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御主人様との御時間

6月30日
快晴。

6月
最後の土曜日です。

今日は
御主人様が
奴隷のわたくしを
調教してくださるために
御越しくださいました。


御主人様を
御迎えに上がる直前まで
わたくしは
お仕事に勤しんでおりました。

お仕事を終え
急いで
御主人様を
御迎えに上がり、
御主人様が
車に
乗車してくださいます。



「 この前のところに行こう。 」

『 はい。分かりました。 』



車を走らせます。


「 だいぶ暑くなったな。 」

『 そうですね。 』



わたくしの
おまんこからは
既に
涎が垂れております。



3週間ぶりの
御主人様との御時間です。



つづく。




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笑顔

わたしの
大好きな
笑顔

御主人様の
声高らかに
御笑いになる
その時の
笑顔

御迎えに
上がりました際に
御見せくださる
笑顔

調教していただき
味わっていただいた後に
御主人様の
御顔を
見つめている際に
御見せくださる
笑顔

一番
嬉しいのは
御聖水を
飲ませていただいた後に
見上げると
御見せくださる
御主人様の
笑顔



わたしの
大好きな
笑顔









御主人様へ

御主人様、

梅雨らしくない
爽やかな
いいお天気が
続いておりますね。

御主人様は
御仕事
御忙しいのでしょうね。


わたくしも
今週は
どびきり
忙しく
楽しく
お仕事に励んでおります。



明日は
御主人様が
わたくしの元へと
御越し下さいます。

明日も
よい御天気になるでしょうか。



わたくしは
御主人様が
御越し下さる
土曜日に於きましては
休日をいただいております。

明日は
御主人様に
御許しをいただいた上で
御主人様を
御迎えに上がるまでの
時間のみ
お仕事をすることになりました。



『 御主人様に御許しをいただけましたら、
  明日、出勤いたしたいのですが、
  御許しいただけますか?         』



メール差し上げましたところ



「 おまえが平気なら俺は構わないよ。 」



御返事をくださいましたので、



『 ありがとうございます。
  それでは出勤して参ります。 』



御返事させていただきました。


間もなく



「 調教は容赦しないからな。 」



御主人様がメールをくださいました。



わたくしは
直ぐさま



『 はい!御主人様!

  きつく調教してください! 』



御返事させていただきました。



御主人様が
遠方から
御越しくださり
わたくしを
調教してくださるのです。

奴隷として
御主人様に
御仕えする
専属肉便器として
御主人様に
一番に
御喜びいただかなくてはなりません。



奴隷に
やすむ暇は
ございません。


日々のお仕事も
生活も
難なくこなし
健やかで
穏やかで
暮らし

御主人様の前で
全身全霊で
御奉仕させていただき

調教していただいて
従順に
淫乱に
いやらしい声で
鳴き、
歓喜の涙を
流すのです。




御主人様の
ペニス様の
形の
わたくしの
おまんこ

御主人様の
ペニス様の
形の
肉便器の
おまんこ

今や
御主人様の
ペニス様の
形の
わたくしの
アナル

御主人様に
たっぷりと
味わっていただきます。



そうして
御主人様に
一番に
御主人様に
気持ちよくなっていただくために
一生懸命
御奉仕させていただきます。



御主人様の
御精子様
御聖水様
たっぷりといただきます。

御主人様の
専属肉便器として
御主人様に
いただけるものは
すべて
この
肉便器の体に
吸収させていただきます。

美味しく
いただきます。


そのためにも
一心不乱に
御主人様に
御奉仕させていただきます。




「 俺を満足させられるのか! 」

『 はい!御主人様に御満足していただきます!
  頑張ります!                     』


こう
御約束
申し上げて

明日を
心待ちに
いたして
今日を終えます。




どうしても
御主人様に
気持ちよくなっていただきたいのです。

気持ちよくなっていただきます!



明日もまた、
頑張ります!



御主人様
早く
御逢いいたしたく
願います。


今夜も
御主人様に
犯していただく夢を見させていただき

明日、
御主人様に
犯していただき
味わっていただきます。

嬉しくて
今から
おまんこから
涎が
垂れてしまいます。




明日、
御迎えに
上がります。




きつい
調教を
御願いいたします!






御主人様
果てなく
愛しゅうございます!











素直

御主人様の
御命令に
ひたすらに
従う

御主人様の
御命令を
一生懸命
こなす

わたしの
忠誠心を
御主人様は
素直で
よろしいと
仰ってくださる

わたしの
取り柄

御主人様の
素直な奴隷

御主人様の
いい奴隷





御命令

御主人様に
モーニングメールを
差し上げて
わたくしは
シャワーを浴びに
浴室へ参ります。


長い
髪を洗い
つるつるの
おまんこを
きちんとお手入れいたしまして、
髪にタオルを巻いたまま
寝室に戻ります。



御主人様には


『 これから髪を洗って参ります。
  
  御返事など遅れましたら申し訳ありません。 』



御伝えして
浴室に参りますが、
わたくしが
寝室に戻りますと
御主人様が
御返事を
くださっております。



『 おはようございます。
  御主人様。

  御返事遅れまして申し訳ありません。
  髪を洗いおまんこのお手入れをして参りました。 』



御返事を
いたしますと

今日は



「 まんこを見せなさい。 」



御返事がございました。


わたくしは
即座に
おまんこの
写真を撮り
御主人様に
御送りいたしました。



「 朝からいやらしいまんこだな。
  ぶちこまれたいのか?       」



御主人様から
メールを
いただきましたので



『 はい!

  御主人様のペニス様
  奴隷の汚いおまんこにぶちこんでください! 』




御願い申し上げました。

すると
御主人様から



「 オナニーしなさい。 」




御命令がございました。


わたくしは
御命令を
いただけたことが
嬉しくて
直ぐに
全裸になり
ベッドに
横たわって
オナニーを
させていただきました。



おまんこは
直ぐに
びしょびしょになり
涎が
あれよあれよと
溢れてきます。


不意の
御命令に
体は
過敏になり
あまりの気持ちよさに
声を上げ 
喘いでおりました。



オナニーを
始めさせていただいてから
そんなに
時間は経過していなかったと思います。

おまんこが
あまりにも気持ちよくて
御主人様に



『 御主人様!

  おまんこいいです! 』



メール差し上げました。


その時には
涎は
すっかり
アナルまで
垂れており
指が
スルスルと
おまんこの中に
入ってゆきました。




「 涎を垂らしたまんこを
  見せてみろ!       」



直ぐさま
写真を撮り
御送りいたしました。



『 御主人様!

  奴隷の涎を垂らした
  汚いおまんこ
  見てください!    』



写真を
御覧になられた
御主人様からは



「 肉便器だな。おまえは。

  いきたいのか!       」




御返事が。



『 はい!いきたいです! 』

「 いけ!
  メス豚め!  」



御主人様が
直ぐに
御許しを
くださいました。


わたくしは
一心不乱に
おまんこを
苛め



『 御主人様!
  おまんこいいです!
  
  奴隷のおまんこいいです! 』



と叫びながら
いかせていただきました。




朝の
出勤前の
30分ほどの
調教の御時間でした。


御主人様に
いった後の
おまんこの写真を
御送りし、



『 御主人様、
  いかせていただきました。
  
  出勤の時間ですので
  出勤いたしましてよろしいでしょうか? 』



言葉を添えましたところ



「 楽しんできなさい。 」




御返事くださいました。

わたくしは
御主人様も
多忙を極め
御仕事中ですのに
調教してくださったことに
感謝し、



『 はい!

  朝から
  調教していただきまして  
  ありがとうございました!

