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晴天にて

御主人様
如何御過ごしでしょうか。

素敵な御時間を
御過ごしになられていることと
思います。


御主人様の
笑顔が
目に浮かびます。


わたくしの
大好きな
御主人様の
笑顔。

わたくしを
激しく
味わってくださっている時の
御主人様の
真剣な御顔も
愛しゅうございますが

笑顔も
とても
愛しゅうございます。




わたくしは
すっかり
御主人様のことを
考えさせていただくだけで
おまんこから
涎が垂れるように
させていただきました。

御主人様のことを
考えさせていただき
想像の中で
御主人様の
ペニス様に
御奉仕させていただいたり
後ろから乱暴に
突いていただき
味わっていただいていると
いつのまにか
おまんこが
びしょびしょに。

それのみならず
御主人様の

『 視線 』


考えさせていただくだけでも
先日
御逢いさせていただいた時に
涎を
だらだらと垂らしてしまった時のように
おまんこから
涎が溢れます。



御主人様が
わたくしの
体を
優しく
いやらしく
撫でまわしてくださる
あの快感。

御主人様の
手のひらから
感じ取れる
愛情

御主人様の
愛情を
感じ取って
わたくしは
いかせていただきます。


御主人様の


『 視線 』


感じ
触っていただいただけで
いかせていただく。


未だ未だ
未熟ですが

わたくしの
体は
こんなにも
淫乱に
いやらしく
成長いたしました。




「 おまえはもっと淫乱になれるよ。 」



御主人様が
仰ってくださいました。


あぁぁぁぁ、
溜息が
漏れます。



御主人様に
御奉仕させていただきたいです。
犯していただきたいです。
味わっていただきたいです。

首を絞めていただく
あの瞬間、
わたくしは
本当に
御主人様のものなのだと
強く
感じます。

わたくしの
命さえも
御主人様の
手の中に
あるのだと。


御主人様に
御仕えできるのなら
命など
惜しくありません。

御主人様の
手の中で
命の灯を
消していただけるとしたら
本望です。



そうして
今日も
御主人様の
健やかなる
生活と
御幸せを
祈り

わたくし自身も
健やかに
暮らし

いい奴隷になるために
努め
励んで参ります。






御主人様
良い御天気、

素敵な一日を
御送り下さいませ。


わたくしは
いつでも
御傍におります。






愛しゅうございます。










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御主人様への想い

わたくしは
このブログを
御主人様に
捧げるものとして
御主人様への
言葉だけでは
伝えきれない想いや
捕捉したい
わたくしの
考えを
綴るものとして
記しているので
あまり
他の方の
ブログを
拝見いたしません。



今日は
指で数えられるほどですが
たくさんの
様々な主従関係の方の
ブログを
拝見させていただきました。



皆様
御主人様を
愛して止まない方で
それとともに
御主人様に
愛されてらっしゃいます。

素敵です。



わたくしも
御主人様に
御逢いいたしたくなりました。



わたくしは
月に二、三度、
もしくは
御主人様の
御予定が
わたくしへ
割り当てていただけた時に
御逢いしていただけます。


空間の距離もございますが
御主人様は
御多忙なので
御主人様の
御連絡がございました時には
わたくしが
迅速に
お応えし
御都合をつけていただくのです。




御主人様に
御飼いいただいて
間もない頃



「 一年に一度しか逢えなくても
  俺は平気だ。          」



御主人様は
仰られました。


わたくしは
その言葉を
御聴きした時

未だ未だ未だ未だ
未熟の
ヒヨッコでございましたから
悲しい気持ちになりましたのを
覚えております。



ですが
現在になって
理解いたしましたことは


御主人様の
わたくしに注がれる
愛情は
御飼いいただいた
その時から

わたくしの
想像より
遥かに
大きく
固く
強いものなのだと
理解いたしました。

御主人様の
愛情は
最初から
今も変わらず
わたくしを
大きく包み
わたくしを
御飼いになるという
固い決意の上で
わたくしに
注がれているのです。



また
御主人様は



「 俺は最初から何も変わっていない。 」



こうも
仰ったことが
ございました。


わたくしは
精神が
不安定になることが多く
御主人様には
大きな
御迷惑
御心配を
おかけいたしましたが

御主人様が
わたくしを
不安な想いになされたことは
一度たりともございません。



御主人様の
真っ直ぐな
尊い御言葉は

いつでも
わたくしを
より
正しい奴隷としての
歩むべき道を
照らしてくださいました。




「 俺たちは俺たちの形をつくればいい。 」



御主人様の
尊い
御言葉は

いつでも
わたくしを
一歩
前進させてくださいます。




わたくしは
奴隷としては
一人の
奴隷として
わたくしの
御主人様に
御仕えし
御主人様に
育てていただく中で
生まれた
独自の
考えを持ち
独自で
成長し
孤独を
孤独と
思わず
孤独さえも
御主人様に
捧げたいと

そう
考え
今まで
他の奴隷様の
ブログを
あえて
見ないよう
または
影響されないよう
控えて参りました。




御主人様に
精神も
肉体も
持ち物すべて
金銭
時間
人生さえ
すべて
捧げた
わたくしは

これからも
その考えは
変わりません。


ですが
勉強は
せねばなりませんので
時折
他の奴隷様の
ブログも
拝見させていただくことも
あるかと思いますが

感化されやすい
わたくしは
少々
恐れも
ございます。



この一年で
わたくしの
生活は
大きく変化し
得るものも
多くなって参りました。



御主人様の
いい奴隷として
道を逸れることなく
成長いたしますために
わたくし自身が
切り開いた道でございます。



微々たる
前進ではございますが
いつまでも
御主人様に
御喜びいただけるよう
いい奴隷でいるために
ひたすらに
努力を
続けて参りたいと
そう
思うのです。




「 ぶらさがっているだけの奴隷は飼わないよ。 」



御主人様は
仰ってくださいます。


わたくしは
自立した
いい奴隷になるために
頑張ります。




御主人様の
御自慢なされる
いい奴隷に
なるのです。




御主人様
頑張ります。



いつまでも。

頑張ります。





わたくしを
御飼いになってくださり

本当に
ありがとうございます。




御主人様
愛しゅうございます。




御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
わたくしを
味わってくださいませ。







連休

御主人様は
連休直前の
御仕事
御多忙にて
とても大変そうに
感じます。

わたくしは
エールを
御送りいたしますことしか
出来ませんので
もどかしく思われます。




明日からは
御主人様は
素敵な連休を
御過ごしになられるそうで
御主人様の
連休の大まかな
予定を
御聴きいたしました時
わたくしは
嬉しくて
仕方なくなりました。


