごしですか。


夕陽は
御覧になられましたでしょうか。

一年を
締めくくるに
相応しく
美しい
夕陽でした。





今日は
わたくしは
仕事が
非常に
忙しく
そして
楽しく、
興奮状態でしたので
暫く
自宅に戻って
躰を
やすめておりました。



お仕事中
忙しい最中も
わたくしは
ずっと
御主人様との
一年を
振り返り
今年
最後に
御逢いしていただいた際に

オフィスビルの
非常階段の
踊り場で
犯していただいた時のことを
ずっと
考えて
胸を
熱くしておりました。

想い起すと
胸が
ズキンと
熱くなります。









今年、
2012年は
本当に
激動の
一年でした。


年が明け
御主人様に
生誕日の
祝福の
mailを
いただき
喜び勇んで
始まった
一年。





4月16日に
一年の
記念の日を
迎えて
御主人様と
初めて
お買い物を
御一緒していただくことが
叶い、
春の
妖艶な
桜の世界を
観させていただきました。




また
日常生活では
お仕事に就くことが出来
もう
一年が
経とうとしております。



御主人様に
御飼いいただくことが
叶いませんでしたら

恐らく

仕事に就いても
長続きせず
辞めてしまっていたことでしょう。


御主人様に
御飼いいただくことが
叶って
精神が
鍛えられ、

日常の
健全な大人が
熟している
生活を
手に入れることが
出来ました。

そうして
少しづつでは
ございますが
元気な
躰を
手に入れることが
出来ました。






「 おまえは俺に飼われていいことばかりだな。 」






まさしく
御主人様が
仰った通り
わたくしにとっては
よい事ばかりの
力をつけることが出来た
よい
一年でした。




来年、
2013年は
第二の
人生の道程の
始まりになります。

うまく
軌道に乗ることが出来るよう
一生懸命
努力をし

御主人様に
御喜びいただける
よい
御報告が
出来ますよう
精一杯
毎日を過ごし

御主人様の
御幸せのために
今年と変わらず

全身全霊で
御仕えしたいと
思います。






御仕えさせていただくにあたって
わたくしは
ますます
賢い
いい奴隷に
ならなくては
なりません。



御主人様の
御自慢なされる
賢く
いやらしい
いい奴隷に
なるのです。





第一には
さらに
精神を
鍛え

肉体を
改善してゆかねば
ならないのです。



ふくよかで
みずみずしい
女性らしい
いやらしい
躰になるのです。




今までは
病に勝てず
一歩の前進に
三歩の後退を
してしまっていた
肉体。




わたくしは
なんとしても
御主人様に
御喜びいただきたいのです。



来年は
病に打ち勝ち
理想とする
美しい
肉体美を
手に入れていきます。





今年よりも
より一層
賢い
いい奴隷になります。


頑張ります。







2013年
新たなスタートとなりますが

変わらず

御主人様を
絶対とし
精神のすべて
肉体のすべて
わたくしの持ち物
お金も
洋服も
ありとあらゆるもの
すべて
命も
御主人様に
御委ねし、
日々
いい奴隷になるための
努力と、
きめ細やかな
心遣いを
忘れず

生涯
御主人様の
専属奴隷
専属肉便器として
御仕えしたします。

御主人様の
御命令
御言葉を
絶対とし
御仕えしたします。



ここに
新たに
誓わせていただきます。







御主人様に
御自慢いただける
いい奴隷になります。




頑張ります。










それでは
今日も
御無礼を承知の上の
こちらからの
御報告になりますが
どうぞ
御許し下さいませ。






明日も
丸一日
お仕事に
励みます。

頑張ります。










御主人様
よい
大晦日を
御過ごしくださいませ。


よい
お正月を
御過ごしくださいませ。






よいお年を・・・・・
















御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。












寿
















火照った躰

突然の
激しい雨

火照った躰を
冷まそうと
雨に打たれる

わたしにとって

真夏の
燦々と照る
太陽も
御主人様だけれど

真冬に振る
この
激しい豪雨も
また
御主人様

まるで
わたしを
乱暴に
きつく
犯してくださっている
その瞬間のよう

まるで
お尻から
激しく
荒々しく
突いてくださっている
その瞬間のよう

御主人様を
愛しんで
やまない
この
躰は
どんな
冷たい雨でも
火照ることを
やめない

わたしは
いつでも
御主人様の
御傍に
いるのだから・・・

どんな
冷たい雨の元でも
わたしの
躰は
湯気を上げて
火照り続ける

火照った躰は
冷めることを
知らない


















御主人様へ

ただ今
1930

まわったところです。






御主人様

如何御過ごしでしょうか。


ただ今
わたくしの
住まいの地域は
夕刻時から
豪雨に
見舞われております。




御主人様の
御住まいの地域も
豪雨でしょうか。





明日は
大変な
寒波に
見舞われるそうです。



御主人様は
御寒い季節が
苦手でございますから、
明日は
御出かけになられるのも
苦痛になるかもしれません。






厚着をすることも
御主人様は
御好みには
なられませんが

御出かけの際には
どうぞ
暖かくなさって
御出かけ下さいませね。





御主人様が
御寒い想いを
なさらないように
いつでも
わたくしが
温めさせていただきます。




御主人様

御風邪召しませんよう
御気を付けくださいませ。








わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。





御主人様を
御守りさせていただくことも
わたくしの
務めでございますから

御傍で
御仕えして
御主人様に
御奉仕を
させていただき
御主人様の
御体を
温めさせていただくことを
御許し下さい。








いつでも
御傍におります。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様へ

2012年
12月30日。


今年も
残すところ
あと
一日となりました。





御主人様
如何御過ごしですか?