  行って参ります!       』




御返事させていただき
身支度を整え
出勤いたしました。




今日は
お仕事中も
体が火照り
御主人様が
わたくしを
見つめてくださっている
その視線を
ずっと感じながら
お仕事を
させていただきました。




わたくしは
深く
深く
感謝せねばなりません。

御主人様が
わたくしを
大事に
御飼いくださっていること
わたくしを
奴隷として
肉便器として
調教してくださることに
時間を割いてくださること

感謝せねばなりません。




御主人様、
本当に
本当に
深く
感謝いたします。



御主人様の
御期待に
背くことのないよう
益々
頑張ります。




御主人様
いい奴隷に
なります。


御忙しい中
本当に
ありがとうございました。






御主人様
果てなく
愛しゅうございます!










心のある場所

早足に
歩く
御主人様

うしろから
日傘をさして
御伴する海



ここが一番好きなんだ



御主人様は
仰るでしょう

わたしは
黙って頷き
御主人様の
御邪魔にならぬよう
御傍におります



御主人様と
眺める海は
この世の
どの海よりも
澄み渡り
清らかです

この幸せを
心に
刻んで
改めて
御主人様への
忠誠を
誓うのです


わたしは
御主人様一の
奴隷










爽やかな一日

御主人様
御仕事
御忙しいでしょうか?

今日は
爽やかで
過ごしやすい
とても
気持ちの良い一日でしたね。


今日のような
いいお天気の日には
御主人様に
御飼いいただいて
間もない頃
御主人様が
わたくしに
送ってくださった
海の御写真を
思い浮かべます。



「 おまえと一緒にいきたい。 」




御主人様が
御言葉を
添えて
送ってくださった御写真です。


その海は
御主人様が
大好きな場所で
わたくしの元へ
御越し下さった時にも



「 海へ釣りに行きたいな。 」




よく
仰いますね。
心から
御供したく思います。


健やかな
晴天の元
御主人様と
御主人様の大好きな海へ
御伴させていただけたら
どんなに
幸せでしょう。

御写真を
御送りいただいた時点で
わたくしは
もう既に
御主人様と
御主人様の大好きな海に
御伴させていただいたことと
同じ心持に
させていただいております。


燦々と照る太陽の光を浴び
御主人様は
上着を御脱ぎになり
上半身は
素肌で
釣り竿を御持ちになり
わたくしも
薄着で
御主人様の
御隣に
座らせていただき
竿の先を
眺め
海を楽しむ。

そのような
光景が
目に浮かびます。



前回
御主人様が
御越し下さった日、

御主人様は
浴室から
御部屋に戻る際に
わたくしの
体を見つめ



「 少し日焼けをした方がいいな。 」




仰ってくださったことが
ございました。


わたくしの体は
親譲りの
真っ白な体で
ただでさえ
陽に当たらぬことが
多くございましたから
青白い体
と言い表した方が
正しいかもしれません。

『 色白は七難隠す 』

とも
言いますが
御主人様の
仰る通り

極端に痩せた
青白素肌は
卒業して
少々ばかり
小麦肌、
小麦肌までいかぬとも
今より
健康的な
素肌を
目指してみようかと
こっそり
考えております。



いつか
御主人様と
御主人様の大好きな海へ
御伴させていただける日が
かなうとしたら
幸せである、
と思います。


そんな日が
来るでしょう。




わたくしは
わたくし次第の力で
わたくし次第の努力で
いつまでも
御主人様の
奴隷なのですから。



夢は
叶えるものです。

すべては
自分次第です。




御主人様
先日も
申し上げましたが

御主人様との日々に
感謝申し上げ
これからの
より一層の
努力、精進を
再度
お誓いいたします。



頑張ります。

一生懸命
頑張ります。

見ていてくださいませ。
御主人様。







果てなく
愛しゅうございます。










永遠

永遠は
存在する

わたしが
影となり
御主人様に
御仕えすること

それは
永遠である

永遠は
存在する

わたしが
陽向になり
御主人様の御幸せを
御守りする

それは
永遠である

永遠は
存在する

わたしが
水となり
御主人様の見えない隙間に入り込み
心を癒して差し上げる

それは
永遠である

永遠は
存在する

わたしが
御主人様の
奴隷である限り

永遠は
存在する

存在する








御主人様と
わたくしの

『 絆 』

とても
強いと思います。

信じる力と
想い合う心

今まで積み上げて参りましたものが
目に見えて
現れているのです。


主従関係に於いても
惹かれあう力は
働いているのだと
わたくしは
想うのです。



御主人様に
飼い続けていただくことも
寵愛を
御受けできるのも
すべては
わたくし次第ですが

『 惹かれあう心 』

から
発する
力は
偉大だと思います。



その力により
主従関係を
結ばれている方は
多いのではないかとも
思います。



様々な
形をお持ちの方が
いらっしゃると思いますが
御主人様と
わたくしの
関係に於いて
御主人様が
わたくしの
御連絡や
御報告を
無視されることは
一切ございません。


いかなる時も
御主人様と
わたくしは

『 御主人様と奴隷 』

であって、
週末も
休日も
ないのです。



御主人様は
絶対で、
御主人様の
御命令は
絶対でございますから

突然、
わたくしの
スマートフォンが鳴り
御主人様から
御命令を
いただければ
その御命令を
遂行させていただくのです。




御飼いいただいたばかりの頃には
わたくしには
とても
不可能なことでしたが

空間の距離が
あればこそ
余計に

『 絆 』



『 信じる心 』



強くなり、
寂しさなど
感じません。



御逢いしていただくことが
不可能な時間に
いかに
御主人様のことを
考え
どうしたら
御喜びいただけるか
どうしたら
気持ちよくなっていただけるか
どうしたら
御幸せで過ごしていただけるか
どうしたら
健やかで
暮らしていただけるか
想像いたします。



