FC2ブログ

つながる喜び

3月31日。

土曜日。

今週も雨。
雨の土曜日は
思い入れがあります。

今日は
御主人様と
雨の土曜日の
想い出について
メールで
お話いたしました。


御主人様に
初めて
御逢いさせていただいた日、
清々しく
小雨が降っていたのです。



「 雨は好きだ、
  こんな話をしたな。 」 

『 はい。御主人様。

  御主人様は
  御仕事用の御鞄に御着替えを
  御持ちになっていらっしゃってくださいました。 』

「 おまえは
  よく覚えているな。 」


わたくしは
御主人様の
なされたこと
なされること
仰ったこと
仰られることを

ひと言も
見逃すこと
聴き逃すこと
のないよう

心に刻み
覚えております。


今は
雨も上がり
うっすら
空が夕焼けがかっております。




今日は
御主人様に


『 お買い物を御一緒していただきたい。 』



贅沢を
申し上げました。


「 なんの買い物だ? 」

『 御主人様に調教していただくための
  道具のお買い物です。       』

「 わかった。

  おまえは仕事をはじめて、
  金以上のものを手にしはじめているな。 」

『 御主人様。
  
  ありがとうございます。 』




これまで
御主人様が
調教を施してくださる際の
道具は
すべて
御主人様が
御用意してくださいました。

ステップが
ひとつ
上がるにつれて
御主人様が
新たに
調教用の
道具を
御用意くださったのです。



わたくしは
御主人様の

『 肉便器 』

でございます。


御主人様が
御好きな時に
御好きなだけ
味わっていただく。

それが
わたくしの
務めでございますから

お買い物を
御一緒させていただくことなど
恐れ多く、

そんな贅沢は
一度も
申し上げたことは
ございませんでした。



一年が
経過しようとしている今、

わたくしの生活も一変し、
御主人様が
わたくしが
お金以上のものを
手に入れはじめていると
仰ってくださいました。



一年分の
想いを込めて

御主人様に
贅沢ではございますが
御願い
申し上げさせていただいたのです。




御主人様に
御一緒していただき

わたくし自身で
考え
選び
購入いたしましたものを
御主人様に
御使いいただき
調教していただく。

この喜びは
計り知れないものでしょう。


ただ今
想像し
考えましただけでも
興奮いたします。



御主人様の
奴隷として
御主人様に
調教していただき、

御主人様の
肉便器として
御主人様に
御使用いただく。




考えれば
考えるほど

わたくしは
とても
贅沢な
奴隷であり
肉便器である

実感いたします。



本当に
恐れ多いことでございます。



これほどの
御主人様の
御慈愛
御寵愛
をお受けさせていただき

御主人様に
味わっていただいている際に

首を絞めていただき
命の火を
消していただけたら
思い残すことなど
なにひとつ
ございません。




わたくしは
本当に
贅沢を
させていただいております。


その分
御主人様に
十二分に
御喜びいただかねばなりません。


わたくしは
わたくしの
贅沢以上の
努力を
積み上げていかねばならないのです。




「 俺を喜ばせてくれよ。 」

『 はい!御主人様。 』




御主人様の
御期待に
お応えいたしますためにも

わたくしは
これからも
努力を惜しまず
続けてゆかねばなりません。




「 これからも頑張りなさい。 」

『 はい。御主人様。 』




必ず
御主人様の
御自慢なされる
奴隷に
なります。



頑張ります。
御主人様。






スポンサーサイト



夢を見る

また
はしたなく

いやらしい
夢を見ました。



御主人様に
正常位で

わたくしの
アナルを
味わっていただいている
真っ最中の
夢でございます。



御主人様が
激しく
ペニス様で
突いてくださり

わたくしは


『 はあああぅぅん・・・。

  ああああぅぅぅんんん。 』


と溜息交じりに
喘いでおります。



御主人様に


「 アナルの虜だな。 」


そう
仰っていただいたことが
頭に
焼き付いていたのでしょうか。



無論、
わたくしは

御主人様に
おまんこを
味わっていただくことも
アナルを
味わっていただくことも

至極の幸せでございますし、
嬉しくて仕方のないことなのですが、

わたくしは
御主人様に
調教していただき
犯していただき
味わっていただくまで

女性としての
幸せを
いかせていただく
ということを

皆無に
感じたことが
ございませんでした。



御主人様に
生まれて初めて
『 いく 』
ということを
教えていただき
体に
叩き込んでいただいたのです。



「 俺に出逢うまで不感症だったんだろう!
  
  おまえを満足させる男はいなかったんだろう! 」

『 はい!御主人様! 』



御主人様は
わたくしのことは
なんでも
手に取るように
御判りになられます。


わたくしが
生きていた中で

男性経験が
少ない方でなくとも
満足したことが皆無であったことを
御主人様は
御存じでございました。




「 おまえがいくときは直ぐわかる。

  まんこがきつく締まるからな。  」



御主人様は
時折
こう
仰ってくださり

御主人様に
犯していただいている時に
わたくしが
いきそうになることを
感じ取ると



「 勝手にいくなよ! 
  
  勝手にいくことは許さないからな! 」



仰って
わたくしに
御許しを
請うよう
促してくださいます。




『 いかせてください! 』

「 聴こえないな。
  
  ちゃんと言え! 」

『 奴隷のおまんこいかせてください! 』

「 いきなさい! 」




そうして

パーン!!!


