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幸せ

幸せすぎて
怖い



恐れるな



御主人様が
仰ってくださる

浮かれず
恐れず
わたしは
いい奴隷として
御主人様に
御仕えする

でも
こんなに
幸せ

生きてきて
感じたことがない

奴隷の
幸せ

肉便器の
幸せ



大事にしなさい




御主人様の
御言葉

わたしは
一生
御主人様の
肉便器

















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心待ちの

体調が
優れなくなって参りました。



待望の
生理を
迎えようと
体が
準備を
始めております。



わたくしは
生理の
1週間以上前から
体調が
優れなくなる傾向があり
今日も
だいぶ
動きが
鈍くなりました。




横になっている時間も
少し
増え
もう暫くで
待望の
生理が
来るのだと
心の底から
喜んでおります。





昔の
わたくしとは
違い
心が
不安定になることは
奴隷の務めとして
あってはならぬことで
そのようなことは
ございませんから
体調のみ
不十分
といった形です。





1週間ほどで
生理が
参ります。




早く
生理が来て
早く
準備を整えて
早く
万端にして
早く
御主人様に
おまんこを
綺麗にしていただくのです。




心から
待ち望んでいる
生理です。





早く
早く。





御主人様に
可愛がっていただけるように・・・









御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様との御時間 Ⅱ

人通りの
少ない道。
といっても
誰も
通らない、
というわけでは
ございません。




そんな状況で
御主人様が
ペニス様を
露にし
その
ペニス様の元へ
わたくしの
顔を
髪を
鷲掴みにしたまま
引き寄せてくださいます。



思わず
わたくしは
なにも
御許しを
請わずに
むしゃぶりつこうと
してしまいました。




「 何か言うことはないのか! 」

『 すみません!

  おしゃぶりさせてください! 』

「 よし。 」





わたくしは
夢中で
おしゃぶりを
させていただきます。




「 うまいか。 」

『 はい。おいしいです。 』
  
「 おまえは一日中、一晩中
  このペニスのことばかり考えているのだな。 」

『 はい。 』





申し上げながらも
夢中です。

運転席から
おしゃぶりをするのは
多少
難しく
体が
ねじ曲がっておりました。




「 どうせ、まんこはびしょびしょなんだろう。
  
  ペニスを咥えながらオナニーしていいぞ。  」

『 はい。 』





わたくしは
直ぐ
ショーツの中に
手を入れ
オナニーを
させていただきます。


びっちゃびっちゃ

車内に
音が響きます。

御主人様が
わたくしを
パシッと
叩いて





「 びしょびしょじゃないか! 」





仰います。





「 俺はたくさんの変態に逢ってきたが
  おまえほどの変態は初めてだ。    」





こうも
仰いました。


『 すみません。 』


わたくしは
謝罪することしかできず
御主人様に
御許しを請います。





「 何本もペニスを咥えてきたのだろう。
  
  もっと太くて固いペニスがあったのではないか? 」

『 いいえ。

  御主人様のペニス様ほど固いペニスは
  ありませんでした。             』

「 このペニス一本で満足できるのか? 」

『 はい! 』

「 このペニスがいいのか? 」

『 はい! 』

「 きちんと言え。」

『 御主人様のペニス様でなければだめです。 』

「 そうか。

  それならフェラチオもまだまだだし
  汚いまんこだが 
  飼い続けてやる。          」

『 はい!
  ありがとうございます! 』

「 おまえは俺の肉便器で
  幸せなのだな。     」

『 はい!幸せです! 』

「 そうか。

  そうだな。
  おまえは一生俺の肉便器だ。 」

『 はい!ありがとうございます! 』

「 咥えながらいきなさい。 」

『 はい!

  ・・・いきます! 』






「 いったのか。 」

『 はい。 』






御主人様は
暫く
御考えになられていらっしゃるようでした。





「 ぶちこみたいな。 」

『 はい。 』





また
暫く
御考えになられて





「 もう少しバックして。 」





車を
移動するように
仰いました。





『 はい。 』




少しずつ
車をバックさせていくと





「 ストップ。ここでいい。 」






御主人様が
仰います。





御主人様は
辺りを
確認し、
後部座席に
移られました。




「 こっちに来なさい。 」

『 はい。 』



わたくしは
パンプスを脱ぎ
後部座席に移ります。




そして
御主人様に
背中を向け
そのまま
おまんこに
御主人様の
ペニス様を
突き刺していただきました。




『 ああ・あ・あ・ああ・ああ・ああ!!! 』




おまんこは
びしょびしょで
びっちゃびっちゃと
音を立てます。



とてつもない
興奮と
快感が
わたくしを
襲います。





「 どうだ。

  優等生が昼間から車の中で
  こんな恰好で犯されて。   」

『 凄いです!

  きもちいいです! 』


「 この姿を本当はみんなに見られたいのだろう。 」

『 はい。 』

「 おまえはなんだ? 」

『 メス豚です! 』

「 ただのメス豚じゃないだろう。 」

『 変態で淫乱なメス豚です! 』

「 そうだ。 」

『 はい。 』





「 このままいきたいな。 」

『 いっていただきたいです! 』





この時ばかりは
わたくしは
もっと
早く
準備を
万端に
整えておかなかったのかと
後悔をいたしました。




すると
御主人様が
おまんこから
ペニス様を
スッと
引き抜かれ
わたくしの
アナルへと
挿入してくださいます。





「 どこに入っている? 」

『 アナルです! 』

「 アナルはどうだ? 」

『 アナルいいです! 』

「 アナルいいのか。 」

『 はい! アナルいいです! 』

「 アナルでいきなさい。 」

『 はい! 

  ・・・いきます! 』

「 俺もいくぞ。 」

『 はい! 』





アナルを
味わっていただいている時に
人が通り
車が
通りました。


一瞬
ピタリと
動きを
止めたりもしましたが
御主人様の
ペニス様は
固く
わたくしの
アナルに
突き刺さって
わたくしの
アナルの中で
暴れてくださいました。





脈打つ
御主人様の
ペニス様を
感じます。






「 よし、移動しなさい。 

  ホテルへ向かいなさい。 」





御主人様の
ペニス様を
スッと引き抜き
わたくしは
運転席に
移動します。





「 俺はこのまま後ろにいる。
  車を走らせなさい。     」

『 はい。 』





御主人様に
初めて
車の中で
犯していただきました。


車の中で
いっていただきました。


うれしくて
うれしくて。


運転をしながら
笑顔がこぼれてしまいます。





「 車の中は初めてか。 」

『 いいえ、初めてではありませんが
  こんなに興奮いたしましたのは
  初めてです。            』





野外が
御好きでないことを
知ったうえでの
車内の
御調教は
本当に
うれしかったです。




これから先
もし、
野外で
御調教していただく際には
きちんと
わたくしが
おまんこを
綺麗にしていただける
準備を
万端に
整えたうえで
御調教していただけたら
どんなに
うれしいかと
想いながら
ホテルへ
車を走らせました。

















