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痺れ奮える

久しぶりに縛ってやる




御主人様が
こう
仰って
深紅のロープで
わたしの
躰を
縛ってくださいました


立ったままの
亀甲縛り

腕は
頭の後ろで組み
天上から
吊るされておりました





これはいい





御主人様が
御満足なさってくださり
仰ってくださいました



瞬間に
わたしの
感覚と
躰は
痺れ

これから
始まる
御調教に
期待と興奮で
奮えるのでした

















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奴隷として直向きに生きて

「 おまえは俺の奴隷になって
  いいことばかりじゃないか。 」





以前も
書き記しましたが
わたくしは
御主人様に
こう
仰っていただけるほど
御主人様に
御飼いいただいてから
毎日に
張りがある
充実した
人生を
送れるように
なりました。







11月30日。
今日で
11月も
お終いですね。




今日は
お仕事が
盆暮正月のように
忙しく
てんてこ舞でしたが




【 楽しそうだね! 】





言われました。



わたくしは
忙しければ
忙しいほど
楽しそうに
お仕事を
熟しているように
人の目に
映り込むようです。


事実
本当に
今日は
楽しく
御主人様にも
御報告のmailを
御送りさせていただく際に
どれほど
楽しかったかということを
十二分に
御伝えしたつもりです。





この
お仕事での
楽しみを
味わえるのも
充実した
疲れを
味わえるのも

すべて
すべて
御主人様に
奴隷として
御飼いいただいてから
得られるようになったものです。




今日は
通院している
病院でも




【 バイタリティが出てきましたね。 】





言われました。



御主人様に
御飼いいただく前の
わたくしは
バイタリティなどとは
全く
無縁で
華奢な躰で
精神に
均整を保ち
毎日を
ようやく
生きている
というような
線の細い
とても
つまらない人生を
生きておりました。


痩せていたい
それだけが
わたくしを
支えていたのです。


つまらない
勿体無い
人生の時間でした。







今や
御主人様の奴隷として
ただひたすらに
一生懸命
直向きに生きた結果

強くて
健全な
精神が宿り
ある程度
金銭的にも
余裕ができ
完璧とは言えずとも
自由な躰を
手に入れることが出来ました。


肉体は
未だ
完全に
復活はしておりませんが
若かりし頃の
溌剌とした
元気は
みるみる
取り戻してきたのではないかと
思います。






すべて
御主人様に
御飼いいただかなければ
かなわなかった
現実です。
事実です。



間違った生き方のまま
御主人様に
御仕えできぬまま
本当の、
自分を知らないまま、
わたくしは
つまらない人生を
終えてしまうところでした。





御主人様に
いつでも
どんな時にも
御幸せで暮らしていただく
ということに
変えて
深い
深い
感謝を
しなくてはなりません。



わたくしは
御主人様の奴隷です。

わたくしが
御主人様の
奴隷である限り
御主人様には
絶対に
120%を超えて
御幸せで
暮らしていただかねばならないのです。





遠方にいる
御主人様に、
御一緒させていただける
その日以外に
奴隷の
わたくしが
出来ますことは
ひたすらに
心の底から
御主人様に
御仕えし
御主人様に
健やかに
御幸せに
暮らしていただけるよう
わたくし自身が
健やかで
楽しく
生きていくことです。




後ろ向きになったり
俯いたり
そんなことを
している暇など
わたくしには
ないのです。




御主人様に
一番に
御幸せで
暮らしていただくこと
それが
わたくしの
何よりの
幸せなのです。





わたくしは
御主人様が
一番大切なのです。




御主人様は
絶対です。
御主人様の
御命令は
絶対です。


これからも
御主人様に
全身全霊で
御仕えして
奴隷としての人生を
全うしたいと
そう
思います。






わたくしの
生涯
ただ一人の
御主人様のために
わたくしの
この人生
すべてを
捧げます。







わたくしは
わたくしの
すべては
御主人様のものです。







御主人様の
奴隷として

これからも
頑張ります。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















歓喜!

わたくしは
この世で
一番
孤高で
素敵な
御主人様に
御支えしている

わたくしは
この世で
一番
贅沢で
幸せな
奴隷です

この上ない
歓喜に
胸が高鳴り
鼓動さえも
速くなる

歓喜!