恐らく
御主人様も
わたくしを
どう
育てるか
どう
調教するか
どう
苛めてくださるか
御考えくださっているのでは
ないかと思います。


ここにもまた

『 深い絆 』


存在するのです。


『 惹かれあう心 』



『 運命 』

とも言えます。



御主人様と
わたくしは

『 運命 』

の元
互いに互いを
必要とし

奴隷の
肉便器の
わたくしを
犯したい
味わいたい

御考えくださり、

わたくしもまた
御奉仕させていただきたい
犯していただきたい
味わっていただきたい

考えて
日々を過ごしているのです。




わたくしにとって
この世で
唯一無二の
御主人様。

わたくしは
御主人様のものとして
御主人様の
奴隷として
御主人様の
一、
所有物として
御主人様に
御仕えするのです。




これからも
益々、

『 絆 』


深まるでしょう。


何故なら

『 惹かれあう心 』

が強いからです。


そして
わたくしが
御主人様に
生涯
御仕えいたしますことを
誓わせていただいているからです。




御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷に
なるために
これからも
頑張ります。

日々
精進に
努めます。

御主人様
見ていてくださいませ。

頑張りますからね。








御主人様
果てなく
愛しゅうございます。











奴隷の喜び

御主人様の
喜び

それは
奴隷の喜び

御主人様の
御幸せ

それは
奴隷の幸せ

御主人様の
悲しみ

それは
奴隷の悲しみ

御主人様の
想いは
すべて
奴隷の
想い

空間の距離があっても
なお

こうして
御主人様を
感じられることもまた
奴隷の喜び







御仕えする喜び

「 オナニーしなさい。 

  洗濯ばさみを忘れるな。 」


昨日
夕刻時
御主人様から
メールを
いただきました。


急いで
いつも使用する
木製の洗濯ばさみを
9個準備し
乳首に
2個
おまんこに
6個
クリトリスに
1個
挟んで




『 準備が整いました。

  オナニーさせていただきます。 』





お返事いたしました。


わたくしは
クリトリスが
敏感で
クリトリスを
むき出しにして
洗濯ばさみで
苛めさせていただくと
じわっと
一気に
おまんこから
涎が溢れ出ます。




「 見せてみろ! 」



御主人様の
御言葉に
おまんこを
両手で開き
写真を撮り
御送りいたします。



「 もう泡だっているのか!
  変態め!         」

『 はい!御主人様。
  すみません!   』



わたくしのおまんこからは
果てなく
涎が溢れ出ます。


お尻の方からも
写真を撮り
御送りいたしました。

ダラダラと
涎が垂れます。



「 こんなにきたないまんこで
  恥ずかしくないのか?    」

『 恥ずかしいです。 』

「 この恥ずかしいまんこにペニスをぶちこまれ、
  歓喜している姿を見られて
  自慢したいのだろうが!              」

『 はい!自慢したいです! 』

「 その姿を想像して
  オナニーを続けなさい。 」

『 はい。分かりました。 』




わたくしは
御主人様から



「 いきなさい! 」




御許しを
いただけないまま
4時間の間
いきそうになっては
指を止め
洗濯ばさみで
乳首と
おまんこと
クリトリスを
苛めた状態で
オナニーしておりました。

最後にメールをいただいてから
30分ほど経過して




「 もう満足か? 」




御主人様から
メールが届きました。



『 いいえ!御主人様のペニス様を
  いただいておりません!      』


直ぐさま
こうお返事いたしますと、



「 電話しなさい。 」



との
メールをいただき
すがる様に
わたくしは
ツータッチで
かけられるようになっている
御主人様の
御電話番号を
タッチいたしました。


御主人様は
直ぐ出てくださり、



「 おまえはいいな。
  こうして俺にオナニーしている声を
  聴いてもらえて。

  おまえは本当に変態だ。
  嬉しいのだろう。

  いやらしいまんこの音を聴かせてみろ! 」



仰いました。

わたくしは
スマートフォンを
おまんこに近づけ
激しく
おまんこを
掻き回します。



「 いやらしいな。 」

『 はい。すみません。 』

「 いきたいのか? 」

『 はい! 』

「 おまえの職場の個室で犯してやるよ。 」

『 はい!ありがとうございます! 』

「 みんなの視線が
  おまえのまんこに注がれるのだ。
 
  嬉しいのだろう?            」

『 はい!嬉しいです! 』

「 俺に犯されて歓喜している姿を
  みんなに見てもらいたいのだろう? 」

『 はい! 』

「 いけ! 」

『 はい! 』



わたくしは
思い切り
おまんこと
クリトリスを
刺激し
指を2本づつ出し入れして
オナニーします。



『 御主人様!いかせてください! 』

「 いけ! 」

『 いきます!!! 』

「 いったのか? 」

『 はい! 』

「 続けてもう一度いけ! 」

『 はい! 』




先程よりも
激しく
涎で
いっぱいになった
おまんこを
掻き回し
ピストンさせます。

5分もしないうちに
絶頂を迎え



『 御主人様!いってしまいそうです! 』

「 なんだ?さっきいったばかりなのに
  もういくのか?              」

『 はい。 すみません。 』

「 おまえは俺の好きな時に好きなだけ犯して
  好きなところにぶちまける。
  それでいいんだな。               」

『 はい! 』

「 おまえは俺の専属の奴隷
  専属の肉便器なのだ。 

  それが幸せなのだな?    」

『 はい!幸せです! 』

「 きちんと言ってみろ! 」

『 わたくしは御主人様の
  専属奴隷であり、専属肉便器です! 』

「 おまえはいつでも俺のために
  足を広げられるのだな?     」

『 はい!喜んでそうさせていただきます! 』

「 そうだな、1年間ずっとそうしてきたものな。 」

『 はい! 』

「 いきなさい! 」

『 はい!いきます! 』




2度目に
いかせていただいた時には
多量の汗をかいておりました。


わたくしは
御主人様が
1年2ヶ月
御仕えしてきて
わたくしが
いつでも
御主人様の
御気に召すまま
犯していただけていたことを
御主人様が
認めてくださっていたことが
嬉しくて
歓喜の涙を
流しておりました。



一生懸命
全身全霊で
御仕えしてきたことは
何ひとつ
無駄ではなく
功徳として
積まれ

これからまた
御主人様が
わたくしへ
御期待を
かけてくださる
それに
繋がっているのだと
確信いたしました。





わたくしは
御主人様に
御仕えして
精神
肉体共に
だいぶ
鍛えられました。

御主人様とは
空間の距離があり
御逢いできない日々も
ございますが

わたくしは
いつでも
どんな時も
御主人様の
御傍にいるのです。


御飼いいただいた
当初の様に
寂しくなって
不安定になり
御主人様の手を
煩わせることも
なくなったのではないかと
思います。




御仕えし
お慕いし
絶対服従の
大切さ、
奴隷の本文、
だいぶ
解ってきました。




御主人様が
いつまでも
御幸せで
健やかに
暮らしていただけるように
わたくしは
これからも
より一層
いい奴隷でおります。



御主人様の
御幸せは
何より
わたくしの
幸せでございますから。



絶えない
努力を惜しまず
続けて参ります。

頑張ります。




御主人様
果てなく
愛しゅうございます。












御主人様とわたくし

今日は
珍しく
御主人様の夢以外の
夢を見ました。


全身が
傷だらけで
特に腕は
縦に何本も切り刻まれた傷があり
左腕は
大きく皮膚が
切り取られておりました。

イレギュラーな
お仕事に
だいぶ
疲れが溜まっているようで
少々
生々しい
夢を見ることになったようです。

ですが、
わたくしは
病故に
体のギブアップサインを
キャッチできずにおりました。


御主人様にも
御報告いたしましたが
わたくしの
病が
改善の方向に
向かっているため
サインを
キャッチできた証拠だと
先生が
仰ってくださいました。




わたくしは
御主人様に
御飼いいただくまで
美的感覚が
歪んでおり
体も
細ければ細い方が
いいと思い込んでおり
どれだけ
周りの人間が
わたくしに
警告を出しても
聴き入れることすら
出来ませんでした。


御主人様に
御飼いいただいて
痩せ細った体の
わたくしを
御主人様は
悲しい想いで
見ていられたのではないかと思います。

御飼いいただいて
直ぐには
十数年続いた
自身の異常に
気付くことすら
出来ませんでした。

そればかりか
体系の
基準が
解らず
数値にばかり
こだわって
数値が増えることを
恐れました。





御主人様に
御飼いいただいて
1年2ヶ月。



わたくしは
完治とまでは
いきませんが
以前からも
書き記しているように
極普通に
働き
体つきも
だいぶ
柔らかく
優しくなり
胸も膨らみ

御主人様にも
仰っていただけましたが
女性らしくなりました。



ハッキリと言えることは
御主人様に
御飼いいただくことが
かなわなければ
今のわたくしは
なかったということです。

どんなに時が経っても
自分の
危機的状態に
気付かず
女性としての魅力の欠片さえ
持てなかったでしょう。



わたくしは
御主人様に
御飼いいただいて
人生が
180度変わり
華開いたのです。




「 おまえは俺の奴隷になるために
  生まれてきたのだな。       」



御主人様は
仰ってくださいました。


御主人様に
巡り逢わせていただくまで
だいぶ
寄り道を
いたしましたが
やっと、
御主人様に
御飼いいただけるような
人間になれた去年、
奴隷として
御主人様に
御飼いいただくことが
かなったのです。