わたくしの
お尻を
叩いてくださるのです。


その瞬間
わたくしは
頭が真っ白になり
いかせていただきます。



アナルを
味わっていただいている時も
同様

いかせていただく時には
御許しを
いただきます。



初めて
御主人様の
ペニス様が
わたくしの
アナルに
挿入された時には

激痛で
御主人様に
しがみついてしまいましたが

御主人様が



「 力を抜いて深呼吸をしなさい。 」


わたくしの
顔に
御主人様が
ピタリと
御顔を
寄せてくださり

こう
仰ってくださったことで
わたくしは
徐々に
アナルの
快感を
覚えてゆきました。



御主人様が
わたくしの
アナルの中に
御精子様を
注ぎ込んでくださるように
なりましてからは

おまんこで
幾度も
幾度も
いかせていただき

御精子様を
たっぷりと
飲ませていただき

御奉仕させていただいた後に

御主人様は

その日の最後に
わたくしの
アナルを
味わってくださるように
なられました。




御主人様が
わたくしの
アナルの中に
御精子様を
注ぎ込んでくださっている
瞬間




「 感じるか? 」



こう
御聴きになられます。



わたくしは

うっとりさせていただきながら




『 はい。御主人様の御精子様、感じます。 』




こう
お答えさせていただきます。




「 このペニスじゃないとダメなのか? 」

『 はい!御主人様のペニス様でなければダメです! 』

「 じゃぁ、離れられないじゃないか。 」

『 はい!御主人様! 』



わたくしは
御主人様の

専属肉便器でございます。


他の
どのような
ペニスも

受け入れることは
生死がかかっていても
出来ません。


御主人様の
ペニス様
以外の
ペニスを
受け入れるのならば

わたくしは
死を選びます。




わたくしは
御主人様の
専属肉便器ですから

それを
全うしなければなりません。




また
御主人様の

御好きな時に
御好きなだけ
犯していただける
味わっていただける

その日を
心待ちにし、

今日も
自身を
律し、

邁進して
健やかに
暮らしてゆくのです。



そして
また
はしたなく

いやらしい夢を見て
おまんこを
濡らします。




御主人様

いつでも
準備万端
整えて
お待ち申し上げております。




御主人様の
専属肉便器

繭子*より




御主人様

愛しゅうございます。











奴隷として

3月27日 快晴。


あと
半月ほどで

御主人様に
御飼いいただいてから
一年が経ちます。



一年。


わたくしは
一年前の
わたくしと
どのように
変身したでしょう。



御主人様と

個々の
人間として
出逢わせていただき

『 御主人様 』

呼ばせていただき

『 奴隷 』
として
御飼いいただき

現在
『 専属肉便器 』
として
御使用いただいております。




わたくしは
御主人様に
出逢わせていただいて

初めて

『 御主人様 と 奴隷 』

という
主従関係があることを
教えていただきました。


当初は
なにも
分からず

『 御主人様 』


御呼びいたしますのも
照れ臭く

少々
照れながら
御呼びした覚えも
ございます。



風が吹けば
飛んで行ってしまいそうなほど
儚かった
わたくし。


わたくし自身でも
一年前と
比較してみたら
少々
強くなれたのではないかと
思います。



御主人様の
御言葉
御命令を
御指示を

絶対とし、

御指示いただいたことにつきましては
なんでも
喜んで
従わせていただきました。



御主人様とは
空間の距離がございますが

わたくしは
御主人様の
目の届かないところでも
何事も
確実に
御命令に
従って参りました。




「 おまえは どんな命令でも
  喜んで受ける。
  
  奴隷の基本だ。      」



御主人様が
こう
仰ってくださったことが
ございました。



奴隷にとって

どんなに
月日が経過しようとも

そこに
終着点は
ございません。



いつも
そして
いつまでも

自身を磨き
御主人様を
絶対とし
全神経を
集中させ

精神も
肉体も
持ち物も
金銭に至るまで

すべて
御主人様に
御委ねする。


そして、
なによりも一番に

御主人様に
御喜びいただくこと

それが
わたくしの
喜びだということ



強く
強く
そう実感しております。




『 御主人様 』

として
生きること


『 奴隷 』

として
生きること

それは
決して
誰にでも
出来ることでは
ないでしょう。


わたくしは
未だ

『 奴隷 』

として
脚を踏み入れた
未熟者に過ぎませんから

ハッキリしたことは
解りませんが

選ばれし人間が

『 御主人様 』

となり
また
選ばれし人間が

『 奴隷 』

となるのでしょう。




わたくしは

潜在的に
選ばれて

『 奴隷 』

となり
わたくしの

『 御主人様 』



この
短い人生の中で
巡り逢わせていただき

幸運を
手にしたのです。



この
幸運は

とても
脆く
儚いものでございますが

きちんと
丁寧に
守り抜き
自身で
磨き続けることによって

いつまでも
続いてゆく

幸運に
なり得ます。




わたくしは
絶対に

この
齎された
幸運を
逃さぬよう

守り抜いて
参りたいと思います。





先日
御主人様に

鏡の前で
犯していただいた時の
味わっていただいた時の

痣が
消えかかりつつあります。



切ない気持ちに
なりますが




「 また来るよ。 」


こう
仰ってくださる

御主人様を
お慕い申し上げ


わたくしは
また

新たに

『 奴隷 』

としての
道を
邁進して参りたいと
思います。




これからも
御主人様に
より一層
御喜びいただくために。


御主人様の

『 専属肉便器 』

として。




頑張ります。






御主人様
愛しゅうございます。










御主人様との御時間 証の痣

昨日

御主人様に
お逢いしていただくことが
かないました。


御主人様は
わざわざ

雨の中
長い時間をかけて

奴隷の
わたくしに
逢いに来てくださいました。



御主人様は
スーツ姿でした。

いつ拝見いたしましても
うっとりいたします。





「 また いやらしい夢をみているのか? 」

『 はい。 』

「 どんな夢だ? 」

『 鏡の前で自分の姿を見ながら
  御主人様に後ろから
  乱暴に犯していただいている夢です。 』

「 いやらしいな。 」

『 はい。すみません。 』

「 謝ることじゃない。
  おまえは肉奴隷なのだから
  当然だ。          」

『 はい。御主人様。 』





御主人様と
こんな
会話を
交わさせていただきながら

いつものホテルへ。


今回も
露天風呂付きの
お部屋を
選ばせていただきました。




「 おまえのリクエストの露天風呂、
  用意してきなさい。       」

『 はい。 』





御主人様は
スーツを御召しになられたまま

わたくしの顔を
御主人様の
ペニス様のもとへ
導き

たくさんのことを
御質問なされました。



御質問に
お答えしている時に
御主人様が
わたくしの
おまんこを
触られました。




「 なんだ!何もしていないのに
  びしょびしょじゃないか!   」

『 はい、すみません。 』

「 おまえは本当に変態だな。 」

『 はい。 』






わたくしの
夢に見た通り

御主人様は
わたくしの
両腕を
テーピングで
後ろ手に
グルグル巻きにした状態で

後ろから
乱暴に
激しく
髪を
鷲掴みにして

犯してくださいました。



わたくしは
両手が
後ろで
拘束されているので
鎖骨で
流し台に
もたれ掛かっておりました。


昨日
家に帰って
裸になると

左右両方の
鎖骨と
首の辺り

そして
背中と

痣があり
赤く
腫れていました。

わたくしは
痣が
嬉しくて。

とても
嬉しくて。


そっと
触るだけでも
痛む痣を

上から
手でなぞり

うっとりと
鏡の前の
自分を

後ろで
わたくしを
犯してくださる
御主人様を
想い起しました。



この痣が
いつまでも
消えずに
残ってくれれば
いいのに。

そう
願います。





この日
野外を
あまり
御好みにならない
御主人様が

大通りに面した
部屋の
窓を
御開けになり

わたくしの
おまんこを
激しく
後ろから
突いてくださりました。



わたくしは
いつにも増して
興奮し

大きな声で
喘ぎました。





「 結構 人が通るじゃないか。 
  みんなに見てもらいなさい。 」

『 あああああぅぅん・・・、 

  はい、御主人様。 』




道行く人に
わたくしの
喘ぐ声を
聴かれてしまうのを

一方で
怯え
一方で
興奮し

わたくしは
幾度も
幾度も
いかせていただきました。





「 おまえばかり気持ちよくなって、
  俺のいく暇がないじゃないか。  」

『 すみません。 』




御主人様が
呆れてしまうほど

わたくしは
幾度も
いかせていただきます。


わたくしは
御主人様の
専属肉便器ですのに
わたくしばかり
気持ちよくさせていただいて

本当に
申し訳ありません。





しばらく
テレビを
見ながら

御主人様の
御胸を
お借りして

微睡ませていただいておりました。



わたくしにとっては
こういう
御時間も
至福の時でございます。




御主人様に
御奉仕の
御許しを得て
御奉仕させていただいていると




「 アナルも味わってほしいんだろう?
   
  尻をこっちに向けて おまんこをよく見せろ。 」

『 はい。 』

「 本当に汚いまんこだ。
  自分で弄れ。     」

『 はい。 』

「 尻の穴も気持ちよくしてやる。 」





御主人様は
そう
仰って

わたくしの
アナルに
アナル用の
バイブを
差し込んでくださいました。




『 ああああぅぅぅんんん。 』

「 なんだ、簡単に入るじゃないか! 」

『 はい! 』

「 自分でおまんこ弄っていってみろ!