~つづく~


















御主人様との御時間 Ⅰ

「 予定通りに着く。

  迎えに来なさい。 」

『 はい!
  御主人様。

  御迎えに上がります。 』







わたくしは
御主人様に
御披露目するため

先日
購入したばかりの
ラルフローレンの
バッグを持ち
30分以上前に
自宅を出ました。





今日は
2週に1度の
御主人様が
御越しになられる
土曜日でした。


台風の
影響で
交通機関に
不安がございましたが
今日は
免れ

御無事に
御到着なされて
階段を
降りられる
御主人様の
御姿を
見つめ
ホッと
胸を撫で下ろしました。





「 暑いな。 」

『 そうですね。
  
  昨日は冬のように寒かったのですが、
  今日は暑いです。            』




御主人様は
車に
御乗車なされて
直ぐに
こう仰いました。





いつもの
ホテルに
車を
走らせます。




道すがら
先日の

『 青空オナニー 』

について
わたくしが
とても
興奮いたしましたことや、

御主人様が
わたくしの
髪を
鷲掴みにしてくださったり
乳首を
苛めてくださったり
してくださりながら

職場で
わたくしを
いやらしい眼で
見る
男性は
いないか


御聴きになられました。

わたくしが
思いつくことを
申し上げますと、




「 まだまだだな。 」






御主人様は
仰いました。





『 すみません。 』





直ぐ
御詫びを
申し上げます。





「 俺が誰にも見向きもされない 
  奴隷を飼いたいと思うと思うか? 」

『 いいえ。
  
  頑張ります。 』

「 そうだな。  

  頑張りなさい。
  もっと自分を磨きなさい。 」






仰いました。




暫く
車を
走らせると
御主人様は
ホテルを目の前にして





「 そこを曲がって。 」






仰いました。

わたくしは




『 はい。 』





御返事をして
ゆっくり
ハンドルを
切ります。



そうして
直ぐ





「 そこを入って。 」







また
御主人様が
仰って

仰った通り、

わたくしは
また
ゆっくり
ハンドルを
切りました。




人気のない
道路でした。


人も車も
殆ど
通らないような

人気のない
道路でした。




わたくしは
御主人様が
御調教しているところを
人に見られたり、
野外が
御好きでないことを
聴いておりましたから、
不思議に思いましたが

疑うことなく
その道に入り、




「 右に寄せて車を停めて。 」






御主人様の
仰る通りにいたしました。



すると
御主人様が
わたくしの
髪を
鷲掴みにして
御主人様の
ペニス様の元へ
導いてくださいます。



わたくしは
すっかり
おまんこを
びしょびしょに
濡らしておりました。







御主人様の
野外調教の
始まりでした。















~つづく~

















明日への祈り

台風など
吹き飛ばしてしまうほどの
熱い想い

大雨など
寄せ付けないほどの
強い想い



明日、
御主人様が
御越しくださいます。


うれしくて
うれしくて
心踊るのですが、
台風で
交通機関に
不安が募ります。


信じること
わたくしに
出来ることは

信じることです。

そして
祈ること。



わたくしは
御主人様に
犯していただくため
味わっていただくため
御奉仕させていただくために
祈るのです。


無事に
逢瀬がかなうことを
祈るのです。



未だ、
御主人様に
御不便を
かけてしまいますが、
御不便を
かけぬ日が来るまで
御容赦いただいて

この
肉便器の
おまんこを
御主人様の
御精子様で
いっぱいにしていただくのです。


おまんこを
御精子様まみれに
していただくのです。




晴れて
その日が
迎えられますよう
日々
惜しみ無い
努力をし、
その日を待って
実行あるのみです。





明日は
未だ
不十分な
肉便器ではございますが、
御主人様に
存分に
御喜びいただけるよう
頑張ります。





早く
明日が
やってきますように・・・







御主人様
果てなく
愛しゅうございます。















青空オナニーの御命令

「 今日は楽しんできなさい。 」

『 はい。楽しんで参ります。 』




御主人様から
mailを
いただいて
直ぐに
また
着信が。





「 ノーパンでいきなさい。 」

『 はい。分かりました。 』




ノーパンの
御命令でした。






1230
お友達との
待ち合わせの
時間の
1300に
間に合うように

更に
御主人様の
御命令に
随って
ノーパンで
家を出ます。



車に乗り込んだ時には
おまんこは
予想通り
もう
すっかり
涎を垂らしていて
デニムのスカートと
太腿に
伝っておりました。



お友達を
車に招き入れ、
お買い物をする
お店に向かいます。


そのお店で
初めに
顔を合わせたのが
わたくしの
ハードルでした。


今考えてみると
御主人様の
御命令での
ノーパンでの
お買い物、
御主人様の
御命令は
絶対です。

そのハードルは
思いの外
低いものでした。



店内を
ひと通り
まわって
お友達は
気に入ったものを
購入し、
カフェで
お茶とお喋り、
極普通の
女性が通る
時間を過ごしました。




その後
食品の
買い物を
している時に
御主人様から
mailをいただきました。





「 ノーパンできもちいいか? 」

『 はい。 きもちいいです。 』




直ぐに
御返事いたします。




「 淫乱な変態め!

  何をしている? 」

『 食品の買い物をしております。 』

「 スカートの中に視線が集まるように  
  心がけなさい。            」

『 はい。分かりました。 』

「 濡れているのだろう。 」

『 はい。 』

「 見せてみろ! 」





その時
既に
買い物を終え
わたくしは
運転中にて
直ぐに
写真を
撮影できませんでしたので





『 少々、御待ち下さいませ!  』





御返事して
お友達を
送り届けた先で
急いで
おまんこの
写真を
御送りいたしました。





『 御主人様、
  奴隷の濡れた汚いおまんこ
  見てください!         』


「 汚いな。どこで撮った? 」

『 お友達を送った先の薬局のトイレです。 』





直ぐに
御返事をすると





「 車の外、青空の下で、
  汚いまんこ見せなさい。 」





御命令を
いただきました。

わたくしは
お友達と
別れ
車を
若干
ひと目につかぬところに
移動して
直ぐ
おまんこを撮影し
写真を
御送りしました。


すると




「 いい気持だろう。 」





御主人様から
mailが。


わたくしは
以前も
日中
大型ショッピングモールの
駐車場で
車の中で
オナニーさせていただいたことがあり
自分が
野外での
御命令に対して
興奮するのだということを
多少は
解っていたつもりでした。


ですが
この時は
異常に
興奮し、
堪らない
気持ちになりました。


そうして
御主人様から




「 そこでオナニーしなさい。 」





御命令を
いただきました。




『 はい。 』





御返事いたしますと
直ぐに




「 外でだよ。 」






mailを
くださり
わたくしは
車の
後ろに
回り込み
スカートを
捲り上げて
オナニーを
始めました。




わたくしは
緊張と
緊張を超える
興奮で
おまんこを
触った瞬間に
既に
いってしまいそうでした。





『 おまんこいいです! 』





mailを
御送りすると





「 誰かがおまえを、見ているのではないか? 」





御返事を
くださいました。


大通りに面した
薬局。
いくら
影に隠れていても
民家も近く
人通りも
少ないわけでは
ありませんでしたし、
薬局も
大型でしたので
買い物客も
おります。


わたくしを
不審に
見ていた人は
いるかもしれません。




『 誰かに見られているかもしれません。 』






御返事すると




「 おまえは
  幸せなメス豚だな。 」





御返事をいただきました。

暫くして
堪え切れず




『 奴隷のおまんこ
  いってしまいそうです! 』





mailを
御送りすると




「 おまえのどうしようもないおまんこは、
  もういきたいのか!          」





御返事が。

わたくしは




『 とても興奮していて
  直ぐにでもいてしまいそうです! 」





御返事いたしました。





「 そんなに興奮しているのか? 」

『 はい!
  興奮しております! 』

「 もっと長く、その興奮を
  味わった方がいいのではないのか! 」

『 はい!味わいたいです! 
  
  ですが・・・いってしまいそうです! 』

「 見せてみろ! 」




わたくしは
御命令に
随い
びしょびしょなった
おまんこの
写真を
御送りいたします。





「 こんな淫乱なまんこで、
  恥ずかしくないのか! 」

『 恥ずかしいです。 

  ですが、うれしいです。 』

「 いきたいのか! 」

『 はい!いきたいです! 