素敵な
年の瀬を
御過ごしでいらっしゃいますでしょうか。






今日は
寒い
雨の一日と
なりましたね。



御主人様と
わたくしには
縁の深い

『 雨 』

です。




初めて
御逢いしていただいた
その日も
爽やかな
春の小雨でした。


小雨が降ると
もう
すぐ傍に
御主人様が
いらっしゃってくださるようで
わたくしは
心が
温かくなります。




御主人様は
御住まいで
この

『 雨 』


どのような
御気持ちで
感じていらっしゃるでしょうか。





御主人様は
寒さが
苦手でございますから

恐らく


「 寒いな 」



御想いでしょうね。







わたくしは
寒い中も
今日も
傘をさして
職場に向かい
お仕事に
勤しんで参りました。


日常の
忙しさとは
まったく
違って

より
確実さと
正確さを
求められます。


御予約などの
承りが
多くなりますので、
電話対応などに追われ、
更に
日常の
週末ほどの
お仕事を
熟します。

お盆の頃とは
また別の
違った
忙しさです。



いらしてくださる
皆さまに
よい
年越しを
していただけるように
よい
年明けを
迎えていただけるように

わたくしは
めいいっぱいの
笑顔で
御見送りいたします。





不思議と
疲れを
感じません。



年明けも
2日に
一日
おやすみを
いただくことが出来ましたが
週末の
6日まで
お仕事は
びっしり
詰まっております。






わたくしは

今年は
お仕事をすることの
楽しさを
喜びを
御主人様に
躾けていただき
教えていただきました。


社会で
生きていくための
力を
少しづつ
つけていただいたのです。





御主人様の
御仕事に対する
御姿勢や、
御仕事に
挑まれる
御気持ちを
感じさせていただくことが
かなって

わたくしも
御主人様に
前倣えをして
生き生きと
一生懸命
お仕事に
挑むことが
出来ました。






「 疲れた、嫌だ、と思わないことだ。
  そう思うと
  本当にそうなってしまうからな。  」






以前
御主人様が
わたくしに
こう
仰ってくださいました。




わたくしは
御主人様から

御主人様の
御仕事の
不平不満を
一切
耳にしたことが
ございません。



御主人様を
尊敬させていただくことは
当然のことですが

社会人として

最も
御主人様を
尊敬させていただく
一面でもあります。



御主人様の
御心掛けに
わたくしは
いつでも
前倣えをして
御教えいただき
学ばせていただくのです。








明日の
大晦日は
御主人様は
どのような
大晦日を
御過ごしになられるのでしょう。



御主人様の
大切な方々に
御主人様は
囲まれて
楽しく
賑やかに
御過ごしになられるのでしょうね。



わたくしは
それが
一番
うれしいです。


御主人様が
御幸せでいらっしゃること
わたくしは
うれしく
とても
幸せであります。





その
幸せを胸に
わたくしは
明日も
明後日
元旦も
一日中
頑張って
お仕事に
取り組みたいと
思います。










わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。

いつでも
御主人様の
御膝元に
首輪をつけ
正座して

御命令を
御声をかけていただくことを
御待ち申し上げております。








御主人様の
より一層の
御幸せと
健やかで
穏やかな
日々のためにも

わたくしは
今年も
一年
よい一年が
終えられるよう、

精一杯
自分の力の
できる限りのことを
自分の力以上の
力を発揮して
頑張りたいと思います。








御主人様
この暮れの

よい
一日を
御過ごしくださいませ。










御無礼は
承知の上ですが
今日も
こちらから
御報告を
させていただきます。




明日も
頑張ります!
















御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。

















心の栄養

年を明けるとともに
わたしは
歳をとる





いい歳のとりかたをしなさい






御主人様が
仰ってくださった

御主人様の
御言葉
ひとつ
ひとつ

すべて
心の栄養

わたしの
生きる糧

御主人様の
御言葉の
すべて
わたしの
心の栄養

わたしは
いつも
いつでも
御主人様の
御幸せのために
めいいっぱい
力を
出し切って
日々を
暮らす

御主人様から
いただく
心の栄養を
一滴残らず
吸収して

わたしは
ますます
育つのだ

御主人様の
くださる
心の栄養

わたしの
すべて
















御主人様へ

御主人様
如何
御過ごしでしょうか。

御疲れではないですか?

ごゆっくり
御寛ぎになられていらっしゃるでしょうか。





今日も
寒い一日でしたね。

昨夜は
今年最後の
御電話を
させていただき
本当に
ありがとうございました。

本当に
本当に
うれしかったです。

ありがとうございました。


昨日は
御主人様は
仕事納めであり、
わたくしには
諸々の
事情が
ございましたから
夜は
御電話を
させていただくことが
叶うとは
想ってもみませんでした。


御主人様の
深い
深い
御慈悲により






「 メールしてこい。 」





という
御主人様からの
勿体無くも
有難い
mailの
一通で
御主人様の
御邪魔にならないように
御電話を
させていただくことが
叶いました。





雨に打たれて
寒い夜でしたが

御主人様の
御声を
御聴かせ願えて
わたくしの
胸も
躰も
熱く
火照っておりました。






「 いつまでも俺の声が聴きたいのだろう。 」

『 はい! 』

「 ならば大事にしなくてはだめではないか。 」

『 はい!御主人様。 』






前日の
大失態。

とても
辛い思いを
いたしました。



御主人様は
わたくしを
御捨てにならず、





「 次回、しっかり仕置きをしてやる。 」







仰ってくださいました。

さらに






「 俺はおまえに期待している。 」






とも
仰ってくださいました。



御主人様は
いつでも





「 おまえに期待している。 」






仰ってくださいます。



わたくしは
御主人様を
絶対とし
御主人様だけに
御仕えし
御主人様の
御幸せと
健やかなる日々のために
生きているのです。

それは
わたくし自身の
幸せと
健やかなる日々にも
つながるのです。




御主人様の
御幸せが
わたくしの
一番の
幸せなのです。


ですから
わたくしは
御主人様の
御期待に
絶対的に
お応えしなければ
なりません。







今日から
約6日の間の
不通の御時間は
わたくしの
力の溜めどころでもあります。



今年を終え、

年が明けて
御主人様から
御連絡の
御許可の
mailを
いただいた際に
何よりも
よい
御報告が出来ますよう、
精一杯
一生懸命
毎日を暮らし
お仕事に
励みます。







