FC2ブログ

御主人様へ

御主人様

今年は
うるう年でございますね。

四年に一度の年。


わたくしは
去年の
春から
御主人様の
変態肉奴隷に
させていただいて参りましたが

うるう年の
今年

奴隷としての
わたくしの
人生の中で
一日でも
一時間でも
一秒でも
多く

御主人様の
変態肉奴隷と
させていただくことが
嬉しくて
仕方ありません。


先日
わたくしは
『 専属肉便器 』
とさせていただきました。


生涯を
通して
命の続く限り
力の限り

御主人様の
『 専属肉便器 』
として
一心不乱に
一生懸命
お仕えして
生きて参りたいと
思います。


『 専属肉便器 』


名に
恥じることのないよう
わたくしは
日常生活も
仕事も
何事も
努めて
精進して参ります。



明日から
三月です。

御主人様は
御仕事が
多忙を増し
御忙しい日々。


わたくしは
影から
御主人様に
エールを
お送りし、

御主人様が
いつでも
わたくしを
犯したい時に
犯していただけるよう

準備万端
整えております。




御主人様の
変態肉便器として
御主人様に
お喜びいただけるよう

毎日を
大切に

御主人様に
お喜びいただくことを
一番に

過ごして参ります。




御主人様
頑張ります。




早く
春が来ると
いいですね。

御主人様。






スポンサーサイト



想い

以前より
考えていたことでございます。

ピルの服用。

御主人様の
御精子様を
御主人様が
心置きなく
このわたくしの
この変態肉便器の
おまんこに
注ぎ込んで
くだされますよう、
御主人様に
お喜びいただけますよう

長い時間
考えております。

御主人様の
御精子様を
この
変態肉便器で
余すことなく
全身で
お受けいたしたく
願っております。


御主人様にも
お喜びいただけるでしょうか。



体に
どんな負担が
掛かってくるのか
病院に行かねば
ハッキリしたことは
解りません。



一番に
御主人様に
お喜びいただける
変態肉便器でいるために
努力しなくては。



御主人様、
しばらく

お待ちくださいませ。





御主人様へ

御主人様

遠く離れたところに
おられますが
今頃
何をなさって
おられますでしょう。

わたくしは
御主人様に
お仕えする
専属肉便器。


御主人様が
犯してくださる
その時を
毎日
四六時中
寝ても覚めても
心より

深く
お待ち申し上げております。



御主人様に
巡り逢わせていただく前の
わたくしの
人生とは

一体
なんだったのでしょう。

御主人様に
巡り逢わせていただくための
準備期間だったのでしょうが、
それでも
思い起こせば

あまりにも
限られた
人生の時間を
無駄に
過ごしてきてしまいました。


御主人様の
専属肉便器と
させていただいた今


わたくしは
どんな刹那な時間も
無駄にせず

御主人様に
御主人様の
お好きな時に
おすきなだけ

わたくしを
わたくしの
おまんこを
わたくしの
アナルを

わたくしの
すべてを
犯していただき
味わっていただけるよう

心身ともに
準備万端に
整えて
お待ちし、

どのような
御命令も
従順に
お受けいたして参ります。



わたくしは
御主人様の
専属肉便器と
させていただいたことが
嬉しくて
嬉しくて
幸せで
幸せで
仕方ありません。



どんなことがあっても
この幸せを
逃さぬよう

いつまでも
御主人様に
お喜びいただけるよう

守り通して参ります。



御主人様

いつまでも
わたくしを
専属肉便器として
御使用くださいませ。



「 お前次第だよ。 」



御主人様は
こう
仰るでしょう。


頑張ります!



いつまでも
御主人様の
淫乱肉奴隷
専属肉便器として

頑張ります!