御主人様に
御支えしているという
現実
御寵愛を
お受けしているという
事実

この上ない
幸せ

わたくしは
御主人様に
御支えさせていただけて
本当に
幸せ


















宝物

おつかれさま




毎日の
日課

御主人様へ
お仕事終了の
御報告

御主人様からの




おつかれさま




その
たった
ひと言も

わたしの
宝物

大事な
大事な
宝物

















四六時中

よく飽きないな



御主人様は
こう
仰るけれど

わたしは
寝ても覚めても
四六時中
御主人様のことばかり
考えている

ずっと

四六時中

御主人様のことばかり
考えている

飽きる

なんて
そんな言葉は

わたしの
中に

存在しない

四六時中
御主人様を
お慕いしているから

四六時中
御主人様に
御支えしているから
















ひかり輝く

大都会

どんな
人混みの中でも

わたしの
目に映る
御主人様は

ひかり輝いている

わたしは
どんなに
人混みの中からも

御主人様に
迅速に
御仕えできる

その
自信は
なにより
強い




あの日
あの時

人々が
交差して
行き交う
人混みの中

なんの
躊躇なく
御主人様に
辿り着けた

わたしの
目に映る
御主人様は

いつでも
ひかり輝いているから

















言葉を借りて

『 御主人様とわたし 』




その
境地に入り込んだものだけが知る
誰とでもできるわけではない
言葉には決してならない
美しい関係






こうありたい
と思いました。







サタミシュウ
『彼女はいいなり』
から拝借






















奴隷の生き方

たった
一度きりの
儚い
人生で
御主人様に
見つけていただくことが
叶って
育てていただき
躾けていただき
御調教いただき
犯していただき
味わっていただき
御奉仕させていただく

たった
一度きりの
人生を
奴隷として
御主人様の
専属奴隷として
生きていく

生半可な
心構えでは
ダメ

強い
精神と
強い
肉体
強い
心構えが
必要

わたしは
御主人様に
見つけていただくまで
自分が
奴隷なのだということを
まったく
知らなかった

御主人様に
見初めていただいた以上

御主人様の
御自慢なされる
御主人様が
御育て下さる
御主人様が
躾けてくださった通りの
いい奴隷に
ならなければ
ならない

それが
わたしの
幸せだから

それが
わたしの
奴隷の生き方だから

















寿
















本当の幸せ

11月26日。
雨。


御主人様に
御仕えして
1年7ヶ月です。





御主人様の
御幸せこそ
わたくしの
幸せです。



今日
このエントリを
するにあたって
御主人様の
御幸せこそが
わたくしの
一番の
幸せだということを
宣言しておきたいと思います。








この
一年半の間で
わたくしは
大きく
変わりました。


精神に於いて
考え方
お仕事を始めたこと
服装
お化粧
下着など
様々
変わってゆきました。


これは
御主人様も
認めてくださっていると
そう
思います。





ひとつだけ
変わらないことが
ございます。

それは
肉体です。








わたくしの
病は
わたくしを
15年に渡り
拘束し、
蝕んで参りました。

御主人様に
御飼いいただいてからも
前進しては
後進し
全く
肉体としての変化は
みられません。





このままでは
御主人様に
申し訳が立ちません。



御主人様は
御優しく





「 長い間の病気だ。
  ゆっくり治していけばいい。 」





こう
仰ってくださいます。



ですが
わたくしは
御主人様の
奴隷なのです。


御主人様に
育てていただいて
躾けていただいて
御主人様色の
奴隷に
育てていただいております。


ですから
わたくしは
御主人様に
本当に
幸せになっていただくために
今の
肉体から
もっと
もっと
改善できるべきところは
改善していかねばならない

決意したのです。





今までの
決意が
嘘偽りだったわけでは
ございませんが
甘かったと
そう想います。



簡単な
病ではないため
甘えていたのです。




考えても
頭で
拒絶をしたり
否定をしたり
肯定をしたり
前進したり
完全に
病と向き合う体制が
出来ませんでした。






土曜日に
御主人様に
久しぶりに
御縛りいただきました。

また
テディの
下着も
身に着けているところを
見ていただきました。






「 もっと張りのあるいい体になるといいな。 」






御主人様は
決して
無理強いをするようなことは
仰いませんが
わたくしは
その
温かい
御心遣いに
胸を
強く
打たれました。






「 おまえは何でも俺のためなのだな。 」






金曜日には
御主人様に
御声をかけていただく前に
準備をして
美容室に行き

御主人様が
わたくしの髪を
気持ちよく
鷲掴みにしていただけるよう
お手入れをしたり

今までの
一年半で
わたくしが
変化を遂げてきましたものは
すべて
御主人様に
御喜びいただきたい
御主人様に
御幸せになっていただきたい
御主人様に
健やかで暮らしていただきたい