  御主人様の肉便器のおまんこ
  いかせてください!       』

「 いけ! 」

『 はい! いきます! 』





わたくしは
風に吹かれながら
すっかり
太腿も
手のひらも
涎で
びしょびしょにし
その場で
座り込むようにして
いってしまいました。



いかせていただいた後の
おまんこの
御報告の
写真を
撮影しようと
何度も
試みましたが
辺りは暗く
写真が
きちんと
写りませんでした。



御報告が出来ないことを
御主人様に
御報告いたしますと




「 野外露出オナニーの味はどうだ? 」





御言葉を
いただきました。




『 緊張いたしますが
  緊張を超える
  興奮を感じます。 』





直ぐ
御返事を
いたしました。




「 おまえは
  幸せな奴隷だな。 」





御主人様から・・・




『 はい!
  とても幸せです。 

  本当に。

  御主人様の奴隷にしていただいて
  心から幸せを感じます。

  こんなにも幸せな奴隷は
  他にいないと思います。      』






御返事いたします。





「 大事にすることだ。
  帰りなさい。     」

『 はい!御主人様。
  大事にいたします。

  御調教ありがとうございました。
  
  それでは家路に就きます。     』






こうして
本日の
御主人様の
御調教が
終わりを迎えました。




わたくしは
幸せで
幸せで
仕方なく
家路を
うっとりしながら
帰宅いたしました。






わたくしは
御主人様の
御寵愛を
一身に
受けている
贅沢で
幸せな
奴隷です。




このような
御寵愛を
御受けの
奴隷様は
たくさん
いらっしゃるかもしれません。

ですが
敢えて
わたくしは





「 俺たちは俺たちの形を作ればいい。 」







仰ってくださった
御主人様だけを
信じ、
邁進して参ります。







御主人様
御調教
ありがとうございました。











果てなく
愛しゅうございます。
















覚悟

今月半ばに
ひとつの
覚悟を決め
その準備を
するため
来月になるのを
ひたすら
待ち望んでおります。


御主人様に





『 きれいなおまんこだ。 』





仰っていただきたい
御主人様に
御不便を
御心配を
おかけしたくない、
その気持ちが
最優先ですが

御主人様の
御精子様を
どうしても
アナルではなく
おまんこに
いただきたいのです。




このような
覚悟を
決めて
行っておられる
奴隷様は
多くおられるかもしれませんが
わたくしにとっては
やや、
丈夫ではない
体で
執り行う行為であり
今まで
踏み切れずにいたことです。




ですが

どうしても
なにがなんでも
御主人様の
御精子様を
おまんこにいただきたい、
そう
心から
願っています。



昨日も




「 おまんこを見せなさい。 」




という
御命令にて




『 奴隷の汚いおまんこ見てください! 』






御写真を
御送りいたしましたが




「 相変わらず汚いまんこだな。 」






仰っていただき
申し訳ない
気持ちでいっぱいになり
さらに
覚悟を
新たにいたしました。





『 御主人様の御精子様を
  注ぎ込んでいただかなければ 
  奴隷の汚いおまんこは
  永遠に綺麗なおまんこになり得ません! 』






申し上げて





「 その覚悟を忘れるな。 」






仰っていただきました。






既に
この
覚悟は
わたくしだけのものでは
なくなっております。



御主人様も
恐らく
覚悟を
決めてくださったでしょう。







本当に
本当に
心から
その日が
待ち遠しくて
仕方ありません。





固い
覚悟に向かって
準備を
整えます。















ノーパンの御命令

「 ノーパンでいきなさい。 」




御主人様からの
御命令です。



今日は
お仕事が
おやすみですので
普段は
あまり
お友達と
行動を共にすることも
ございませんが
お友達と
出かける予定を
立てました。




昨夜の
就寝の御挨拶にて
御報告は
させていただいておりましたが
今日
定刻の
モーニングmailにて
再度
御報告を
させていただきましたところ
上記の
御命令を
いただきました。




今日
お友達と
向かいます
場所は
わたくしにとっては
御命令を
施行する上で
若干
ハードルが
ございます。



御主人様も
御存知の上で
御命令を
くださったことと思いますが
わたくしは
御主人様のものです。

御主人様は
絶対であり、
御主人様の
御命令は
絶対でございます。


ですから
どんなに
ハードルが
高かろうとも
工夫して
上手に
そして
御主人様の




「 視線を感じてきなさい。 」






仰られる通り
わたくしは
お買い物中も
視線を感じながら
過ごして参りたいと思います。




御主人様のことを
考え
御主人様に
首輪からのびる
チェーンを
御持ちいただいている
姿で
お店の中を
歩き
それが
御調教だと
意識して
歩くわけですから

恐らく、
いえ、
必ず
わたくしは
おまんこから
涎を垂らしてしまうでしょう。




わたくしは
御主人様に
御自慢していただける
いい奴隷に
なりたく
こういう形で
御披露目していただくことも
望んでいることでございます。


涎が垂れてしまうことは
当然のことなのです。





お洒落をして
お化粧も
きちんとして
ノーパンで
お買い物に
出かけたいと思います。






わたくしは
御主人様の
御命令が
うれしくて
仕方ありません。


御主人様の
御寵愛を
一身に
御受けしているからです。



いつまでも
こうして
御調教
御寵愛を
受けさせていただくためにも
いい奴隷になるため
頑張りたいと思います。












御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御連絡をいただく

「 これから帰る。 」



御主人様からの
御連絡。

たった今
いただいた
御連絡。



直ぐに



『 御気を付けて御帰りくださいませ。 』




御返事を
御送りする。


御主人様が
mailを
送ってくださった
その場所より
遠く離れた
土地に
向かってしまう現実とは
うらはらに

御連絡を
いただいたという
その
御心遣いに
わたくしの
おまんこは
すっかり
びしょびしょに
涎を垂らしている。




わたくしは
御主人様の肉便器以外の
なにものでもないのだ。










いかせてください

南国の
灼熱の
太陽より
熱く

北陸の
冬の海の
波より
荒く

激しく
乱暴に

御主人様が
わたしを
味わう

髪を
鷲掴みにされ
首を
絞めていただいて

息も絶え絶えに
喘ぎ
悶える

わたしは
淫乱な
メス豚そのもの

口から
おまんこから
涎を垂らし

声を上げて
許しを請う

いかせてください

御主人様
いかせてください

いかせてください
御主人様

















御主人様の肉便器

「 俺の肉便器で満足だな 」

『 はい
  とても幸せです 

  わたしは
  御主人様の
  肉便器にしていただいて
  とても幸せです
 
  こんなにも
  手をかけていただいて

  こんな幸せは
  今まで生きてきて
  ありませんでした     』

「 大事にしなさい 」

『 はい 御主人様  
  大事にいたします

  心から感謝いたしております 』















願望

週末から
御主人様が
通常より
御近くで
御仕事を
していらっしゃるせいか、
昨日
御調教いただいたせいか、
昨日から
眠ると
御主人様に
犯していただいている
夢をみます。


願望でしょうか。



今現在の
願望といいましたら
御主人様に
乱暴に
犯していただき
肉便器の
おまんこに
御主人様の
御精子様を
たっぷりと
注ぎ込んでいただきたい、
という
願望です。



夢の中では
御主人様が
3回連続で
わたくしを
犯してくださり、
味わってくださって
最後の
瞬間には
御精子様を
顔にかけていただく瞬間に
目に飛んでくる
といった
夢でした。

その瞬間
夢と現実とが
一緒になってしまい
その
目にかかった
御精子様を
すくって
舐めようと
目が覚めました。



とても
リアリティがあり
夢とは
思えぬ
夢でした。




御主人様に
モーニングmailにて
御報告いたしますと




「 いい夢をみたっじゃないか。

  おまえは いつも、
  俺に犯されたいのだな。   」





御返事を
いただきました。




御主人様の
肉便器として
わたくしは
いつでも
御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
御好きなようなに
犯していただけるよう
御待ち申し上げておりますから



「 いつも犯されたい 」


というのは
当然の務めだと
思っております。





今年中に
かなおうとしていること。


肉便器の
おまんこに
御精子様を
注ぎ込んでいただくこと。


そればかり
わたくしは
待ち望んで
毎日を
送っているのです。





わたくしの
努力ひとつで
こんなにも
世界が変わってゆくものだということを
御主人様に
教えていただきました。






これからも
何事に関しても
惜しみない
努力をし
いい奴隷として
精進して参りたいと思います。







一刻も早く
願いが
叶いますように。













御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















夢をみる

珍しく
今日は
二度目の
うたた寝をして
1時間ほど
眠っていたようでした。



夢を
みました。




わたくしは
御主人様の
ペニス様に
御奉仕しておりました。


わたくしは
仰向けで
御主人様は
わたくしの
真横に
膝立になられ
わたくしに
ペニス様を
委ねてくださり
わたくしの
おまんこを
苛めてくださっておられました。