御主人様
愛しゅうございます。






専属肉便器

昨日
半日以上かけて
調教していただきました。

洗濯ばさみで
乳首と
おまんこを
挟み
痛みと
快感に
埋もれながら
オナニーの
御許しを
いただけず

御許しを
いただけるまで
調教を
施していただいてから
3時間、

洗濯ばさみで
おまんこを
6箇所と
クリトリスを
挟んみ
おまんこからは
だらだらと
涎を垂らし
おあずけを
いただいておりました。

「 いじりたいか? 」

『 はい。 』

「 おあずけくらった
おまんこ見せてみろ! 」

『 はい。 』

「 ずっと濡れているのか? 」

『 はい。ずっとです。 』

「 淫乱だな。 」

『 すみません。 』

「 汚ないおまんこ綺麗にしたいか?! 」

『 はい!綺麗にしたいです! 』

「 それなら 俺の専属肉便器として
犯して味わってやるまでだ!
おまんこ 思い切りかきまわしなさい! 」

『 はい!ありがとうございます! 』


ようやく
御許しを
いただいた時には
おまんこは
充血し
少し
触れただけで
直ぐにでも
いってしまいそうでした。


御主人様に

「 専属肉便器として
犯して 味わってやる。 」


勿体無い御言葉を
いただき
興奮は
最高潮に。

『 専属肉便器!専属肉便器!
御主人様の専属肉便器! 』

声に出し
繰り返しながら
わたくしは
無我夢中で
おまんこを
掻き回し

御主人様の
御許しを
いただき
連続して
3度
いかせていただきました。


わたくしは
約一年かけて
御主人様の
専属変態肉便器に
なりました。

これから
さらに
より一層の
努力をし、
御主人様の
真の
奴隷とし

努力と
細やかな心遣いを
徹底してゆかねば
なりません。



あああああ!!!

おまんこが
熱くなります。


わたくしは
御主人様の
専属肉便器。

死ぬほど
幸せです。


わたくしの人生で
これほどの
幸せは
ありませんでした。


御主人様に
御主人様の
好きな時に
いつでも
どこでも
犯していただける!
味わっていただける!


あああ…
溜め息が漏れます。


御主人様の
専属肉便器。


この名に恥じぬよう
わたくしは
日々
努力を
怠りません。



いい奴隷
専属淫乱変態肉便器として
精進して参ります。




御主人様
わたくし
幸せです!

頑張ります!