御主人様が
御主人様の
大切な方々と
声高らかに
御笑いになられ
心温かく
微笑まれている
そんな姿が
目に浮かびます。



わたくしは
御主人様が
御主人様の
大切な方々に
囲まれ
心癒されていらっしゃる
その
御時間が
とても
うれしく

とても
愛しいのです。





わたくしは
御主人様に
御安心していただき
ごゆっくり
年末年始を
御過ごしいただけるよう、
心から
御祈り申し上げております。






あああ・・・

愛情溢れる
御主人様の
御姿・・・・・


わたくしは
とても好きです。




御主人様が
大切な方々を
命より
大切にされていらっしゃるのが
わたくしは
とても
うれしく
とても
誇りに想います。





わたくしは
そんな
素晴らしい
御主人様に
御飼いいただいているのだと
想うだけで
身奮いするのです。



わたくしは
そんな
御主人様を
お慕いして
止みません。





そんな
御主人様に
よい御報告が
出来ますよう、

明日も
明後日も
元旦も
三箇日

一生懸命
お仕事に励みます。






携帯mailでは
御報告が
かないませんので
こちらから
ひとつ
御報告を
させていただきます。



職場の
人員の
都合上にて
ひょっとすると
お正月
二日は
おやすみを
いただけるかもしれません。




もし、
体力に
余りがありましたら

お節を持参して
実家に
帰省してみようかと
考えております。



ですが
未だ
二日の
おやすみは
確定ではないので
はっきりしたことは
明日以降の
御報告になるかと
想います。








御主人様
どうぞ

御主人様の
大切な方々と
健やかで
穏やかな
年末
年始を
御迎えくださいませ。









わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。


わたくしは
御主人様だけのものです。


わたくしは
来年も
御主人様の
御幸せのために
ひたすらに
前を向いて
駆け抜けてゆきます。









御主人様

数日の
不通の御時間では
ございますが

御無礼ながらも
こちらからの
御報告を
御許し下さいませ。









御主人様
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。















幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。



















来年の課題

御主人様を
がっかりさせてしまった
だめな奴隷

毎日
映す
姿見に
映った
姿
可愛くなかった

細い体
痩けた頬

微笑んでも
微笑んでも

顔が泣いていた

だめな奴隷

御主人様を
がっかりさせてしまった

御主人様は
絶対であり
御主人様と
奴隷は
かけがえのないもので
繋がっているのに

御主人様に
御叱りを
いただいてしまった

御主人様に
御伺いを
立てて
すぐに

つまらない奴隷だと
認識したけれど
それでも
やっぱり
わたしは
だめな奴隷だった

自分を
可愛いと
思ったことは
なかったけれど

今日は
人生で
一番
可愛くなかった




来年の課題だな




御主人様は
深く
温かい
御慈悲で

こう
仰ってくださったのだ





わたしは
絶対に
もっともっと
もっともっと
もっともっと

賢い
いやらしい
艶やかな
いい奴隷になる




来年の課題






御主人様
本当に
申し訳ありませんでした


心から
謝罪申し上げます




御主人様
幾年月も
愛しゅうございます




















全身全霊で

御主人様
強い
強い
気持ちで
お慕い申し上げております


全身全霊で
いつまでも
変わらず
御仕えしたします


御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます

















止め処なく溢れる

御主人様を
お慕いする
気持ち

止め処なく溢れる

それは
まるで
口枷から
垂れる
涎のよう

それは
まるで
おまんこから
垂れる
涎のよう

御主人様を
愛しむ
気持ち

止め処なく溢れる

それは
まるで
御主人様の
御精子様を
御受けする
おまんこのよう

それは
まるで
御主人様の
御聖水を
御受けする
唇のよう

止め処なく溢れる

この気持ち

こんな
想いは
生涯で
たった一人の
御主人様のため

一度しかない
















今宵・・・

今宵、
もしも
御主人様の
御声を
御聴かせ願うことが
叶えば

今年は
最後の
御主人様の
御声を
御聴かせいただける
夜となります。





明日は
12月28日。


一般的には
明日が
仕事納めです。




御主人様も
明日が
今年最後の
御仕事になられますので、
明日が
今年最後の
モーニングmailになります。



明日は
わたくしは
お仕事が
おやすみでしたので
定刻の
1000に
モーニングmailを
御送りすることが
叶います。






昨年は
御主人様から
仕事納めの日の夜
一度
仮眠を御取になられた後に
御電話をするよう
御命令をいただき
年内最後の
御電話をさせていただきましたが

今年は
わたくしの
事情により
仕事納めの
その当日、
明日には
御電話を
させていただけないかもしれないのです。





わたくしが
うまく
時間を取り繕うことは
可能ですが
それでは
御主人様に
御迷惑が
かかってしまいます。





ですから
今宵は

御主人様の
御声を
余裕をもって
御聴かせ願える
今年一年で
最後の夜なのです。






御主人様には



『 御伺い 』



という
名目で




『 御願い 』





申し上げてしまいましたが、

何とも
つまらない奴隷だと
御想いでしょう。





主人に
声を聴かせてほしいなどと
大きな口を
叩けたものだ。





御想いかもしれません。



ですが
わたくしは
新しい年を
迎えたとともに

ひとつ
歳をとります。



新しい年を

これから
始まろうとしている
わたくしの
第二の
新しい
人生を
御主人様に
見ていただきたい。

僅かでも
御声を
御聴かせ願い
勇気を出したい。

そう
願うのです。





わたくしが
突き進もうとしている道は
恐らく
簡単なことでは
ないと
想われます。


大抵の
人間は
避けて通る道でしょう。



ですが
わたくしは
立ち向かうのです。



もしかしたら
直ぐに
挫けてしまうかもしれません。

直ぐに
後退りしてしまうかもしれません。



でも
立ち向かうのです。







だから・・・
だから
今宵
御主人様の
御声を
御聴かせ願いたい。






愚かな
奴隷でしょうか。

御主人様に
ぶら下がった
奴隷でしょうか。


そのようなことは
御主人様は
望まれません。


ですから
今宵
御主人様に
御声を
御聴かせ願えなくても
叶わなくても

悔やんだり
悲しんだりは
いたしません。




年末年始
より一層
忙しくなる
お仕事を
頑張り抜くまでです。





わたくしは
御主人様の奴隷として

年が暮れていこうが
年が明けていこうが

御主人様の奴隷として
生き抜くまでです。




奴隷に
やすんでいる暇も
悔やんでいる暇も
寂しんでいる暇も
悲しんでいる暇も
ないのです。








・・・もしも、
今宵
御主人様に
御声を
御聴かせ願うことが
叶ったら
声が
出ないかもしれません。



でも
一生懸命
御主人様の
御声に
御言葉に
お答えして
御話を
させていただきたいと
想います。








子供の頃は
大晦日は
除夜の鐘で
人々が
多く集まる
自宅でしたが

大学を出るころには
そういった
風習も
危険を回避するために
執り行なわず

寂しい
大晦日になりました。





引っ越して
違う土地で
暮らすようになっても
その
寂しさは
変わりませんでした。




昨年の
大晦日からは
御主人様が

わたくしの
生誕日に
お祝いの
御言葉を
くださいます。




御主人様の奴隷として
ひとつ
歳をとります。







『 ありがとうございます! 』






申し上げますと、






「 おまえは俺のものだからな。 」







変わらず
御主人様が
仰ってくださいます。






来年を
迎える時の
御主人様の
一通のmail

密やかなる想いですが
御主人様からの
一通を
心待ちに、
心の底から
御待ち申し上げております。





『 御願い 』





ばかり
申し上げてしまう、
だめな奴隷です。




反省しなくては・・・






反省して
一歩
また
反省して
一歩、

進み
学び

いい奴隷に
なってゆくのです。







頑張ります。












今宵・・・

御主人様は
御電話の
御命令の
一通の
mailを
くださるでしょうか。




御声を
御聴かせ願い、

御主人様の
御考えを
御聴きしたいです。








御主人様
お慕いして
止まない
御主人様。





御声を
聴きたい。
御顔を
みたい。
御体に
御奉仕したい。
香りを
香りたい。






切なる
想いは
止まないのです。










今宵は・・・

どんな夜になるでしょうか・・・
















御主人様
幾年月も
果てなく
愛しゅうございます。

















年の瀬

12月26日
Xmasも
終わり
寒波が押し寄せる
寒い
一日となりました。


今年も
残すところ
あと
5日です。





わたくしは
今日は
お仕事が
おやすみで
一日を
充実させて
暮らしましたが
寒さには勝てない。

というのが
本音で
ウォーキングに
出るも
自宅の裏手にある
遊歩道を
2キロ歩いたところで
4キロコースに
向かうか
Uターン
するか
迷い
Uターンして
自宅に戻りました。