午前中から
オナニーの
御命令をくださり
御調教をいただき
わたくしは
その余韻で
夢をみたのかと
思いますが
鮮明に
目に映る
御主人様の
ペニス様。


数えきれないほどの
ペニスを
咥えてきた
この
おまんこは
御主人様に
清廉潔白な
おまんこになるために
ただ今
生理を
待ち侘びております。




誰のものでもない
御主人様のものの
この
肉便器の
おまんこ。

これからは
生涯
御主人様の
御精子様を
注ぎ込んでいただき
綺麗な
おまんこに
していただくのです。



もう




『 奴隷の汚いおまんこ 』




ではなく





『 御主人様の奴隷の綺麗なおまんこ 』




として
御主人様に
見ていただきたいのです。




綺麗な
おまんこに
見えるかどうかは
御主人様に
判断していただかねばなりませんから
そのために
わたくしは
惜しみない
努力を
積んで参らねばなりません。






夢に見るほど
愛しい
御主人様の
ペニス様を
いつまでも
この
肉便器の
おまんこに
いただいて
御精子様を
注ぎ込んでいただけるよう
着々と
準備を
整えて参りたいと
思います。






よい
結果が
得られますように。















御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















犯してください

犯したい




御主人様
わたしを
奴隷を
犯してください

汚い
おまんこに
御精子様を
注ぎ込んでください

肉便器の
わたしの
おまんこを
真っ新に
綺麗に
してください

どうか
わたしを
犯してください

御好きな時に
御好きなだけ
御好きなように
存分に
犯してください

わたしを
犯してください
















御主人様の御言葉

いつものように
1000に
モーニングmailを
御送りし、
お仕事が
おやすみの
わたくしは
ぼんやりしながら
御主人様からの
御返事を
御待ちしておりました。


今日は
多少
疲れが出ていて
シャワーを浴び
髪を乾かした後に
ベッドで
うたた寝を
しておりましたが
御主人様から
待望の
御返事が。




「 今日も涼しいな。
  
  健やかに過ごしなさい。 」





直ぐさま





『 はい!

  御主人様も
  健やかに御過ごしくださいませ! 』






御返事を
お返しいたしました。


すると
直ぐに
着信があり、





「 犯したい。 」





御言葉が。


わたくしは





『 御主人様
  犯してください! 』




御送りして、
直ぐに





「 変態メス豚め! 」





御主人様から
御返事を
いただきました。


わたくしは
御主人様が
御多忙な中
わたくしを



「 犯したい。 」




思ってくださっていらっしゃることが
うれしくて
今週末は
御逢いしていただけるかどうか
想いを
巡らせておりました。



今週末
御越しいただいたとしたら
9月も
最後の逢瀬になります。



10月に入って
生理を迎え
御主人様に
御不便を
おかけすることなく
わたくしを
犯していただける日が
楽しみで
仕方ありません。




わたくしは
御主人様の
肉便器ですから
務めを
果たします。









!只今!

御主人様から
御命令のmailを
いただきました。





「 オナニーしなさい。 」




オナニーの
御命令の
mailです。




遂行いたします。
















密かな想い

わたくしは
あまり
他の
主従を持たれる方の
ブログを
拝見いたしません。



何故かは
分かりませんが
苦しくなります。


感化されているのかも
しれません。




わたくしは
御主人様の
奴隷です。
肉便器です。


わたくし自身が
成長することは
当然のことですが
自ら
気が病むようなことは
控えようと
努めております。





多く
いらっしゃる
奴隷様のことを
勉強したいと
思うこともありますが
どうしても
胸が苦しくなってしまいます。






「 俺たちは俺たちの形を作ればいい。」





以前、
焦って
いい奴隷に
なろうとしていた
わたくしに
御主人様が
仰ってくださいました。





今は
わたくしも
多少
成長いたしました。


御主人様の
御言葉も
理解が出来ますし、
自分で
努力もつめます、
肉体的な
問題にも
抵抗なく
取り組めます。






来月の
生理を
心から
待ち侘びて
頑張って参りたいと思います。













御主人様
果てなく
愛しゅうございます。















崇拝

孤高で
誇り高き
御主人様

わたしにとっては
崇拝するに
値する
御方

この世に
様々な
主従あれど
わたしは
御主人様を
愛して
止まない
崇拝して
止まない

奴隷の
わたしにとって
御主人様を
崇拝するのは
当然のこと

いい奴隷になることが
わたしの
務めなら

御主人様を
永遠偉大にするのも
わたしの
務め

だからこそ
わたしは
御主人様を
慈しみ
愛おしみ
崇拝する















不通の日曜

御彼岸も
後半を迎え
今日は
朝から
雨。




職場では


「 雨女でしょ。 」



言われてしまいました。



雨は
好きですから




「 うん。 」




と言って
笑って
誤魔化しましたが

御主人様が
現在
滞在されている
地域は
昨夜
大雨洪水警報が
出ておりましたので、
今日も
雨模様で
とても
心配です。



明日の
モーニングmailまでは
御連絡が
出来ませんから
御主人様に
御不便がないか
分かり兼ねますが

恐らく
御主人様は
雨模様の
週末も
素敵な御時間を
御過ごしかと
そう
思っております。





わたくしは
御主人様に
逐一
御報告が
かなわない
こういった
不通の
御時間を
如何に
いい奴隷として
過ごすか。

肝心なことだと
そう
思います。




実際に
御傍に
居ることが
出来なくても
わたくしは
御主人様の
奴隷であり
御主人様の
視線は
わたくしに
向けられており

わたくしの
首輪から
伸びる
長いチェーンは
御主人様が
握られております。





いつでも
御主人様の
視線が
わたくしに
向けられていることを
感じ

凛として
御主人様の
奴隷としての
生活を
送りたいと
思います。






明朝、
モーニングmailを
送らせていただけること
それが
楽しみで
うれしくて
なりません。







御主人様の
深い
御寵愛が
あるからこそ
この
不通の御時間も
わたくしは
凛として
生きてゆけるのです。



わたくし次第では
ございますが
いつまでも
御主人様に
御飼いいただけるよう
努めて
精進して参りたいと
思います。














御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















御主人様との御時間 Ⅶ

ゆっくりとした
時間が
流れておりました。


御主人様と
御布団にくるまり
御主人様の
腕の中で
温かくて
心地よい
心から
安らぐ
御時間でした。





「 風呂を見てきなさい。 」

『 はい。 』




わたくしは
浴室へ向かい
湯量を
確かめ
もう直ぐ
丁度いいくらいになることを
御主人様に
申し上げます。




『 もうそろそろ入浴できます。 』

「 そうか。

  じゃぁ、風呂に入ろう。 」

『 はい! 』





わたくしは
御聖水様を
いただける
喜びと
御体を
洗わせていただける
喜び
御風呂を
御一緒させていただける
喜びで
いっぱいになり、
喜び勇んで
浴室へ向かう
御主人様の
後を追い
浴室へ向かいました。