御主人様に



「 よくなった。

  だいぶ女らしい体になったな。 」




仰っていただく度に
わたくしの
歪んだ心の中は
綺麗に
生理され
御主人様に
御喜びいただきたい一心で
今の自分を
手に入れたのです。



わたくしの
精神も
肉体も
ありとあらゆるものすべて
御主人様に
捧げること
それが
本当に
出来てこそ
今のわたくしを
形成しているのでしょう。


病が
よくなることは
とても
良いことですが

なによりも
よいことは
その上で
わたくしが
より一層
いい奴隷になることです。

御主人様に
御自慢いただける
いい奴隷になるために
わたくしは
生まれてきたのですから
御主人様の
御幸せと
健やかなる日々と
御主人様に
御喜びいただくために

これからも
精進して
いい奴隷になるのです。




『 御心配をおかけしてしまって
  申し訳ありません。       』

「 心配してないよ。

  いい奴隷でいなさい。  」



こんな
御優しい御言葉で
御主人様は
わたくしを
穏やかな気持ちにさせてくださいます。




御主人様は
慈悲深く
寛大で
繊細な
御霊の
御方です。

わたくしは
御主人様に
御仕えすることが出来ましたことを
本当に
誇りに想い
これから
益々
いい奴隷に
なりたいと思います。




御主人様とわたくしは

『 運命 』

の元
主従関係を
結ばせていただくことが
出来ました。



御主人様
わたくしを
飼ってくださって
本当に
本当に
ありがとうございます。


生涯
御仕えいたします。


頑張りますからね。






果てなく
愛しゅうございます。












御言葉

「 おまえのまんこを味わいたいよ。 」


御主人様から
御言葉を
いただきました。

御言葉を
いただくだけで
わたくしの
おまんこは
涎を垂らしてしまいます。



『 奴隷のおまんこ味わってください! 』


こう
お返事いたしました時には
おまんこは
びしょびしょに。

はしたない、
肉便器の
おまんこです。


御主人様
奴隷のおまんこ
味わってください!



「 おまえは俺の奴隷になるために生まれてきたのだな。 」

「 足手まといにならないようついてきなさい。 」



御主人様から
勿体無い
御言葉をいただけました。


わたくしは
一生懸命
全身全霊で
御主人様に
御支えし、
ついてまいります。


御主人様に
御喜びいただき
御幸せで暮らしていただくために。


頑張ります!




御主人様
果てなく
愛しゅうございます。





灰になっても

お慕いする
御主人様

御主人様の
ペニス様

わたしの口には
いつでも
御主人様の
ペニス様の
感覚が

この味を忘れるなよ

御主人様の
ペニス様に
御奉仕させていただける
例えようもない
喜び

わたしは
生涯
感じ続ける


肉便器のわたしの
おまんこには
御主人様の
ペニス様の
感覚が

この喜びを忘れるなよ

御主人様に
犯していただける
例えようもない
幸せ

わたしは
生涯
感じ続ける

御主人様の
奴隷として


灰になっても
御主人様の
糧となり
いつまでも
いつまでも
御仕えします

御主人様の
奴隷として








毎夜見る夢

わたくしは
毎夜
御主人様の
夢を見ます。
御主人様の
夢を
見させていただいております。


毎夜、
ということは
不思議に思われるとも
思いますが
決まって
御主人様の
夢を
見させていただくのです。

わたくし自身も
始めの頃は
不思議でございましたが
わたくしは
御主人様の
奴隷なのですから
当然のことだと
今は
理解しております。


以前にも
書き記しましたが
御主人様は
様々な登場の仕方をされて
恋人の様に
いらっしゃる時もあれば
大学の友人の様に
いらっしゃる時もあります。
勿論、
わたくしを
犯してくださっている
味わってくださっている
御奉仕させていただいている
この夢が
多くを占めておりますが。



今日は

わたくしの
職場の
個室が
ございます。

その
個室で
御主人様に
犯していただいている夢でした。

わたくしは
先輩や
同僚に
気付かれまいと
声を殺し
喘いでおり、
口枷を咥え
声を殺す
口元からは
涎が垂れ
息も荒々しく
意識さえ飛んでしまいそうに
御主人様に
奴隷のおまんこを
突いていただいております。



御主人様は



「 みんなに見てもらおうな。 」




仰って
個室の扉を
御開けになられます。


わたくしの体は
緊張して
一瞬
硬直いたしますが
興奮が
一気に高まり
御主人様に
おまんこを
突いていただく度に
いってしまうのです。


夢の中ではございますが

『 御披露目 』


していただいたのです。




御主人様の
ペニス様を
突き刺していただいた
肉便器の
わたくしの
おまんこを
男性達が
一瞬たじろぎ
直ぐに
恨めしそうに
見つめています。

わたくしは
恥ずかしくて
身を捩りましたが

御主人様の
奴隷として
専属肉便器として

『 御披露目 』

していただいたことに
感激し、
堂々と
誇りを持って
御主人様に
犯していただいているところを
皆さまに
見ていただくのです。



イラマチオしていただいたり
おまんこを突いていただいたり
アナルを突いていただいて
わたくしは
御主人様の
御精子様を
肉便器の体の
あらゆるところで
御受けします。


悲鳴ともとれぬ
歓喜の声を上げ
ともに
歓喜の涙を流し、
たっぷりと
犯していただきます。




無論、
肉便器のわたくしを
味わえるのは
御主人様のみです。

わたくしは
見られることに
興奮しているのでしょう。

夢の中で
わたくしの
夢の
潮を吹いておりました。



どのような
状態になって
潮を吹くのか
今は未だ
解らないので
現実には
かないませんが
潮を吹く姿を
御主人様に
御覧いただいて
わたくしは
更に
歓喜の涙を流します。


いつか
現実で
御主人様に
潮を吹く姿を
見ていただきたく
願います。






昨夜
御主人様と
御電話をさせていただきましたが、
既に
御主人様と
わたくしの
絆は
切れぬものとなっております。

わたくしは
いつでも
御主人様に
犯していただける
準備を
整えておりますし、
御主人様に
御好きな時に
御好きなだけ
犯していただけます。

空間の距離は
ございますが
それこそ
関係なく
いつでも
身支度を整え
御主人様を
御迎えできるように
身構えているのです。


例えて
飛躍して
申し上げさせていただけば

御主人様と
わたくしは
一心一体です。

離れることは
出来ません。


わたくしは
生涯を懸けて
御主人様に
御仕えいたします。




いつまでも
御主人様の
夢を見て・・・。




御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷に
なりますから
見ていてくださいませね。
御主人様。







果てなく
愛しゅうございます。













尊い

こんなにも
尊い
なによりも
尊い

御主人様

尊くて
偉大な
御主人様

御主人様に
御飼いいただいて
恥ずかしくないように

御主人様に
御飼いいただいて
御自慢していただけるように

ただ
ひたすらに
御仕えするまで

奴隷として
ひたすらに
御仕えして
御喜びいただく

尊い
御主人様に
わたしが
出来ること

ただ
ひたすらに
御仕えすること

御主人様の
奴隷として

わたしの
幸せは
御主人様に
御仕えすること

それこそが
なによりも
尊いこと








御主人様へ

御主人様、
御仕事
御忙しいでしょうか。



週末は
とても
素敵な
御時間を
御過ごしになられたようで
御主人様からの
御連絡をいただき
非常に
嬉しく感じております。




さて、
台風が
接近しておりますので
御主人様が
御困りになられていないか
心配になります。



わたくしは
お仕事を終え
御主人様に
御報告をした後
こちらも
だいぶ
風が強くなって参りましたので
帰宅いたしました。


わたくしが
御主人様に


『 楽しくお仕事で来ました。 』



お仕事終了の
御報告を
いたしましたところ



「 天職じゃないか?