御主人様の
喜びは
わたくしの
喜びでございます。

わたくし自身の
健やかなる
生活も
大切ですが

御主人様が
健やかでいらっしゃると
わたくしも
自ずと
健やかにならせていただきます。



わたくしにとって
御主人様の
大切な方々も
とても
大切な方々になります。


御主人様の
大切な方々が
より
健やかで
御喜びになられると思うと
嬉しくて
仕方ないのです。



『 嬉しいです! 』



申し上げましたところ


「 なんでだよ。 」



御主人様は
御聴きになられましたが

それは
御主人様、
御主人様の
大切な方々が
健やかで
幸せでいらっしゃること
円満で
充実なされておられるだろうことが
強く
感じられるからです。



わたくしは
御主人様の
奴隷であり
肉便器であり

影である

思っております。

いつでも
御主人様の
御足元に
添わせていただいて

御主人様と
御主人様の
大切な方々の
御幸せを
微々たる力ながら
御守りさせていただきたいと
そう
思います。




わたくしは
連休中も
お仕事に励み
御主人様に
それを
御報告いたしまして
健やかに
過ごさせていただきたいと思っております。


後半は
御連絡が
不可能になりますが

いつでも
御主人様の
御連絡に
迅速にお応えできるよう
準備万端にして
用意を
整えてお待ちし

お仕事に
勤しみます。





御主人様との
主従関係は

愛や恋

ではない
もっと
強いつながりがあるのだと
きちんと
理解しておりますが


一年経って

わたくしは
本当に
御主人様に
大きな
快楽
絶対的な
安心感とともに

絶大なる
愛情を
注いでいただいているのだということを
理解いたしました。



『 相思相愛 』


という言葉が
相応しくは
ありませんが

御主人様の
絶大なる
愛情は

絶対なのだと

そう
思うのです。



これは
様々な
奴隷様達とは
また
違った
観点かもしれませんが

わたくしは
一点の曇りもなく
疑う余地もなく

御主人様のみならず
御主人様の
大切な方々を
愛しく
思っております。



ですから
御主人様の
連休が

なによりも
素敵な
連休で過ごされることを
心から
御祈り申し上げております。





御主人様の
奴隷として
空間の距離のある

出来ることは

なにより

御主人様と
御主人様の
大切な方々の
御幸せを
御祈り申し上げ
御守り申し上げることです。



そうして
御主人様の
御霊に
わたくしの
魂が
いつまでも
宿り
灯を
燈しつづけられるよう
奴隷としての
務めを
果たして参るのです。





御主人様

約10日間にわたる
連休

ごゆるりと
健やかに
御幸せに
御過ごしくださいませ。



わたくしは
いつでも
御傍におります。







御主人様

愛しゅうございます。









御言葉

「 おまえのおまんこは
  俺のペニスの形にかわったよ。 」


御主人様が
こう
仰ってくださいました。


『 はい!御主人様!至極嬉しいです! 』



わたくしは
空かさず
申し上げました。



御主人様に
初めて
味わっていただくことが
かなってから

御主人様に
初めは
乱暴に
味わっていただき

首輪を引いていただいて
味わっていただき

髪を鷲掴みにしていただいて
味わっていただき

お尻を叩いていただいて
味わっていただき

首を絞めていただいて
あじわっていただき

踏みつけていただいて
味わっていただき

ひと突きで
いかせていただき

今や
御主人様に
距離を置いて
おまんこを
見ていただくだけでも
おまんこからは
涎が垂れ

触っていただいただけで
いかせていただけるようになりました。



わたくしは
御主人様が
愛しいです。

御主人様の
ペニス様が
大好きです。

とても
愛しいです。


わたくしの
おまんこが

御主人様の
ペニス様の
形に
かわったということを
直に
御主人様に
仰っていただけて

わたくしは
朝から
感激いたしておりました。




御主人様の
御言葉は
わたくしにとって

この世で
一番大切で
一番
自然に
精神と肉体に
沁みこんでゆく
御言葉です。


御主人様の
御言葉に
導かれ

わたくしは
現在ある姿に
ようやくならせていただきました。


まだまだ
課題は多く
勉強することも
吸収することも
反省することも
多くございますが

わたくしは
御主人様の
御言葉を
ひたすらに
信じ

自らで
考え」
努力し
精進するまでです。




御主人様の
ペニス様の形にかわった
わたくしの
おまんこ

大切に
大切に
せねばなりません。




いつまでも
御主人様の
ペニス様の形の
おまんこでいるために。


御主人様の
専属肉便器でいるために。



御主人様の
御言葉を
道標として

わたくしは
頑張って参ります。





魅力ある
御主人様の
御自慢なされる
奴隷に
なるために。

頑張ります。




御主人様

モーニングメールの
御言葉
ありがとうございます。




わたくしは
本当に
幸せです。



御主人様に
御喜びいただくために
いかなる
努力も
惜しまず
精進することを
誓います。







御主人様
愛しゅうございます。









ひたすらに

ただ
ひたすらに

主を
慕い

ただ
ひたすらに

主に
従い

ただ
ひたすらに
主を
想う

ただ
ひたすらに

ひたすらに
直向きに



御主人様に
御飼いいただいてから
半年ほど
経過した頃でしたでしょうか、

御主人様が


「 おまえのまんこは
  もう俺のペニスの形になっているだろう。 」


仰いました。



『 はい!御主人様!
  そうですね!    』



わたくしは
喜びながら
お返事させていただきましたが

一年の過ぎた今
完全に
わたくしのおまんこは
御主人様の
ペニス様の形に
なっているのだと
確信しております。



御主人様に
御主人様の
ペニス様で
おまんこを
突いていただく時の
大きな
快感。

日に日に
増してゆくばかりです。


先日
御逢いしていただいて
味わっていただいた時には
狂ってしまうほどの
快感を
感じ

大きな声で


『 おまんこいいです!!! 』



何度も
叫んでおりました。


御主人様の
ペニス様を
お受けし、
御主人様の
ペニス様の形になった
わたくしの
おまんこ。


他の
どのような
ペニスも
受け入れませんが


御主人様の
ペニス様で
おまんこを
突いていただいて時のような
快感は
他には
あり得ないことだと
これもまた
確信するばかりでございます。




いつの頃からか
もう
長い間
わたくしは
御主人様の夢ばかり
見させていただけるようになりました。



「 おまえは俺の専属奴隷なのだからな、
  夢に見るのは当たり前だ。        」


御主人様は
こう
仰ってくださいましたが

御主人様から
いただく
大きな
快感と
絶対的な
安心感が
増せば増すほど

わたくしは

寝ても覚めても
御主人様のことを
お慕いし続けられるのです。



様々な形で
御主人様は
わたくしの夢の中に
登場してくださいますが

御主人様は
いつでも
尊く
寛大で
御優しく
わたくしは
翻弄されっぱなしなのです。




わたくしの
おまんこが
夢にまで見る
愛しい
御主人様の
ペニス様の
形になっているという
事実。


嬉しくて
嬉しくて
仕方ありません。


先日
ロウを
垂らしていただいた後に
味わっていただいた際に
感じた
快感は
一年を経過して

ようやく得た

奴隷の喜びのひとつだと思います。



奴隷の喜びは
あくまで
御主人様の
幸せでございますから

それ以外の
ひとつということになりますが

日に日に
増してゆく
御主人様との間に
築かれる
主従関係の



わたくしは
本当に
幸せな奴隷でございます。


この世で
一番
幸せな奴隷です。


わたくしの
御主人様に
御飼いいただけて

御主人様が
わたくしの
御主人様で
本当に
良かった。




わたくしの
おまんこは

いつまでも
御主人様の
ペニス様の
形で
御主人様の
ペニス様を
御待ち申し上げております。



御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただく
専属肉便器として。







御主人様
心も
体も
御主人様を
お慕い申し上げております。



愛しゅうございます。









冷めやらぬ想い

先週末

御主人様から
罰を
お受けいたしますために

御主人様に
御逢いしていただいた
その日の
わたくしの姿が

今でも
脳裏に焼き付いて
離れません。



御主人様の前で
はしたなくも
おまんこから
ダラダラと
涎を垂らしていた
わたくし。

あのような姿は
わたくし自身
驚き

わたくしの体が
わたくしのものでないかのように
思えました。

おまんこが
勝手に
だくだくと
涎を垂らしていたのです。



その晩
御主人様が
恋しくて


『 御主人様!御主人様! 』


と叫びながら
おしゃぶりさせていただいている
夢を見、

また
翌日の晩も


『 おまんこいいです!!! 』



叫びながら
腰をくねらせ
喘ぐ
夢を見ました。



覚めている時には
御主人様に
味わっていただいていることを
考え

眠っている時にも
御奉仕させていただいたり
味わっていただく
夢を見、

わたくしは
文字通り
寝ても覚めても

御主人様に
御喜びいただくことを
考え
御主人様に
味わっていただけることを
考え
御主人様の
健やかなる幸せを
考えているのです。




わたくしは
御主人様の
ひとつの
所有物であって
御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただける
肉便器ですが

このように
人生が充実し
張りのある生活を
送ることが出来ているのは

御主人様に
巡り逢わせていただいてからが
初めてです。


御主人様の
奴隷、
専属肉便器として
御飼いいただけて
生まれて初めて

健やかに
生きる喜びを知りました。



わたくしが
どれだけ
贅沢で
幸せな
奴隷か、

御主人様に
どれほど
大事に大事に
御飼いいただいている
奴隷か、

考えれば
考えるほど
恐れ多く

寛大なる
御主人様に
深く
感謝せねばなりません。



以前、
わたくしは

愛されるに足りない。


記したことが
ございましたが


愛されるに足りないのではなく
努力に終わりがないのであって

わたくしは
御主人様に
奴隷として
愛されているのだ、

そう、
思えるようになりました。



御主人様に
御寵愛を
お受けし続けるためにも

わたくしは
どんな状況下に
あろうとも
努力を
し続けなければ
なりません。




御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
犯していただける
味わっていただける
専属肉便器でいるために