その
一心で
変化を遂げてきました。







肉体の
変化を
少しずつ
実現してゆかねばなりません。






自立の道を
一歩
踏み出した
わたくしは
この
肉体の変化も
同時に
執り行なってゆきたい

そして
御主人様に
本当に
御幸せに
なっていただきたいと

心の底から
想うのです。







御主人様の
御幸せこそ
わたくしの
幸せなのです。


わたくしは
もっと
もっと
成果が
目に見えるような
努力を
重ねたい、
そう
思います。







頑張ります。


頑張りますからね。
御主人様。







御主人様が
いつも






「 期待してるよ。 」






仰ってくださる
その
御言葉を
裏切らないためにも。




御主人様の
御期待に
お応えするためにも。





頑張ります。
















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。


















この世で一人

御主人様は
この世で一人

わたしは
御主人様の


御主人様は
この世で一人

わたしは
御主人様の
奴隷

御主人様は
この世で一人

わたしは
御主人様の
肉便器

御主人様は
この世で一人

わたしを
こんなにも
魅了するのは

御主人様
ただ一人














いく

わたしは
御主人様の
ペニス様を
見つめて

わたしは
御主人様の
ペニス様の
香りを
香って

いく

興奮と
歓喜

喘ぎ声

御主人様と
御主人様の
ペニス様
御主人様の
すべては

わたしを
魅了して
やまない

わたしは
御主人様に
一本の
指も
触れていただくことなく

いく

















御主人様との御時間 Ⅱ

昨日は
御主人様が
御声をかけてくださり
御逢いしていただくことが
叶いました。



うれしくて
うれしくて
朝から
胸を弾ませておりました。

ともに
緊張も
いたします。




先々週
御主人様に
御声をかけていただき
御逢いしていただきましたが
わたくしが
遅刻してしまったことと
諸事情があり
慌ただしく
第二の記念日を
迎えて
二度目の
逢瀬でしたから
とても
緊張いたしました。