  よかったな。     」




御主人様が
仰ってくださいました。


貧弱でした
わたくしは
御主人様に
御飼いいただいてから
数える程度
お仕事をしようと
試みましたが
今現在の様に
継続して
お仕事を続けられたのは
初めてのことでございます。


御主人様に
楽しくお仕事で来ましたことを
御報告し
御喜びいただきたい一心で
今まで
働くことを
継続できました。

今では
お仕事終了時の
御報告のメールを
させていただくのが
とても
楽しみになっております。

お仕事を
始めたばかりの頃は
緊張の連続で
御報告も
必死・・・
ということも
ございましたが
お仕事にも慣れて
充実することが
かない、
わたくしの
生活と
心の
充実が
これほど
御主人様に
御喜びいただけることだということを
痛感させていただいて

御主人様の
わたくしを
育ててくださる
御力の
偉大さに
深く深く
感謝いたしております。





御主人様に
巡り逢わせていただいてから
徐々に
わたくしの
生活は
変化し
今年に入って
激変いたしました。


働くことなど
考えられなかった
貧弱で
貧相でした
わたくしが
今や
精神も
肉体も
しっかりし始め

他人に
心配されてしまうような
体つきも
だいぶ
目についても
気分を害されない
体になれたのではないかと思います。


これにつきましては
御主人様も
御越しくださり、
肉便器の
わたくしの体を
御覧いただいて
味わっていただいて




「 女らしい体になってきたな。

  よくなった。            」





仰ってくださるので、
誇らしくもあります。




御主人様は
わたくしが
ガリガリで
見るに堪えない体でも
わたくしに
御期待くださり
わたくしを
廃棄せずに
飼い続けてくださって
その
御主人様の
御期待に
ようやく
少しづつ
お応えできてきた、
そう
思うのです。




ここに至るまで
1年2ヶ月。

1年の記念の日には
お買い物を
御一緒していただき
味わっていただいた後に
御花見を
させていただくことも
ございまして
様々なことが
よい方向に
変わってきております。


この状態を
きちんと
続けてゆければ
わたくしも
いつの日か
必ず
御主人様に
御自慢いただける
いい奴隷に
なれる!
と思うのです。




わたくしは
御主人様に
御自慢なされる
奴隷になるのです。

必ず。




御主人様に
御幸せで
健やかで
暮らしていただくために。

それが
わたくしの
幸せでございますから。






御主人様、
わたくし、
もっと
もっと
いい奴隷になりますからね。

御主人様の
御期待に
一生懸命
お応えいたします。

頑張ります。


全身全霊で
功徳を積み
御主人様の
一番の
奴隷として
御仕えしたして参ります。




御主人様
見ていてくださいませ。


頑張ります!







御主人様
果てなく
愛しゅうございます。











ふかふか

わたしは
御主人様の
奴隷

わたしは
御主人様の
ふかふか

御主人様の
精神と
肉体の
受け皿となる

御主人様を
奴隷の
ふかふかで
包んで差し上げる

わたしの
務めは
御主人様に
御幸せで
御過ごしいただけるよう
生きること

御主人様の
奴隷として
御主人様の
ふかふかになり

御主人様の
御幸せを
御守りするの

御主人様のための
ふかふか

御主人様の
専属肉便器

ふかふか







ドキドキ

空間の距離にて
御主人様が
先程まで
非常に
御近くに
いらっしゃったことが
分かりました。

先週末から
御主人様は
通常より
わたくしの住まいに
近いところに
いらっしゃいましたが
今日に至りましては
本当に
直ぐのところで
御仕事をなさっておられて
あまりの
嬉しさに
ドキドキいたします。


今夜には
御帰りになられるでしょうから
また
空間の距離が
遥かに遠くなってしまいますが
何事も
変わることなく
わたくしは
御主人様の
奴隷として
日々を大切に
生きてゆくまでです。


次回、
味わっていただき、
わたくしの
稼いだお金を
御主人様に
御預かりいただくことを
心待にして
健やかに
穏やかに
お仕事に
勤しみたいと思います。



御主人様、
明日は
台風が
縦断するそうです。

雨に打たれませんよう
御気を付けくださいませね。




果てなく
愛しゅうございます。







当たり前のこと

梅雨の晴れ間に
じんわりかく汗

額から
背中から
じんわりと
湿っていくのが
解る

まるで
御主人様に
御奉仕させていただいている時に
かく
汗のよう

犯していただいている時には
流れるように
汗をかくけれど

御奉仕させていただいている時には
額と
背中に
じんわりと
汗をかく

わたしの体は
日常でも
御主人様使用に
出来ている

御主人様のみに
反応し
御主人様を
想うだけで
おまんこからは
流れるように
涎が
垂れてくるように
出来ている

わたしは
御主人様の
奴隷だから

御主人様の
専属肉便器だから

すべて
当たり前のこと

すべて
当たり前に
起こり得ること

何もかも
当たり前のこと







梅雨の晴れ間

父の日。
よいお天気。


御主人様、
如何御過ごしですか?

蒸し暑い一日でございますね。


わたくしは
ただ今
お仕事を終えて
カフェに参りました。

いつもの
カフェモカを飲みながら
PCに向かっております。




昨夜は
御連絡不通の中
御主人様が
就寝の御挨拶の
メールをくださいました。

嬉しくて
飛び上がりたい気持ちを
抑え
冷静に振る舞って
お返事をいたします。



「 おやすみ。

  また明日な。 」



たった
ひと言の
メールでも
わたくしは
一秒たりとも
送れぬよう
御主人様が
わたくしにくださる
メールに
お返事ができますように
日々
スマートフォンに
神経を集中させております。



何度も
書き記しますが

わたくしは
御主人様の
奴隷でございますから
精神も
肉体も
時間も
お金も
目に見えるもの
目に見えないもの
ありとあらゆるもの
すべて
捧げております。

ですから
御主人様と
空間の距離こそあれど
わたくしが
気を抜く瞬間など
一切ないのです。

常に
御主人様のことを
考え
御主人様と
御主人様の
大切な方々の
御幸せを
御祈りし
健やかなる日々を
御守り申し上げるのです。

寝ても覚めても
お仕事中も
食事中も
入浴中も
何をしていても
御主人様のことばかり
考えております。


愛しい
御主人様の
御顔や
御話させていただいた内容
ペニス様に
御奉仕させていただいている時のこと
犯していただいている時のこと

様々なことを
想い起しては
つい
含み笑いを
してしまうのです。




わたくしは
どうしても
どうしても
御主人様が
愛しくて
愛しくて
仕方ありません。

御主人様に
御飼いいただいてから
未熟で
寂しかったり
不安定になったり
御主人様を
困らせてしまったり
そんなことばかりでしたが

御主人様への
お慕いする
気持ちだけは
心だけは
変わらず
右肩上がりに
御主人様を
お慕いして参りました。

それは
これからも
変わらないことです。



御主人様と
わたくしは
心も
体も
繋がっております。

わたくしは
いつでも
御主人様の
御傍におります。




ただ今
御主人様は
通常よりも
遥かに
わたくしの
近くに
いらっしゃいます。

その現実が
嬉しくて。

御主人様が
御主人様の大切な方々と
御一緒に
御過ごしになられているという

その現実が
嬉しくて。


わたくしは
この
梅雨の晴れ間に
感謝いたします。




御主人様が
心から
楽しまれる
安らげる
週末を
御過ごしになられていることを
御祈り申し上げて
わたくしは
今日も
御主人様の
奴隷として
務めを果たし
精進に努めるのです。





明日また
いつものように
モーニングメールで
よい
御報告を
させていただけますように
わたくしは
一時たりとも
気を抜かず
頑張って参ります。





明日も
御主人様の
いらっしゃるところに
雨が落ちぬよう
御祈り申し上げております。



御主人様
また明日から
御仕事
御忙しいでしょうが
頑張ってくださいませね。

わたくしも
一生懸命
頑張ります。



御主人様の
御自慢なされる
奴隷になるために。


必ず
いい奴隷に
なります。






御主人様
果てなく
愛しゅうございます。










御傍におります

御主人様の
奴隷として
わたしは
いつでも
御傍におります

御主人様の
肉便器として
わたしは
いつでも
御傍におります

御主人様に
寵愛を御受けし
大事に
御飼いいただく
幸せな奴隷

御主人様の
御幸せを
一番に

わたしは
いつでも
御傍におります

御主人様に
健やかな
日々を
送っていただくために
わたしは
いつでも
御傍におります

わたしは
御主人様の
奴隷

わたしは
御主人様の
肉便器

それを
誇りに

御主人様に
御飼いいただく
奴隷として

その
勲章を
胸に

わたしは
御主人様の
御傍におります










雨の土曜日

御主人様が
わたくしの元へ
御越し下さった
初めての
土曜日も
雨でした。

これは
何度か
書き記したことが
ございますが。


御主人様が
御越し下さる
土曜日は
雨が
多くございます。

今日も
御主人様とは
さほど
空間の距離がございませんので、
雨なのかもしれません。


御主人様が
御越し下さって
調教していただき
たっぷりと
味わっていただいて
たくさん
御奉仕させていただいた後
夕刻なると
雨は止み
露天風呂からは
夕焼けが
見え、
御主人様と
空を眺めながら
お喋りさせていただきます。
そうさせていただいていると
空には
いつの間にか
お月様が
覗いているのです。