努力をして
いい奴隷で
いなくては。



そうして
現実で
夢の中で

御主人様に
御仕えさせていただくのです。




わたくしは
御主人様のもの


この変え難い事実


わたくしは
嬉しくて
嬉しくて
仕方ありません。




御主人様に
御喜びいただくために
御主人様の
健やかなる
幸せのために

これからも
努力いたして参ります。






わたくしは
御主人様のもの。


御主人様だけのもの。

今更ながらですが

わたくしは
ずっと
御主人様だけのものでございます。






御主人様

愛しゅうございます。











御主人様との幸せな御時間。

その時
わたくしの
おまんこからは
ダラダラと
涎が溢れ
床に滴り落ちておりました。

滴り落ちた
涎は
小さな
水たまりの様になり
艶やかに
輝いておりました。



昨日の
出来事です。




昨日は
御主人様が
わたくしに
罰を与えてくださるために
御越し下さいました。

わたくしは
御主人様が
御与えくださる
罰に
不安になりながら
御主人様を
御迎えに上がりました。



ホテルに入ってから
調教用の
道具を準備し
露天風呂を
支度した後

御主人様の
御膝の前に
正座して
御主人様に
質問を
お受けいたしました。


「 なんでおまえは直ぐ油断する。 」

『 すみません。 』

「 何か理由があるんじゃないのか? 」

『 すみません。
  仕事で疲れてしまって
  気を緩めてしまいました。

  申し訳ありません。      』

「 そうか。 

  でもな、仕事で疲れているのは
  おまえだけじゃない。
  みんな同じなんだ。
  そんなことで気を緩めてはダメなんだ。  」

『 はい。御主人様。
  すみません。     』

「 洋服を脱ぎなさい。 」

『 はい。 』

「 そこに立ちなさい。 」

『 はい。 』

「 足を広げて尻を突き出して
  まんこを広げて見せなさい。 」

『 はい。 』




わたくしは
御主人様に
背を向け
肩幅より
広く
足を広げ
お尻を高く上げ
おまんこを
広げて
御主人様に
御覧いただきました。



御主人様が
背後にある
ソファに
御座りになり
ハンディで
わたくしを
撮影してくださっております。



御主人様が
たくさんの
質問を
なされ
わたくしは
必死に
お答えいたします。


さほど
時間は
経っていなかったと思います。



「 見てみろ!まんこから糸を引いて涎が垂れてるぞ! 」


下から
確認すると

わたくしの
おまんこからは
一本糸を引いて
涎が
垂れております。


どのくらいの時間でしたでしょうか、
わたくしの
おまんこからは
絶えず
涎が垂れ落ち



「 おまえは本当に変態だな!
  涎が垂れっぱなしじゃないか! 」


御主人様が
わたくしを
罵ってくださいます。



「 見てみろ! 床にこんなに涎を垂らして! 」

『 はい。すみません。 』



御主人様が
わたくしの
お尻を
優しく
撫でてくださいます。


わたくしは
こうして
御主人様が
優しく
わたくしの
体を
さするように
撫でてくださるのが
大好きです。

とても
感じます。


すると
堪えていたものが
一気に
溢れ

ペニス様の
挿入なしで
いってしまったのです。



「 いったのか? 」

『 はい。 すみません。 』


今度は
乳首で。
二度。

悲鳴を上げ
一気に
二度も
いってしまったのです。




罰は続きます。

ベッドの上に立ち
御主人様が
前回
わたくしが
自分で購入した
赤いロープで
わたくしを
菱縛りに
御縛り下さいました。

もうひとつの
ロープは
首輪に。


口枷を
咥え
アイマスクを着け
腕は
後ろ手に
御縛りいただいているので
なにも
見えず
身動きがとれません。


お尻を
高く上げ
顔を
ベッドに
伏せた状態で

御主人様が
こちらも
先日購入した
太いアナル用バイブを
アナルに、
太いバイブを
おまんこに
差し込んでくださいました。


アナル用バイブは
未だ
二度目なので
初めは
激痛が走ります。


『 あああああぅぅぅぅんん!!! 』

「 気持ちいいのか? 」

『 ぎもぢいいです・・・。 』

「 聴こえないな。 」

『 気持ちいいです! 』


すると
御主人様が
クリトリスに
ローターを
あてがってくださいます。



あまりの気持ちよさに
全身が
痙攣しているのを
自分でも
止められません。


御主人様が
わたくしの
痙攣する足を
押さえてくださいます。




「 おまえ許しを得ず
  勝手にいったんじゃないだろうな? 」

『 すみません!すみません! 』


わたくしは
痙攣しながら
二度も
勝手に
いってしまいました。



「 おまえがいったことくらい
  直ぐ解るんだ。        」

『 すみません!ごめんなさい! 』



おまんこと
アナルに
バイブを
差し込まれたまま

最後には
必死の思いで



『 いきます!いかせてください!  』


ようやく
御許しを得て
いかせていただきました。


すると
直ぐに
御主人様の
ペニス様が
おまんこに!



『 あああああああ!!!!! 』



ひと突きで
いってしまう
わたくし。


御主人様は
わたくしが
いったことを
御察しになられると

アナルに
ペニス様を
挿入なさいました。




『 あああああぅぅぅんんん!!! 』

「 アナルにたっぷり精子注ぎ込んでやるからな! 」

『 はい! 』



ドクン!ドクン!

御主人様の
ペニス様から
わたくしの
アナルに
御精子様が
注ぎ込まれます。


強く
強く
感じました。





アイマスクは
着けたままで

なにも
見えないまま
御奉仕を
させていただきます。



「 おまえはいつまでたっても
  しゃぶるのがうまくならないな。

  おまえがあじわってるだけじゃないか。 」

『 すみません。 』



御主人様の
ペニス様
お御脚を
丹念に
御奉仕させていただきます。


その間、
御主人様は
わたくしを
足の裏で
踏みつけてくださいます。


とても
気持ちよく
うっとりとしていると


御主人様が
首輪を
引き

わたくしを
ベットの
隅へ
立たせて下さいます。


わたくしは
御主人様が
何をなさろうとしているのか

まったく
見えません。


すると
お尻に
激痛が!


ローソクでした。

熱い
ロウが

一滴、
また
一滴

続け様に
わたくしの
お尻に
落とされます。


その度
わたくしは
悲鳴をあげ

痛みに
耐えます。



昨日は
お尻の頬でなく
背中に近いところにも
ロウを
落としていただきました。



わたくしの
おまんこは
びしょびしょに
濡れ

御主人様が
濡れた
おまんこを
苛めてくださいます。



『 あああああ!!! 』



わたくしは
一瞬にして
いってしまいました。




そして
いきなり
御主人様の
ペニス様が
おまんこに
挿入されました。



今まで
感じた中で
一番を
争うほどの
快感です!


おまんこが
良くて良くて
仕方ないのです!




『 御主人様!おまんこいです! 』

「 当たり前だろう!ペニスが入っているのだ! 」

『 あああああ!!!まんこいいです!!! 』

『 おまんこいいです!!!
  
  おまんこいいです!!!!!! 』



何度

『 おまんこいいです! 』

と叫んだか
解らないほど
わたくしは
自分でも
驚くほど
大きな声で
叫んでおりました。




御主人様が
わたくしの
背中に果ててくださり

わたくしは
ペニス様を
御掃除させていただきます。




「 おまえは未だアナル満足していないだろうな。 」

『 はい。 』


こう
申し上げると

御主人様は
仕方ない奴隷だ、
という感じで
笑っておられました。




「 露天風呂、入るのか? 」

『 はい! 』



アイマスクを
御取いただき
ロープを解いていただいて

準備しておいた
露天風呂に
御一緒させていただきます。



「 今日は甘やかすつもりはなかったんだがな。 」



御主人様は
仰っておりました。



「 おまえは罰を与えても
  喜んでしまうから 罰にならないな。 」

『 はい。すみません。 』

「 今度は裸でホテルの中を歩くか? 」

『 はい。 』



御主人様を
御送りする
帰りの車の中で

このような
会話を
させていただき

わたくしが
本当に
変態なのだと、
確信いたしておりました。




御主人様も
不思議がられますが

わたくしも
御主人様の
施してくださる
調教も
罰も
すべて
生まれて初めてのことですのに

どうして
抵抗なく
受け入れ
馴染んでしまうのだろうと
思います。



ですが
わたくしにとっては
御主人様は
絶対であり
御主人様の
施してくださる
調教も
御命令も

わたくしの
すべての
喜びなのです。


御主人様に
御仕えできることの
喜び

御奉仕させていただくことの
喜び

味わっていただけることの
喜び



わたくしにとっては
すべてが
喜びなのです。



ですから

御主人様に
罰を与えていただくことも
また
喜びなのです。





昨日は
とても
幸せな
一日になりました。



今日も
仕事をしながら
朝からずっと

御主人様の前で
はしたなく
涎を垂らしていたことばかり
考えておりました。


嬉しくて
仕方なかったのです。




御主人様に
巡り逢わせていただく前の
乾いたおまんこの
わたくしからは
想像もできぬ姿。


嬉しくて
嬉しくて

忘れぬよう

ずっと
胸に秘めております。




そうして

もっと
もっと
賢くて
いやらしくて
淫乱な
奴隷に
なれるよう

心に
誓うのです。





御主人様
昨日は

本当に
ありがとうございました。




わたくしは
本当に
贅沢で
幸せな
奴隷です。



ありがとうございました。





また
次回
御逢いしていただく時には

もっと
もっと
成長した
わたくしで
いられるように

これからも
努力いたします。




頑張ります!




御主人様
貴重な
御時間
ありがとうございました。







愛しゅうございます。









罰を与えていただく

「 おはよう。

  おまえは、俺の命令を一生懸命
  果たそうとするな。
  いいことだ。           」

『 はい!ありがとうございます。
  御主人様!
  