  そうしたらアナル味わってやる!   」

『 はい!御主人様! 』






わたくしは
一時でも早く
御主人様の
ペニス様を
アナルに
入れていただきたくて

一心不乱に
オナニーし、
直ぐに
いかせていただきました。




「 いったのか? 」

『 はい! 』

「 どうしてほしいんだ? 」

『 アナルにペニス様ください! 」

「 聴こえないな。 」

『 奴隷のアナルに御主人様のペニス様ください! 』

「 よし、入れてやる。 」




『 ああああああ!!!!! 』




ズブズブ

音を立てて
御主人様の
ペニス様が
わたくしの
アナルの中に
挿入されてゆきます。




「 気持ちいいのか? 」

『 あああぅぅぅんんん、はい、御主人様。 』

「 もうアナルの虜だな。 」

『 あああぅぅぅんん、んんんぅぅ。 』

「 いやらしい声を出すな。 」




アナルは
おまんこと
似て非なる

気持ちよさで

わたくしは
アナルでも
直ぐに
いけるように
なりました。





『 いかせてください! 』

「 いきたいのか! 」

『 はい!いかせてください! 』

「 おまえは贅沢な奴隷だな!
 
  贅沢な奴隷だと言ってみろ! 」

『 わたくしは
  世界一贅沢な奴隷です!

  いかせてください!    』

「 いきなさい! 」

『 いきます! 』

『 ああああああぅぅぅんんんん!!! 』

「 俺もいくぞ! 」





御主人様の
ペニス様が
ドクドクと
脈打ち

わたくしの
アナルの中に
御主人様の
御精子さまが
注ぎ込まれます。





「 感じるか? 」

『 はい!

  はい。御主人様。 』




御主人様は
ペニス様を
わたくしの
アナルから
御抜きになると

ティッシュで
わたくしの
アナルを
拭ってくださいました。






「 さぁ、露天風呂に入ろう。 」

『 はい! 』




ジャグジーと
色とりどりに
変わる
ライトを
御主人様が
お付けになり

また
御主人様の
胸に抱いていただき

ゆっくりと
雨の上がった
空を眺めながら

露天風呂に
入らせていただきました。



この時間は
本当に

時間が
止まればいいのに。

そう
想うほど
最上に
幸せでございます。




御主人様と
御風呂を
御一緒させていただく
贅沢な時間は
多くは
ございません。



奴隷の
肉便器の
わたくしの

口を味わっていただき
乳首でいかせていただき
おまんこを味わっていただき
アナルを味わっていただき
御一緒に入浴させていただく


わたくしは
本当に
贅沢な
奴隷でございます。





「 御主人様はサービス業だからな。 」




御主人様は
笑って
そう
仰っておられました。





帰り際
エレベータの中での
口づけ。

わたくしは
とても
好きです。





御主人様を

御送りし




「 また来るよ。 」





そう
仰って

御主人様は
人混みに
御消えになります。


名残惜しく
見送りながら

わたくしも
家路に就くのです。





わたくしの
鎖骨と
首と
背中に
残った
痣。



御主人様との御時間の

でございます。




いつまでも
消えずに
残りますように。



証。

残りますように。








御主人様
至福の時を

ありがとうございます。



わたくしは
至極
幸せでございます。



これからも
いい奴隷で
いい肉便器で

御主人様に
御仕えいたします。





また
お逢いしていただける日を

心待ちにして。






お慕い申し上げております。











喜び

昨日

御主人様からの
御命令で

オナニーを
させていただきました。




「 洗濯ばさみで
  乳首とおまんこ苛めなさい。 」

『 はい。分かりました。 』




洗濯ばさみで
乳首と
おまんこと
クリトリスを
苛め始めると

わたくしの
おまんこからは
みるみる
涎が
垂れて参ります。




「 痛いか! 」

『 はい。痛いです! 』

「 痛いだけか? 」

『 いいえ、気持ちいいです! 』

「 おまえは変態だ。 」




御主人様に
こう
仰っていただきました。



『 はい。
  わたくしは御主人様の
  変態肉奴隷です。    』





『 御主人様!
  オナニーさせてください! 』

「 汚いまんこを見てからだ。 」

『 はい。 』

『 御主人様
  奴隷の汚いおまんこ見てください! 』



洗濯ばさみで
七か所
挟まれた
おまんこの
お写真を
御送りいたしますと



「 もうこれだけ濡れてたらいいんじゃないか? 」

『 いいえ! 
  お願いいたします!
  オナニーさせてください! 』

「 メス豚め!

  まんこを掻き回せ! 」

『 はい! ありがとうございます! 』

「 電話しなさい。 」




御主人様に
御電話させていただき

奴隷の
わたくしの
オナニーを
電話越しに
御聴きいただきました。




「 おまえは こうして
  俺にオナニーしている声を
  聴いてもらうのが
  嬉しいのだろう?     」

『 はい!嬉しいです! 』

「 そうだな。

  おまえは幸せな奴隷だな。 」

『 はい!ありがとうございます! 』

「 どこがいいんだ? 」

『 おまんこいいです! 』

「 聴こえないな。 」

『 おまんこ凄くいいです! 』

「 そうか。 」

『 はい。御主人様!

  いかせてください! 』

「 そうか、それなら土曜日に
  本物のペニスで
  犯してやろうと思ったが
  そのまま指でいったらどうだ? 」



御主人様の
その御言葉で

わたくしの
おまんこを
掻き回す指の動きは
ピタリと止まりました。




『 我慢いたします! 』

「 指よりペニスがいいか? 」

『 はい!御主人様のペニス様がいいです! 』

「 我慢できるのか? 」

『 はい!我慢できます! 』

「 おまえは俺を喜ばせられるのか? 」

『 はい!頑張ります! 』

「 よし。土曜日犯してやる。 」





先週
お逢いさせていただいたばかりですのに

御主人様に
お逢いしていただけるのです。



「 寝る前に いけずに充血した
  おまんこの写真をおくりなさい。 」

『 はい!分かりました!

  御主人様!ありがとうございました! 』

「 余韻を味わいなさい。 」

『 はい。御主人様。 』





御主人様に
お逢いさせていただく。

御主人様に
犯していただける。
味わっていただける。
御奉仕させていただける。




わたくしにとって
最上に
幸せなことでございます。


昨夜は
興奮いたしまして
興奮状態のまま
ベッドに入りました。



喜び。

御主人様に
お逢いさせていただく
喜び。




この
喜びを
いつまでも
持ち続けられるよう

わたくしは

大切に
大切に
いたして参ります。




御主人様の
淫乱肉奴隷として
専属肉便器として。






御主人様
御多忙な毎日

わたくしのために
時間を割いてくださり

お逢いさせていただき
ありがとうございます。




明後日、
御迎えに上がります。





御主人様

愛しゅうございます。











御主人様へ

御主人様

本日も
御仕事御忙しいでしょうか。



わたくしも
本日は
忙しくいたしておりました。



ここ数日
わたくし側の
都合により

御主人様との
御連絡が
付きにくい状態に
ございました。


一日を除き
毎朝の
御挨拶
就寝の
御挨拶は
させていただいておりましたが

それ以外の時も
一日中

御主人様のことばかり
御主人様のペニス様のことばかり
御主人様に犯していただくことばかり
御主人様に味わっていただくことばかり
御主人様に御奉仕させていただくことばかり