「 下着はこの間報告してきたものを
  着けてきなさい。           」





『 テディ 』

という下着です。

白の総レースで
身に着けると
とても
いやらしく
わたくしも
いつか
この
テディを
身に着けた
姿を
御主人様に
見ていただきたいと
願っておりました。





「 この前、慌ただしく犯してやってから 
  もう二週間か。

  本当に早いな。             」

『 はい。 そうですね。 』





御迎えに上がり
車中で
御主人様が
御話になられます。






208号室。
キーを
受けとり
部屋に向かいます。


ひと通り
御調教用の
道具の準備を
させていただき

御主人様の
御膝元に
跪いて
御主人様を
見つめます。

同時に
御主人様が
手に持たれている
ハンディの
レンズに向かって
御主人様の
御質問に
お答えいたします。







この日は・・・
この日は

厳しくもありますが
いつでも
御優しい
御主人様が
いつにもまして
御優しく
愛しく
深い、深い
強い
愛情が
御主人様から
感じられました。


長い御時間を
かけて
わたくしの
髪を
撫でながら
そして
鷲掴みにしながら
わたくしを
見つめてくださり
様々な
御質問を
してくださいました。


その
ひとつひとつに
丁寧に
お答えしていると
御主人様は
二度ほど
フッと
笑みを
零してくださいました。



すべての
御質問に
素直に
的確に
端的に
お答えいたします。


言葉を選び
御主人様に
きちんと
お応えできるよう
的確に
お答えいたします。






御主人様は
微笑まれて





「 少しはいい奴隷になってきたじゃないか。 」





こう
ひと言
仰ってくださいました。





御主人様に
髪を
くしゃくしゃに
撫でていただき
ギュウっと
鷲掴みにしていただいて
おまんこを
湿らせ

御主人様の
いい香りに
うっとりしながら
御主人様から
発せられる
御言葉を
待ちます。







「 まんこはどうなっている。 」





わたくしが
ワンピースを
たくし上げ
確認しようと
手を伸ばした瞬間、






「 確認せねばわからないのか。 」







御主人様が
仰いました。



その時
わたくしの
おまんこからは
太腿に
糸が引くほど
涎が垂れており
どれだけ
びしょびしょに
濡れているかなど
確認せずとも
容易にわかりました。






「 どうなんだ。 」

『 びしょびしょです。 』

「 音を聴かせえてみろ。 」

『 はい。 』





わたくしは
おまんこを
ゆっくり
弄り
びちゃびちゃと
卑猥な音を
部屋中に
響かせました。







「 びしょびしょじゃないか。

  いやらしいな。

  そんな音を立てて。
  おまえのまんこは本当にいやらしいな。 」

『 すみません。 』

「 その汚いまんこを見てやる。  
  
  広げて見せてみろ。      」

『 はい。 』








わたくしは
ベッドに
顔を
埋め
御主人様に
お尻を向けて
涎を垂らした
おまんこを
見ていただきました。






「 いつになく汚いな。 」






わたくしの
おまんこを
御覧になった
御主人様は

フッと
ひと言
仰いました。


















御主人様との御時間

ハンディを
持たれて
問いかけてくださる
御主人様の
目を見つめ
お答えをする




少しはいい奴隷になったじゃないか




御主人様から
いただいた
お褒めの
御言葉

本当に
うれしかったです

もっと
もっと
いい奴隷にならなくちゃ













奮える

昨夜
御主人様から
逢瀬の
御声をかけていただきました。




諸事情があり
その御話で
いつもより
長く
御電話していただき
受話器から
聴こえる
御主人様の
御声に
うっとりして
会話をさせていただきます。





一年半の間で
わたくしは
ようやく
自立の一歩を
摑みつつあり、
御主人様も





「 驚いたよ。 」






仰ってくださいました。





「 一年半前のおまえに
  こんなことが出来たか? 」

『 いいえ、できませんでした。 』

「 なぜ今できる。 」

『 自立して御主人様に御仕えしているからです。 』

「 そうだな。 

  これからますます大事にしなさい。 」

『 はい。御主人様。 』





自分でも
一年半前とは
見違える自分になっていると
そう
思います。



殊更
殻に籠りがちな
わたくしは
御主人様に
御飼いいただく前は
外部との接触を
極力避けて通って参りました。



御飼いいただいて
間もなくの頃も
物事や
特定の人物に
怯えるようなところは
なかなか
直りませんでした。



ですが

わたくしは
まだまだ
微々たる力ですが
しっかり
自立し
御主人様の奴隷として
地に足をつけて
生きているのです。





「 おまえのすべてのものは
  俺のものだな。      」

『 はい。 』

「 おまえは俺がおまえのものを
  すべて取り払って
  裸でおまえを放り投げてもいいのだな。 」

『 はい。 』

「 ならば、
  おまえは俺に捧げるための
  おまえ自身の人生を、体を大事にするために
  努力しなさい。                  」

『 はい。御主人様。 

  ありがとうございます。 』







「 犯してほしいのだろう。 」

『 はい。 』

「 毎日そのことばかり考えているのだろう。 」

『 はい。 』

「 どうせ、もうおまんこも濡らしているのだろう。 」

『 はい。びしょびしょです。 』

「 おまえは本当に変態だな。 

  言ってみろ。         」

『 私は、変態で淫乱なメス豚です。

  御主人様の専属肉便器です。  』

「 本当は誰でもよかったのではないか。 」

『 いいえ。 』

「 俺でなくてはだめなのか。 」

『 はい。
  御主人様でなければだめです。 』

「 そうか。

  ならば大事にしなさい。 」

『 はい。 』

「 明日、きつく犯してやる。 」

『 はい!ありがとうございます。 』 







わたくしは
御主人様に
御声をかけていただけるか
はっきり
解っていなかった
昨日も
御主人様が
気持ちよく
わたくしの髪を
鷲掴みにしていただけるよう、
美容室に向かい
毛先を整え
しっかり
トリートメントを
してもらって参りました。






「 おまえは全部俺のためなのだな。 」

『 はい。 』

「 思い切り鷲掴みにしてやる。 」

『 はい。ありがとうございます。 』







わたくしは
この
幸せな
御主人様の
奴隷生活を
生涯
送り続けたいと
そう
想います。







「 おまえが晴れてきちんと自立できたら 
  俺は俺の好きな時におまえのところに行って
  ぶち込んで、
  おまえを好きなようにする。            」