御主人様は
いつものように
初めに
シャワーで
軽く
汗を流されてから
わたくしを
ペニス様の元へ
促してくださいます。





「 飲みたいのか? 」

『 はい。

  御聖水をいただきたいです。 』

「 よし。 」





御主人様が
そう
仰られると
御主人様の
ペニス様から
勢いよく
御聖水が
放出されます。



この日の
御主人様の
御聖水は
今まで
御聖水を
いただいた中でも
2番目に
しょっぱかったことを
よく
覚えております。



一滴も
零さぬよう
ゴクゴクと
喉を鳴らし
まるで
生きてきて
これまで
ずっと
喉を涸らしていたかのように
御聖水を
いただくのです。


その
光景を

想い起すだけでも
うっとり
いたします。




御聖水を
飲み終えて
真上にある
御主人様の
御顔を
見上げると





「 上手に飲めたな。 」





わたくしの
頭を
撫でてくださいました。





「 顔を洗う。 」

『 はい。 』





わたくしは
直ぐに
床に設置してある
ボディソープ
シャンプー
リンスの中から
ボディソープを
取り出して
御主人様の
手のひらに
お出しします。



ひと通り
御主人様が
御顔を
洗われたのを
見計らって





「 髪を洗う。 」

『 はい。 』





その
御言葉を
合図に
シャンプーを
取り出し
また
御主人様の
手のひらに
お出しします。




そうして
今度は
わたくしの
出番が参ります。





この日は
御主人様が
御風呂場にある
御椅子に
御座りになられて
わたくしを
御待ち下さいました。


わたくしは
ボディタオルを
ボディソープの
泡で
いっぱいにし
御主人様の
御体を
洗わせていただきました。



御主人様と
向かい合わせに
跪き、
先ず
左腕から
左手の
指先まで。

脇の下を
洗い
首筋
胸元
腹部を。

右の
脇の下を
洗わせていただき
右腕、
右手の
指先まで。



いつも
御主人様の
良い香りのする
左脚、
足の指は
わたくしが
たくさん
御奉仕を
させていただいたので
たっぷりと
丹念に。

右足も
洗いながら
御主人様に
冗談を
申し上げて
笑っていただきました。





『 たくさん御奉仕させていただきましたから
  御帰りになられてから
  小さい わたくしが
  たくさん生えて
  うるさくしてしまうといけませんから
  しっかり洗わせていただきますね。     』

「 うるさくて困る。 」




御主人様は
御笑いになりながら
こんな風に
仰っておりました。


このような
やり取りが
うれしくて・・・
一生懸命
洗わせていただきます。




そうして
御立ちになっていただいて
御背中と
アナルを
洗わせていただきます。

丁寧に
丹念に。




「 きもちいいよ。 」





御主人様は
仰ってくださいます。




最後は
素手に
ボディソープを
たっぷりと取り
御主人様の
ペニス様を
丁寧に
丁寧に
優しく
洗わせていただきます。





『 よろしいでしょうか。 』

「 ああ。 」




御主人様は
シャワーで
ボディソープを
綺麗に
流されて
わたくしに
シャワーを
渡してくださり
浴槽へ
御浸かりになられます。




わたくしは
早く
御主人様と
一緒に
浴槽に
浸かりたくて
急いで
体を洗い、
御主人様の
後を追い
浴槽へ
入らせていただきます。




『 遅くなってしまったのに
  御風呂を御一緒してくださって
  ありがとうございます。     』





この日は
いつも
御風呂を
御一緒させていただく
御時間よりも
遥かに
遅い
御時間でしたので
御主人様に
御詫びを
申し上げると




「 仕方ないじゃないか。
  
  おまえがこれが好きだというのだから。 」




御主人様は
笑われながら
こう
仰ってくださいました。


わたくしが
いつも
御主人様と
御風呂を
御一緒させていただくことを
心から
楽しみにしていることを
御主人様は
尊重してくださっておられたのです。

そうして
わたくしの
肩を
抱いてくださいました。





『 はい! 』





わたくしは
御主人様の
この
勿体無い
御心遣いが
うれしくて
御主人様の
頬に
おでこを
ピタリと
寄せ
御主人様の
腹部に
ギュッと
抱きつかせていただきました。




この日は
時間が
遅くなったということもあって
あまり
ゆっくりの
入浴は
出来ませんでしたが
御主人様との
御風呂の御時間を
満喫しました。





「 さぁ、出よう。 」

『 はい。 』




わたくしが
先に出て
御主人様に
バスタオルを
御渡しいたします。



御主人様が
御体を
拭き終わりますのを
御待ちして
御部屋に戻られましたら
わたくしも
浴室を出て
バスマットの上で
体を拭き
御部屋に戻ります。




御主人様は
御持参なされた
お水を
飲んでいらっしゃって




「 飲むか。 」





わたくしに
渡してくださいました。


このところは
いつも
そうしてくださいます。





使わなかった
調教用の
道具を
片づけて
持参した
御主人様が
滅多に
御飲みにならないような
ジュースを
御渡しして
着替えを
済ませます。




「 忘れ物はないな。
  
  帰るか。      」

『 はい。 』




部屋を出て
エレベーターに
向かいます。

エレベーターに
乗り込むと
いつものように
御主人様が
わたくしを
引き寄せ

口づけを
してくださいます。




わたくしは
この瞬間も
とても
好きです。







ホテルの
駐車場に出ると




「 涼しいな。 」





御主人様が
仰いました。


御主人様が
御昼過ぎに
御越しになられてから
時間が経つのは
とても早く
ましてや
もう秋
辺りは
すっかり
真っ暗でした。





『 日が短くなりましたね。 』

「 そうだな。 」





車に乗り込み
御主人様を
御送りいたします。





「 いい風だ。 」




窓を
開けて
車を走らせると
窓からは
湿気のない
気持ちの良い
秋の風が
吹き込んで参りました。





「 明日も仕事だろう。
  頑張りなさい。   」

『 はい。 

  ありがとうございます。
  頑張ります。      』





御主人様が
窓の外を
眺めていた
視線を
わたくしに向け
仰ってくださいました。







この日の
御別れの
御時間です。


御主人様は
車を
下車される際に




「 また来るよ。 」





仰って
いつものように
わたくしに
口づけを
してくださいました。





帰り際

エレベーターの中
下車なさる際には
必ず
口づけを
してくださいます。




わたくしは
御主人様が
わたくしに


「 また来るよ。 」



印のように
いつも
必ず
忘れずに
口づけをしてくださるのが
とても
うれしいのです。





御主人様が
人混みに
消えてゆく御姿に
手を振り
御見送りして
車を
走らせます。









自宅に
戻り、
ひと息つくと

スマートフォンの
着信が。






「 また来る。

  癒されたよ。 」






御主人様からの
mailでした。



わたくしは
直ぐに
御返事を
御返しして
余韻に浸ります。






また
あっという間に
2週間が
経つのだろうな・・・

物思いに耽りながら。










御主人様
素敵な
御調教の
御時間をくださり
わたくしを
味わってくださって
ありがとうございました。





この心を
いつまでも保ち
生涯
大事にいたします。












御主人様
果てなく
愛しゅうございます。



















御彼岸の御中日

9月22日。
秋分の日。

今日は
御彼岸の御中日です。



わたくしの実家は
さぞ
多忙なのだろう

考えながら
今日も
お仕事に
勤しんで参りました。




週末の間は
御主人様とは
御連絡が
不通になります。




先程




「 涼しいな。 」





mailを
いただき
それが
うれしくて
心が
穏やかに
温かくなりました。




例え
御連絡が
不通であっても
わたくしは
奴隷として
惜しみない
努力を
積んでゆくことに
なにも
変わりはございません。






こういう
不通の御時間にこそ
より一層の
努力を
積むのです。







御主人様が
御主人様の
素敵な
週末を
送られることを
御祈り申し上げながら

わたくしは
一生懸命
お仕事を
熟して参ります。







御主人様
よい
御彼岸を。










果てなく
愛しゅうございます。















御主人様との御時間 Ⅵ

どれくらいの
御時間
御主人様と
御話をさせていただいて
いたでしょうか。

微笑んだり
御主人様を
見つめさせていただいたり
至福の時を
感じておりました。



すると

不意に
御主人様が
わたくしを
ペニス様の元へ
促してくださいます。




「 奉仕しなさい。 」




という
合図です。


わたくしは
また
御奉仕させていただけることが
うれしくて
その
合図を
直ぐに理解し、
御奉仕を
始めさせていただきました。



みるみる
熱く
固くなってゆく
御主人様の
ペニス様

おいしくて
仕方ありません。



御奉仕をさせていただいて
あまり時間をおかずに
御主人様は
わたくしの
髪を鷲頭髪にしてくださり、
くるりと
反転させ
御主人様に
お尻を向ける体制になって
御主人様が
一気に
後ろから
肉便器の
わたくしの
おまんこに
御主人様の
ペニス様を
突き立ててくださいます。