そればかり
考えております。



先日
お逢いさせていただいて
わたくしは
幾度いかせていただいたか
意識が朦朧とし
本当に
記憶が途切れ途切れでございます。


幾度も
幾度も
いかせていただき

アナルまでも
味わっていただき

その
余韻が
未だ

冷めやらぬのです。




御主人様

快感を得て
いくことを
知らなかった
わたくしは

おまんこのみならず
アナルでも
いかせていただくことが
可能になるなど

夢にも
描いておりませんでした。



御主人様に
アナルを
味わっていただく・・・

言いようのない
快感で
包まれます。



おまんこで
感じる
快感とは
似たような
また
別の
快感でございますが

この
快感は
わたくしを
摑んで
離しません。



目は
とろりと
御主人様を
見つめ
うっとりとしながら
歓喜の声を
上げるのです。




「 いやらしい声をあげるな。 」



御主人様の
こう仰る
御言葉に
お応えも
出来ぬほど

アナルの
快感に
集中し

御主人様の
ペニス様を
これでもかというほど
感じながら

その果てに
いかせていただくのです。





「 おまえは変態だな。 」

『 はい。御主人様。 』





わたくしは
御主人様の前では

ただの
変態肉奴隷
淫乱メス豚
専属肉便器なのです。




自分を
磨き
人間として
奴隷として
成長し

御主人様に
御喜びいただくために
生きているのです。




御主人様を
想い
御主人様を
お慕いし
生きること

とても

最上に
幸せなことでございます。





御主人様が
いつも
仰られる




「 おまえ次第だ。 」




この
御言葉


わたくしは
なによりも
大切にし

御主人様と
御主人様の
幸せと
健やかなる日々を
御守り差し上げて

生きて参ります。







御主人様

わたくし
御主人様の
専属肉便器は
頑張ります。



もっと
もっと

御主人様に
御喜びいただける

御自慢いただける
奴隷に
なるために。



言葉だけでなく
きちんと
態度で
表わすことが出来るように
なります。





頑張ります。







御主人様

愛しゅうございます。












御主人様との御時間

土曜日

御主人様に
お逢いしていただきました。



「 たっぷり犯して味わってやる。 」

『 はい。御主人様。ありがとうございます。 』




この日
わたくしは
御主人様に
幾度
いかせていただいたか
分かりません。

自分でも
幾度
いかせていただいたのか

訳が分からなくなるほど
狂ったように
いかせていただいたのです。

この日のことを
明確に
文字に表わすことが
可能かどうか
分かりませんが

書き記したいと想います。







御主人様を
御迎えに上がった時には
既に
わたくしの
おまんこは
びしょびしょに
涎を垂らして
おりました。


御主人様は
運転する
わたくしの
おまんこに
手を伸ばし



「 なんだ、もうこんなに濡れているのか。 」


そう
仰いながら

クリトリスを
苛めてくださいます。


運転に
集中できず
赤信号で
声を漏らしてしまいます。


『 あああああう。 』

「 なんだ、感じるのか。 」

『 はい。すみません。 』

「 集中して運転してくれよ。 」

『 はい。あああぁ。 』





ホテルについて
お部屋を選び

お部屋に
入ると

御主人様が
部屋を
チェックされていました。




「 露天風呂がついてる。準備しておきなさい。 」

『 はい。分かりました。 』




浴槽に
お湯を張る
準備をして

御主人様の元へ
跪き

いつものように

調教の
道具を
洗いに参りました。




「 どうしてほしいんだ? 」

『 洋服を着たまま乱暴に犯してください! 』

「 もっときちんと言いなさい。 」

『 洋服を着たまま 専属肉便器のおまんこ
  後ろから乱暴に犯してください!     』

「 おまえは 俺がひと突きしただけでいけるのだな? 」

『 はい。 』

「 しゃぶれ。 」

『 はい。 』




毎夜
毎夜

夢に見た
御主人様の
ペニス様。

目の前に

目の前に。


一生懸命
おしゃぶりさせていただく・・・



パシッ!
御主人様が

頬を叩いてくださいます。



「 おまえはいつまでたっても
  しゃぶるのがうまくならないな。

  俺が どうしたら気持ちよくなるか
  考えているのか!         」

『 はい!すみません! 』

「 口を動かしているだけじゃないか! 
  もっと 舌を絡ませろ!      」

『 はい!すみません! 』





わたくしは
フェラチオで
御主人様に
御喜びいただけません。

悲しいことですが
わたくしの
力不足です。

御主人様に
御喜びいただくために
生きているのに。





「 本当におまえはひと突きでいけるんだな? 」

『 はい! 』

「 よし。洋服を脱ぎなさい。 」

『 はい。 』





御主人様がペニス様を
わたくしの
おまんこに
あてがい
焦らしながら
挿入してくださいます。




『 ああああああぁぁぁあうんんん!!! 』



「 いったのか?」

『 はい! 』



御主人様の
ペニス様が
挿入された瞬間

頭が
真っ白になり

いってしまいました。


一ヶ月の間
オナニーを
させていただいても

いかせていただくことが
かないませんでした。



これも
御主人様の
施してくださる
調教のひとつですが

わたくしは
その調教の効果と
御主人様に対する
お慕いする
気持ちだけで

御主人様が
ペニス様を
ひと突きしてくださっただけで
いかせていただくことが
可能になったのです。




「 どこにいってほしいんだ。 」

『 御主人様の御精子様飲みたいです! 』

「 飲みたいのか! 」

『 はい!飲みたいです! 』

「 一滴残らず飲めるのか! 」

『 はい!飲ませていただきます! 』

「 よし、いくぞ! 」

『 はい! 』




御主人様は
果てる寸前に
わたくしの
口の中に
ペニス様を
挿入し

ドクン!ドクン!

音が鳴ったように
御精子様を

わたくしの
喉の奥に
注ぎ込んでくださいました。


喉の奥の奥に
御精子様が!