御主人様に
こういう風に
仰っていただいた瞬間
わたくしの
おまんこから
どっと
涎が
溢れだしたのを
感じました。




もう
びしょびしょでした。





今日は
早く
御主人様に
きつく
犯していただいて
奴隷の
汚いおまんこに
御主人様の
御精子様を
たっぷりと
注ぎ込んでいただきたいと
願っております。







早く
御逢いできますように。














御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















炎と臘

炎の向こうに
御主人様の
御顔

目隠しをしている
わたしには
研ぎ澄まされた
感覚が

嗅覚で
御主人様の
近づかれる
香りと
燐の
香りを
瞬時に
感じとり

全身で
臘を
浴びる

御主人様は
不定期に
わたしの
身体中に
臘を
垂らしてくださる

その度
悲鳴とも取れぬ
歓喜の声を
上げて
わたしは
涎を
垂らすのだ




おまえが感じることくらい
わかっている




御主人様は
こう
仰って
たっぷりと
わたしの
身体中に
臘を
垂らしてくださる

きもちいい

きもちいい・・・・・















雨音

しとしと
窓に
打ちつける
雨音

自宅の
ベッドの上で
御主人様と
共に
聴いた
あの日の
雨音を
想い起す

明日
御主人様に
御声を
かけていただけるかな

そんなことを
想いながら
しとしと
雨音を
聴いている

あの
雨の土曜日から
わたしの
人生は
すべて
御主人様のものになった

わたしの
人生を
すべて
御主人様のものに
していただいた

雨音は
切なくて
狂おしいほど
愛しい



















冷たい雨

11月23日
雨。



今日は
連休初日ですが、
御主人様も
御仕事で
わたくしも
お仕事です。




わたくしの
住む地域では
朝から
強い雨が降り
寒くて
出勤前に
ホッカイロを
背中に貼り
出社いたしました。



普通の方なら
そこまでしなくても
良いかとは思われますが
わたくしは
体脂肪が
10%ほどしか
ありません。

決して
アスリートでは
ありませんが
体脂肪率が
低いので
人より
十二分に
寒がりなのです。





御主人様は
午後から
御仕事であると
仰っておりました。


御主人様の
御住まいの地域は
雨模様ではあると思いますが
どれほどでしょう。


御主人様が
雨に打たれたりせぬよう
祈るばかりです。








明日は
先々週
電車に揺られ
片道
一時間半の
道のりを
御多忙の
御主人様に
御声をかけていただき
御逢いしていただきに
向かってから
二週目の
土曜日になります。


御主人様に
御声を
かけていただけるでしょうか。



連休の
中日で
御主人様の
御都合が
よろしければ
御声を
かけていただけるかもしれません。






「 おまえのおまんこは
  俺の精子で綺麗にしようとしても
  一度や二度では
  綺麗にならないな。         」

『 はい。 御主人様。 』






先々週
御逢いしていただいて
念願が叶い

奴隷の汚いおまんこに
御主人様の
御精子様を
たっぷりと
注ぎ込んでいただくことが
叶いましたが
それだけでは

数十本の
ペニスを
咥え込んできた
この
汚いおまんこは
綺麗になり得ません。





明日、
また
願いが
叶うとしたら

御主人様に
御好きな時に
御好きなだけ
御好きなように
犯していただき
味わっていただき
御好きなところに
いっていただきたい

そして
この
奴隷の汚いおまんこに
たっぷりと
御精子様を
注ぎ込んでいただき
綺麗なおまんこに
していただきたい

そう
思います。







御主人様は
御多忙にて
連休も
御仕事ですので

明日
御声を
かけていただけるでしょうか。





御逢いしたい
その一心です。


御主人様に
御逢いしていただきたい。


御逢いしたいです。








いつか
必ず
綺麗なおまんこになって
いい体になって
いやらしい体になって
御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷になりたいと
そう
思います。