寒いです・・・







御主人様は
年の瀬で
御仕事が
御忙しいようで
昨夜も
就寝の御挨拶の
mailの際にも
御仕事を
なさっておられたようです。





わたくしが






『 なにか御力に
  なれればよろしいのですが・・・・・。 』






申し上げましたところ






「 おまえが賢い奴隷、
  いい肉便器であるのが一番だ。 」







仰ってくださいました。



わたくしは
御主人様の奴隷として
今年一年、
必死で
駆け抜けて参りました。




一番の変化は
やはり
職に就いたことです。
それにより
生活も
ガラリと変わり
日常生活が
一変いたしました。





月の最後に
御給与明細を
御主人様に
見ていただくこと
それが
わたくしの
喜びとなりました。



毎月
御主人様に
目の前で
御給与明細を
開き
一番に
御主人様に
見ていただき
御喜びいただくこと
この時の
この瞬間の
御主人様の
表情と
わたくしの
頭を
撫でてくださる
その
御時間が
大好きです。




今年
これだけのことが
わたくしに
出来て
やり遂げることが
可能で
御主人様に
僅かでも
御喜びいただけたということは

至極
幸せなことですが

来年は
わたくしの
この生涯、

人生に於いても
新たなる
スタートを
切るということもあり

更なる
進化を
遂げねばなりません。






今現在の
わたくし
plusαで
成長するのです。






女性としては



当たり前のことですが
病故に
ふくよかな
魅力のある
躰を
持ち合わせない
わたくし。



来年は
より一層
御主人様が
心から
御喜びいただける
艶のある
みずみずしい
張りのある
いやらしい躰になること

当たり前のことですが
それを
目標に
また
新たに
駆け抜けたいと
そう
想います。







賢く
いやらしい
淫乱な
いい奴隷になるのは

御主人様の奴隷である
わたくしの
務めでございますから

いつも
申し上げておりますが


頑張ります!







肉体の改造は
病の精神との
闘いとなります。




わたくしの
望みは
御主人様に
御喜びいただき
御自慢いただける
いい奴隷になることです。



その
闘いに
どうしても
勝利せねばなりません。





頑張るのです!

なにがなんでも
頑張るのです!





来年、
更なる進化を
遂げて
御主人様に
一番に
御喜びいただき
より一層
御幸せに
なっていただきます。







頑張りますからね。
御主人様。


頑張ります。




そして
全身全霊で
御仕えいたします。


一生懸命
御奉仕させていただきます。





いやらしい躰での
御奉仕
わたくしも
夢に見ます。




頑張ります。










御主人様、
御仕事
御忙しいでしょうが
残り
2日、
御無理なさらず
御体に
御気を付けて
頑張ってくださいませ。




影ながら
応援しております。






御主人様
いつでも
御傍におります。














御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















メス豚

御主人様を
想い
おまんこから
涎を
垂らす

わたしは
メス豚

御主人様を
想って
御主人様を
夢見て
口から
おまんこから
涎を
垂らさぬ日など
ないのだ

わたしは
メス豚

御主人様の
肉便器

それが
わたしの
極上の
幸せ

極み

御主人様の
肉便器として
生きてゆけるのなら

生涯
御主人様の
肉便器で
いられるのなら

わたしは
なんだってする
















X'mas eve.