咽りそうに
なりましたが

御主人様の
御精子様を
一滴残らず
味わいたく
咽る自分を
堪えながら

じっくりと
味わい
ゆっくり
飲み干させていただきました。



とても
愛しく
美味しい
御味でした。



その後
わたくしは
乳首でも
三度
いかせていただき

おまんこでも
幾度も
幾度も

鏡の前で
御主人様に
おまんこを
突いていただき


『 おまんこいいです!!! 』




叫びながら
歓喜の声をあげ
いかせていただきました。



一度だけ
首を絞めていただいた時に
あまりの
快感に
御許しを
いただかないで
いってしまい



「 首を絞められて気持ちよくて我慢できなかったのか? 」


御主人様に
訊ねられ


『 申し訳ありません。 』



フラフラ

意識の中
そう
お答えすることしか
出来ませんでした。




幾度
いかせていただいたでしょう。




御奉仕もさせていただき
御主人様の
御体と
ペニス様を
丹念に
舐めさせていただきました。

顔も
踏みつけていただき

快感で
歓喜の声を
あげさせていただきました。




たっぷりと
わたくしの
肉便器の
おまんこを
味わっていただいて

御主人様が
わたくしの
体を抱いてくださり

ゆっくり
微睡んでおりました。




不意に


「 アナルも味わってほしいんだろう。 」

『 はい! 』

「 しゃぶりなさい。 」

『 はい! 』



しばらく
おしゃぶりさせていただいていると



「 尻をこっちに向けろ。 」

『 はい。 』

「 自分でアナルにペニスを入れてみろ! 」

『 はい! 』




今まで
自分で
御主人様の
ペニス様を

アナルに
挿入させていただいたことは
ございませんでしたので

おずおずと
アナルに
御主人様の
ペニス様を
アナルに
あてがい
ゆっくりと
挿入させていただきました。





『 ああああああ!!!!! 』




「 気持ちいいのか! 」

『 はい! 』

「 そうだな、気持ちいいな。 
  おまえはアナル好きだもんな! 」

『 はい! 』




しばらく
背面騎乗位で
アナルを
味わっていただいたあと

正常位で
御主人様が

アナルに
ペニス様を
挿入してくださいます。





『 ああん、ああああん、ああんうう。 』

「 いやらしい声を出すじゃないか。 」




わたくしは
御主人様に
おまんこ同様
アナルを
犯していただいて
とても
快感をいただきます。




『 御主人様!いきます! 』

「 いけ!俺もいくぞ! 」




『 ああああああああ!!!!! 』





御主人様が
わたくしを
強く
抱き締めてくださいます。



「 同時だ。 」

『 はい。 』

「 よかったか。 」

『 はい。御主人様。 』

『 嬉しい・・・。
  御主人様の肉便器で幸せです。 』

「 変わってんな。 」




御主人様は
そう仰い
笑っておられました。





わたくしは
幸せで
仕方ありません。






その日
約一年の
奴隷生活の中で

初めて
御主人様と
入浴を
御一緒させていただきました。


露天風呂に
御一緒させていただいたのです。



御主人様に
体を抱いていただき
ピタリと
体を寄せ
大きな浴槽に
思い切り
体を伸ばし

ゆっくり
温まりました。




わたくしは
嬉しくて
嬉しくて

ずっと
御主人様の
御体の
お湯につかっていない部分に
お湯を
かけて差し上げておりました。



言葉に
表現できない

最上の
幸せでした。




これからは
露天風呂付の
お部屋を
必ず
選びたいと
思うくらい
幸せでした。





「 いい肉便器でいなさい。 」

『 はい。御主人様。 』







一ヶ月ぶりの

御主人様との御時間は
一瞬の様に
時が過ぎてしまいます。






エレベータの中で
御主人様が
してくださる
口付け。




「 また来るよ。 」



そう
心で
仰ってくださいます。






あと
一ヶ月で
御主人様の奴隷にさせていただいて
一年になります。



わたくしは
何年経過いたしましても

御主人様の
いい肉便器でいられるよう


日々
精進して参ります。









御主人様

頑張ります。



またの御越しを
お待ち申し上げております。





御主人様
愛しゅうございます。









お待ち申し上げる時

今日

とうとう
待ち侘びた日が
やって参りました。


只今
御主人様の
御到着を
お待ち申し上げております。



御主人様を
御迎えに上がるまで

緊張いたしておりますが
御主人様を
前にいたしますと

さらに
緊張することでしょう。


その
緊張感は
とても
大切なものであると
そう思いますが

今日
御主人様に
御喜びいただけるか

御喜びいただくことは
奴隷の務めとして
当たり前のことなのですが

一ヶ月ぶりですので
不安もございます。




「 俺を喜ばせられるのか! 」

『 はい!御主人様! 』



わたくしは
今日を

どれだけ
待ち侘びていたか。



毎夜
毎夜

御主人様に
犯していただく
夢を見て

目覚めると
おまんこを濡らし
太腿まで
涎を垂らしていた
わたくし


御主人様に
犯していただく
味わっていただくことが

ようやく
かないます。




御主人様に
髪を鷲掴みにしていただき
頬を叩いていただき
お尻を叩いていただき
顔を踏みつけていただき

御主人様の
ペニス様で
奴隷のおまんこを
乱暴に犯していただく
肉便器を
味わっていただく

どれだけ
待ち侘びたことか
計り知れません。




先ず
わたくしを
御覧いただいた時に
御喜びいただけるよう

先程
下着も
新調して参りました。

御主人様に
御喜びいただくことを
考え

いやらしく
淫乱な
下着を
選んで参りました。


御喜びいただけるでしょうか。





御主人様に

『 専属肉便器 』


命名
していただいて
初めて
お逢いしていただけます。



嬉しくて
嬉しくて
仕方ありません。




今日は
御命令があり
新たに
用意させていただいたものが
ございます。



どのような
調教を
施していただけるのでしょう。


緊張いたします。



頑張らなくては。

御主人様に
ピッタリと
寄り添い
御仕えできるよう
頑張らなくては。





御主人様

只今
御迎えに上がります。









待ち侘びた日

明日

一ヶ月ぶりに
御主人様に
お逢いしていただけます。



「 おまえは俺の専属肉便器だろう。
  明日はたっぷり味わうのだからな。 」



御主人様が
こう
わたくしに
仰ってくださいました。



心の底から
待ち侘びた日です。


先月
半ばに
お逢いしていただいてから

わたくしの
生理も挟みまして
御主人様も
御多忙により

お逢いしていただくことが
かないませんでした。



一ヶ月という時間

長いようですが
わたくしにとっては
自分を磨き
御主人様に
御喜びいただくために

大切な
時間でございますし

決して
長いことなど
ございません。



御主人様と
わたくしには

空間の距離さえあれど
心の
距離など
微塵も
ございませんので

寂しさなど
そのような

俗世間で
よくある感情は
沸いてこないのです。




明日は

わたくしが
御主人様の

『 専属肉便器 』


名乗らせていただいて
初めて
お逢いさせていただきます。



わたくしは
御主人様に

今まで以上に
御喜びいただき
従順に
御仕えし
調教していただき
御奉仕させていただくのです。



普段から
御奉仕の
練習を
しているわけではございませんので

御主人様に
御満足いただけるか
不安もございます。


ですが
精一杯
一生懸命
御奉仕させていただき

御主人様に
御満足いただけるよう

わたくしは
頑張らねばなりません。




御主人様に
御満足いただき
御喜びいただいて

そして
初めて

わたくしの
幸せとなるのです。



愛しい
愛しい
御主人様。

愛しい
愛しい
御主人様の
ペニス様。

愛しい
愛しい
御主人様の
お御足。

愛しい
愛しい
御主人様の
御体。



すべて
御奉仕させていただき
御喜びいただきたいです。




わたくしは
御主人様の

『 専属肉便器 』

として
御主人様の
お好きな時に
お好きなだけ
たっぷりと
犯していただく。



御奉仕させていただき
犯していただける。

至極の
幸せです。




御主人様に
乳首を
摘まんでいただいただけで
いかせていただき

お尻を
叩いていただいただけで
いかせていただき

ペニス様を
肉便器の
おまんこに
ひと突きされただけで
いかせていただき

アナルを
味わっていただいて
いかせていただきたいです。



わたくしは
本当に
幸せな
奴隷です。

幸せな
肉便器です。




わたくしの
御主人様。

御主人様に
御飼いいただいて

本当に
よかった。



わたくしの
人生は

蕾から
華を
咲かせようとしております。




御主人様、

明日は頑張ります!