昨夜、
御主人様から
いつものように



「 電話しなさい。 」




メールをいただき、
メールを
閉じると同時に
御主人様の
御電話させていただきました。


御主人様が
電車に乗車なさる前の
ほんの
ひとときでしたが、
御主人様が
いつもより
御近くに
いらっしゃられると思うと
心が踊り
幸せな気持ちで
いっぱいになるのです。

御声を
御聴かせいただくだけで
穏やかで
安らいで
淫乱なわたくしが覚醒し
おまんこが
熱く湿ります。

わたくしは
御主人様と
御話させていただいているだけでも
おまんこから
涎を
垂らしてしまうのです。



御主人様が
御優しく
御話になられると
じんわり涙が溢れ、
御主人様の方が
御多忙で
大変な日々を
御過ごしでいらっしゃるのに
たいしたこともない
わたくし自身の
お仕事に追われ
疲れて
不安定になっていた自分を
恥ずかしく思い
また
気合が入りました。


本日も
お仕事終了後
御報告を
させていただきました。

御主人様は
労いの御言葉を
わたくしに
かけてくださいます。



『 御主人様、
  労いの御言葉
  ありがとうございます。

  雨の土曜日、
  いつもの雨の土曜日ですね。
  
  御傍におります。       』



こう
メールさせていただきましたら、



「 そうだな。
  今日も雨だね。

  おまえはいつも
  傍にいるな。    」




御返事いただきました。


空間の距離があり、
実際に
御傍にいられなくても
わたくしは
いつも
いつでも
御主人様の
御傍におります。


わたくしの
務めは
いつでも
御主人様の
御傍で御仕えし、
御主人様に
御幸せで
健やかに
暮らしていただけるよう、
努めてゆくことです。

そこに
空間の距離は
関係ございません。


御主人様に
いつでも
御幸せで
健やかで
暮らしていただくこと
それが
わたくしの
幸せでございますから
どんなことがあっても
どんな状況下にあっても
わたくしは
務めを
果たさねばならないのです。






御主人様の
御顔、
御主人様の
香り、
御主人様の
ペニス様、
御主人様の
御体の
あらゆるところ、
大好きな
お御脚、
御主人様と
御話させていただいたこと、
御主人様に
味わっていただいている時のこと、
御主人様の
御精子様の
御味、
御主人様の
御聖水様の
御味、

様々なことを
思い出し、
考え、
わたくしは
幸せな日々を
送らせていただいております。


わたくしは
本当に
贅沢で
幸せで
大事に
大事に
飼っていただいている
奴隷なのだな、

心の底から
思います。





御主人様の
御幸せを
一番に
考え、
これからも
日々精進、
努力して参りたいと思います。





御主人様、
頑張りますからね。



果てなく
愛しゅうございます。




御傍におります。












超えて

迫りくる
孤独
襲いかかる
不安

超えて
御主人様を
お慕いする

わたしは
強い
奴隷なのだから
孤独も
不安も
はね退ける

それが
出来る
奴隷として
御主人様が
御飼いくださっているのだから

御主人様の
御期待に
お応えするためにも

御主人様に
御自慢していただける
奴隷になるためにも

孤独も
不安も
はね退ける

そんな想いは
超えて
御主人様に
御仕えするのだ

御主人様の
奴隷として
肉便器として








御主人様への想い

金曜日。

今日
いつものように
決まった時間に
モーニングメールを
させていただきましたら
御主人様は
移動中の車内で
わたくしに
モーニングメールの
御返事を
くださいました。

御主人様の
移動は
少々
長い移動でしたし、
空間の距離が
わたくしと
近い場所に
おいでになられます。

嬉しかったのですが、
御主人様は
御多忙にて
御疲れの御様子でしたので
心配になってしまいました。



「 急な話でな。 」



出張は
急な出来事でしたようで
このように
メールをくださいましたが、
わたくしは
心配でならず、



『 御多忙で大変かとは思いますが、
  どうか御無理なさいませんように。 』



即座に
メールを差し上げました。

すると
御主人様は



「 大丈夫。

  元気が出るよ。
  ありがとう。    」




御返事くださいました。




御主人様の
御越しになられない
この週末
わたくしは
お仕事に追われます。

御主人様とは
一時
御連絡が
不通になります。



わたくしは
お仕事に
励みながら
御主人様が
梅雨ではございますが
よい週末を
御過ごしになられることを
御祈り申し上げるのです。

直に
御主人様に
御仕えして
御奉仕させていただくのも
奴隷の務めでございますが

常に
御主人様の
御幸せと
健やかなる日々を
御祈りして差し上げるのも
奴隷の務めでございます。


わたくしが
元気で
溌剌と
お仕事に
励んでいる姿を
週末明けに
御主人様に
御報告できますよう、
今できる
奴隷の務めを
果たすのです。





御主人様が
愛しゅうございます。

御主人様を
お慕いする気持ちは
止むことなく
日に日に
増してゆきます。


わたくしは
未だ未だ
未熟で
精神に
余裕がなくなることが
ございます。

ですが
このような
未熟な奴隷の
戯言で
御主人様に
御迷惑や
御心配を
おかけしてはならないのです。


御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
犯していただき
味わっていただき
御好きな場所に
御精子様を
注ぎ込んでいただく

御主人様の
肉便器の
わたくしの
務めです。



御主人様への
想いは
果てしなく・・・
です。





御主人様
週末は
お天気が
よろしかったら
釣りに
御出かけになれると
よろしいですね。


わたくしは
お仕事に励みながら
御主人様と
御主人様の
大切な方々の
御幸せと
健やかなる日々を
御祈り申し上げております。



ごゆるりと
御寛ぎくださいませ。
御主人様。






果てなく
愛しゅうございます。












犯していただく

御主人様に
たっぷりと
たっぷりと
犯していただく

激しく
乱暴に

口も
おまんこも
アナルも
わたしの

すべて
犯していただく

死んでもいいと
叫ぶわたし

御主人様は
応えてくださり
首を
きつく絞めてくださる

あああ・・・
快感が
全身に走る

御主人様に
たっぷりと
たっぷりと
犯していただく

激しく
乱暴に

おまんこいいです!
アナルいいです!
気持ちいいです!

叫び続ける
肉便器

御主人様に
犯していただけるという
最上の
幸せ
至福の時

御主人様の
肉便器
変態メス豚の
おまんこは
底なし沼

たっぷりと
たっぷりと
犯してください

御主人様
味わってください









なんだか
とても
幸せ

いつも
いつも
幸せだけれど

なんだか
とても
幸せ

御主人様に
御仕えして
毎日
毎日
幸せだけど

なんだか
とても
幸せ

御主人様が
わたしの体に
幸せを
刻み込んでくださるから

とても
幸せ

今までに
感じたことのない
幸せ

それは
きっと
わたしが
強くなった


御主人様と
わたしの
絆が
また
強くなった

















強く想う

御主人様、
雨でございますね。

梅雨入りして
6月らしい
陽気になりました。

雨に打たれたりなど
なさっておられませんか?