12月24日
X'mas eve



今日も
寒いですね。

whiteXmasになった
地方も
ありますね。

無論、
豪雪に見舞われて
大変な地域も
ございますが。




わたくしは
今日も
お仕事でした。


eveということで
なにかと
忙しく
慌ただしい
一日でしたが
御主人様に






「 楽しくお仕事で来ました。 」







よい
御報告を
させていただくことが
出来ましたので
本当に
心から
よかったと思います。



御主人様は
わたくしの
お仕事終了の
御報告に
直ぐに
御返事を
くださり

わたくしは
つくづく
自らが
贅沢で
幸せな
奴隷なのだろう

痛感させていただくのです。








X'mas eveといっても
わたくしは
御主人様以外の方と
過ごす予定も
ございませんし、
今年は
御主人様も
御多忙ですから

わたくしは
自宅で
一人で過ごします。




わたくしは
仏心徒では
ございますが
やはり
X'masは
なぜか
ウキウキいたします。



例え
実際に
御主人様と
同じ場所で
御一緒に
過ごさせていただけなくとも
わたくしは
いつでも
御主人様と共に
おりますから

いつでも
御傍におりますから
2012年12月24日も
わたくしは
御主人様の
御傍に
いるのです。





今年も
御主人様に
モーニングmailを
御送りさせていただけるのも
残すところ
あと4日です。



一通
一通を
大事に
丁寧に
御送りせねば
なりません。


常日頃から
その心がけは
しているつもりでも

御主人様の
奴隷として
より
相応しい
mailの
言葉を
御送りせねばなりません。



心を抜いてしまうこと
手を抜いてしまうことは
一切
許されません。





今年
一年、
御主人様に
御送りさせていただいた
mailは
何通に
及ぶでしょうか。




恐らく
1000通は
軽く
超えるでしょう。





何度も
何度も
書き記すようですが

わたくしの
御主人様を
お慕いする
この
気持ちは
絶えること
止むことを
知りません。


いつでも
絶えることなく
御主人様を
想い続けます。



四六時中
寝ても覚めても
いつでも
御主人様のことを
想っております。
お慕いしております。




この
想いは
何年
何十年
月日が
経過しようとも
変わることを
知らぬのです。






わたくしは
御主人様の
奴隷に
していただいて
拾っていただけて
本当に
本当に
よかった。



そうでなければ
わたくしの
人生は
まったく
つまらないものに
なっておりました。



本当の
自分を知らず
隠れて
こそこそ
オナニーをして
自分を
慰めることしか
出来ませんでした。







今、
こうして
御主人様に
御飼いいただいて
御主人様のみに
本当の
わたくしを
見ていただき
調教していただき
育てていただき
躾けていただき

生まれ持った
本来の
自分を
覚醒しつつあります。







「 おまえは
  どうしようもない奴隷だ。
  
  おまえのまんこは
  どうしようもないまんこだな。 」







御主人様は
仰ってください、
御慈愛の元
わたくしを
可愛がってくださいます。





わたくしは
これに
甘んじることなく

毎日を
一生懸命
全身全霊で
御仕えし
日々
精進して邁進いたします。








御主人様の
今年
2012年
一年は
よい一年でしたでしょうか。

御幸せな
一年でしたでしょうか。







今宵
御電話を
させていただける
御約束を
昨夜
してくださいました。





わたくしにとって
思いがけない
X'mas presentになります。






早く
御主人様の
御声を
聴かせていただきたいです。







「 おまえは誰のものだ。 」

『 御主人様のものです。 』

「 おまえのすべては俺のものだ。 」

『 はい。御主人様。 
  ありがとうございます。 』










来年も
変わらず
そして
いい奴隷に
変身できるよう
一生懸命
頑張ります。







御主人様
明日から
御仕事も
今年最後の
一週間となりますが
御体に
御気を付けて
どうか
御仕事
御無理なさらないよう
頑張ってくださいませ。





わたくしも
年が暮れても
年が明けても
お仕事
頑張ります。








今宵の
御電話を
楽しみに
御待ち申し上げております。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。


















一生懸命

精神統一して
今年を
より良く
暮れてゆくために
毎日を
一生懸命

御主人様の奴隷として
今年を
より良く
暮れてゆくために
毎日を
一生懸命

来年に
向かって
一生懸命

来年
また
御主人様の奴隷として
一生懸命
前進する
躍進する
飛躍するために
一生懸命

私は
御主人様の
御幸せのために
一生懸命

一生懸命


どんなことも
一生懸命


頑張ります














強い絆

12月21日
曇り




今日は
また
一段と寒く
わたくしは
上着のポケットに
手を入れながら
歩き
職場へ向かいました。



だんだんと
繁忙期に
近づき
もう
今週末からは
年末の
繁忙期の
始まりといっていいでしょう。



慌ただしくなります。






わたくしが
今年
御主人様に
モーニングmailを
御送りすることが
可能なのは
28日の
朝までです。



その後は
不通の御時間に
なります。



わたくしは
恐らく
明日から
お正月の
最初の
週末まで
大変
忙しくなるでしょうが

わたくしの
務めである
朝の
モーニングmailを
御送りできませんことは
寂しい事であります。






御主人様が
御幸せで
健やかに
年末年始を
過ごせますよう
わたくしは
朗らかに
必死で
めいいっぱい
働きたいと
想います。





冗談でもありながらでしたが、

御主人様に
今年
最後に
御逢いしていただいた際に






『 私が御主人様を養わせていただきます。 

  紐になってください!           』







着替える際
笑いながら
御話すると






「 そうか、
  じゃぁそうさせてもらうよ。 」









仰ってくださいました。






今日も






「 これから繁忙期だな。
  頑張りなさい。    」

 





mailを
くださったので





『 はい!
  頑張ります! 』







お答えしたしますと






「 俺を養ってくれるんだったな。
  頑張りなさい。         」







御返事を
くださいました。






わたくしは
御主人様が
細かな
会話を
覚えていてくださったことが
うれしくて
歩きながら
つい
笑みを
零しました。










御主人様に
御仕えして
一年八ヶ月。




強い絆が
普通の御時間も
わたくしを
励ましてくれます。





乳首の
瘡蓋は
剥がれかかっているけれど
御主人様との

御主人様への
想いは
深まる一方です。





御主人様のことを
お慕いする
気持ちを
想うと

本当に
こんなにも
自分以外の
誰かを
命よりも
大切だと
想うことが
あるのだということを
痛感させられます。







「 当たり前だ。
  おまえは俺の奴隷だ。 」







御主人様は
仰ってくださいました。









わたくしは
御主人様の
奴隷として
御主人様との
強い絆を
大事にし
御主人様との
御時間を
夢に見て

日々
精一杯
日常を送り
全身全霊で
御仕えしていくことを
誓い

頑張って
今年も
暮れてゆきます。









御主人様
明日は
土曜日 
週末ですが
クリスマス前
最後の
週末となります。





年の瀬で
街は
騒がしくもございますが

どうぞ
ごゆっくり
御寛ぎくださいませね。














御主人様
果てなく
愛しゅうございます。





わたくしは
目に見えぬ
絆を
信じます。

















痕跡

瘡蓋は
厚く・・・
硬く・・・

瘡蓋は
痛く・・・
痒く・・・




御主人様の
愛の
痕跡


















強い想い

日一日
益々
お慕い申し上げる

日一日
益々
愛しみ申し上げる

わたしは
御主人様の
奴隷

孤高なる
御主人様の
奴隷

お慕い申し上げる
愛しみ申し上げる
この
心は
止むことを
知らない

わたしは
御主人様の
奴隷

幾年月も
御主人様を
お慕いし
愛しみ続けるのだ

















歓喜

「 月日が経つのは早いな。
  おまえを飼ってから、特に感じるよ。 」

『 はい!
  御主人様。
  月日が経つのは早いですね。
  
  わたくしを御飼いくださって
  そう感じてくださるということ
  とてもうれしく感じます。    』

「 時の経過が早いと感じることは
  おそらくよい事だろうな。     」

『 はい。
  そうですね。
 
  わたくしも
  御主人様に御飼いいただいてからの日々
  とても早く感じます。

  御主人様に
  御飼いいただいてからです。       

  ありがとうございます。            』







夕刻時
御主人様と
交わした
mailの
ひとコマです。





「 おまえを飼ってから、特に感じるよ。 」







仰ってくださったことが
とても
うれしく
歓喜で
身を奮わせました。





御主人様同様
わたくしも
特に
今年に入ってからは
日常が
一変したので
驚くほど
時の経過を
早く
感じます。




御主人様と
初めて
御逢いすることが
叶った
雨の土曜日が
まるで
昨日のことのように
感じ


御主人様に
一年の
記念の日を
御一緒していただいた
その日も
まるで
昨日のことのように
感じ

また
2012年
今年
最後の
逢瀬に於いても
まるで
昨日のことのように
感じます。





御主人様にとって
わたくしを
御飼いいただいてからの
月日は
早かった。

そして
その想いは
恐らく
よいことだ。

ということが
わたくしにとって
どれほど
うれしい事か・・・・・




御主人様の
喜びは
御幸せは
わたくしの
一番の
喜びですが

御仕えして
御仕えさせていただくことが
叶って
全身全霊で
御仕えしてきたことが
御主人様に
御喜びいただけた
一年になったのではないか

そう
想います。








2011年4月16日

わたくしは
御主人様の
奴隷として
御飼いいただきました。



それから
1年8ヶ月

経過いたしました。



様々なことがあり
いい思い出
辛かった思い出
歓喜に奮え
眠れなかった夜
罰を御受けした日

すべてが
わたくしの
糧になり

御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷になれるように
御主人様が
わたくしを
躾、
育ててくださいました。