  御主人様の御命令は
  絶対でございますから!       』


今朝は
このような
モーニングメールを
させていただきました。


御主人様に
御喜びいただきたい
一心で
御命令を
施行するために
努力いたしました。

御主人様に
御褒めいただくと
全身に
震えが走るほど
嬉しいです。





明日

御主人様が
御越し下さいます。


御主人様に
御逢いしていただくことが
かなうのです。


嬉しくも
とても
緊張いたしております。

きつい
罰を
お受けいたしますので
どのような
罰をお受けいたしますのか
とても
緊張いたします。



普段から
これくらいの
緊張感を持って
御主人様へ
御仕えし
健やかに
生活を
営まねばならないところ

ここ
最近は
腑抜けておりましたので

御主人様の
施してくださる
罰を
喜んで
受けさせていただきたいと思います。



どのように
いたしましたら
一番に
御主人様に
御喜びいただけるか、
ということ

二年目の
奴隷として
当たり前の
一番大切なことを
重んじられなかった
自分が
とても
恥ずかしく

御主人様に
大変申し訳ない
気持ちで
いっぱいでございます。


改めて
わたくしは
未熟者なのだと
再確認いたしました。



明日は
どのような罰も
真摯に受け止め
身をもって
償わせていただきたいです。


御主人様の
きつい罰
きつい調教

わたくしにとっては
御主人様の
くださる
御褒美と
同様
重要なものでございます。
それこそ
全身に震えが走ります。



御主人様との
濃密な御時間が
また
わたくしを
成長させてくださるのです。



御主人様が
わたくしを
廃棄なさらず

罰を
御与えくださることに
深く
感謝させていただかねば
なりません。



御主人様の
寛大なる
御慈愛
御寵愛

感謝し

わたくしは
いい奴隷になるため
再スタートを
切らせていただくのです。



明日は
涙を
流すかもしれません。

ですが
わたくしは
それほどの
無礼を
御主人様に
いたしてしまっていたのです。



心の底から
御主人様に
御許しを請い

きつい罰を
受け

わたくしの
姿勢を正したい

そう
思います。






御主人様
お願いいたします。

罰をお与えください。

出来ぬ
未熟で
無礼な
奴隷など
いりません。


わたくしは
いい奴隷に
なるのです。




明日
頑張ります。


御主人様
頑張ります。

お願いいたします。










初めての週末

御主人様の
奴隷として
御飼いいただいて
二年目を迎え

今週末
初めて
御主人様に
御逢いしていただくことが
かないます。


このところ
奴隷としての
心構え
身構えの
ならない
腑抜けになってしまっている
わたくし。


今週末は
御主人様に

きつい罰を
お受けさせていただくことに
なりました。



『 奴隷は休む暇などございませんのに
  気を緩めてしまいまして
  申し訳ございませんでした。     』

こう
申し上げましたところ



「 自覚をしていたか。

  おまえには褒美だけではダメだな。   」




御言葉を
いただきました。



たいしたことでもない
仕事に疲れ
すっかり
集中力を欠いてしまっておりました。

奴隷失格です。


このようなことは
あってはなりません。

いつでも
御主人様に
御喜びいただくことを
一番に
生活しておりませんことには

御主人様の
いい奴隷とは
言えません。



花弁の散った
緑の枝の
桜の木の下を
歩きながら
グッと
涙を
溜めておりました。


わたくしの他に
いらっしゃる
多くの奴隷様達にも
不調の時期は
あるのでしょうか。


少なくとも
御主人様に
罰を
お受けしなければならないような
お粗末な
奴隷は
わたくしをおいて
他には
いらっしゃらないでしょう。

とても
恥ずかしく
躓いてしまいます。



ですが
躓いている暇も
立ち止まっている暇も
わたくしには
ございません。



どのようなことがあっても
わたくしは
御主人様の
肉奴隷として
肉便器として
御飼いいただきたいのです。

わたくし次第なのです。

何事も
わたくし次第。

わたくし次第で
御飼いいただくことも
廃棄なされることも
決まってしまいます。


御主人様と

『 運命 』

の名のもと
巡り逢わせていただき
御主人様に
御喜びいただくために
健やかに
生き

賢く
いやらしく
淫乱な
奴隷として
生きる。


御主人様に
御喜びいただくことが
わたくしの
喜びなのです。



ただの
甘えん坊に
成り下がっている
わたくしは
ネクタイを
絞め直さねばなりません。




『 御主人様
  御与えくださる罰を
  喜んで受けさせていただきます。   』



週末に
きちんと
御主人様に
罰をお受けし、

一から
奴隷としての
心構えを持ち
自身を
律してゆかねば。



言い訳など
通用しないのです。



御主人様は
絶対です。

御主人様の
御命令は
絶対です。

御主人様は
わたくしの
すべてです。




他の
奴隷様は
御主人様に

愛されている


仰っておられる方が
多くございますが

わたくしは
愛されるに足りません。


同様

御主人様と
わたくしは

『 愛 』

という
繋がりでは
ございません。


もっと
強く
固い

『 御主人様と奴隷 』


主従関係の上にあります。




これ以上
御主人様の
御期待を
裏切らないためにも

週末は
しっかりと
きつい罰を
お受けいたして参りたいと
思います。




御主人様
本当に

わたくしの
腑抜けぶり

申し訳ありませんでした。




仕事も
生活も
健やかに
熟し

いい奴隷として
成長いたします。


頑張りますので
わたくしを
廃棄なさらないでくださいませ。




わたくし次第

ですね。



頑張ります。




頑張ります。
御主人様。





頼り甲斐のない
弱弱しい
奴隷は
卒業いたします。



頑張ります。




不調の
数々、

御許し下さいませ。


申し訳ありませんでした。







御主人様

愛しゅうございます。












二年目を迎えて

御主人様の
性奴隷として
御飼いいただき

二年目を
迎えることが
出来ました。


寛大なる
御主人様の元
未熟者の
わたくしが
ようやく
辿り着いた
節目でございます。



わたくしは
御主人様に
御喜びいただくことよりも
御主人様に
御心配を
おかけいたしてしまうことの方が
多くございます。




「 おまえは心配をかけなかったことが
  ないじゃないか。             」

『 はい。すみません。 』

「 罰を与えなくてはならないな。 」

『 ・・・はい。御主人様。 』




こうして
二年目を
迎える直前には
御主人様から
罰を
御与えくださる
御言葉を
いただくほど
御心配ばかり
おかけいたしているのです。


御主人様は
わたくしの心を
手に取るように
御理解くださいます。


わたくしが
御仕事帰りに
疲れていることを
隠すように



『 楽しくお仕事で来ました。 』




メール差し上げると



「 よかったな。
  でも 無理をしていないか? 」


こう
御返事をくださいます。

御主人様は
わたくしが
お仕事を終え
疲れながらも
御主人様に
わたくしが
健やかでいると
見せようと
必死でいることも
御主人様は
御見通しなのです。


遠く離れた土地に
いらっしゃって
御主人様こそ
御多忙なのにも関わらず
御主人様には
わたくしの
心や体調までも
見抜かれてしまいます。




「 おまえは俺の奴隷なのだから
  当たり前だ。           」



御主人様は
きっと
こう
仰るでしょう。


御主人様の
奴隷として
二年目を迎え

一番
重要なことは
御主人様に
一年目よりも
より一層
御喜びいただくことですが

わたくしが
御主人様に
御心配を
おかけいたしませんこと
それを
努めて
守り通してゆきたいと
思います。



御主人様は
モーニングメールで
必ず



「 健やかに過ごしなさい。 」



御書きくださります。