頑張りますからね。

御主人様。













果てなく
愛しゅうございます。
















新たな一歩

御主人様


わたくしは
また
新たな一歩を
踏み出しました。



どうぞ
この
変態で淫乱なメス豚を
見守って
見つめて
御調教してくださいませ。




御願いいたします。






繭子











御主人様を
想い
御主人様を
香る
御主人様を
慕い
御主人様に
御支えする

わたしの
人生を変えた
御主人様

本当の
わたしを
知っている
御主人様

御主人様しか
知り得ない
本当の
わたし

御主人様を
想って
涎を垂らす

淫乱で
いやらしい

御主人様の
特別な奴隷


















御主人様へ

ピアノを
奏でるように
御主人様を
想う

花の香を
嗅ぐように
御主人様を
想う

水を
渡るように
しっとりと
御主人様を
想う

緩やかに
淑やかに
淫乱に
いやらしく
御主人様を
想う

わたしは
いつなんどきも
御主人様を
想って
やみません

御主人様への
想いは
果てません

















御言葉をいただく

誰もその気持ちよさを知らないのだ
おまえは特別な奴隷だ




御主人様が
御言葉を
くださいました




天にも昇る
気持ちです














カフェでの
オナニーにて

















気持ち Ⅱ

わたくしは
御主人様が
いつでも
健やかに
御過ごしになれるよう
御主人様に
たくさんの
笑顔を
みていただけるよう
御主人様に
たくさんの
幸せを
感じていただけるよう
御主人様に
たくさん
味わっていただけるよう

いつでも
健やかに
過ごすのです。



御主人様の
御命令に
迅速にお応えして
わたくしは
幸せをいただき
御主人様に
犯していただいて
味わっていただいて
御調教を
いただいて
幸せを
噛み締めるのです。




御主人様の
幸せこそ
わたくしの
幸せです。

















気持ち

他の
主従関係を結ばれている方の
ブログを
読ませていただくのは
わたくしにとって
稀なのですが
時々
訪問してくださった方の
ブログを
読むことがあります。


わたくしは
御主人様の
奴隷ですので
御主人様以外の方の
所謂

『 御主人様 』


読み取ったり、

『 奴隷 』


読み取ったりするのが
苦手です。


御主人様も
わたくしが
そういった情報により
自分で言ってしまったら
恥ずかしいですが
心の痛みやすい
わたくしは
打たれてしまいます。




わたくしの
ブログは
どれくらいの方が
読んでくださっておられるのか
予想もつきませんが
わたくしは
御主人様の
奴隷としては強く
生きておりますが、
外部の情報に
とても弱いのです。


気持ちが
折れそうになります。



ですから、
それを
防ぐために
わたくしは
自分を貫き
御主人様の奴隷として
強く
生きていこうと
思うのです。





わたくしの
主様は
御主人様しかおりませんし、
御主人様でなくては
だめなのです。



わたくしは
御主人様の
特別な奴隷になります。




この気持ち
真っ直ぐに
いつまでも




御主人様に
全身全霊で
御支えいたします。







御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















犯していただきたくて

今日は
御主人様に
犯していただきたくて
犯していただきたくて・・・

お仕事中も
ずっと
犯していただいている時のことばかり
考えておりました。



お仕事を終え
御主人様に
御報告をし




『 今日は犯していただくことばかり
  考えておりました。        』





mailを
御送りいたしましたところ





「 犯されることばかり考えて
  仕事しているのか?

  変態め!          」






御返事を
いただき


その後




「 下着をとって喫茶店に行きなさい。 」




という
御命令の元
わたくしは
ノーパン、
ノーブラで
ジップアップの
ワンピースに
ブーツという
軽装で
喫茶店に来ております。





店内には
時間帯のせいか
御婦人が多く
男性は
まばらで
わたくしの
向かいに
男性が
煙草の煙を燻らせて
新聞を読んでおります。






「 視線を感じてきなさい。 」





御主人様は
こう
仰られたので
わたくしは
男性の視線を
集めるよう
少々
脚を開いて
座っております。





御主人様に
御命令を
いただく度に

わたくしは
御主人様のものなのだと
痛感し
喜びを感じます。



喜びを感じると
同時に
おまんこが
涎を垂らすように
なりました。



御主人様を
想うだけで
涎は
垂れておりましたが
こうして
一通の
mail
それだけでも
わたくしの
おまんこは
涎を垂らしてしまうのです。



はしたない
奴隷です。





はしたない
変態で
淫乱な
いやらしい
奴隷です。






「 いつまでも俺に
  味わっていたいと思わせるような
  いやらしい体になれ。        」





なんとか
わたくしは
体を
丈夫にし
いやらしい
体を手に入れて
御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷になりたいと思います。







今後の
御主人様の
御命令を
待ち

わたくしは
男性達の
視線を
感じます。

















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















つながっている

ぶちこんでやる

御主人様
奴隷の汚いおまんこに
ぶちこんでください!