わたくしも
お応えして
いい奴隷になれるよう
精一杯
全力で
努めて参りました。






御主人様は
どのように
受け止めてくださっておられるでしょう。






「 おまえを飼ってから、特に感じるよ。 」

「 時が経過するのが早いと感じることは
  おそらくよい事だろうな。        」






御主人様の
その
御言葉を
いただけただけで

わたくしは
本当に
幸せだと
幸せな奴隷なのだと
想います。







つまらない奴隷と
つまらない時間
でなくて

本当に
本当に
よかった。




一番
怖いです。



つまらない奴隷・・・・・








わたくしは
来年また
大いなる
変化を
遂げられるよう
今この時点から
既に
準備を
整えて

貧弱で
つまらない
肉体の
改善に努め

御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷に
なってゆきたいと
想います。


そして
誓います。






もっと
もっと
いい奴隷に
なります。






御主人様

もっと
もっと
いい奴隷に
なりますからね。





頑張ります。








「 大事にしなさい。 」








御主人様が
いつも
仰られる
御言葉です。







精神も
肉体も
持ち物も
お金も
洋服も
わたくしの
すべて
ありとあらゆるものを
御主人様に
御捧げし

わたくし自身を
大事に
わたくし自身の生活を
大事に
わたくし自身のすべてを
大事にし
生きてゆきます。





それは
すべて
御主人様を
大事にさせていただいている
ということに
すべて
形を変えて
御仕えしていることに
なってゆくのだから・・・・・









月日が
経過するごとに
益々
いい奴隷に
なれるよう
より一層の
努力を
いたします。







頑張ります。






よいスタートが
切れますように。











「 おまえ次第だ。 」

『 はい。
  御主人様。 』
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。



















秘密

本当は

今年
また
御主人様に
御逢いしていただきたいのです

ですが

これは
秘密です

密かな
細やかな
切なる
秘密です





おまえは俺のものだ




そう
仰っていただけるだけで

幸せだということ

噛み締めて

来年を
迎えます

秘密です













瘡蓋

左の乳首が
瘡蓋で
覆われております。




その
瘡蓋と
痛みが
うれしくて
うれしくて
胸が
熱くなります。






四日も
経過しているというのに
わたくしの
乳首は
痛みを覚えて
止みません。



特に
左の乳首は
土曜日に

御主人様が
たっぷりと
苛めてくださったのです。




三点を
苛めることが出来る
クリップで
挟まれた
乳首と
クリトリス。




御主人様は
ベッドに
横になってくださり
わたくしを
傍らに
抱えてくださって
御主人様の
左側に
横たわった
わたくしの
左の乳首を
苛めてくださいます。





初めは
小さな
バイブレーターの
玩具で
ソフトに
苛めてくださいました。






『 あああ・ああ・・ああ・ああ。 』

「 乳首、そんなにいいのか。 」

『 はい。
  気持ちいいです。 』






御主人様は
尚も
乳首に
玩具を
あてがってくださり
苛めてくださいます。




わたくしは
乳首で
いかせていただくことも
ございますが
この時には
何度
いってしまいそうになる
快感を
堪えたでしょう。





必死に
堪えて
乳首の
快感に
酔います。





きもちいい
きもちいい






どのくらいの
時間が
経過したでしょうか。


御主人様の手から
玩具が
離れ
クリップを
そのまま
きつく
強く
摘まんでくださいます。






『 !!!!!・・ああ・あ・あ・!!!!! 』





激痛と
快感が
一気に
全身を
駆け巡り
気を失いそうになり
声を
失います。






『 ・・・・・!!!!!!! 』





もう
声は
出ませんでした。




もしかしたら
乳首が
千切れてしまうのではないか
というくらいの
激痛。

それを上回る
快感。






意識が遠のき
頭が
真っ白に
なってゆきました。





『 ぁぁぅぅぅううんんんん。 』






御主人様の
太腿を
思い切り
摑んだ
その瞬間でした。







御主人様が
わたくしを
ドン!