わたくしは
御主人様に
巡り逢わせていただくまで


『 健やかに過ごす 』

ということを
知りませんでした。




「 おまえが健やかなら
  俺もうれしいよ。   」



御主人様は
いつも
こう
仰ってくださいます。



賢く
いやらしく
淫乱な
奴隷になることと
同様

心身ともに
いつも
健やかで
暮らし

わたくし自身を
磨き
自立してゆくことにより

御主人様に
御喜びいただく

そして
更なる
成長を目指す、

このような
目標を
立てて
二年目の
スタートを
切りたいと思います。



「 これからもますます
  健やかに過ごしなさい。

  期待しているよ。     」



御主人様の
御期待に
お応えいたしますために

日々是努力を
徹底して
自身を
磨いて参りたいと思います。



頑張ります。

御主人様。


必ず
御自慢なされる
奴隷に
なります。


頑張ります。





御主人様
お傍におります。






明日 一年の記念の日

明日を迎えまして

わたくしは
御主人様の
奴隷として
御飼いいただいてから

一年を
迎えさせていただきます。


物凄い
スピードで
駆け抜けていった
一年でした。


毎日が
勉強で
毎日が
新鮮で
毎日が
刺激的でした。

わたくしには
未だ未だ
未経験のことが
多くございますが、

人生で
生まれて初めて
経験させていただくことばかりでした。


無論、

御主人様に
御飼いいただき
奴隷の身として
生活することも

生まれて初めての
経験でございましたので

御主人様に
御迷惑
御心配を
おかけいたしましたことは
数知れずございます。


このところは
不調もあり、
本当に
御主人様には
申し訳なく
お恥ずかしい限りでございます。



今日は

お仕事の帰りに
御主人様に



『 御主人様、わたくし笑顔です! 』



メールさせていただきましたところ



「 わかっている。

  おまえに笑顔がなければ、
  俺はおまえを犯さないよ。  」




御返事を
いただきました。



わたくしの
一番の
喜びは

御主人様に
御喜びいただくことです。


そして
わたくしの
務めは

わたくし自身が
毎日を
健やかに
暮らし
御主人様に
御喜びいただくことなのです。



御主人様に
御喜びいただけることの
喜び。

それは
計り知れないものです。

この想いが
わたくしを
どんどん
どんどん
変えていったのです。



どうしても

御主人様の
御自慢なされる
自慢の肉奴隷に
自慢の
専属肉便器に
なりたくて。




一年、
あっという間でした。


寛大なる
御心の
持ち主の
御主人様に
叱咤激励され

御寵愛
御慈愛の元

歩んできた道。


弱弱しかった
わたくしを
このような
奴隷に
生まれ変わらせていただくまで
御主人様の
御苦労は
わたくしの
努力など
及ばないでしょう。



「 昨日より今日、今日より明日。 」



わたくしが
最も
未熟でした頃
御主人様が
よく
仰ってくださった
御言葉です。



明日から
また
初心に帰って

御主人様の
いい奴隷に
専属肉便器に
なるため

精進いたします。



御主人様の
御期待に
お応えいたしますためにも。



新たに
心を入れ替えて。






御主人様

わたくしを
奴隷として
御飼いになってくださり

まことに
御礼申し上げます。

二年目を
迎え
更なる
飛躍を
遂げられるよう
日々の努力を
怠らぬよう
邁進いたします。



必ずや
御自慢なされる
いい奴隷に
なります。




よろしくお願いいたします。



御主人様は
この世の
誰より

わたくしを
御理解くださります。

何より
勿体無く
有難く
感謝いたしております。



御主人様
これからも
より一層

わたくし自身のため
御主人様に
御喜びいただくため


頑張ります。







御主人様
幾年がすぎようとも

愛しゅうございます。








脇目も振らずに

わたくしは

どのようなことが
あろうとも

どのような出来事が
この身に降りかかろうとも

御主人様の
奴隷として

脇目も振らずに
一心不乱に
精進して参りたいと思います。



『 わたくしは御主人様とわたくしだけの
  独自の世界を築きたい。
  そう、強く感じます。  

  決して
  特別な存在ではございませぬが
  奴隷精神は
  誰にも劣らぬよう頑張りたいと思います。  』



先程
御主人様に
こう
メールをさせていただきましたところ

只今
御主人様から



「 奴隷は主人にぶらさがっているだけでは
  だめだよ。

  自立するのだ。               」



こう
メールを
いただきました。



『 はい。御主人様。

  頑張ります。    』



こうして
御返事を
差し上げましたが

以前
少々
交流のありました
奴隷様に



【 奴隷に休む暇はない。 】




お教えいただいたことを
思い出しました。


奴隷には
休む暇はなく

日々
鍛錬に継ぐ
鍛錬なのです。



御主人様に
御飼いいただく
一人の奴隷として
自立、
自律し

いつでも
冷静沈着に
なんでも
熟してゆかねばなりません。


いつまでも
弱弱しい
女々しい
頼り甲斐のない

御主人様に
ぶらさがっているだけの
奴隷では
御主人様の
奴隷失格です。



言葉だけでなく
この身をもって

もっと
もっと
自立した
自律した
いい奴隷に
ならねば。


御主人様に
心置きなく
味わっていただけるように。

御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただけるように。


直向きに
頑張って参らねばなりません。




気を引き締め
細やかな心遣いを忘れず
いつでも前向きな心を持ち
努力を惜しまず

御主人様に
御自慢していただける
奴隷に
なるのです。




「 俺たちは俺たちの世界を作ればいい。 」



こう
仰ってくださった
御主人様の
御期待に
お応えいたしますためにも

わたくしは
頑張ります。


御主人様
頑張ります。





いつまでも
専属肉奴隷と
させていただくために。




御主人様に
いつまでも
忠誠を
誓って

頑張って参ります。




御主人様

果てなく
愛しゅうございます。





絶対主

昨日は

先週末
御逢いさせていただいてから
初めて
御主人様と
御電話させていただきました。


愛しい
御主人様の
御声。

聴き入ります。


ふと、
先週末の
情事が
甦ります。



「 人生で初めての経験だったんだろう?

  気持ちよかったか?          」

『 はい。御主人様。 』

「 きちんと言いなさい。 」

『 御主人様にお尻にローソクを
  垂らしていただいて
  とても嬉しかったです。    』

「 気持ちよかったんだろう? 」

『 はい。気持ちよかったです。 』




この
ローソク然り

わたくしは
御主人様に
施していただく
調教を
一度も
拒んだことは
ございません。


御主人様は
それが
不思議だと
仰ったことが
ございましたが

誰より
何より
愛しい御主人様の
施してくださる
調教、

御寵愛
御慈愛

拒んだり
受け入れなかったりする
理由が
何処にも
見つかりません。



御主人様の
すべてが
愛しく
御主人様の
すべてが
わたくしを
支配してくださるのです。

わたくしは
そんな
御主人様の
御命令
御指示を
絶対として
従順に
御仕えして参りました。




御主人様のことが
愛しくて
仕方ありません。


『 SM 』


世界を
御主人様に
巡り逢わせていただいてから
初めて
知りました。



おまんこを
していただき
たっぷりと
味わっていただくこと
とても
気持ちよく
幸せでございますが


傾向によると
わたくしは

平手で顔を叩いていただくこと
首を絞めていただくこと
髪を鷲掴みにしていただくこと
顔を踏みつけていただくこと
お尻を思い切り叩いていただくこと
御縛りいただくこと
アナルを味わっていただくこと
ローソクを垂らしていただくこと

