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湧き上がる興奮




いやらしい顔しやがって


ご奉仕の懇願をして
御主人様の足元から 顔だけを御主人様に向け
御主人様のお返事を待つために
お顔を見つめた時に
御主人様が 仰ってくださった

御主人様は 私を奮い上がらせてくださる


目の前に差し出された ペニス様に
吸い付くように むしゃぶりつく私がいた












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御主人様のペニス様

この世の中で
私の一番好きな
愛しい愛しい御主人様のペニス様








跪き
御主人様のお御足から
靴下を脱がせていただく



御主人様の
足先が私の口元に運ばれる






うっとりしながら
御主人様の足の指に吸い付く私


一年ぶりのお御足へのご奉仕









快感だった








嬉しくて嬉しくて夢中になった










前よりうまくなったじゃないか









ありがとうございます









御主人様にお褒めいただけたことが
くすぐったく嬉しかった










ご奉仕していた
お御足が
私の頬を撫で
そのまま私の顔を床に促し
思い切り踏みにじってくださる









御主人様との逢瀬は
一ヵ月ぶりだった








逢瀬が叶ったことさえ胸が躍ったのに
こんなにも踏みにじっていただける幸せ











御主人様のペニス様は
ため息が出るほどいい香りで
熱く、かたい





私が咥えこんできた
どのペニスもかなわない









時間をかけて丁寧にじっくり
ご奉仕をさせていただく







おいしい

おいしい








たっぷり口に含み
喉の奥までペニス様を舐めあげたり
舌先をとがらせて
根元から亀頭まで舌を滑らせる

亀頭を舐めあげるときには
快感が全身を走った








一切手を使わない ご奉仕は
御主人様に飼っていただいてから覚えたこと



長い間
うまくできなかった










どうすれば俺が気持ちいいか分かってきたな









御主人様は
そう仰って
私を抱きかかえるようにして
私の口の中で果ててくださいました











またブランク前のように

わたしのおまんこを
御主人様のペニス様の形に







奴隷の
我儘な願いです


















御主人様しか存じ得ない

一年の空白の間




たった一度
過ちを犯しましたが
オナニーさえ
最初の数か月
数える程度にしたほどで

それまですべて
御主人様の御命令なくば
行わなかった行為







おまんこを濡らしてしまうということも
なかった




御主人様の元では
いつでも
おまんこから涎が垂れ
糸を引くほどだったのに
長い間
乾いたままだった









後ろ向きに四つん這いになって
両手でおまんこを開き
御主人様に
見ていただく





私の躰は
熱く火照り
御主人様に見ていただいてるという
その視線で
私は御主人様に犯していただく




僅かにも
御主人様が私の躰に触れることなく
私は悶え喘ぐ


おまんこからは
長い長い涎の糸が
ベッドまでのびている









みられているだけでいきなさい








御主人様が
私のお尻をパーン!と叩いてくださった瞬間
私は歓喜の声をあげて果てる




久しぶりの感覚だったのに
ブランクをものともしなかった









私は
御主人様の視線で犯していただく
その事実を
取り戻りたことを
実感した時に
強く胸を打たれたのです








私は
紛れもなく
御主人様の専属奴隷であり
御主人様の専属肉便器なのだ









私は
御主人様の奴隷になるために
この世に
産み落とされた








それが

本当の私

















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