突き倒してくださり
正常位で
御主人様の
ペニス様を
わたくしの
おまんこに
突き刺してくださいます。





その瞬間の
快感たるや
例えようが
ありません。




一瞬にして
いってしまいそうでした。






その時にはもう
乳首の痛みも
クリトリスの痛みも
間隔が
麻痺して
なくなり
おまんこに
心臓が
あるような
まるで
そんな感覚でした。






御主人様の
ペニス様は
とても
熱く
とても
硬く
わたくしの
柔らかい
おまんこの中で
暴れまわって
くださいました。







「 いくぞ。 」

『 はい!
  私もいきます! 』






『 あああ!!!ああ・・ああ・あ・!!! 』






御主人様と
同時に
いかせていただいたようでした。





わたくしは
目を伏せ
御主人様の
ペニス様から
わたくしの
おまんこに
注ぎ込まれる
御精子様を
ずっと
感じておりました。




脈打つ
ペニス様。




ああ・・あ・あ・あ・あ。





愛しい
愛しい
ペニス様です。






「 いったのか。 」

『 はい。 』






御主人様は
そう
仰ると
わたくしの
おまんこから
ペニス様を
引き抜かれ
御掃除を
させてくださいます。




わたくしは
御精子様が
まだ出てくるのではないかと
御主人様の
ペニス様を
優しく
吸い上げます。









ふと
間隔が戻り
乳首に
痛みが走りました。





俯いて
目をやると

血が滲んでおります。





御主人様は
わたくしを
こんなにも
愛してくださったのだと
思い切り
喜びを
噛み締めました。






たくさん
たくさん
愛してくださった
跡が
この
血の滲む
乳首。













乳首は
今も
痛みを
覚え
ほぼ
全面が
瘡蓋に
覆われております。





浴室で
湯船に
浸かって
御湯に沁みる
乳首を
感じる度に
今年最後の
逢瀬を
想い起します。











誰も
知らない
わたくしの
真実。




御主人様が
苛めてくださった
乳首。









この痛み
いつまでも
続きますように。






瘡蓋
いつまでも
剥がれませんように・・・・・・















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















愛しくて

御主人様

御主人様

御主人様と
御主人様の
ぺニス様に
激しく
乱暴に
犯していただく
その瞬間

御奉仕
させていただく
その瞬間

愛しくて

愛しくて

ただ
愛しくて

うれしくて














月の記念日

12月16日


今日は
一年八ヶ月の
月の記念日です。



うれしくて
うれしくて
今年も
無事に
終えてゆけるよう
祈ります。




御主人様の
御幸せを
第一に。











御主人様
果てなく愛しゅうございます。













お慕いする

わたしは
いつ
いつ何時も
何処にいても
何をしていても
何もしていなくても
眠りについているときも
御主人様のことばかり
考えております

御主人様を
お慕いして
止まない





変わってるな





御主人様は
こう
仰るけれど

わたしは
御主人様が
大好きで
大好きで
堪らないのだ




おまえはよく飽きないな




御主人様は
こう
仰るけれど

わたしは
御主人様が
愛しくて
愛しくて
堪らないのだ

わたしの
御主人様を
お慕いする
この
想いは
生涯
変わらない

生涯
絶対に
変わらない

わたしは
いつも
いつなんどきも
何処にいても
何をしていても
何もしていなくても
眠りについているときも

御主人様を
お慕いして
止まないのだ




御主人様
果てなく
愛しゅうございます















御主人様

感じる
指先で

御主人様の
体温

感じる
舌先で

御主人様の
ペニス様

御主人様は
体温も
ペニス様も

とても
熱い

感じる
御主人様を

体温を奪うまで

細胞が入れ替わるまで

血が入れ替わるまで

感じる
御主人様を

わたしの
すべてを
捧げて

御主人様を
感じる

















御主人様との御時間

12月15日
曇り時々雨。



今日は
御主人様に
御逢いしていただける
今年
2012年
最後の
一日でした。







電車に揺られ
御主人様との
待ち合わせの場所へ
向かいました。



今日は
とても
寒く
お昼からは
雨模様で
息が白くなる程で
手も悴んでおりましたが
わたくしの
心は
うらはらに
熱く
胸踊らせておりました。





御主人様は
わたくしの
今年最後の
願いを
叶えてくださるために
この週末

貴重な
御時間を
割いてくださったのです。







不意に
傘をさした
御主人様が
目の前に
現れたときには
それだけで
心臓が止まって
倒れてしまうくらい
うれしかったのです。


傘をさし
歩き始めてから、





「 何を買うのだ? 」





という
御主人様の
不意の
御質問に
一瞬、
今日
お買い物を
御一緒していただけるのだ
ということを
ハッと
思い出しました。



待ち合わせの
御時間よりも
40分ほど
早く
到着していた
わたくしは
御主人様の
御顔を
思い出して
今日どのようなことが
起こるのかと
どのようなことを
調教していただけるのかと
うっとりしてばかりいたので
お買い物の事が
すっかり
頭から
離れておりました。





御主人様に
促されるようにして
人混みを歩き

御主人様が
今年の春、
一年の
記念の日に
わたくしを
連れていってくださった
お店に向かい
店内に入ります。


前回
連れてきてくださった際にも
わたくしは
全く
SMに
無知で
お買い物をする品物の
購入したい物を
決めておりませんでした。


今回も同様
全くの
ノープランで
店内に入ったのです。





わたくしは
御主人様に
御飼いいただくまで
この世界を
全く
存じ上げませんでしたので、

『 バイブル 』

とする
小説で読んだ
遠隔操作出来る
バイブレータが
気になり

御主人様に
御許可を得て
その品物と
乳首と
クリトリス
三点を
苛めることが出来る
チェーンと
鈴のついた
クリップと
バイブレータが
落ちても大丈夫なような
ショーツを
購入いたしました。





お買い物を終えて
直ぐに
トイレで
おまんこの中に
バイブレータと
乳首と
クリトリスに
クリップを
装着し
今度は
御主人様の
御買い物を
ご一緒させていただきました。


歩いている間
御買い物を
する店内で
着席している時など
御主人様は
スイッチを
無作意に
ON・OFと
繰り返してくださいます。



悶えることに
耐えている
わたくしに
御主人様は




「 そんな神妙な顔をして、
  どうした?       」





御訊ねになられたり
してくださいます。

わたくしは
それが
恥ずかしくて
うれしくて




「 いいな、
  こんな店の中で調教してもらって。 」





仰られた時には
上品で
静かな
店内で
もう
堪えようもなく
声を
上げてしまいそうでした。




御主人様の
御買い物を
終えて
しばらく
歩くと
御主人様が

恐らく
株式会社が
たくさん
入っていると
思われる
大きな
ビルの中に
入ってゆかれました。



わたくしは
御主人様が
この場所にも
御用事があるのだと思い
奴隷の
わたくしなどが
ご一緒させていただいて
よろしいのかと
一瞬、
考え
慌てて
御主人様の
後を
追って
ビルの中に
入ってゆきました。