このような
痛み
または
苦しみのようなものを
快感として
捉えているようです。




「 おまえはローソクを垂らされて
  気持ちよくて興奮するんだろう。
  
  ローソクを垂らしただけで
  おまんこを濡らしていたものな。  」

『 はい。御主人様。 』

「 おまえは本当に変態だ。 」

『 はい。ありがとうございます。 』




ローソクにつきましては
痛みの激しさに
わたくし自身
おまんこから
涎を垂らしているという
感覚がなく
御主人様に
御覧いただくまで
気付きませんでした。


ですが
確実に
わたくしは
ローソクを垂らしていただいることに
興奮し
おまんこを
湿らせていたのです。



「 おまえは変態だ。 」


こう
御主人様に
仰っていただけて

その
変態の
淫乱肉奴隷の
わたくしの姿を
御主人様のみが
御知りだということに
わたくしは
どうしようもない
いいようのない
幸福感
満足感に
包まれます。


本当の
わたくしの姿は
御主人様しか
知り得ないのです。



御主人様に
調教していただけることの喜び
犯していただけることの喜び
味わっていただけることの喜び

このような
幸せは
わたくしは
御主人様に
巡り逢わせていただくまで
感じたことが
ございませんでした。



御主人様に
初めて
味わっていただいた時の
感覚

今でも
よく
想い起せます。



来週
月曜日を
迎えれば
一周年になります。


餓鬼畜生のような
体だった
わたくしも

僅かながら
御主人様に
御喜びいただけるような
体つきに
なって参りました。



「 だいぶいいが、まだまだだよ。 」

『 はい。御主人様。 』



まだまだ
御主人様の
御自慢なされる
奴隷には
なれておりません。


奴隷は
賢くもあり
いやらしくもあり
見た目でも
十二分に
御満足いただかねばなりません。


もっと
もっと
いやらしさを
身につけなければ。


御主人様に
御自慢していただける
奴隷になるために。


わたくしは
御主人様の
専属肉便器なのですから。



御主人様は

『 絶対主 』

でございます。



何事も
御主人様に
御喜びいただくことを
一番に。


わたくしの
奴隷生活は
わたくし自身の手で
守り

御主人様が
わたくしを
廃棄なされるまで

努力を惜しまず
邁進してゆくのです。




御主人様

わたくし
頑張りますからね。


もっと
もっと

賢くて
淫乱で
いやらしい
奴隷になります。


もっと
もっと
御主人様に
御喜びいただきます。



御主人様

御主人様の
従順な
奴隷として
健やかで
恥ずかしくない
生活を
送ります。


わたくし次第

では
ございますが

いつまでも
御主人様の
専属肉便器で
生きてゆきます。



頑張りますからね。
御主人様。



愛しゅうございます。







春の余韻

先週末

御主人様に
御逢いさせていただいた
その日の
余韻が

未だ
褪めません。


まだまだ
夢の中に
いるようです。

想い起しては
おまんこを
濡らしております。




その時を
逃すなとばかりに
妖艶に
咲き誇る
満開の桜。

その桜を
眺めながら
御主人様の
腕にしがみつき
歩いた道。


わたくし自身で
選ばせていただいた
玩具で
調教していただけた
喜び。




「 ローソク、よかったぞ。 」


こう
御主人様が
仰ってくださったこと。


ローソクの
痛みは
本物の
ローソクの
痛みほどでは
ないものの

想像より
激しく痛むもので

初めて
体験する
わたくしは
ただ
ひたすらに
悲鳴をあげることしか
出来ませんでした。



「 おまえが歓喜の声を上げなかったら
  俺が気持ちよくないだろう。      」

『 はい。御主人様。

  御喜びいただけて嬉しいです。 』




御主人様に
巡り逢わせていただいてから
一年。

張りのなかった
わたくしの
お尻も
少しずつ
ふくよかになり

御主人様にも


「 これくらいになれば
  ローソクを垂らしてもいいな。 」




仰っていただけました。



アナルに於いては

常日頃から
御主人様が
御用意くださった
アナル用の
バイブレーターの
三倍はあろう
バイブレーターを
選ばせていただき
御主人様に
調教していただきました。



おまんこと
アナル

両方に
バイブレーターが
突き刺さっている
自分の姿。


目には見えませんが
御主人様が



「 いい眺めだ。 」




仰ってくださるだけで
言いようのない
満足感に
包まれます。



おまんこでいく、
ということ、
御主人様に
味わっていただいて
初めて
体験いたしましたが


アナルでいく。

ということ

何度も書くようですが
これは
とても
気持ちよいのです。


最初に
バイブレーターを
差し込んでいただいていれば

御主人様の
ペニス様が
挿入された際に
最初の
激痛が軽減され

挿入とともに
快楽の世界に
入り込んでゆきます。


御縛りいただいた状態で
アナルを
味わっていただける。

それが
言いようのない
快楽を呼ぶ。

とてつもない
大きな
パワーです。

御主人様に
アナルの快楽を
御教えいただけて

わたくしは
幸せな
肉便器でございます。






わたくしは

御主人様が
いらっしゃらなくなられたとしたら・・・

御主人様が
わたくしを
廃棄なされたら

生存の意味を
完全に
見失います。


ですから
この一年
様々なことが
ございましたが

これからは
更に
更に

より一層

なにより
御主人様の
御幸せと
御主人様の
健やかなる日々を
御守り申し上げ

御仕え差し上げて
精進して
生きてゆくのです。



御主人様に
御喜びいただくこと

それを
第一に

なによりも
一番に
念頭に置くことを
忘れぬよう。



いつ何時でも

御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただける

いい肉奴隷
いい肉便器として



頑張って参ります。



また
よき
記念の日を
迎えられますよう。


御主人様。
お傍におります。




愛しゅうございます。









御主人様との御時間 夢の世界

昨日
御主人様に
御逢いしていただきました。


それは
まるで

例えようのない
春爛漫の
夢の世界の出来事でした。



「 ノーパンで来なさい。 」



御主人様の
御命令通り

わたくしは
ノーパンで
電車に揺られ
御主人様との
待ち合わせの
土地に
向かいました。



冷たい風が
吹いておりましたが

御主人様との
待ち合わせの場所で
御主人様を
御待ち申し上げておりました。



御主人様は
人混みの中

スッと
いらっしゃると
わたくしの
髪を
摑み
微笑んでくださいました。



待ち合わせさせていただいた
土地は
桜が満開で

お花見の
方々で
溢れておりました。


その
人混みを掻き分け

御主人様に
手をしっかりと
繋いでいただき
導かれ

わたくしが
以前から
御願い申し上げておりました、

お買い物

御一緒していただきました。




初めて入る
店内の様子に
驚くとともに
店内にあるものの中から
わたくしが
わたくし自身で

御主人様に
調教していただく玩具を
選ぶ
興奮から
つい
表情が
緩んでしまいます。



『 玩具がたくさんあって
  どれを選んだらよいか・・・。 』

「 おまえ自身が調教してほしいものを
  選ぶんだよ。            」

『 はい。 』



そう
御返事を
いたしましても
どうしたらよいものか
選びかねていると

御主人様が



「 これはいいな。 」



ローソクを


「 どうだ? 」

という感じで
見せてくださいました。



『 はい。 』


そういって

先ずは
ローソクを手に取り、

次に
気になった

アナル用バイブレーター、
アイマスク、

名称が
解らないのですが
ローター、


最後に
御主人様が
御選びになられた
ロープを

購入いたしました。




「 初めての買い物にしては
  堂々としたものじゃないか。

  たいしたもんだ。      」

『 はい。

  御主人様が御一緒してくださったからです。 』




お買い物を
済ませ、

また
人混みを
御主人様と
手を繋がせていただき
歩きました。



大きな池の
入口。


満開の桜が
目に入ります。


願いを
叶えていただました。

御主人様と
桜を
観賞させていただけたのです。



「 しばらく歩くぞ。 」

『 はい。 』



御主人様と
しっかりと
手を繋がせていただき

池の周りを
歩き


ホテルへ向かいます。



ホテルに入ると


「5分ほどお待ちください。」

と言われ


待合室で
ソファに
座りました。




御主人様が
おまんこを
触られます。


「 なんだ。
  何もしていないのに
  ビショビショじゃないか! 」

『 はい。すみません。 』



わたくしは
玩具を
選びながら
すっかり
おまんこを
濡らし

ホテルに着くころには
もう
はしたなく
涎を
垂らしていたのです。



部屋に入ると



「 思った通り狭いな。 」




御主人様が
仰いました。


いつものホテルの
半分くらいの
広さでしたでしょうか。



「 服を脱がせなさい。 」

『 はい。 』



御主人様の
デニムと
上着を
丁寧に
たたみ


御主人様の
ペニス様のもとに

顔を
運びます。




「 どうしたいかきちんと言いなさい。 」

『 はい。すみません! 』



間もなく
一年も
時が経過しようとしているのにも関わらず
わたくしは

物事を
きちんと
熟せず

御主人様を
ガッカリさせてしまいます。



「 すみません!

  おしゃぶりさせてください! 』

「 しゃぶりなさい。 」




「 おまえはいつまでたっても
  しゃぶるのがうまくならないな。 」

『 すみません。 』




御主人様が
乳首を
苛めてくださいます。


「 乳首でいきなさい。 
  
  いくときは
  乳首でいきますと言いなさい。 」

『 はい! 』




『 乳首でいきます!!!
  