たっぷり

『 専属肉便器 』


御堪能くださいませ。








最初から・・・

「 おまえは最初から、俺の奴隷だった。

  
  いやらしいメス豚のオーラが出ていた。
  望み通り、俺に犯されてよかったな。  」

『 はい。
  御主人様。

  御主人様に
  犯していただくことが
  かなって
  幸せです。

  わたくしは
  生まれてから
  ずっと

  死んでも
  御主人様の
  奴隷なのですね。     』

「 おまえ次第だ。 」

『 はい。
  御主人様。

  
  大事にいたします。
  日々の
  努力を
  惜しまず
  努めます。      』





先程

御主人様から
メールを
いただき


「 おまえ次第だ。 」


そう
仰っていただきました。



御主人様に
御飼いいただくのも
犯していただくのも
味わっていただくのも

すべて

わたくし次第なのです。




わたくしは

御主人様の
奴隷になるため
生を受け

御主人様に
初めてお逢いさせていただいた
その時
その瞬間に

きちんと
御主人様の
奴隷に
させていただいたのです。



御主人様は
最初から

すべて
最初から
なにもかも

御存知でした。




わたくしは
御主人様の
施してくださる
調教も
御主人様の
御指示くださる
御命令にも

一度
カフェでの
オナニーが出来ず

逃げ出してしまったこと

それ以外は

背いたり
従わなかったことは
ございません。


御命令が
なければ
オナニーも
いたしませんし、

オナニーさせていただいても



「 いきなさい! 」


そう
仰っていただくことが
かなわなければ
いくことも
ありません。




御主人様の
奴隷として
御受けいたしますのは
当然のことと思い
今まで

そう
信じ

御主人様に
御仕えしてまいりました。



御主人様の
施してくださる
調教
御命令

なんの
疑問も
感じたことは
ございません。




「 当然だ。 」




きっと
御主人様は

こう
仰るでしょう。



そうなのです。

当然なのです。




わたくしは
御主人様の
奴隷。



日々
その
自覚を持って
緊張感を持って

気を引き締めて
生活して
生きてゆくのです。



わたくしは
御主人様の
奴隷。

わたくしは
御主人様の
専属肉便器。



なににも
変え難い
事実。


なににも
変え難い
至極の
幸せ。



わたくしは
一度きりの
人生で

御主人様に
巡り逢わせていただいたことを

強く
深く
感謝し

御主人様が

わたくしを
最初から

御主人様の
奴隷であったことを
見抜いてくださったことを

強く
深く
感謝し


いつまでも
御主人様の
いい
専属肉便器
でいることを
誓い

自分を
磨き続けます。





「 眩しい存在になれ! 」




御主人様が
仰ってくださったように

眩しく
輝いた

御主人様の
御自慢なされる
いい
奴隷に
なるために

努力を
惜しみません。




御主人様


本当に
何度も
何度も

申し上げますが

わたくしを
御主人様の
奴隷として

御飼いいただいて
ありがとうございます。




わたくし
もっと
もっと

頑張ります。


強くなります。





御主人様に
たっぷりと
犯していただくために
味わっていただくために

頑張ります。









御主人様
愛しゅうございます。













誰も知らない。

「 青空が眩しいな。
  おまえも眩しい存在になりなさい。 」

『 はい!御主人様。
  頑張って 輝けるよう
  努力いたします!   』



今朝
御主人様に

このように
御言葉を
いただきました。



御主人様に
出勤の
御挨拶をして
職場に着くと


わたくしは
知らないところで

『 マドンナ 』


呼ばれていることを知りました。


お仕事が
終了し

そのことを
御主人様に
御報告申し上げました。



「 マドンナと呼ばれるのは
  悪くない。

  本当はパイパンで
  変態な肉便器だがな。 」

『 はい。
  わたくしは御主人様の
  専属肉便器です。   』


そう
お伝えすると
御主人様が

続けて


「 そのギャップを素直に受け入れればいい。

  おまえは俺の前では
  単なる淫乱なメス豚だ。  

  職場ではマドンナとして、
  憧れを持たれるように、
  特に、男どもには目で犯されるように
  なりなさい。               」



こう
仰ってくださいました。



わたくしは
自分に
自信がなく

『 マドンナ 』

などと
呼ばれていても
全く
実感が
沸きません。




あと
ひと月ほどで

御主人様に
御飼いいただいてから
一年になります。


やっと
御主人様の
専属肉便器として
飼っていただくことが
かないましたのに

ギャップが
わたくしの
心を
ドキドキさせます。


御主人様に
巡り逢わせていただいたばかりの
わたくしからは

皆目
想像もつかない
今の
姿でございます。



自分を磨き
奴隷として
成長することを
目指し

御主人様に
御自慢していただける
変態肉奴隷
専属肉便器
になるため

この一年
走り抜けて参りました。




いつでも
どんな時も
御主人様からの
メール
御命令
御指示を
逃さぬよう

日常から
日々
スマートフォンに
神経を
集中させて

どんな
些細なことも

御主人様からの
御連絡は
一番優先に
一番大切に
一番重要に
させていただいて参りました。


それこそが
絶対的な
主従関係といえ、

御主人様こそが
わたくしの
絶対的な

『 主 』

である

「 証 」

なのだと
信じ

走り抜けて参りました。



今の
この姿があるのは
この
変態メス豚
淫乱肉便器
としての
この姿があるのは

本来の
自分の姿を
見つけられたのは

すべて
御主人様に
御飼いいただけたからこそ
巡り逢わせていただけたからこそ

この姿に
なることが出来たのです。




この姿は
誰も
知らない、

知らない世界の
事実でございます。






これからも
自分を磨くことを
忘れず
御主人様に
御喜びいただき

御主人様の
専属肉便器として
御使用いただけるよう

何事も
努力して
精進して参りたいと
心から
想い
誓います。






御主人様に
犯していただける日を
味わっていただける日を
御奉仕させていただける日を

心から
お待ち申し上げて。



御主人様
わたくしは
いつでも
御主人様の
お傍におります。





愛しゅうございます。








御主人様へ

3月11日

東北大震災から
一年が経ちました。


御主人様は
如何
お過ごしでしょうか。



昨夜は
御多忙の中
たくさん
メールをくださいました。



「 まんこに、精子をたっぷり注ぎ込んでやる。 」

『 御主人様!ありがとうございます!
  この肉便器のおまんこに
  御主人様の御精子さま
  たっぷり注ぎ込んでくださいませ! 』

「 おまえは俺の奴隷だ。
 
  俺の好きなときに、好きなだけ犯されるのだ。 」

『 はい!ありがとうございます! 』

「 おまえは
  それで満足なのだな! 」

『 はい!御主人様!
  お好きな時に お好きなだけ
  犯していただき
  御喜びいただくことが
  わたくしの幸せでございます。 』



わたくしは
御主人様の
専属肉便器でございます。

お好きな時に
お好きなだけ
犯していただける。

これ以上の
幸せは
ございません。




御主人様に
最後に
お逢いさせていただいてから
三週目の
土曜日が過ぎました。


来週
お逢いさせていただければ
一ヶ月ぶりに

御主人様に
犯していただくことが
かないます。


御奉仕も
一生懸命
させていただくことが出来ます。



毎夜、毎夜
見る
御主人様に
調教していただいている夢
犯していただいている夢
味わっていただいている夢
御奉仕させていただいている夢
わたくしが
大きな声で
必死に