ありがとうございます。






ほしい

ほしい
ほしい

御主人様の
ペニス様

御主人様の
御精子様

顔にも
口の中にも
おまんこにも
アナルにも

御主人様の
ペニス様が
ほしい

わたくしは
御主人様の
肉便器

いつでも
どこでも

御主人様が
犯したいと
思ってくださったときに
お受けする

わたくしは
御主人様の
肉便器

御主人様の
変態肉便器


いつでも
涎を垂らして

御主人様の
ペニス様を
お待ち申し上げております




御主人様
愛しゅうございます




愛しい御主人様

わたくしの
愛しい
御主人様。


わたくしが
命を
かけて
命を
捨ててでも


大切に
しなくてはならない
お方


わたくしを
自由に
扱うことができるのは

わたくしの
すべてを
支配できるのは
御主人様

たった
お一人でございます。


この世で
唯一無二の
お方でございます。



生涯をかけて
お仕えいたします。




御主人様との御時間 Ⅱ

『 おしゃぶりさせてください。 』

「 そんなにペニスが好きか? 」

『 はい。御主人様のペニス様が
好きです。 』

「 しゃぶれ。 」

御主人様に
御許しいただき

御主人様の
デニムと
ボクサーパンツ
靴下を
脱がせていただき

夢中で
ペニス様を
おしゃぶりさせていただきました。

「 いつまでたっても
おまえはしゃぶるのが上手くならないな! 」

御主人様は
そう仰ると

わたくしを
ベッドに
仰向けにし
イラマチオを
してくださいました。

わたくしは
嬉しいのと
おしゃぶりをさせていただいて
お喜びいただけないことが
悲しく

イラマチオしてくださる
御主人様の
ペニス様を
一心不乱に
お受けいたしました。


御主人様の
手が
わたくしの
乳首を
苛めてくださります。

「 乳首だけでいってみろ! 」

『 あああああ!!!
はい! 御主人様! 』

わたくしは
おしゃぶりすることも
儘ならなくなり

乳首の刺激を
全身に感じとり
連続して
3度も
いってしまいました。

御主人様は
乳首で
絶頂に達し
ふらふらしている
わたくしを
立ち上がらせると

わたくしの
背後に立ち
思い切り
強く
おまんこに
ペニス様を
差し込んでくださったのです。

『 きゃあああああああああ!!!!! 』

御主人様の
ペニス様が
差し込まれた瞬間
一瞬にして
いってしまいました。


わたくしの
体は
この10ヶ月の間に
御主人様の
調教の元

御主人様の
御許しさえあれば
乳首も
おまんこも
アナルでさえも
いけるように
していただいたのです。


御主人様が
変態メス豚の
わたくしの
お尻を
叩いただけで

「 いきなさい! 」


仰られれば
わたくしの
体は
熱をおび
おまんこが
熱く火照り
痙攣して
果ててしまうのです。


御主人様は
わたくしが
名も知らぬ
色々な
体位で
犯してくださいました。

その度
わたくしは
昇天してしまい

「 お前はどれだけ淫乱なんだ! 」

『 はい。すみません。 』

御詫び申し上げるのが
精一杯でした。


その日
初めて
経験したのは
御奉仕させていただいてる時に
御主人様が
ハンディーを片手に
立ち上がり
わたくしの
顔を
踏みつけてくださったことです。

御主人様の
お御足が
わたくしの
顔を
じりじりと
踏みつけてくださいます。

痛みと
嬉しさと
交じりあって
言い様のない
興奮状態に
堕ち入りました。

髪を
鷲掴みにされ
首輪を
引かれ
御奉仕させていただくことも
興奮いたしますが

御主人様に
踏みつけていただくことが
こんなに
快感を
得られることなのだと

考えただけでも
それだけで
いってしまいそうです。



御奉仕を終え
御主人様が
深紅のロープで
わたくしを
縛ってくださいました。


「 オナニーしなさい。
見ていてやる。
嬉しいだろう? 」

『 はい。嬉しいです。 』

「 オナニーでいったら
お前の好きなアナルを味わってやる。 」


わたくしは
太いバイブを
ズブズブと
おまんこに入れ
アナルを
味わっていただきたいがために

一心不乱に
オナニーしました。

御主人様が
クリトリスと
乳首を
苛めてくださります。

わたくしは
おまんこと
クリトリスと
乳首を
一度に
苛めていただき

あっという間に
昇天してしまいました。



御主人様が
ペニス様を
アナルに
あてがってくださいます。

御主人様の
ペニス様が
わたくしの
アナルに。

『 ああああううううああ!!! 』

「 気持ちいいか? 」

『 はい! 』

「 気持ちいいな。 」


御主人様が
わたくしの
アナルを
味わってくださっています。


興奮は
絶頂に!