  あああああああああああぅぅぅん。 』

「 いったのか? 」

『 はい。 』

「 まんこはひと突きでいけるのか? 」

『 はい! 』


御主人様の
ペニス様が
勢いよく
わたくしの
おまんこに
挿入されます。


『 ああああああ!!!!! いきます! 」

「 いきなさい! 」



『 あああああぅぅぅああんんん。 』



悲鳴を上げるかのように
喘ぎ
いかせていただきました。


「 俺はどこにいったらいいんだ? 」

『 御主人様の御精子様
  飲ませてください!  』

「 わかった。口の中に溜めておきなさい。 」

『 はい! 』

「 いくぞ! 」

『 はい! 』




御主人様の
ペニス様が
わたくしの口の中で
ドクドクと
御精子様を
放出されます。



「 口を開けて舌の上に精子を乗せて見せなさい。 」



御主人様は
そう
仰って
ハンディで
わたくしの姿を
撮影してくださいました。



その後も
わたくしは
幾度も
いかせていただきます。



「 おまえはいいな。
  何回も いって。幸せだろう。   」

『 はい。 御主人様。

  ありがとうございます。 』




しばらく
微睡ませていただいていると


「 縛ってやる。 」


御主人様が
そう
仰って

わたくしを
購入したばかりの
ロープで
御縛り下さいました。



いつも
使用してくださる
ロープは
長い首輪代わりに。



御主人様に
お尻を向け

御主人様が
買ったばかりの
アナル用の
バイブレーターを
わたくしの
アナルに
差し込んでくださいます。



『 あああああ!!! 』



同時に
おまんこにも
バイブレーターを
差し込んでくださり、
乳首に
ローターを
あてがってくださいます。



「 いい眺めだ。
  
  おまえも だいぶいやらしくなったな。 」



口枷を
咥えている
わたくしは
悲鳴ともとれぬ
喘ぎ声を
あげるのが
精一杯で
言葉もでません。



すると
御主人様が
ローソクに
灯を点し

わたくしの
お尻に
一滴、
また
一滴
垂らしてくださいます。



初めての
経験です。


『 あああああ!!! 』



わたくしは
悲鳴を
あげ

熱い
ロウの
痛みを
堪えます。

ロウの熱さは
想像よりも
熱く
思いきり
声をあげてしまいました。


「 熱いか? 」

『 ふぁい。 』

「 気持ちいいか? 」

『 ふぁい。 』

「 おまえは本当に変態だ。 」



御主人様は
こう
仰って
ロウの灯を

フッ
っと
御消しになりました。



御主人様が


「 前の穴と後ろの穴どっちを
  味わってほしいんだ?    」

こう
御聴きになられます。


わたくしが
なかなか
お答えできずにいると

御主人様が


「 アナルだろう! 」

『 ふぁい。 』



御主人様の
ペニス様が
わたくしの
アナルに
挿入されます。



「 簡単に入るじゃないか! 」



御主人様の
ペニス様が
わたくしの
アナルの中で
素早く
ピストン運動されます。

とても
気持ちよく

わたくしは
喘ぎ続けます。



『 御主人様! いきます! 』

「 いくのか? 俺もいくぞ! 」

『 ふぁい! 』



御主人様の
ペニス様が
ドクドクと
脈打ち
わたくしの
アナルの中に
御精子様を
注ぎ込んでくださいます。




「 アナル気持ちよかったな。 」

『 はい。 気持ちよかったです。 』




たっぷりと
御主人様に
味わっていただき
うっとりしたまま
浴室へ向かい

御主人様の
御聖水を
いただきました。


そして
フラフラに
なりながら
帰り支度を
整え

御主人様と
ホテルを出ます。




とても
風が冷たく
御主人様は
上着のポケットに
手を入れられ



「 摑んでいいぞ。

  サービスだ。  」


そう
仰って
わたくしに
腕を組めるよう
腕を
差し出してくださいました。




『 ありがとうございます! 』



わたくしは
そう
お礼を申し上げ

御主人様の
腕に
しがみつきます。



そうして
通ってきた

満開の桜の中を
帰ります。




『 妖艶で綺麗ですね。 』

「 そうだな。 」


夕暮れになって
ようやく
人混みもおさまり

ライトで
照らされた
赤い屋根の六角の
建物が
美しく
夜空に映えます。


満開の桜を
一望し
御主人様が



「 今日はおまえの望みを
  すべて叶えてやったようなもんだ。

  ご褒美だな。            」


こう
仰ってくださいました。



一年の
記念の日には

数日
早くございましたが


昨日は
御天道様の元で
御主人様に
手をお繋ぎいただき
桜を観賞させていただき
御奉仕させていただき
味わっていただき

たくさんの
ご褒美を
いただきました。




「 おやすみ。

  余韻で眠りなさい。 」

『 はい。 御主人様。 』




目覚めた今日も
未だ

夢の中にいるようで

昨日の
出来事が
夢のようで

忘れぬよう
想い起して

うっとりしております。




御主人様が
くださった

大切な
記念の
春になりました。




御主人様、

贅沢な
奴隷で
申し訳ありません。


これからも
より一層

御主人様に
御喜びいただくことを
一番に

頑張って
精進して参ります。





御主人様
素敵な一日を
ありがとうございました。


わたくし
幸せでございます。





これからも
いい奴隷でいます。



また
更なる
スタートを切って

御主人様の
いい奴隷でいること
いい肉便器でいることを

誓います。








御主人様
愛しゅうございます。










わたくしの
住む街は

春風が
強く吹き
咲き始めた
桜の花も
強風に煽られながらも
蕾を
縮めて
開花する
その時を
待っております。




御主人様に
調教していただく
犯していただく
味わっていただける日が

間近に
迫っております。

同時に
お買い物を
御一緒させていただく日が
間近に
迫っているということです。



その土地には
桜の名所が
ございます。

週末ですので
人混みに揉まれることは
容易に
想像できますが

願いが
叶うのなら

たとえ
一瞬でも
構いませんので

御主人様と
桜の花を
この目にいたしたいです。




『 御主人様と御一緒に
  桜の花を観賞させていただきたいです。 』




申し上げましたところ、



「 おまえを鑑賞して
  味わってやる。   」




御返事を
いただきました。



風が吹けば
ヒラヒラと
飛んで行ってしまいそうだった
わたくしの
体。

御主人様に
御喜びいただくために
少しづつ
作り上げております。


仕上がりは
まだまだですが


ふくよかな
胸と
張りのある
お尻
柔らかな
肉体



「 張りのあるおまえの尻から犯してやれたら
  気持ちいいだろうな。          」

『 はい。 御主人様。 』



御主人様の
御自慢なされる
奴隷には
未だ
到底
なれてはおりませぬが

一歩ずつ

御主人様が
鑑賞なされることに
見苦しくないような
体になれるように
歩めているのでははいかと
そう
思います。




週末

御主人様に
味わっていただけることを
考えると
全身が
震えます。



御主人様の
ペニス様を
御奉仕させていただき

おまんこを
正常位でも
お尻からも
突いていただき

幾度も
いかせていただき

御主人様の
御精子様を
飲ませていただく


興奮いたします。



本来でしたらば
わたくしが
きちんと
準備を整え

御主人様が
わたくしの
おまんこの中で
果ててくださることが
可能なように
させていただくことが

御主人様にも
御喜びいただけて
尚且つ

奴隷としての
喜びでもあるのですが

それには
もう少し
時間が
かかりそうです。



様々な
奴隷様が
行われていらっしゃることですから

わたくしだけが
出来ない
ということは
ないように。



御主人様に
御喜びいただくことが
わたくしの
一番の
喜びなのですから。



わたくしの
出来る限りの
御奉仕を

御主人様の
お力に
プラスさせていただき

御主人様の
御霊に
肉体に

力が漲り

張りのある
生活を
送っていただくためにも


わたくしは
強く
賢く
いやらしく
淫乱な
いい
奴隷に
なるのです。



御主人様の
幸せで
健やかなる
日々のために。



頑張ります。






御主人様

愛しゅうございます。









願い

御主人様の
ペニス様に

口も
おまんこも
アナルも

乱暴に
激しく
犯されたく
願います。


頭が
真っ白に
夢と
現実の
境が
なくなるほどに。



御主人様の
ペニス様が

愛しゅうございます。







御主人様と御一緒に

昨日
御主人様と
御電話させていただきました。


御主人様は
生理の
わたくしを
御気遣いくださり

御優しい
御言葉を
かけてくださいます。


そんな
御主人様の
御心遣いが
嬉しくて

そもそも
御主人様の
御声を
御聴かせいただくことが
嬉しくて

わたくしは
御主人様の
御声に
耳を澄まして
傾けておりました。




「 生理はいつ終わる? 」

『 明日には終わると思います。 』

「 おまえは俺と玩具の買い物がしたいのだろう? 」

『 はい。御主人様。 』

「 おまえの望むようにしてやろう。 」

『 本当ですか?! 』

「 週末に予定をしておきなさい。 」

『 はい。御主人様。 
  
  ありがとうございます!!! 』

「 おまえの稼いだ金で買った玩具で
  おまえを調教してやる。

  俺のペニスに犯してほしいんだろう? 」

『 はい! 御主人様! 』

「 きちんと言いなさい。 」

『 わたくしの稼いだお金で
  買った玩具で 御主人様に調教していただき
  御主人様のペニス様に
  肉便器を味わっていただきたいです!     』

「 わかった。 」

『 御主人様! お願いいたします。 』




『 今 考えただけでも震えます! 』

「 それが奴隷としての当然の反応だ。 」

『 はい。 御主人様。 』

「 味わってやる。 」

『 はい。 御主人様!