『 おまんこいいです! 』


歓喜の声をあげている夢



「 ほしくてたまらないんだろう? 」

『 はい。御主人様。 』



御主人様には
わたくしの
心など
手に取るように
御理解いただけます。

わたくしの
心を見抜くことなど
御主人様には
赤子の手を
捻るようなものでございます。



わたくしは
現実で
実際に
犯していただく日を
味わっていただく
その日を

じっと
待ち

自分を磨き
御命令を
御指示を
お待ちするのみです。





わたくしは
御主人様を
御想いするだけで
心が
安定し
笑顔になれます。


それは
どのような
奴隷様でも
同じことでしょうが

御主人様を
御想いし、
日々
健やかに
笑顔で

穏やかに
暮らしてゆくのが
わたくしの
務めでございます。






御主人様、

わたくしを
お好きなときに
お好きなだけ

たっぷりと
犯してくださいませ。
味わってくださいませ。




わたくしの
一番の
喜びであり

わたくしの
一番の
務めでございます。





御主人様
お待ち申し上げております。






愛しゅうございます。




御主人様へ

御主人様

御多忙の中
御連絡

ありがとうございます。


わたくしは
いつでも
どんな時も

御主人様を
ひたすらに
信じ
お慕いし
健やかで
日々を
暮らしていかねばなりません。


ひたすらに
信じる。

難しいことでは
ございません。


今の
わたくしには
簡単なことでございます。


御主人様を
お慕いし
日常を
いかに
健やかに過ごし
御主人様に
御喜びいただくか。



御主人様に
御喜びいただくことが
わたくしの
務めでございます。


奴隷としても
肉便器としても

すべては
御主人様に
御喜びいただいて

初めて
わたくしの
喜びに至るのです。




本日

御主人様からの
一通の
メール

わたくしは
御主人様の
仰る通り

健やかに
過ごします。



御主人様
わたくしは

本当に
御主人様の
奴隷になるために

この世に
生を受けたのですね。



本当に
本当に
実感いたします。



このような

『 運命 』

一度きりの人生
出逢えない人の方が
多いでしょう。


ですから
このように


人生で
一番
大切な
一番
重要な
人物の

御主人様に
巡り逢わせていただくことが
かなって

こうして
御主人様に
手をかけて
飼育していただいて

育ってゆけること

なにより
大切にしなければなりません。




世に言う
優等生として
生きてきた
わたくし。

御主人様に
巡り逢わせていただき

御主人様の
奴隷となり
本当の
わたくしの
本来の
幸せを
摑むことが
出来ました。


わたくしは
御主人様の
肉奴隷なのです。

専属肉奴隷なのです。


これが
本来の
わたくしの
あるべき姿なのです。



御主人様に
見出していただかなければ
わたくしは

一度きりの人生を
全く
無駄に
生きてしまうところでした。




わたくしは
御主人様の
淫乱肉奴隷
専属肉便器


変えようのない
わたくしの
あるべき姿



何度も
お伝えいたしますが


御主人様
わたくしを
飼ってくださって

本当に
ありがとうございます。





もう直ぐ
春。


御主人様との
大切な
第一歩を
踏み出した

春です。






滅茶苦茶に

精神も
肉体も

御捧した
肉奴隷

御主人様に
滅茶苦茶に

乱暴に
犯していただきたい

口の中を
おまんこを
アナルを

滅茶苦茶に

踏みにじられ
髪を鷲掴みに引かれ
頬を叩かれ
尻を叩かれ
首をお絞めいただきながら

なにもかも
忘れてしまう

御主人様の
調教

わたくしは
御主人様の
淫乱肉奴隷
専属肉便器

御主人様に
犯していただくことで
喜びを感じ

御主人様に
味わっていただくことを
一番の
望みとする

わたくしは
御主人様の
所有物

御主人様の
御好きな時に
御好きなだけ
たっぷりと
御堪能いただく
御使用いただく

あぁぁぁ
わたくしの
幸せ

御主人様に
犯していただくこと
御奉仕させていただいて
御喜びいただくことが

わたくしの
幸せ

御主人様が
ほしい
御主人様の
ペニス様が
ほしい

ほしくて
ほしくて
はしたなく
上下の口から
涎を垂らす

涎は
果てなく
滴り落ちる

アナルを濡らし
太腿を
伝う
涎達

御主人様の
ペニス様を
いつでも
御迎えできるよう
いつでも
御受けできるよう

わたくしの
幸せ

御主人様の
肉便器

専属肉便器

わたくしは
御主人様のもの

御主人様の
ペニス様が
御精子さまが
御聖水様が
ほしゅうございます


はやく
はやく






運命

「 運命だな 」

『 はい。
運命でございます。
持って生まれた運命。 』



御主人様の
奴隷として
お飼いいただくことがかなって
11ヶ月。

来月で
一年が経ちます。


「 早いな。

おまえは俺の奴隷になることを
想像していたか? 」

『 はい。
わたくしは御主人様の奴隷になるために
この世に生を受けましたから
感じておりました。 』


わたくしが
こう
お返事いたしましたら

御主人様が

「 運命だな。 」

こう
仰ってくださいました。



わたくしは
決して
若くはありません。

もっと
若くして
御主人様の
奴隷にさせていただきたかったと
そう
思うことも
ございました。

ですが
なにもかも

『 運命 』

の元

わたくしが
先ず
奴隷にさせていただく
準備を
終えてから
御主人様に
お飼いになっていただくことが
かなったのでしょう。



わたくしは
この
11ヶ月で
日常生活は
自分自身
驚くほど
一変いたしました。


対人関係も
うまくゆき
お仕事も
きちんとこなし

なにより
人に
悪意を抱いたり
嫌悪感を覚えたり
そういうことが
なくなりました。



当たり前のことですが、

指摘されたこと
教えられたことに対して
素直に
返事をし、

誉められたことに対して
素直に
率直に

『 ありがとうございます 』


感謝し、
お応えできるようになりました。


これは
御主人様に
11ヶ月間
きちんとした
礼儀正しい
細やかな心遣いのできる
奴隷に
育てていただいたからです。


奴隷としては
肉便器としては
まだまだ
未熟者でございますが

一人の人間として
御主人様の
御気に入る
人間に
なりつつありますでしょうか。



『 運命 』

の元
御主人様に
飼育していただき

こうして
形に表れて
身をもって
感じることが出来るのは
本当に
嬉しゅうございます。




御主人様に
肉便器として
御使用いただける日を
お待ち申し上げながら

わたくし自信を
磨いて参りたいと思います。



「 運命だな。 」

御主人様の
運命の
専属肉便器。


わたくしの
本当の
人生の
始まりでございます。



御主人様、
御主人様の御自慢の
いい専属肉便器に
なります。


頑張ります。

生涯を通して。




たまらなく

御主人様の
ペニス様が

たまらなく
欲しゅうございます。


御主人様の
御精子様が

たまらなく
欲しゅうございます。


わたくしの
ペニス様。


ほしい。
ほしい。


わたくしの
口の中に
おまんこに
アナルに

欲しゅうございます。


たまらなく。

たまらなく。


御主人様の
ペニス様。

たまらなく
欲しゅうございます。



夢で犯していただく

御主人様には
ある
一定の期間でしか
お逢いすることがかないません。


空間の距離も
ございますが、
御主人様も
御多忙により

または
わたくしが
生理などの時には
お逢いすることが
かなわない時が
ございます。


わたくしは
連日のように
御主人様に
犯していただく
味わっていただく
夢を見るのです。



御主人様が
髪を鷲掴みに
引いてくださり
後ろから
乱暴に突いてくださる
その
わたくしの
いやらしい姿を
鏡越しに
見せていただいている夢


正常位で
御主人様に
味わっていただきながら
首を絞めてくださり
うっとり
御主人様の
御顔を
見つめている夢



御主人様に
御縛りいただき
体の自由を
奪われた状態で
味わっていただいている夢



わたくしの