『 御主人様! いかせてください! 』

「 いくのか? 」

『 はい! 』

「 いきなさい! 」

『 はい! あああああううんんん… 』

「 俺もいくぞ! 」

『 はい! 』


御主人様の
御精子様が
わたくしの
アナルの中に
注がれてゆきます。


ドクドクと
脈打つ
御主人様の
ペニス様。


『 御主人様。
わたし 御主人様の肉便器で幸せです! 』

「 そうか、よかったな。 」



御主人様の
胸に抱かれ
未だ
痙攣している
両足を
寄りかからせていただき
余韻に浸るのです。




その日
わたくしが
昇天に達した
回数は
今までの
御主人様との御時間の中で
一番
多かったのではないかと思います。



わたくしは
生涯
御主人様の
淫乱肉奴隷
変態肉便器なのです。



これ以上の
幸せは
どこを
どう掘り返しても
見つかりません。



わたくしは
世界一
幸せな
肉奴隷
肉便器です。




御主人様
いつでも
どんな時でも
準備は
万端に
整えております。

わたくしを
味わってくださいませ。



おしゃぶりも
お喜びいただけるよう
努力いたします。



頑張ります。



御主人様
愛しゅうございます。





御主人様との御時間

昨日は
待ちに待っておりました
御主人様に
御逢いしていただける
貴重な
一日でした。


御迎えに上がり
御主人様を
車に
御乗せして
御挨拶を
申し上げると
直ぐに
御主人様が

「 ストッキングとショーツを
膝まで下ろしなさい。 」


仰られ

『 はい。 』

御主人様の
仰られた通りに
ストッキングとショーツを
膝まで
下ろした状態で
運転しました。

「 お前は俺の言うことなら
何でも聞いて
こんなふしだらな格好をするんだな。 」

御主人様は
そう
仰って
わたくしの
汚ないおまんこを
いじってくださります。

「 もう湿ってるじゃないか。 」

『 はい。 』

みるみる
涎を垂らしていく
わたくしの
おまんこ。
はしたなく
だらだらと
涎を垂らしてゆきます。

ホテルに着くと
駐車場で
部屋に向かう前に
車の中で

愛しい
御主人様の
大好きな
ペニス様を
おしゃぶりさせていただきながら
御主人様は
わたくしの
おまんこを
苛めてくださいます。

『 ああああああああああ!!!!! 』

直ぐにでも
いってしまいそうでしたが
御主人様の
御許しなく
いくことは
許されません。

「 まだ いくなよ。 」

『 は、はい。 』

「 よし、部屋に行くぞ。 」

『 はい。 』

急いで
膝まで下ろした
ショーツとストッキングを
元に戻し
車から
降りて
お部屋へ向かいました。


御主人様は
いつも
わたくしに
好きなお部屋を
選ばせてくださいます。


部屋を
選び
御主人様を
御待たせしないよう
エレベータに乗り込み
お部屋へ
御主人様を
御連れいたします。


今日は
御主人様に
お喜びいただけるか、
胸を踊らせながら
どのように
味わっていただけて
犯していただけるか
心を踊らせながら

御主人様の前に
正座させていただくのです。



御主人様の
淫乱メス豚
変態肉便器
として

御主人様に
味わっていただける
そう
考えるだけで
いってしまいそうでした。



御主人様との御時間の
始まりです。






つづく





わたくし

世間的に
申し上げれば
わたくしは
厳格な家に
育った
箱入り娘です。


御主人様に
巡り逢わせていただくことが
かなうまで

いやらしい部分も
淫乱な部分も
本質の部分が
奴隷体質であることも
封印されて
生きてきました。



わたくしは
御主人様の元
変態メス豚
淫乱肉奴隷
として
修行し、
約一年が経ちますが

御主人様と
わたくし自身以外
誰も知らない
変態肉便器でございます。


御主人様の前で
いやらしく
淫乱に
変態肉奴隷として
自身を
解放し
御主人様に
わたくしを
たっぷりと
味わっていただくことが

この上なく
最上に
幸せでございます。


わたくしは
御主人様に
大きな
多大なる
快楽と
絶対的な
揺るぎない
安心感を
いただいております。


わたくしは
日々
常に
心身ともに
満たされた状態にあるのです。


その
満たされた
精神と生活の中で

わたくしは
いい奴隷として
努力を積み

御主人様に
すべてを
捧げ
お喜びいただき
御主人様の
精神にも
肉体にも
不足のないよう
お過ごしいただくのです。



わたくしは
御主人様の
終身変態肉奴隷であり、
変態メス豚であり
変態肉便器なのです。


これは
どんなに
時が経とうとも
誰に理解されなくとも

どんなことがあっても

変わらない
事実であり
現実であり
わたくしの
すべてなのです。


御主人様のみならず
御主人様の
大切な方々にも

なにより
幸せで
健やかにお過ごしいただけるよう
常に
緊張感を持ち
細やかな心遣いをし
どのようなことにも
対応できるよう
心身ともに
身構えて
いなければなりません。