御主人様は
エレベーターでなく
非常口から
非常階段を
上がってゆかれました。



一階と
二階
非常口の
ドアが開きます。

三階と
四階は
非常口の
ドアは
開きませんでした。



それを
確認なさった
御主人様は
振り返り

その
非常階段の
踊り場で
御主人様の
ぺニス様を
おしゃぶりさせていただくことを
御許しくださったのです。





非常階段に
卑猥な音が
響きます。

同時に
御主人様が
わたくしの
おまんこの中の
バイブレータのスイッチを
ONにしてくださいます。





『 あ・・・ 』





思わず
声が漏れてしまいました。



御主人様が
ペシンと
わたくしの
頭を叩いてくださいます。




すると
それと同時くらいに
御主人様が
クルッと
わたくしを
後ろ向きにさせて
スカートを
たくし上げ

ショーツを
下ろしてくださり
御主人様の
ぺニス様を
一気に
ねじ込んでくださいました。





『 ・・・・あああ・・あ・・あ 』





もう
歓喜の声を
堪えることに
必死でした。






「 気持ちいいか? 」

『 はい!気持ちいいです。 』

「 俺も気持ちいいよ。
  
  ここでいってやる。 」

『 はい! 』

「 いくぞ 」

『 はい! 』





ドクン
ドクンと

御主人様の
ぺニス様から
御精子様が
わたくしの
おまんこの中に
注ぎ込まれます。





「 いくぞ、人が来る。 」

『 はい! 』





夢のような
御時間をくださった
御主人様は
足早に
ビルを
出られました。


わたくしも
続いて
ビルを出ます。









振り返った
御主人様が





「 さて、これからどうするか。 」





仰いました。

モジモジしている
わたくしに

御主人様が





「 奉仕したいか。 」





御訊ねくださいます。





『 はい! 』

「 ひと駅移動する。 」

『 はい! 』





そうして
そのビルを
あとにしました。




この時
このビルで
御主人様が
犯してくださったのは

きっと
クリスマスプレゼント
なのだろう
と思いながら
ホテルに
向かう
電車の中で
御主人様を
じっと、
うっとり
見つめておりました。






これから
始まる
御主人様の
貴重な
御調教に
想像もつかない
わたくしでした。






















明日

12月14日
快晴。



とても
寒い朝、
わたくしは
豪華クルーザーの
デッキで
御主人様の
ペニス様を
おしゃぶりさせていただいている
夢をみておりました。





「 きもちいいよ。 」







仰ってくださる
御主人様を
見上げた
その
瞬間に
アラームが
鳴りました。




ここ
毎日
御主人様の
夢をみさせていただいております。

朝は
決まって
おまんこから
涎が
垂れております。



目覚めて
ショーツの中に
手を入れて
おまんこから
どれほどの
涎が
垂れているのか
確認するのが
すっかり
習慣になりました。




夢の様子を
モーニングmailにて
御主人様に
御報告いたしますと






「 夢の中でも幸せなメス豚だな。
  おまえは。            」






仰ってくださいました。








明日
2012年12月15日

最後の
逢瀬を
御主人様が
叶えてくださいます。



未だ
明確に
御時間や
場所は
御声をかけていただいておりませんが





「 時間や場所はあとで指示する。
  
  出向いてきなさい。 

  おまえが願っていた
  買い物も行く。
  支度をしてきなさい。       」





ということでしたので
わたくしは
今日から
しっかりと
支度を整え
御主人様の
御指示を
待つのみです。



明日は
前回
御主人様が
御越し下さってからは
一週間しか
経過しておりませんが

御多忙な中、
御主人様は
御逢いしていただけることを
願う
わたくしの為に
年内最後の
逢瀬を
叶えてくださったのです。




たくさん
たくさん
犯していただきたいです。

たくさん
たくさん
味わっていただきたいです。

たくさん
たくさん
御奉仕させていただきたいです。




前回
トラブル続きで
時間が
僅かになってしまい
御主人様に
十二分に
御満足いただけなかった分

明日は
一生懸命
全身全霊で
御奉仕させていただいて

御主人様に
気持ちよくなっていただき




「 この一年、いい年だった。 」






想っていただきたいです。





この一年は
一年の始まりから
きっちり
一年間
御主人様に
御仕えすることが
叶った
一年ですから、
御主人様が






「 いい一年だった。 」







そう
想ってくださるようであれば
わたくしは
御主人様の
奴隷として
未熟ながらも
この一年の
すべてを
御主人様に
捧げることが
出来たのではないかと
そう
思います。




明日で
2012年が
終わるわけでは
ございませんし

来年を迎えて
更に
わたくしは
成長してゆかねばなりませんから
いつまでも
全身全霊で
御仕えを
させていただきたいと
思います。







御主人様の
御幸せと
健やかなる日々を
一番に
生活してきた
この一年。



駆け抜けてきた
この一年、

先程も
書き記しました通り
わたくしは
年末年始
ずっと
休みなく
お仕事ですから
終わったわけでは
ございませんが

わたくしは
本当に
日常生活、
奴隷生活
共に
充実した
一年でした。







来年は
肉体の改造を
もっと
頑張りたいと
思います。



ふくよかで
魅力のある
女性らしい
躰に・・・・・






御主人様の
御自慢の
いい奴隷になるために。



頑張ります。!







明日、

今から
心躍らせております。



早く
御主人様に
御逢いしたいです。





御主人様
わたくしの為に
御主人様の
大切な御時間を
割いてくださり
ありがとうございます。



明日も
御主人様に
御喜びいただけるよう
頑張ります。







明日よ、
早く
来たれよ。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















御主人様に御支えして・・・

物事が・・・

わたしを
取り巻く物事が
いい方向に向かっていて
うまい具合に
回っていることの方が
多いのだということに
つい最近
気が付くことが
できました

御主人様には

俺に飼われて
おまえはいいことばかりじゃないか


仰っていただいておりましたが
つい最近
ふと
実感が
沸いてきました

籠の鳥だった
わたし

すべては
御主人様に
御飼いいただいた
一年八ヶ月前から
始まったのです

御主人様の
温かい
御慈悲と
勿体無い
御慈愛

そして

御主人様に
御喜びいただきたい
その一心で
駆け抜けてきた
わたし

まだまだ
未熟者の
奴隷だけれど

もう
一年八ヶ月前の
わたしとは
別人の
わたし

一日の終りに
御送りさせていただく
就寝の御挨拶の
mail

御主人様に
感謝の気持ちを
御伝えする
mail

我が身を振り返ると
わたしを取り巻く
物事が
うまくいっていることの方が
多いことに
気が付いたのです

たった一度きりの人生
誰もが
こんな想いで
毎日を
幸せで
健やかで
生きているのではないだろう

そう
考えたら

わたしは
どれだけ
贅沢で
幸せなのだろう

胸が
張り裂けそうなくらい
うれしくて
仕方なくなりました

同時に
本当に
命より
大事にしなくては!

身奮いがしてきました

御主人様に
御飼いいただいて
わたしが
得たものは
わたしらしく
生きるための
人生です

わたしの
人生は
わたしが
御主人様に
御支えする
大事な
たった一度きりの人生は
始まったばかりなのです

人生が
うまく回っていることの方が
多いのは

御主人様に
奴隷として
御飼いいただいて

御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷になるために
努力を
しているからなのだと
そう
思います

わたしは
この
大事な努力を
生涯
続けて
生きてゆくのです

愛しい
愛しい
御主人様に
生涯
御支えすること
すべてを
捧げること
人生を
捧げることを
誓ったのですから

頑張ります

御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷になるために

頑張ります

全身全霊で
御支えいたします

わたしは
この世を
生きる
奴隷の中でも
極稀に
素晴らしい
御主人様に
御支えしている
極稀な
奴隷だと
誠に勝手ながら
そう
想います

御主人様に
精神も
肉体も
もてるもの
ありとあらゆるもの
すべてを
捧げて

生涯
御飼いいただけるよう

一生懸命
努力をし
生きてゆきます









御主人様
果てなく
愛しゅうございます















御奉仕をさせていただく

御奉仕

わたしは
その言葉を
御主人様に




奉仕しなさい





仰られるまで
知らなかった

そして
御奉仕を
させていただくことの
喜びを
幸せを
わたしは
知らなかった

御奉仕を
させていただいて
わたしの
躰が
歓喜で反応して
おまんこから
だらだらと
涎を
垂らしてしまうということも
わたしは
知らなかった





御奉仕させてください





そう
おねだりする
その
自分の姿を
うれしく想うのだということも
わたしは
御主人様に
御飼いいただくまで
知らなかった

この人生で
わたしは
御主人様に
御飼いいただくことが
叶わなかったら
どうなっていたのだろうと
考えたら

恐ろしくて
眠れなくなった





御奉仕させてください





いつまでも
そう
おねだりできるように
わたしは
御主人様の
いい奴隷に
なってみせる

















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