今日も
わたくしは
御主人様の夢を
見させていただきました。

モーニングメールで
御報告いたしましたところ



「 よく飽きないな。おまえは。 」



御主人様は
仰られましたが
本当に
寝ても覚めても
御主人様を
お慕い申し上げておりますから
飽きることなど
絶対に
ないのです。



1・2回
目覚めて
辛いな・・・
と想う
夢見のことも
ございました。

ですが
御主人様と
夢の中でも
御一緒させていただいて
わたくしは
とても
幸せなのです。





わたくしは
いつでも
全身全霊で
御主人様に
御仕えいたしておりますが

前回
御主人様に
御逢いしていただいてから
わたくしの
心の中で
また
大きな
決心と
目標が
出来ました。

奴隷として
当たり前のことで
恥ずかしい
目標では
ございますが

御主人様に
御奉仕させていただいて
いつでも
前回を
上回るよう
御喜びいただけるように
御褒めいただけるように
努めて参りたいのです。

特に
ペニス様への
御奉仕に於いては
御主人様に
御仕えいたしましてから
1年2ヶ月ほど
時が経ちましたが
御喜びいただいたのは
片手で
数えられるほどです。



「 おまえはいつまでたっても奉仕がうまくならないな。 」




御主人様に
叱られることが
多くございました。

それは
わたくしが
わたくしばかり
気持ちよくさせていただいて

きちんと
心の底から
御主人様に
気持ちよくなっていただこう
という気持ちが
足りなかったからなのではないか
と思います。


土曜日に
御主人様の
ペニス様に
御奉仕させていただいて
今まで以上に
心から
とても強く強く
幸せを感じました。

口にふくんだ
ペニス様の
感覚を
いつまでも
わたくしの
口の中に、脳裏に残し

次回
御逢いしていただく時
御主人様に
存分に
御満足いただけるように
考え、

練習は
出来ませんが
常に
御主人様の
ペニス様への
御奉仕を
どのようにさせていただけば
御主人様に
御喜びいただけるか
考えて
生活してゆくのだと
当たり前のことながら
再度
目標を立て
決意いたしました。





わたくしは
御主人様が、
御主人様の
ペニス様が、
御主人様の
御体が、
御主人様の
お御脚が
御主人様の
あらゆるすべてが
愛しゅうございます。


御主人様は
わたくしの
おまんこも
アナルも
気持ちよい、
と仰ってくださいます。


アナルも
御主人様に
訓練していただいて
初めての頃は
引き裂かれるような
激痛を感じましたのも
今では
挿入時に
わずかに
痛みを感じるほどまでになり、
今では
アナルでも
いかせていただけるようになりました。



そうは言いましても
わたくしは
肉便器なのですから
御主人様には
存分に
おまんこを
味わっていただき
御主人様の
御気分で
わたくしの
体のすべての
御好きなところに
御好きなだけ
御精子様を
たっぷり注ぎ込んでいただきたいのです。

未だ
おまんこに
関しましては
わたくしが
そこまで
完璧に
準備が整っておりません。

ですから
御主人様は
わたくしの
アナルへ
御精子様を
たっぷり
注ぎ込んでくださいます。


わたくしは
アナルを
味わっていただくのも
とても
嬉しいのです。


ですが、

そう遠くない
いつか
わたくしは
完璧に
準備を整え
御主人様に
肉便器のおまんこに
たっぷりと
御精子様を
注ぎ込んでいただきます。


これもまた
目標です。






1年2ヶ月
御主人様に
御仕えいたして参りました。

毎日
気持ちは
強くなり
決意も
固くなり

御逢いしていただく度に
寵愛を受け
大切に
御飼いいただいております。


時には
御主人様にも
きつく
注意していただきますが
わたくしは
浮かれると
直ぐ
ミスをしてしまい
御主人様を
煩わせてしまい
罰を
与えていただきます。


ミスは
なければ
ない方が
いいに決まっております。


これからも
御主人様に
末永く
御仕えさせていただくためにも
わたくしは
しっかり
地に足の着いた
いい奴隷に
ならなくてはなりません。



いつまでも
わたくし自身の
力で

わたくし次第では
ございますが、

御主人様に
寵愛を受ける
いい奴隷として
御飼いいただくために

奴隷の本文を
忘れず
奴隷としての
務めを
果たして
まい進してゆきます。



奴隷としての
決意が
また
新たに
強く
固まりました。



どんなに時が経っても
努力に次ぐ努力
ですね。


御主人様、
頑張ります。


末永く
御飼いいただくために。


頑張ります。






御主人様
果てなく
愛しゅうございます。










御主人様との御時間 Ⅱ

雨、
しとしと降る中
御主人様を
御迎えに上がりました。

いつものホテルへ向かうと
満室で
入室できませんでしたので
信号待ちで
取り急ぎ
スマートフォンにて
検索し、
別のホテルへ向かいました。


綺麗な
リゾートマンションのような
ホテルで
フロントがあり
部屋を選んでから
キーをいただきます。


306号室。


御主人様は
お部屋に入られると
ぐるりと
お部屋を見て歩きながら



「 このホテルいいな。 」




仰ってくださいました。

わたくしは
慌てて検索いたしました
ホテルでしたので
見たことすらなく
心配でしたが、
お風呂も御覧になった御主人様が



「 風呂もいい。 」




大きな浴槽を御覧になられて
仰ってくださったので
ホッといたしました。



わたくしが
調教用の
道具を
準備し終えると
御主人様が
わたくしを
後ろ向きに
立たせて
デニムのスカートを
捲り
Tバックのショーツを
ずらしてくださいました。


わたくしの
おまんこからは
既に
涎が垂れ
太腿から膝の裏側まで
伝っておりました。



「 なんにもしていないのに
  びしょびしょじゃないか。 」

『 はい。すみません。 』



御主人様が
靴ベラで
わたくしの
お尻を
叩いてくださいます。



「 なにを想像してこんなに濡れるんだ? 」

『 御主人様に御奉仕させていただくこと
  おまんこを味わっていただくこと
  アナルを味わっていただくことを
  考えております。              』

「 そうか。
  それでそんなに濡れるのか。 」



ですが
わたくしの
おまんこは
運転中から
ショーツを
びしょびしょにするほど
濡れており
正直に



『 御主人様の御傍にいるだけで
  びしょびしょになってしまいます!  』


申し上げました。



「 そうか。
  
  俺と同じ空間にいるだけで
  濡れるんだな。         」

『 はい。 』

「 汚いまんこ広げて見せてみろ。 」

『 はい。 』

「 見ていてやるからな。 」

『 はい。ありがとうございます。 』



御主人様が
後ろから
わたくしの
おまんこと
おまんこから垂れる
涎を
撮影してくださいます。



「 何もしないでいけるか? 」

『 はい!いけます! 』



わたくしは
心を
より一層
おまんこに
集中させ
まるで
御主人様に
ペニス様で
犯していただいている時に
味わう
快感と
同様の快感を
感じました。


おまんこが、
おまんこの奥が
熱く
この上なく
気持ちいいのです。



『 いかせてください! 』

「 いけ! 」



御主人様が
パーン!