御主人様と
御主人様の大切な方々の
幸せは
なにより
わたくしの
幸せであり
生きる
原動力でございます。



わたくしは
さらなる
成長のために
益々の
努力と
修行を
していかねばなりません。


すべては
御主人様に
お慶びいただくため。



わたくしは
この世で
一番
幸せな
奴隷でございます。



御主人様
わたくしを
奴隷として
飼ってくださって
本当に
心から
感謝しております。

ありがとうございます。


わたくしは
至極
幸せです。


この
幸せを
逃さぬよう
日々
努力して
より一層
いい奴隷になるため
精進いたします。




御主人様
愛しゅうございます。






御主人様へ

御主人様に
巡り逢わせていただいてから
10ヶ月。

度々
つまずきながら
罰を
お受けしながら
大切にしていただき
可愛がっていただき
味わっていただくために

必死で
駆け抜けて参りました。

御主人様は
わたくしを
どにように
見てくださっているでしょう。

「 言わずともお前は解っているだろう。 」


きっと
仰られるでしょう。

今朝は

「 もっともっと いい奴隷になれ!
期待しているよ。 」


仰ってくださいました。


わたくしは
御主人様に
巡り逢わせていただき

御主人様の元で
御主人様の手により
自らを
解放する術を
身に付けつつ
あるのではないでしょうか。


御主人様に
わたくしの
精神も
肉体も
地位も
名誉も
名声も
持ち物に至るまで
すべてを
御委ねし


わたくしは
御主人様の
変態肉便器
淫乱肉奴隷
として

お仕えするのです。

嬉しいです。

このような
幸せは
生まれてこのかた
味わったことがございませんでした。

自らを
自分以外の
誰かに
心の底から
強く
強く
味わっていただきたいと
思うことも
ありませんでした。


わたくしは
御主人様の
奴隷になるために
この世に
生を受け
ようやく
主である
御主人様に
巡り逢わせていただけたのです。


わたくしは
御主人様の
変態肉便器
淫乱肉奴隷
として
御主人様の
生活と御霊に
彩りを
添えさせて
いただくのです。


御主人様
わたくしを
御飼いになってくださって
本当に
ありがとうございます。


御主人様の
御手により

わたくしは
この世に
二度
生を受けることを
許されたのです。


御主人様のため
御主人様に
お喜びいただくために

精一杯
御主人様の
いい奴隷として
生き抜かなければ。


御主人様
頑張りますからね。

わたくし
今よりさらに

より一層
いい奴隷になって

御主人様に
お喜びいただきます。


頑張ります。


御主人様
わたくしは
御主人様の
奴隷として
飼っていただけて
至極
幸せです。


ありがとうございます。


御主人様の
幸せと
健やかなる日々を
一番に
大事に。


頑張ります。





御主人様
愛しゅうございます。





誓い

わたくし
望月繭子*は
御主人様のものであり

所有するすべてにおいても
そのすべてが
御主人様のものです。

御主人様に
お喜びいただくために
変態肉便器として

日々
努力を
怠りません。


わたくしの
務めは
御主人様に
従順にお仕えし
なにより
御主人様に
一番にお喜びいただき

御主人様と
御主人様の大切な方々の
幸せと
健やかなる日々を
御守りすることです。


生涯を通して
上記のものを
誓います。




御言葉

御主人様から
有り難く
嬉しく
どうしようもなく
おまんこが
熱くなる
御言葉が。

「 ぶち込みたい。
ぶっかけたい。 」

『 この変態肉奴隷のおまんことアナルに
乱暴にぶち込んでください!