『 ああ・ああ・あ・・あ・ああ!!! 』




突然
突き立てられた
ペニス様に
わたくしは
強く
感じ
大きな声で
喘ぎます。





『 おまんこいいです! 』

「 そうか、おまんこいいか。 」

『 はい!
  おまんこいいです! 』

「 わかるよ。

  おまんこがいいと言っている。 」





わたくしの
おまんこは
御主人様の
ペニス様が
挿入されると
一層
敏感になり
いきそうになる瞬間は
きつく締まるそうです。

わたくしが
いきそうになっている
という
合図であります。


御主人様は
その合図を
ペニス様で感じ取ると




「 なんだ? 」





仰って
わたくしが
勝手にいかぬよう、
きちんと
御許しが
請えますよう
御教え下さります。





『 いかせてください! 』

「 きちんと言いなさい。 」

『 肉便器のおまんこいかせてください! 』

「 いけ。 」





御主人様は
激しく
ペニス様を
動かしてくださいます。





『 あああああああ!!!!!! 』





思い切り
いき果て
わたくしは
ベッドに
伏せてしまいました。



御主人様は
わたくしの
髪を
引っ張ってくださって
わたくしを
引き起こしてくださり
なおも
ペニス様を
動かしてくださいます。





『 ああ・あ・あああ・ああ・あ 』




気持ちが良くて
仕方ありません。


わたくしの
おまんこが
アナルが
御主人様のものですが

わたくしが
いい奴隷であれば
御主人様の
ペニス様は
わたくしのものでございます。


御主人様の
ペニス様は
わたくしを
味わってくださるために
あります。


ですから
わたくしが
気持ちが良いのは
当然のことなのですが

それでも
気持ちが良くて
仕方ありません。





暫く
御主人様は
バックから
わたくしを
味わってくださいましたが
ペニス様を
スッと
引き抜かれ
テレビを
御覧になりながら
わたくしの
口を
ペニス様の元へ
導いてくださり
再度
御奉仕をさせてくださいました。




御主人様に
気持ちよくなっていただきたい
その一心で
一生懸命御奉仕を
させていただきます。


御主人様は
御越しになられた際に
同じ御時間に
いつも
御覧になられる
テレビ番組を
御覧になりながら
御奉仕させていただいている
わたくしの頭を
撫でてくださっておられました。




僅かながら
御主人様の
ペニス様の
気持ちの良いところが
わかり始めた
わたくしは
更に
御主人様に
気持ちよくなっていただくために
よい
御時間を
過ごしていただくために
一生懸命
努力いたしました。



暫く
御奉仕させていただいていると
御主人様は
わたくしを
背面騎乗位の
状態にされ




「 自分で動け。 」






仰いました。

わたくしは
必死に
腰を上下させ
御主人様に
気持ちよくなっていただきます。





「 いやらしい音がするな。 」





おまんこからは
グチャグチャと
卑猥な音が
響きます。







御主人様が
いつも
御覧になられる
番組が
終わりました頃に
御主人様は
徐に
わたくしを
ドンッ!と
仰向けに
倒されて
今度は
正常位で
味わってくださいます。





『 ああ・・あううん・・ん・ああ。 』

「 きもちいいな。 」

『 はい!
  おまんこいいです! 』




御主人様の
ペニス様が
するすると
わたくしの
おまんこを
出入りいたします。


この世で
このおまんこに
このペニス様

決められているように
ピッタリと
相性の
合う
性器同士だと
わたくしは
思います。





「 いくぞ。 」





こう
仰って
御主人様は
動きを
早められ
次の瞬間
わたくしの
口の中に
いってくださいました。





『 ありがとうございます。 』





御礼を申し上げて
御主人様の
ペニス様を
御掃除させていただき
御主人様を
見上げます。






「 風呂を準備してきなさい。 」

『 はい。 』





フラフラになりながら
浴室へ向かい
浴槽へ
御湯をためます。





御主人様の元へ戻り
ベッドで
御主人様が
肩を抱いてくださいました。





「 疲れたか? 」

『 いいえ、大丈夫です。 』

「 体力ついたな。 」

『 はい。 』






御主人様は
こう
仰られて
わたくしの頭を
撫でてくださいました。




わたくしは
自分の
成長が
こんなところにも
みられたのだな、と
御主人様の
胸の中に
顔を
埋めて
ピタリと
肌を
密着させていただき
御湯が溜まる時間の間
うっとりと
余韻に
浸っておりました。
















~つづく~

















胸の高鳴り

どんなに
時が経っても
御主人様を
想う時の
胸の高鳴りは
変わらない

わたしが
御主人様の
奴隷であるという
この
喜びも
変わらない

御主人様の
御寵愛を
お受けする
その時を待つ
この
心も
変わらない

この
胸の高鳴り



頭の中は
御主人様で
いっぱいなの












カウント

9月21日。


今日は
子宮頸ガン
子宮ガン
検診をして
卵巣を
きちんと
診ていただいて
参りました。


異常はなく
健康ということでした。




今日から
約20日、
生理までの
期間を
心の中で
カウントしたいと
思います。




一歩を踏み出す
カウントです。





一刻も早く
御主人様に
御不便を
おかけすることなく
肉便器を
存分に
味わっていただくために
踏み出す道です。





心の底から
待ち望んでいる
この
一歩。





「 日常生活も体も大事にしなさい。 」





御主人様は
こう
仰ってくださいます。




わたくしは
自分の意思をもって
この道を選んだのです。



もっと
もっと
早く
こうすべきでしたが
今回
ガン検診を
きっかけに
疑われることなく
遂行することが
出来ました。




喜ばしいことですから
生理までの期間、
心の中で
カウントしたいと
思います。







御主人様との
これからのために。

わたくし自身のために。

カウントです。













御主人様
果てなく
愛しゅうございます。
















御主人様との御時間 Ⅴ

とても
熱く
とても
固い
御主人様の
ペニス様に
御奉仕を
させていただきます。



御主人様の
ペニス様は
いかれたばかりですのに
勢いは
衰えることなく
カチカチに
固く
そそり立っておりました。



おいしくて
おいしくて
どうしようもなく

おまんこから
どんどん
涎が
溢れて参ります。




「 うん、きもちいい、

  きもちいいよ。    」





御主人様は
こう
仰って
わたくしの
頭を
御優しく
撫でてくださいます。

そうしてくださる
御主人様の
御気持ちが
うれしくて・・・


御主人様に
気持ちよくなっていただきたい、
その一心で
御奉仕をさせていただきます。




少しずつではございますが
御主人様の
ペニス様の
気持ちの良いところ
気持ちの良い角度
気持ちの良い御奉仕の仕方が
少しづつ
感覚で
理解できるように
なって参りました。