顔を
踏みつけてくださり
その
わたくしの
歪んだ顔を
御主人様が
眺めてくださっている夢


わたくしの
アナルに
御主人様の
ペニス様が突き刺さり
御主人様が
アナルの中で
果ててくださった時の
御主人様の
御顔を
見つめている夢



御主人様の
ペニス様が
わたくしを
わたくしの顔を
なぞって
いたぶってくださる夢



毎晩のように
夢を見て
毎朝のように
おまんこを濡らし
目覚めるのです。



この世で
わたくしの
主は
御主人様だけでございます。

この世で
わたくしを
自由に扱えるのは
御主人様だけでございます。

この世で
わたくしを
肉便器として
御使用いただけるのは
御主人様だけでございます。


わたくしは
御主人様に
名実共に
夢でまでも
御使用いただき
お仕えさせていただいているのです。



御主人様と
御主人様の
ペニス様

愛しゅうございます。


いつでも
御主人様に
味わっていただけるように
おまんこは
綺麗に
ツルツルに
お手入れしてあります。


現実でも
夢の中でも
こうして
御主人様に
犯していただける
わたくしは
本当に
幸せでございます。




実際に
御主人様に
犯していただける
その日を
大切に胸に秘め

日々
自分を
御主人様の
専属肉奴隷として
磨いてゆくのです。



夢が
現実になる
その日を
待ちわびて。


毎朝
おまんこを濡らし
目覚めるのです。






御主人様
愛しゅうございます。




二人だけの世界

「 俺とお前にだけ理解できる世界だ。 」

『 はい。御主人様。 』


御主人様と
わたくしの
関係は
誰にも
理解させぬでもよい
『 二人だけの世界 』
でございます。




御主人様に
奴隷として
お飼いになっていただいてから

自分が
人と違う
特別な存在になったような気がして
とても
浮わついた
心持ちで
過ごしていた期間があります。


御主人様が
いらっしゃること、
自分が
奴隷であること
誰かに
聴いてもらいたい
という
気持ちにも
なりました。


浮わついて
御主人様を
困らせ
たくさん
御心配をお掛けし
たくさん
御迷惑を
お掛けいたしました。


今でも
まだまだ
未熟な
肉便器ではございますが

当時はもう
お尻の青い
鉄砲玉のような
奴隷でしたと思います。



御主人様は

「 俺は出逢ってから今まで何も変わっていない。 」

そう
仰ってくださいます。


わたくしが
御主人様のことを
御主人様は
特別な方として

わたくしの
一番の
理解者である
妹に
打ち明けたいと
申し上げた際にも
御主人様が

「 打ち明けないでいい。
俺とお前だけが理解できる世界だからな。 」

そう
仰られて
残念に
思ってしまったことも
ございました。


わたくしは
奴隷にさせていただいて
奴隷と呼ばれることに
喜びを感じ
自慢をしたかったのです。


本当に
奴隷として
恥ずべき
心の持ち方でした。



御主人様に
飼っていただいて
11ヶ月。

御主人様の
専属肉便器
とさせていただいて

奴隷としての
きちんとした
自覚が
持てるようになりました。


わたくしは
御主人様の
専属肉便器として

御主人様に
生涯を
捧げることを
誓いました。



それは

この世に
存在する

ご主人様と奴隷様

という

それぞれの
主従関係を持つ
関係性の方々でも
理解の出来ない

御主人様と
わたくし
独自の

『 二人だけの世界 』

なのです。



極未熟で
お尻の青かった
当時のように

情緒不安定になることもなく
誰かに理解されようと
することもなく

日々
毎日
一日一日を

御主人様に
お喜びいただくことを
一番に
生きることが
出来るようになったのです。



「 俺の奴隷になったからだ。

以前のおまえだったら無理だろう。 」

『 はい。御主人様。 』




わたくしが
キラキラ
輝いて
日々を
健やかに
過ごして生きてゆくことは

御主人様の
お喜びにつながり

御主人様の
健やかな日々に
つながるのです。



御主人様、
まだまだ
未熟者で
肉便器の
扉を
叩いたばかりの
わたくしですが

少し
成長させていただけたのではないかと
思います。



『 二人だけの世界 』

『 御主人様にお喜びいただく世界 』



わたくしは
人生を捧げ
尽くし
お仕えいたして
参ります。




御主人様、
御主人様の
専属肉便器として

自分を
磨き
恥じることのないよう

御主人様に
御自慢していただけるよう

努力して参ります。




わたくし
少々
強くなりました。



もっともっと
いい奴隷に
いい
専属肉便器に
なりますので

御待ちくださいませ。



頑張ります。



御主人様
愛しゅうございます。







想い

『 阿部貞になりそうです。 』

「 なんだ俺のぺニスを食い千切る気か? 」

『 はい。それほど執着しております。 』

「 それでも構わないよ。 」



御主人様が
仰ってくださいました。

「 それでも構わない。 」


そう
仰ってくださったことが
嬉しくて
仕方ありません。



わたくしにとって
御主人様と
御主人様の
ペニス様は
すべてでございます。



阿部貞の
気持ちが
痛いほど
解ります。



『 生涯御主人様の
いい肉便器でいます。

誓います。 』

「 当たり前だ。 」




御主人様
わたくしは
この世で
一番の
御主人様に
お飼いいただき

この世で一番
幸せでございます。



御主人様の
ペニス様
御精子様
御聖水様

いただける
喜びを
大事にし

御主人様に
一番に
幸せでいていただけるよう

これからも
努力して参ります。




御言葉

「 これからも
いい肉便器でいなさい!

命令だ! 」

『 はい!
勿体無いお言葉
ありがとうございます!

生涯
いい肉便器でいることを
誓います! 』




わたくしは
御主人様の
専属肉便器です。

生涯
終止符のない
専属肉便器でございます。




御主人様のもの

わたくしは
御主人様のものでございます。

御主人様の
肉奴隷にしていただき

さらに
肉便器にしていただき

御主人様に

「 俺の好きな時に犯しに行く。 」


仰っていただきました。



わたくしは
御主人様の
その御気持ちが
嬉しくて
仕方ありません。



『 わたくしは御主人様の
変態肉便器がいいです! 』

「 お前がそう言うんじゃ仕方ないな。
お前は俺の肉便器だ。 」

こうも
仰ってくださいました。



人の幸せとは
限られたものであり
不安定なものであります。

ですが、
肉便器の幸せとは
御主人様に
好きな時に
好きなだけ
たっぷりと
犯していただき
お喜びいただくことです。

肉便器の幸せは
未知数であり
絶対的な
安定
安心感の元にあります。



わたくしは
御主人様に
普通の人間では
絶対に
味わうことのできない
大きな快楽と
絶対的な安心感と
未知数の幸せを
いただいているのです。




わたくしは
この世の
誰より
幸せです。


何もかもは
御主人様に
お飼いいただけたからこそ。


御主人様に
お飼いいただいて
わたくしの人生は
一変いたしました。



もう
わたくしは
わたくしのものではなく

わたくし自身
わたくしを
取り巻く
すべてのもの

すべて
御主人様のものなのです。



わたくしは
御主人様の
所有物の
ひとつ

御主人様の
肉便器なのです。




嬉しいです。

幸せです。
幸せを
噛み締めております。




あとは
御主人様に
お仕えし

肉便器としての
フルコースを
実現させるためにも
さらなる
努力をしてゆかねばなりません。



わたくしの
幸せは
御主人様に
お喜びいただき
幸せで
健やかで
お過ごしいただくことです。




御主人様に
幸せで過ごしていただくことを
一番に

わたくしは
御主人様の
変態肉便器として
努力して参ります。





暖かい季節の
野外調教
とても
楽しみにいたしております。


御主人様の
御命令を
絶対として
従順に
お仕えいたします。




御主人様のものとして
恥じることのないよう。





頑張りますからね。
御主人様。



愛しゅうございます。





↑