たっぷりと御精子様 かけてください! 』

御主人様の
たった一言で
わたくしの
おまんこは
熱く火照り
湿り
涎を垂らしてゆきます。

たとえ
それが
どのような状況であったとしても
どのような環境にあったとしても
わたくしの
おまんこは
敏感に反応し
涎を垂らすのです。

夢にまで見る
御主人様と
御主人様の
ペニス様。

わたくしを
魅了して
やまない
御主人様。

御主人様に
早く
味わっていただきたく
パイパンおまんこを
綺麗に
お手入れして
その日を
お待ち申し上げるのです。

わたくしは
わたくしのおまんこは
わたくしのアナルは

わたくしの
精神も肉体も
すべて
御主人様のものでございます。

御主人様の
御自慢なされる
いい
淫乱肉奴隷でいるため

日々
努力を
惜しまず
精進いたします。


御主人様
わたくしを
犯してくださいませ。
味わってくださいませ。

心から
お待ち申し上げております。


御主人様
愛しゅうございます。




御主人様へ

この世の
誰よりも
何よりも

この世を
超えた
誰よりも
何よりも

この上なく
愛しゅうございます。


御主人様
お傍におります。



大好き

ふと
御主人様の
御精子様の
香りがいたしました。

わたくしの
大好きな
愛しい
香り。


足を止め
動きを止め
神経を集中させて
その香りの中に
身を委ねます。

まるで
この
淫乱肉奴隷の
口の中で
果ててくださっているかのような
いい香り。

御主人様の
ペニス様に
御奉仕させていただきたくて
仕方ありません。

御主人様の
ペニス様に
乱暴に
突いていただきたくて
仕方ありません。


御主人様の
ペニス様は
わたくしが
いい変態肉奴隷である限り
わたくしのものでございます。


ふと
香った
御主人様の
御精子様の
香りに
包まれて

御主人様に
淫乱肉奴隷の
おまんこを
味わっていただく日を
想い描くのです。


わたくしの
大好きな
香りです。



ずっと
この香りを
嗅がせていただけるよう

いい
変態肉奴隷
淫乱肉奴隷
として
成長いたして参ります。


御主人様
愛しゅうございます。






温かい時

御主人様に
御縛りいただいて
おまんこも
アナルも
たっぷり
味わっていただき
「 疲れたか、休みなさい。 」
こう
仰っていただき
御主人様の
胸に
抱かれて
ゆっくりと
過ごす
時間
まるで
世界のすべてが
止まってしまったかのように
穏やかで
幸せな時間