御主人様も




「 その角度はきもちがいい。 」






仰ってくださいます。


以前
おしゃぶりさせていただく際に




「 手を使うな。 」





仰られてから
手を添えることを
することは
ございませんでしたが

わたくしは
どうしても
御主人様の
ペニス様の
その
熱さと
固さを
指先で
感じたくて
そっと
指で
ペニス様を
なぞらせていただきます。



わたくしは
より一層
興奮し
夢中で
御奉仕させていただくのです。


暫くの間
御奉仕させていただきました。





「 口の中にいってやる。 」

『 はい! 』




御主人様が
こう
仰って
わたくしの
口の中に
思い切り
御精子様を
注ぎ込んでくださいます。



おいしい・・・





「 全部飲んだか? 」

『 はい。 』

「 おまえ、まんこびしょびしょじゃないか。 」

『 はい。 』




わたくしの
おまんこからは
ベッドに
たくさんの
涎が
糸を引いて
垂れておりました。

御主人様は





「 よし、もっと奉仕させてやる。 」






仰ってくださり、
御主人様は
うつ伏せになられて
御背中の御奉仕を
御許し下さいました。





「 きもちいいよ。

  普段、人に背中など触らせることはないから
  こそばゆいな・・・。                」




御主人様は
こう
仰って
ゆっくり
目を閉じられました。



わたくしは
御主人様の
お御脚や
アナル様
御背中
首筋
御耳に至るまで
あらゆるところを
御奉仕させていただきました。



どのくらいの
時間が
経過したでしょうか。


夢中になって
御主人様の
御体を
くまなく
御奉仕させていただいていたら
御主人様が
突然、





「 今、夢をみた。 」





仰って
目覚められました。




わたくしは
微笑みながら





『 どのような夢ですか? 』





お訊ねいたしましたが

御主人様は




「 忘れた。 」






仰って
笑っておられました。



この時
わたくしは
無性に
幸せを感じました。





御主人様は
仰向けになり
わたくしの肩を抱いて
御話を
始めてくださりました。



わたくしの
体について
生活について
お仕事について
御主人様の
近況について
様々な
御話を
させていただきました。





そこには
御主人様を
わたくしだけの
ゆったりとした
時間が
流れておりました。















~つづく~
















喜びを待つ

生理を
待つ
ということ。

今までの
わたくしならば
考えたことが
ございませんでした。



なぜならば
御主人様は
生理を
好まれませんので
2週に1度
御越し下さる際にも
生理が
ぶつかってしまうと
かなわぬ
逢瀬になります。




御主人様に
御飼いいただいてから
生理が
止まっておりました時期も
ございましたが、
今は
きちんと
予定通りに
生理が参ります。


ですから
わたくしは
予定通り
生理がくることを
祈っても
生理を
歓迎するということを
したことは
ございませんでした。





今回ばかりは
生理が
来ませんことには
始まるものも
始まらず
生理を
待ち侘びております。



残念ながら
あと
半月以上も
生理を
待たねばなりませんので
急いたるきもちが
膨らみますが
今は
ジッと
堪えて
その
来る時への
喜びを
待つまでです。






「 そんなに精子がほしいか。 」

『 はい。 』






わたくしは
その一心です。






精神も
肉体も
すべて
捧げることを
誓いました
わたくしは
本来
あるべき形で
きちんと
肉便器の
務めを果たすために

誠意をもって
御主人様に
精神は
勿論のこと

肉体を
捧げるのです。






きちんとした
日常を
送り
来月の
生理を
待ち続けます。








「 大事にしなさい。

  おまえのすべては、俺のものだ。 」







御主人様は
仰ってくださいました。






この
御言葉を
胸に
わたくしは
これからも
全身全霊で
御主人様に
御仕えいたします。







早く
生理を
迎えられますように。

















御主人様との御時間 Ⅳ

浴室で
御主人様の後に
シャワーを浴び
汗を流して
先に
浴室を出られた
御主人様の
いらっしゃる
部屋に戻ります。



エアコンを
御主人様が
御過ごしになりやすいよう
温度を設定して
調教用の
道具を一式、
準備を整えます。



ベッドの上に
調教用の道具を
並べ
ベッドに
御座りになられる
御主人様の
目の前に
正座し
首輪を首にかけ
御主人様に




『 御願い致します。 』





申し上げて
錠を
かけていただきます。



錠を
かけてくださった
御主人様は
わたくしの
体を
眺めてくださり




「 胸が小さくなったんじゃないか? 」





仰いました。


御主人様の
仰る通り
8月の
お盆からの
お仕事の多忙の期間に
一度
痩せて
その後も
きちんとした
食事が採れず
自分でも
恥ずかしくなるくらい
胸が小さく
萎んでおりました。



奴隷として
あってならぬことです。




『 申し訳ありません。 』




俯いて
申し訳ない気持ちで
いっぱいになりながら
謝罪を
申し上げました。





不意に
御主人様が
クイッと
首輪から垂れる
チェーンを
御引きになり
わたくしの
顔を
ペニス様の元へ
導いてくださいます。


わたくしは
御主人様を
見上げて
御奉仕をしてよろしいか
御主人様の
目を見て
確認いたします。



御主人様の




「 奉仕しなさい。 」




という
御意志を
受けとり
ゆっくりと
ペニス様を
口に
ふくませていただきます。


御主人様は
わたくしの
首輪を
御引きくださり
正座したままの状態でした
わたくしを
ベッドの上へ
御導きくださりました。



御主人様に
気持ちよくなっていただきたい
その一心で
一生懸命
御奉仕いたします。





御主人様の
ペニス様は
とても
熱く
固く
とても
おいしいのです。


このような
表現は
相応しくないことでは
あると思いますが
敢えて
申し上げさせていただければ

わたくしが
経験した
男性の性器で
御主人様の
ペニス様は
群を抜いて
一番
熱く
一番
固いのです。




部屋に
響き渡る
じゅぶじゅぶと
御奉仕させていただく
卑猥な音
わたくしの
おまんこからも
太腿に
涎が
垂れて参ります。





「 おまんこの音を聴かせてみろ。 」





わたくしは
びしょびしょになった
おまんこを
指で
掻き回します。



びちゃびちゃと
いやらしい音が
部屋中に響き渡ります。





「 いやらしい音をたてているじゃないか。 」

『 はい。 』




わたくしの
体は
御主人様にしか
反応いたしません。



今まで、
御主人様に
いかせていただくまで
いったことは疎か
おまんこを
こんなにも
びしょびしょに
濡らす
ということも
ございませんでした。





『 あああ・・あ・あ・・あ・・。 』




おまんこを
弄って
声が漏れます。



御主人様の
ペニス様を
咥えさせていただきながら
おまんこを
弄っているという
状況が
わたくしを
さらに
興奮させます。





すると
御主人様が
わたくしを

ドンッ!