欲しいのか

御主人様の
ペニス様
奴隷の汚いおまんこに
いただきたいです!

いつまでも
味わっていたくなるような
いい体になれ

はい!
なります!
必ずなります!
御主人様
見ていてください!




限られた
時間に
数回のmail

御主人様と
わたしは
いつでも
つながっているのだ

御主人様と
わたしは
空間の距離を
簡単に超えて
苦ともせず
つながっているのだ



御主人様と
わたしは

御主人様と
奴隷

誰にも
割って入れない

御主人様と
わたしの
二人だけの世界

つながった
世界

















愛しくて仕方ない

御主人様が
愛しくて仕方ない

御主人様が
愛しくて仕方ない

御主人様を
お慕いして仕方ない

この気持ちは
どんなに
時が経とうと
絶えることを知らない

御主人様が
愛しくて仕方ない

愛しくて
愛しくて
仕方ない














おまえ次第

この幸せは
いつも
手中にあって
手中にない

すべては
おまえ次第

主人と
奴隷であって
馴れ合った
関係でなく
常に
緊張に包まれ
常に
真剣に
全身全霊で
挑む

この幸せは
いつでも
手中にあって
手中にない

何故ならば
すべては
おまえ次第
なのだから















御主人様の奴隷です。

夕焼け

御主人様を
御主人様の
笑顔を
思います

一時でも
御主人様を
想わない
時間はございません

昨日
御主人様から
御命令を
いただき
オナニーを
させていただいた

御電話で
御主人様に
オナニーを
御聴きいただいた





いいな
おまえは幸せな奴隷だな





私は
御主人様の奴隷です

この世で
一番
贅沢で幸せな
変態メス豚の
肉奴隷です


私は
幸せです




いつまでも
俺に
飼っていたいと
思わせる
奴隷でいなさい

はい
御主人様
頑張ります

期待してるよ

はい
御主人様







私は
なんて
幸せなのだろう





私は
御主人様の奴隷ですから































御主人様へ

御主人様
御仕事
御忙しいでしょうか。



今日は
すっかり
寒い陽気になり
御寒い想いなど
なさっておられないか
心配になります。





綺麗な夕陽。

御主人様も
同じ空を
御覧になっていらっしゃるでしょうか。



御主人様との
空間の距離など
わたくしには
なんの
障害も
ございませんが
時折、
御主人様の
御過ごしになられる土地の
御空模様と
こちらの
空模様が
違うことに
悔しさを
感じることも
ございます。





御主人様
今年は
暑くて
暑くて
仕方ない
夏でしたのに
もう
すっかり
冬のような
陽気です。


一年、
早いですね。





・・・・・・・・

先程
御主人様に
夕陽の
写真を撮影して
御送りいたしましたところ





「 きれいだな。 」






御返事を
いただきました。




こうした
心の
交わりが
わたくしは
御主人様との
心のつながりとして
とても
貴重なこと
重要なこと
大事なこと
だと
想うのです。






主従関係。


様々あれど
御主人様と
わたくしは
ふたりきり。



御主人様と
わたくしだけの
世界があれば
それでよいのです。







わたくしは
御主人様が
わたくしの
御主人様でいてくだされば
それだけで
生きてゆけるし
御主人様の
御命令ひとつで
わたくしは
わたくしの
本来の
人生を
生きることが出来るのです。







これから
益々
寒くなり、
冬が来て
雪の降る日も
あるでしょう。


そして
わたくしは
またひとつ
歳をとり、
春を迎えたら
御主人様に
御仕えして
3年目に
突入いたします。







この
貧弱な
肉体を
改善して
いい奴隷として
御仕えできますよう、
努力して
精進して参りたいと
思います。






頑張ります。




御主人様の





「 期待してるよ。 」





この
御言葉に
背かぬよう

頑張ります。



見ていてくださいませ。
御主人様。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















精神






おまえは誰のものだ



御主人様のものです

















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