わたくしは
生涯
この時間に
精神も
肉体も
捧げます

御主人様に
わたくしの
すべてを
捧げます



御言葉

本日は
一年で
とても重要な日でございます。



「 お前が 本物のいい奴隷となり
彩りを添えるのだ。
変態肉便器、淫乱肉奴隷として
俺に仕えなさい。 」


このような日に
このような
御言葉をいただけて
至極
幸せでございます。


御主人様
ありがとうございます。

生涯
終身変態肉奴隷として
御主人様に
お仕えいたします。


愛しい御主人様

愛しい
愛しい
御主人様。


御主人様の
ペニス様は
どんな言葉も
当てはまらないほど
美味しゅうございます。


御主人様の
ペニス様から
放出される
御精子様
御聖水様

わたくしの
体内に吸収されるもので
一番
美味しゅうございます。




「 うまいか? 」


『 はい。美味しいです。 』


わたくしは
御主人様に
こう
伺われるのも

大好きでございます。



愛しい
愛しい
御主人様の

愛しい
愛しい
ペニス様を
御精子様を
御聖水様を

いつまでも
いただけるよう



日々
努力を怠ることなく
精進して参ります。



御主人様
愛しゅうございます。




誇り Ⅱ

わたくしには

誇れることが
ございます。


御主人様に
施していただいている
調教により

わたくしは
御主人様が
御主人様のペニス様を
変態肉奴隷の
わたくしの
汚ないおまんこに
突き刺していただいた瞬間に
いけます。

一瞬にして
わたくしは
昇天します。


そして
アナルでも
いくことができます。

御主人様に
おまんこのみならず
アナルをも
たっぷり
味わっていただける
喜びは
何にも代えがたい
幸せでございます。



この世の奴隷様の方々には
このような方は
たくさんいらっしゃるかもしれませんが

わたくしは
御主人様の
変態肉奴隷として
変態メス豚として

誇りに思わせていただいております。



御主人様の
変態肉奴隷として
わたしは
生涯を
全ういたします。



御主人様
愛しゅうございます。




御主人様へ

御主人様に
巡り逢わせていただいてから
10ヶ月の
月日が
経過いたしました。

この
10ヶ月の間に
わたくしは
多くのミスを犯し

御主人様に
御迷惑や
御心配ばかり
かけてしまいました。

先頃の
失態に関しては
わたくしを
御捨てになられても
おかしくないほどの
失態でした。

ですが
御主人様は
わたくしに
鞭もお与えになりましたが

大変な非常事態を
リカバリーした
わたくしに

「 よく頑張った。
本当によく頑張ったな。 」


勿体無い御言葉を
お与えくださいました。


御主人様は
わたくしを
御捨てになられず
御許しくださったのです。



わたくしは
御主人様の
御気持ちと
御期待を
裏切ることのないよう

変態肉奴隷として

これから
益々
努力して
精進して行かねばなりません。


御主人様
わたくしを
御許しいただき

本当に
ありがとうございました。

深く
深く
感謝いたしております。




御主人様
心より
お慕い申し上げております。



御主人様
生涯
お仕えいたします。




誇り

御主人様の
奴隷になるために

御主人様の
変態肉奴隷になるために

この世に
生を受けたこと

わたくしの
誇りでございます


わたくしは
御主人様のものでございます




御主人様から与えていただく

「 お前、縛り 似合うな。 」

『 ありがとうございます。 』

御主人様に
『 菱縛り 』
を施していただき
御主人様の
お御足に
御奉仕させていただいている最中に
御主人様が
仰ってくださいました。

わたくしは
御主人様に
計り知れない
大きな快楽と
絶対的な安心感を
与えていただいております。

すべて
御主人様が
絶対的な
主従関係の元
わたくしに
与えてくださるのです。



わたくしは
御主人様に
御縛りいただくようになって
未だ 数回ほどですが
御縛りいただいている最中から
全身が震えるほど
感じてしまいます。


喘ぐ声と
漏れる 熱いため息
おまんこからは
容赦なく涎が垂れ
深紅のロープを
湿らせてゆきます。

御縛りいただくことも
御縛りいただいている瞬間も
御縛りいただいたまま
御主人様の
御体やペニス様に
御奉仕させていただいたり
おまんこを
アナルを
味わっていただき
犯していただくことが
たまらなく
幸せでございます。

大切な 御主人様の
大好きな わたくしを魅了する
いい香りに包まれながら
過ごさせていただく御時間は
何にも変えがたく
何よりも至極の幸せの御時間でございます。

命より 大切な 御主人様との御時間。

生涯
御主人様の
変態肉奴隷として
変態メス豚として
淫乱に
いやらしく
賢く
成長して

御主人様に
御自慢していただけるよう
努力して参ります。

御主人様
固く
忠誠を誓います。


いつまでも
わたくしを
調教してくださいませ。
犯してくださいませ。
味わってくださいませ。

変態肉奴隷の
お願いでございます。


御主人様
愛しゅうございます。



御主人様へ

御主人様
わたくしは
御主人様を
この世の中で
最上に
至極
お慕い申し上げております。

愛しゅうございます。

御主人様へ

御主人様に
口も
おまんこも
アナルまでも
たっぷりと
味わっていただいて
御主人様の
腕の中で
微睡ませていただく

「 今日は随分甘えるな。 」

『 すみません。 』

そう言いながらも
ピタリと身を寄せ
離れない わたくし
御主人様が
私の腰を抱いていてくださる
至極の至福の時間

この世で
一番大切な御方
御主人様
わたくしは
生涯
御主人様に
終身変態肉奴隷として
お仕えいたします
命より大切な御主人様
命を懸けて
お慕い申し上げ
御守りいたします

誓います

↑