押し倒されます。


御主人様が
正常位にて
わたくしを
味わってくださったのです。




「 きもちいいか。 」

『 はい。おまんこいいです。 』

「 おまんこいいな。 」

『 はい。 』





御主人様に





「 足を高く上げろ。 」





申し付けられることが
ございますが
この日は
わたくしの手を
わたくしが
自分で
脚を広げ
より高く上げられるように
御主人様が
促してくださいました。





「 いやらしいな。 
  
  誰のペニスでもいいのではないか? 」

『 いいえ、御主人様のペニス様でなければ
  ダメです。                    』

「 このペニスがいいのか。 」

『 はい。 』

「 おまえは今までたくさん咥えこんできたのだろう。 

  これからだってそうできるのだぞ。         」

『 嫌です。 』

「 このペニス一本と俺の命令でするオナニーだけで
  満足できるのか?                   」

『 はい! 』

「 変わったな。 」

『 はい。 』







わたくしは
もう
昔の
御主人様に
御飼いいただく前の
わたくしでは
ございません。

生涯
御主人様の
ペニス様
以外の
ペニスを
おまんこに
受け入れることは
ないのです。





「 変わったな。 」






仰っていただけたことが
うれしくて
感激しながらも
喘ぎ
悶えておりました。





「 いくぞ。 」




御主人様が
仰います。



わたくしは
御主人様の
御精子様が
欲しくて仕方がなく
身構えます。




瞬間、
御主人様が
わたくしの
腹部に
御精子様を
たっぷりと
かけてくださいました。



一滴も残らぬよう
指で
すくって
舐め上げます。





御主人様の
御精子様は
おいしくて
おいしくて
舐め上げると
直ぐに
御主人様の
ペニス様の
御掃除をさせていただきます。


未だ
ペニス様に
残っているかもしれぬ
御精子様を
吸い上げるように
御掃除を
させていただくのです。








御主人様の
ペニス様は
いかれた後も
熱く
固いまま
目の前に
そそり立っておりました。




わたくしは
おもむろに
御主人様の
ペニス様を
口にふくませていただき
更に
一心不乱に
御奉仕を
させていただくのです。




御主人様の
ペニス様の
御味を
形を
感じて
うっとりしながら・・・



御奉仕は続きます。
















~つづく~

















奴隷として

強く
賢く
いやらしく
淫乱に

いい奴隷であれ

わたしは
御主人様の
奴隷として

誇りを
もって
生きるのだ

わたしは
御主人様の
奴隷として

生涯を
生き抜くことを
決めたのだ

信じる心を
胸に
何よりも
強く
何よりも
賢く
何よりも
いやらしく
何よりも
淫乱に

生き抜くのだ

御主人様の
いい奴隷として
















肉便器の務め

何故、
もっと
早く務めを
果たすために
訪れなかったのか、
不思議に思えるくらいですが

わたくしは
御主人様の
肉便器としての
務めを
きちんと
果たすために
最善の策を
取ることにいたしました。



今まで
御主人様には
御不便を
おかけしてしまい
本当に
申し訳ないことを
し続けておりましたことを
御詫びを
申し上げなくてはなりません。




恐らく
来月か
再来月には
御主人様に
御不便をおかけすることなく
肉便器としての
務めを
果たすことが
可能になるかと
思われます。





御主人様は





「 無理はしないように。 」






仰ってくださいましたが
わたくしは
御主人様の
奴隷として
肉便器として
名実ともに
身も心も
御仕えし
御不便を
おかけしないよう
務めを
果たしたく
今回
踏み切りました。





以前の
心にも
体にも
金銭的にも
余裕のない
わたくしでは
なくなったからこそ
出来ることでございます。




この行動が
可能になったこと
わたくしは
心から
喜んでおります。







これから
益々
御主人様には
御慈愛を
御寵愛を
いただけますように
わたくしは
奴隷として
肉便器として
務めを
果たします。







御主人様
果てなく
愛しゅうございます。

















御主人様との御時間 Ⅲ

『 御奉仕させてください。 』




そう
御許しを請い
御主人様の
固く
熱い
ペニス様を
口に
ふくませていただきます。


ああ・・・おいしい・・・





「 うまいか。 」

『 はい。おいしいです。 』




夢中で
パンプスを
脱ぎ捨て
膝立ちになって
御主人様の
ペニス様を
おしゃぶりさせていただきます。


夢にまで見た
ペニス様が
おいしくて
おいしくて
玄関のドアに
背を向けて
夢中で
おしゃぶりをしておりました。


すると
御主人様が
一瞬にして
わたくしを
玄関のドアに
ガンッと
押し付けてくださり
喉の奥深くまで
イラマチオしてくださいます。




『 うぐぐうう・・・ぐう・・・ 』




喉の奥深くを
犯していただくことが
かなって
苦しくて
うれしくて
わたくしは
一心に
イラマチオを
御受けいたします。

玄関の外に
声が
漏れているかもしれない。
そう想うと
余計に
興奮いたしました。





不意に
御主人様は
イラマチオしてくださっている
わたくしの
髪を
グッと
鷲掴みに
持ち上げてから
わたくしの体を
床に
押し付けてくださり
今度は
踏みしだいてくださいます。




「 気持ちがいいのか。 」

『 はい。 』

「 おまえは今までも
  こうしてもらうことを望んできたのではないか? 」

『 他の誰でもなく、
  御主人様にこうして
  踏みつけていただくことを
  望んでおりました。     』

「 おまえは俺の肉便器で
  幸せなのだな。      」

『 はい。幸せです。 』





御主人様は
わたくしを
踏みしだきながら
仰ってくださいます。


顔も
髪も
胸も
腹部も
脚も
御主人様に
踏みつけていただいて
喜んでいるのが
手にとるように
感じるのです。



すると
また
御主人様が
わたくしの
髪を
鷲掴みにしてくださり
持ち上げてくださって
壁にもたれ掛からせて
イラマチオをしてくださいます。




御主人様に
生まれて初めてしていただいた
イラマチオ。
他の誰にも
されたことが
ありませんでした。

これから先も
他の誰にも
されることは
ないことです。




暫く
イラマチオを
してくださっていた
御主人様が
わたくしの体勢を
玄関に向けて
御主人様に
お尻を
突き出した格好に
してくださいました。




御主人様が
わたくしの
Tバックの
ショーツを
下ろしてくださいます。




「 なんだ、何もしていないのに
  びしょびしょじゃないか。   」

『 すみません・・・。 』

「 おまえはペニスを入れただけで
  いけるのか?           」

『 はい!いけます! 』

「 いってみろ。 」





御主人様は
こう
仰って
わたくしの
おまんこに
一気に
ペニス様を
突き立ててくださいます!





『 あああ!!!ああ・・・あ・あ!!! 』





瞬間
わたくしは
いかせていただき
玄関の扉に
なんとか
摑まって立っておりました。




「 いったのか? 」

『 ・・・はい。 』




そう
お答えするのが
やっとでした。




御主人様は
尚も
乱暴に
ペニス様で
おまんこを
突いてくださいます。




『 あああ・・あ・ああ・・あ・・・。 』




「 おまえはこうして 
  ペニスでまんこを乱暴に突かれるのが
  好きなのだろう。              」

『 はい。 』

「 きちんと言ってみろ。 」

『 御主人様のペニスで・・・ 』

「 ペニス?ペニスじゃないだろう。 」

『 すみません!

  御主人様のペニス様でおまんこを
  乱暴に突いていただくのが
  大好きです!             』

「 そうだな。 」

『 はい!おまんこいいです! 』

「 そうか、おまんこいいか。 」





御主人様は
更に
激しく
乱暴に
ペニス様を
動かしてくださいます。





『 ああ・あ・あ・・ああああ・ 
  
  いかせてください!      』

「 またいくのか。 

  しょうがないメス豚だ。 」

『 すみません!

  いかせてください! 』

「 いけ。 」

『 あああああ!!!!! 』





わたくしが
いった瞬間を
見計らって
御主人様は
おまんこから
ペニス様を
引き抜かれ
今度は
アナルに
挿入してくださいます。





「 どこに入っている。 」

『 アナルです! 』

「 アナルもいいのだろう。 」

『 はい!アナル気持ちいです! 』





御主人様は
アナルに
挿入してくださる際
いつでも
御優しく
ゆっくり
挿入してくださいます。


すっかり
難なく
痛みもなく
挿入していただけるようになった
アナル。


気持ちよくて
仕方ありません。




「 アナルにたっぷり出してやる。 」

『 はい!御願いいたします! 』

「 アナルいいか? 」

『 はい!アナルいいです! 』

「 いくぞ。 」





御主人様は
グイッと
アナルの奥深くに
ペニス様を
押し込んでくださり
御精子様を
たっぷり
注ぎ込んでくださいました。



ドクン、ドクンと
脈打つ
御主人様の
ペニス様が
愛しくて
仕方ありません。




うっとりと
その時間を
堪能し
御主人様の
ペニス様の
鼓動を
感じます。




もう
数えることが
簡単には
出来ないくらい
アナルに
いただいた
御精子様。


いつか
絶対に
肉便器の
おまんこに
注ぎ込んでいただきたい、
そう願いながら
感じます。






御主人様が
アナルから
ペニス様を
スッと
引き抜いてくださいます。






「 一度流す。
  荷物はそのままにして
  おまえも流しなさい。  」

『 はい。 』





御主人様に
荷物は
そのままにして・・・

仰っていただいたことも
一瞬にして
頭から
飛んでしまい、
慌てて
玄関の鍵がかかっていることを
確認し
御主人様と
わたくしの
靴を揃え
御主人様の
御洋服と
バッグ
わたくしの
バッグと
部屋の鍵を
持ち
部屋に置き
御主人様の
後を追って
浴室に向かいます。




その時
初めて
わたくしは
ショーツしか
脱いでおらず
着衣のままだったことに
気が付きました。






浴室では
御主人様が
笑顔で
わたくしを
迎えてくださいました。
















~つづく~
















記念日

今日は
16日。

月の
記念日です。





御主人様に
御飼いいただいて
1年と5か月が
経ちました。





御主人様の
いい奴隷として
肉便器として
益々の
努力を
誓います。







2012.9.16























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