  お願いいたします! 』




先日の
わたくしの

『 御願い 』


御主人様は
叶えてくださるのです。


わたくしは
全身を
震わせながら

電話口で
頷き
小さな声で



『 ありがとうございます。 』




二度
続けて言いました。


あまりの
嬉しさに
声が
出なかったのです。




「 おまえの稼いだ金で
  調教されると思ったらどうだ? 」

『 嬉しいです。 』

「 聴こえないな。 」

『 嬉しいです! 』

「 そうだな、嬉しいだろう。 」

『 はい。 御主人様! 』

「 おまえはこの数ヶ月
  随分 頑張ってきたからな。 」

『 はい。 ありがとうございます。 』




週末は
御主人様を
御迎え
ではなく

待ち合わせ
という
形に
なるので

今から
とても
緊張しております。



今までと
違う土地で

調教していただくこと
犯していただくこと
味わっていただくこと

勿論のことですが

お買い物を
御一緒させていただくことが
並んで
歩かせていただくことが
とても
緊張いたします。



わたくしは
奴隷であり
肉便器でありますから

影の存在であり

陽のあたる
場所で
御一緒させていただくことが
とても
嬉しく
それを上回って
緊張いたします。



一年という
月日は

わたくしを
大きく変え

こうした
御主人様との
特別な御時間を
設けていただけるようにまで
なることが出来たのですね。



「 おまえは変わったな。 」



御主人様が
仰ってくださった
御言葉、

御主人様が
お買い物の御願いを
叶えてくださったこと、

すべて
一年かけて

ようやく
手にしたものです。



御主人様が
仰ってくださった



『 御金以上のもの 』


とは
このことも
含まれているでしょう。



「 おまえ自身がしっかりしなさい。 」

『 はい。 御主人様。 』




わたくしは
御主人様の
奴隷として
日々を
生き
自分を
磨き
成長していくことを
継続していけば

今回のような
お買い物を
御一緒させていただけるという

驚くような
出来事も
これからも
ありうるのです。




「 おまえは俺を喜ばせられるのか? 」

『 はい! 御主人様!
  頑張ります!    』



一年が過ぎても

まだまだ
フェラチオが
上手に
出来ない
未熟な奴隷で

本当に
御主人様には
御無礼と
御迷惑を
おかけしてしまっているのですが


『 頑張る 』

これだけは
常に
心の中に。

そして
行動に。




冷静で
賢くて
細やかな心遣いが出来て
いやらしくて
淫乱な
奴隷に
なるために。


御主人様の
御自慢なされる
奴隷になるために。



頑張ります。




御主人様

わたくしの

『 御願い 』


叶えてくださる
御約束を
していただき
ありがとうございました。



その日に備えて
また
心を
新たに

頑張ります。






御主人様
愛しゅうございます。











御言葉

「 おまえは変わったな。 」



今日
御主人様が
わたくしに
こう
仰ってくださいました。


いい意味で

「 変わった。 」


仰ってくださったのです。



一年前の
わたくしは
風が吹けば
飛んでしまいそうな
脆くて
直ぐに
壊れそうな
存在でした。

外部を
遮断し
人と接点を持たず
自分の世界だけで
生きておりました。



御主人様に
御飼いいただいて
半年が過ぎた頃も

まだ
外部との
接触が
うまくゆかず

わたくしの
未熟な姿で
御主人様に
残念な姿を
御見せしてしまうことも
ございました。




一年が経ち
本当に

ようやくではございますが

一人の人間として
全うに生き

一人の奴隷として
確実なる
一歩を
踏み出せたのではないか、

そう
思います。



御主人様の
奴隷に
させていただくことが
かなったからこそ

こうして
今があるのです。



「 強くなれ。 」



幾度
御主人様に
こう
励ましていただいたことでしょう。




「 俺はおまえに期待しているよ。 」



御主人様は
いつでも
こう
仰ってくださり

いつでも
わたくしの
精神を
支えてくださり
鍛えてくださいました。



御主人様と
御主人様の
御命令を
絶対として

生きる
わたくしは


精神のみならず


肉体においては

不感症で
オナニーばかりしていた
わたくしの
体を

御主人様に
施していただいた
調教や
御主人様に
犯していただき
味わっていただくことで

御主人様にしか
不可能なことですが

御主人様に
わたくしの
乳首を
苛めていただいて
いかせていただき

おまんこでは


御主人様が



「 こんなにいく女は初めてだ。 」



仰って


御主人様が
わたくしが
幾度
いかせていただいたか
数えることを
御諦めに
なられるほど
いかせていただき、

それも
ひと突きで。

お尻を
叩いていただいただけで


「 いきなさい! 」



御許しを
いただいて
数えきれないほど
いかせていただき


生まれて初めて
味わっていただいた
アナルでは
いかせていただくことは
疎か
わたくしの
アナルに
御主人様の
御精子様を
注ぎ込んでいただき



御主人様に
例えようもないほど

御慈愛
御寵愛を
享けさせていただきました。




以前
わたくしは

御主人様との
関係を


『 相思相愛 』


無礼なことを
申し上げましたが



いつまでも
御主人様に
御飼いいただくことも
調教していただくことも
味わっていただくことも

すべては
わたくし次第であり

わたくしの
心の持ち方
わたくしの
身の振り方に

すべてが
かかっているのだということも
解りました。



固い
主従関係の上にある

御主人様と
わたくしは

御主人様が
いつでも
わたくしを
御好きな時に
御好きなだけ
味わってくださるのと
同じだけ

わたくしの
身の振りようによっては

いつでも

わたくしを
廃棄される
という
可能性も
含めている
ということ。


御主人様との
主従関係が
わたくし自身にとって

いかに
命よりも
大切なものであるか


新たに
自覚をし
気を引き締めることが
出来ました。



わたくしは
より強い
より賢い
細やかな心遣いを
持ち合わせ

そして

いやらしく
淫乱な
奴隷へと

更なる
進化を遂げるために

努力を
惜しまず

御主人様の
奴隷として
生かしていただけるよう

精進して参りたいと思います。




「 おまえ次第だ。 」



御主人様の
この
御言葉を
胸に抱き

いつまでも
御主人様の
奴隷として
肉便器として

御飼いいただけるよう

頑張ります。






御主人様
いつまでも
ついて参ります。

いつまでも
お慕い申し上げております。



頑張ります。

御主人様。






御主人様との世界

「 俺たちは俺たちの世界を作ればいい。 」

『 はい。御主人様。 』



わたくしが
他の
奴隷の方々の
ブログなどを観て
勉強いたしております。


申し上げた際に

御主人様が
こう
仰ってくださいました。



先日も
御主人様は

同じことを
仰ってくださいました。



わたくしは
未熟者ゆえ

解り兼ねることが
まだ
多 ございます。


たくさん
勉強せねば

焦っている時には

御主人様の
この



「 俺たちは俺たちの世界を作ればいい。 」



『 俺たちの世界 』




仰ってくださったことを
思い出し、

ふと
冷静に
頭を冷やします。



今日の夢に関しましても



「 おまえの心持ち次第だ。 」




仰ってくださいました。




「 自分で自分を
  コントロールするのだよ。 」

『 はい。御主人様。 』




御主人様の
たったひと言で

わたくしは
安堵し
確実に
歩みを進めてゆけます。



いつまでも
御主人様の元に
置いていただきたい。



いつまでも
御主人様に
御喜びいただきたい。




わたくしの
切なる
願いでございます。

わたくしの
生涯の
覚悟でございます。



わたくしの
生涯は
御主人様の
手の中に。



すべては
わたくし次第。




御主人様との世界。









記念日間近。

4月1日。

快晴。


体調不良により、

御主人様への
モーニングメールを
一時間も
遅れて
送信することになってしまいました。


御主人様、
申し訳ありませんでした。




4月です。

御主人様に
初めて
御逢いさせていただいた
4月です。


今月
16日に
御主人様の
奴隷にさせていただいて

一年の
記念の日が
やって参ります。



「 運命だな。 」




御主人様は
以前
こう
仰ってくださいました。



御主人様の
仰る通り

御主人様と
わたくしの
巡り逢いは
本当に

『 運命 』

なのだと
確信いたしております。




わたくしが
僅かでも
御主人様の
仰ることに
疑問や
不安を
感じるようなことがございざしたら


当の昔に
御主人様は
わたくしを
御捨てになられていたでしょう。



わたくしは
一年の間

大きな過ちを
4度ほど
犯してしまいました。



その度に
御主人様は
わたくしに
罰を
御与えくださり

そうして
罰を
受けた
わたくしを
御許しになられてくださいました。



また
奴隷にさせていただいて
間もない頃は

奴隷としての
心得も
解らず

精神状態を
崩してしまったり、
体調管理も
万全でなく

多分に
御主人様に
御迷惑
御心配を
おかけしてしまいました。



それでも
御主人様は

わたくしに
御優しく
寛大な
御慈愛の心で



「 俺はおまえに期待しているんだよ。 」




仰ってくださり、

わたくしを
御捨てにならず

御飼いになり続けてくださいました。



御主人様は
繊細な心を
御持ちで

かつ
賢者であられます。


御主人様の
御言葉には
一切の
無駄はなく


『 明快な目的と意志 』

のある
御言葉で

わたくしを
厳しく
正しく
丁寧に

いやらしくて
賢い
奴隷に
なるよう
御育て下さいました。



今日
見た夢では



「 例え なにをしていたとしても
  声をかけたら直ぐにこちらに向かうように。
 
  いつでもきちんと準備を整えておきなさい。
  
  こんなことは言わずとも解っているな。  」

『 はい。御主人様。 』



こういう
会話をさせていただいている
夢でございました。



この夢は
わたくしが
なにもかもから
自由になり

御主人様の
肉奴隷として
肉便器として

人生を
全うできる
夢のように
感じました。



いつか
このような日が
来るでしょう。



時間
空間
肉体
すべてに
制限されることなく

御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただける
専属肉便器として

生きていける日が
来ます。


わたくし次第で
必ず
来ます。



そうして
御主人様の
御自慢なされる
立派な
肉奴隷になり

より一層
御主人様に
御喜びいただけるような日を

わたくしは
獲得するべく

一日一日を
確実に
成長するよう
努力を惜しまず
生きてゆくのです。






御主人様に
一番に
御喜びいただくためには
どうしたらいいのか、
どうしたら
御主人様に
御喜びいただけるか

それだけを
考え、

自分を磨き続けて
邁進して参りたいと思います。




御主人様の
御期待に
お応えいたしますために。



頑張ります。
御主人様。


いつまでも
肉奴隷
肉便器
として
御飼いいただけるよう

頑張ります。




新たなる
ステージに
進むために。






御主人様

お慕い申し上げております。



いつまでも。








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