わたくしの
お尻を
叩かれた瞬間に
わたくしは
御主人様に
触れていただくことなく
いかせていただいたのです。



その時には
もう
涙が流れ
顔中
涙と
鼻水と
涎で
塗れておりました。


乳首を
片方ずつ
苛めていただき
二度
いかせていただいた後



「 ひと突きでいけるか? 」



御主人様が
御聴きになられました。

わたくしは
即座に


『 はい! 』



お答えし
身構えました。

御主人様の
ペニス様が
挿入されると同時に
わたくしは
大きな
喘ぎ声を上げて
いかせていただいたのです。



「 おまえはよくいくな。
  それが俺の喜びでもあるが。  」



そう
仰ると
御主人様は
わたくしが
いったことを
確認し
アナルに挿入してくださいました。



「 アナルにたっぷり精子を注ぎ込んでやる。 」

『 はい!御主人様! 
  お願いいたします! 』

「 いくぞ! 」



御主人様が
仰った瞬間、
わたくしの
アナルの中で
御主人様の
ペニス様が
ドクン、ドクンと
脈打ちます。



「 わかるか? 」

『 はい!御精子様、感じます! 』

「 アナル、気持ちよかったな。 」

『 はい。気持ちよかったです。 』

「 一度、体を流す。おまえも流しなさい。 」

『 はい。 』



わたくしは
涙と
鼻水と
涎を
拭いながら
御主人様の後を追って
浴室へ向かいました。





体を
流しました後に
久しぶりに
深紅のロープで
縛っていただきました。



「 いいな。 

  うん、いい。
  つるつるのおまんこによく似合う。 」

『 はい。ありがとうございます。 』



わたくしは
御褒めいただき
嬉しくて仕方ないのですが
御主人様に
初めて
縛っていただいた時に
御主人様が
携帯で
わたくしを
撮影なさいました。

その際、
わたくしは
嬉しくて仕方なくて
微笑みましたが
御主人様に



「 笑うな。 」




仰られたのを
覚えておりましたので
縛っていただいた時には
嬉しくても
微笑むことに関しては
御主人様の
御許しがいただけた時のみに
気を付けております。




「 おまえは縛られているだけで
  濡れるんだろう。

  足を広げなさい。         」

『 はい。 』




わたくしが
足を広げると
御主人様が
足の親指で
わたくしの
おまんこを
なぞってくださいます。



『 はぁぁぁ・・・ 』



喘ぎ声が
漏れます。



「 奉仕しなさい。 」

『 はい。 』




わたくしは
御主人様の
ペニス様から
御体の
あらゆるところまで
御奉仕させていただくのです。

大好きな
御主人様の
足の指を
美味しく
丹念に
御奉仕させていただいていると
片方の足で
わたくしを
踏みつけてくださいます。

わたくしは
踏みつけていただいても
気持ちよく
どんどん
おまんこからは
涎が
溢れるのです。


再度
ペニス様に
戻り
御奉仕させていただいていると
御主人様が



「 そうだ。気持ちいいよ。 」



仰ってくださいました。

一生懸命
御奉仕させていただいておりますが
わたくしは
あまり
褒めていただいたことがございませんでしたので
嬉しく
より一層
一生懸命
御奉仕いたしました。




「 どこにいってほしい。

  まんこにほしいか?  」

『 はい!おまんこにペニス様ください。 』



御奉仕させていただき
伏せていた
わたくしの体を
ドン!

仰向けに倒し
御主人様が
おまんこに
ペニス様を
挿入してくださいます。



『 おまんこいいです! 』

「 まんこ気持ちいいな。 」

『 はい!おまんこいいです! 』



この時
御主人様が


「 わたくしの肉便器ではなく、
  肉便器のわたくしだ。

  おまえは全身が肉便器なのだ。 」



御教え下さいました。

わたくしは
喘ぎながらも
必死で
御主人様を
見つめ
コクコク

お返事いたします。



「 どこにいってやろうか。 」

『 口の中にください! 』

「 そうか・・・。

  いくぞ!    」

『 はい! 』



御主人様の
御精子様が
口いっぱいに
注がれます。

一滴たりとも
こぼさぬよう
口に含みます。



「 口の中を見せろ。 」



わたくしは
御精子様を
舌の上に溜め
御主人様に
口の中を
御覧いただきました。

そうして
御精子様を
飲み込むことを
御許しいただき
美味しく
いただきます。





縛っていただいたまま
御主人様の
腕の中で
うたた寝をさせていただきました。

御主人様の
いい香りと
温かい
体温で
最上に
安らぐのです。



「 風呂に入るか? 」

『 はい。準備いたします。 』



いつものホテルで
露天風呂に
御一緒させていただいてから
御主人様が
お風呂を
御一緒してくださるようになりました。


浴室へ向かうと
直ぐに
御主人様が
わたくしを
促し
御聖水を
飲ませてくださいます。



「 たくさん出るぞ。 」


わたくしは
勢いよく
放出される
御聖水を
絶対に
こぼすまいと
ゴクゴク
飲み込んでゆきます。

すべて
飲み込み
御主人様を
見上げると
御主人様は
いつものように
わたくしの頭を撫で
微笑んでくださいました。



浴槽では
テレビが
観られるようになっており
御主人様は



「 こんな風呂が欲しいな。 」




仰って
わたくしの肩を
ギュッと
抱き締めてくださいました。



お風呂から
上がり
着替えをしていると



「 こっちにきなさい。 」



御主人様が
仰いました。


すぐさま
御主人様の前へ
向かうと



「 だいぶ女らしい体になったな。
  
  後ろを向きなさい。
  
  尻にも張りが出た。
  よくなった。             」



御主人様が
仰ってくださいました。

病故に
鶏ガラのようでした
わたくしの体も
御主人様の御蔭で
少しずつ
ふくよかになりました。


そして
着替えを
済ませると
御主人様が
わたくしの
服装を
きちんと
直してくださいます。




「 スカートがデニムなら
  上はもっとラフな方がいいよ。 」

『 はい。ありがとうございます。 』



服装を
直してくださった
御主人様に
御礼を
申し上げます。




そして
この日
一番
感動したことが
ございます。


御主人様が



「 壱萬円札を持っているか? 」




御訊ねになられました。



『 すみません、今日は壱萬円札を
  持ち合わせておりません。     』


そう
申し上げますと



「 では次回、おまえが稼いだ金の中の
  壱萬円札を持ってきなさい。

  俺が預かっていてやる。
  おまえが稼いだ金を預かっていてやる。 」




仰ってくださったのです。


わたくしは
未だ
働くようになって
日が浅くございますが
数回
お給料を
いただきました。


御主人様に



『 なにか贈り物をさせてください。 』




申し上げました。



御主人様は
わたくしの
その気持ちを

『 預かる 』

という形で
受け止めてくださったのです。

わたくしは
嬉しくて
嬉しくて
壱萬円札を
持ち合わせておりませんでしたことを
残念に思いました。


次回、
御主人様に
壱萬円札を
預けさせていただきます。





エレベーターまでに
一度、
エレベーターで
一度、
御主人様は
口づけてくださいました。



「 浮かれずしっかりやりなさい。 」

『 はい。 』



駅までの道のり
運転史上歴で
初めて
進路方向を間違えるという
ハプニングがございましたが
無事
御主人様を
御送りし
車を降りられる際に
また
一度、
口づけていただき
御主人様と
暫しの
御別れとなりました。



「 今日もおまえは
  よくいったな。

  また来るよ。
  気をつけて帰りなさい。 」



御主人様が
わたくしを
案じて
メールをくださいました。

御主人様は
長い時間をかけて
御帰りになられるのに
わたくしに
慈悲深く
御気遣いくださいます。


わたくしは
安全運転で
自宅に戻り
それから
お返事を
いたしました。

そうしましたら



「 それでよい。

  日々健やかにな。 」



御返事が。






わたくしは
御主人様に
本当に
大事に
大事に
大事に
御飼いいただいております。

日々
深まる
絆。
痛感するばかりです。




御主人様
ありがとうございます。

わたくしは
この世で一番
贅沢で
幸せな
奴隷です。
肉便器です。



いつまでも
御主人様に
従順に
御仕えしてまいります。


ありがとうございます。






御主人様
果てなく
愛しゅうございます。














御主人様との御時間

今日は
御主人様が
雨の中、
私のもとへ
御越しくださいました。



御主人様に
正常位で
犯していただきながら
今まで
わたくしが
間違って捉えていたことを
御主人様が
御教えくださいました。



「 私の肉便器ではなく、肉便器の私だ。 」

「 おまえは全身が肉便器なのだよ。 」

『 はい!御主人様! 』



涙と
鼻水と
涎にまみれながら
自分の未熟さに
気付くのでした。


感動の一日は
続きます。





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